増加する中年童貞が抱える事情とは? 高学歴がネック、処女信仰、同性愛者のフリ…

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『ルポ 中年童貞』(中村淳彦/幻冬舎)
 29歳男性の半分は童貞、異性に関わることを「面倒」「嫌悪」と回答した男性は30.4%――。新聞などで「日本男性の絶食化」と大々的に報じられた日本家族計画協会の調査が、間違いであったことが判明し話題になっている。性交経験率が5割を超えるのは「29歳」ではなく「20歳」の誤りだったというものだが、この調査に限らず「草食化」「絶食化」「セックス離れ」が声高に叫ばれて久しい。たとえば先の日本家族計画協会の調査も、16〜49歳の男女2676人に配布したアンケート回答(回答率42.4%)が基になっていたが、性の問題は極めて繊細な問題であるため、「セックス自体に興味がないのか」「興味はあるけれど、相手との人間関係が面倒だと思っているのか」といった細やかな部分は現実的に得られないだろう。にも関わらず、表面的な数字だけで「セックス離れ」と騒ぐのは、そもそもあまりに問題を大雑把にとらえていると言わざるを得ない。  本当に日本人男性は「セックス離れ」しているのだろうか。40歳以上の性交未経験者への丹念なインタビューを試みた『ルポ 中年童貞』(中村淳彦/幻冬舎)を見ると、事態はそう簡単なものではないことを認識させられる。

「写真とテレビで顔が違う」平子理沙、マスコミがこっそり明かす“生で見た顔”の評判

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『平子理沙 写真集 heaven』(ワニブックス)

 モデルの平子理沙が18日、クックパッドと共同開発した「今日は、キレイな雑穀ごはん」新商品発表会に出席した。最近ではテレビに出演するたびに、「写真と顔が違う」「顔がビニールのようにパンパン」などと、画像修正疑惑やヒアルロン酸注入疑惑がネット上で騒がれているものの、一部女性の間では“奇跡の40代”として絶大な支持を集めている平子。昨年11月に発売したパンティー付き写真集『heaven』(講談社)も2万部突破のヒットを記録中だが、写真とテレビで大きく異なる平子の顔、生で見たホントのところはどうなのだろうか?

「肌の質感はツヤツヤ、テカテカ。頬のあたりがフラッシュを反射して、まさに油を塗っているようです。唇もパンパンで、激辛の食べ物を食べた直後のような口元でした。40代とは思えない美しさ……といわれればそうかもしれませんが、人形のようなといった方が近いかもしれません」(会見を取材したカメラマン)

会社の経費で風●に行く社員を発見する方法

探偵ファイルの読者のみなさんこんにちは!LINE諜報員のユッキーです。趣味は女装。
実はボク、小さいながらも中小企業の会社経営をしています。
でも、おっとりした性格のせいなのか、資金繰りやら税金関係など「お金」にまつわる業務がホント苦手なのです。
その中でも、一番面倒くさいのが社員の経費清算をチェックする作業。・・・(続きは探偵ファイルで)

【北九州監禁殺人事件】学校関係者が突然家庭訪問!マンションからは人間を解体した時の異臭が…

髪が虎刈りになっていたA子。理由を尋ねても「親(緒方純子)に髪を切ってもらって失敗した」としか答えない。

「失敗してこんな虎狩りになるものか?」と疑問を拭えなかった学校関係者は、親代わりの緒方に連絡を取った。しかし、緒方は「ただ、失敗しただけです…」と小さく暗い声で答えるだけだった。・・・(続きは探偵Watchで)
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大股開き写真流出の香里奈「好きなモデルランキング」ついに圏外へ……芸能界引退へカウントダウン 

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【日刊サイゾーより】

 オリコンが20日、「オリ★スタ」(オリコン・エンタテインメント)の女性読者300人を対象に調査した「好きな女子モデル TOP10」を発表。前回3位にランクインしていた香里奈(30)が、圏外にランクダウンしたことが分かった。

 香里奈といえば、かつては連続ドラマで主演まで務めていたものの、昨年3月にあられもない姿の“ニャンニャン写真”を「フライデー」(講談社)に報じられて以降、露出が激減。28日に開催されるファッションイベント「東京ガールズコレクション 2015 SPRING/SUMMER」(以下、TGC)に出演予定だが、公の場に姿を見せるのは、昨年9月開催の「TGC 2014 AUTUMN/WINTER」ぶり。モデル以外の仕事から、意図的に離れているのは明白だ。

「フライデー以降の目立った露出は、ニッセンのCMと、ファッション誌『GINGER』(幻冬舎)の連載くらいのもの。昨年9月に発表された『女性が選ぶファッションリーダーランキング2014』(オリコン調べ)や、同年11月に発表された『あこがれ30歳タレントランキング』(OZmall調べ)では、まだ上位に入っていた……

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『ミヤネ屋』宮根誠司、『モーニングバード!』羽鳥慎一……バーニング周辺を指弾する“ヤバすぎ”怪文書の存在

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大日本新政會HP
 “芸能界のドン”と呼ばれる「バーニングプロダクション」周防郁雄社長の悪行の数々を糾弾し続ける民族派団体「大日本新政會」宛に先日送られてきた、差出人不明の怪文書を入手した。  * * * バーニングプロダクションO、U、I【編註:いずれも原文は実名】の3名が昨年秋バーニングを解雇された。バーニング所属タレントの出演料を、バーニングプロダクション本体とバーニングファンクラブから2枚に分けて請求。バーニングファンクラブに入金のあった金を3人で飲食費などを領収書精算していたのが、国税のTV局などへの反面調査で不自然に請求書が分けられているのが判明。周防郁雄が激怒し、解雇した。年末にOは周防に2000万円返金し、復職したとのこと。 宮根誠司所属 テイクオフ社長 Y【編註:原文は実名】 ・Yは大田区洗足池あたりの、周防郁雄が昔住んでいた自宅を購入させられ、現在住んでいる模様 ・フロムファーストのマネージャー時代、所属していた高岡早紀に「仕事をいれてやるからSEXさせろ」と肉体関係を強要。高岡も「仕事をいれてもらえるなら」とSEXに応じていた ・毎月300万円のテイクオフの宛名の領収証が周防からテイクオフYに渡されるとのこと。飲食費、クラブ代。 ・北村一輝のマネージャーをしていたYは北村に「お前を売ってやるから、俺が決めた仕事の出演料を歩合でよこせ」と現金をキックバックさせていた ・六本木の居酒屋B【編註:原文は実名】では、Y主宰の飲み会が夜な夜な行われ、TV局関係者らを接待。たまには女子もあてがい肉弾接待もしている。流れとしては食事の後、隣にあるカラオケボックスに2次会と称して流れ、終電もなくなった頃に参加者がお持ち帰りをする流れ。金曜日には「モーニングバード」の放送が翌朝ない羽鳥慎一が参加することや、女性局アナウンサーをフリーに口説く場所にも利用している。店を訪れればわかるが、店内にはYの所属事務所のタレントのポスターが至る所に貼られている。店内にはYがスポーツ中継やドラマを見るために購入し、店にプレゼントしたテレビがある。  * * *  にわかに信じがたい内容ばかりだが、確かに去年暮れ、バーニングへ国税の調査が入ったというウワサは業界内を駆け巡っていた。偶然の一致だろうか?  『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)司会の宮根誠司が所属する「テイクオフ」のY社長に関する情報も、Y社長に近い筋から出たものだということがうかがえる。  筆者は、2人が以前所属していた事務所「フロムファーストプロダクション」の故・小口健二社長と面識があっただけに、この怪文書の内容に愕然とした。宮根は大阪の朝日放送の人気司会者だったが、2004年3月に退社。フリーになって、フロムファーストの大阪支社に所属した。フロムファーストは、バーニングプロで郷ひろみのマネジャーを担当していた小口さんが独立して設立した事務所。小口さんはジャニーズ事務所を辞めた元シブがき隊の本木雅弘を売り出したが、発足当初、ジャニーズ事務所の横やりだけでなく、周防社長からの嫌がらせを受けたという話を、小口さんの口から直接聞かされた。それでも、圧力に負けず、本木を押しも押されもせぬ俳優に育てた。本木だけではなく、竹中直人や高岡早紀らを育て上げ、大手プロに成長させた。  その頃、小口さんは幻冬舎の見城徹社長と蜜月関係だった。しかし、その後、見城氏は小口さんのライバルである周防社長に急接近。この時、小口さんは「裏切られた」と悔し涙を流したという。その小口さんは8年前に持病の糖尿病が悪化し、59歳という若さで他界した。その後、宮根は、周防氏の庇護のもと、フロムファーストでマネジャーを担当していたY氏とテイクオフを設立。業界では2人に対して「小口さんの恩を仇で返した」と批判を浴びた。  小口さんと生前、親しかったテレビ制作プロデューサーは「亡くなった小口さんは、Yが事務所に隠れて悪さをしていたことを知っていながら、いつか立ち直ってくれるのではと、黙認していたんです。にもかかわらず、Yは小口さんが心底嫌っていた周防社長のバックアップで独立。死者に鞭打ったも同然ですよ」という。それだけに、怪文書にある高岡早紀に対する枕営業強要や、北村一輝のマネジメント料のキックバックの話は、単なる作り話ではないような気がしてくる。  さらに気になるのは、テレビ朝日の朝の情報番組『モーニングバード!』の司会を務める、テイクオフ所属の羽鳥の週末の合コン参加の話だ。羽鳥は昨年8月に脚本家の渡辺千穂さんと再婚したが、前妻との離婚前には、モデルの舞川あいくや、再婚相手の渡辺さんと不倫のウワサがあった。まだ新婚なだけに、このような話が本当であれば夫婦関係が心配だ。また、怪文書にはこの居酒屋に「女性局アナウンサーをフリーに口説く場所にも利用している」とも書かれている。  昨年、TBSの田中みな実が宮根に口説かれてテイクオフに所属した際、周防社長が「将来は事務所を女子アナ王国にしたい」との野望を語っているという情報が漏れ伝わってきた。だが、そんないかがわしい場所で口説いているとしたら、この事務所に所属するアナウンサーやタレントの将来は思いやられそうだ。  火のないところに煙は立たぬというが、この怪文書の信ぴょう性はいかに――。 (文=本多圭)

佐々木希「私はビジュアル要員」と自覚していた…女優業を忌避していた過去

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『佐々木希 神々の楽園バリ島 ~バリ舞踊の神髄にふれる~』宝島社)
 芸能界随一の「大根女優」の異名をとる佐々木希(27)。2008年に女優業をスタートさせてから2015年現在に至るまで、一貫して女優としての評価は低い。昨年11月に発表された「あれ!? 演技下手なんじゃ…?と思う女優ランキング」(リサーチプラス/アイブリッジ)では、堂々の1位を獲得してしまった。  しかしやはりというべきか、本人の耳にも、批判は届いていたようだ。2月28日公開予定の、永作博美(44)とのW主演映画『さいはてにて やさしい香りと待ちながら』に関するプロモーションで、テレビ番組や雑誌インタビューに応じている佐々木は、この作品が女優としての出発点になると、心機一転、決意を新たにしているようだ。  同映画で佐々木は、2人の子供を持ち水商売で生計を立てる奥能登のシングルマザー役を演じている。公開が発表された時点で、ネット上ではまだ見てもいないのに、「子役の方が上手いのでは?」「母親役なんて佐々木希に無理」「作品をぶち壊すレベルの演技するのだけはやめてほしい」等の批判コメントが相次いでいる。だが佐々木にとってこの作品は転機になったようだ。 つづきを読む

【死刑囚の実像】綺麗な目をしたIQ63の殺人者 ― 兵庫2女性バラバラ殺人事件

【不思議サイトトカナより】 ――人を殺した人と会う。死刑囚の実像に迫るシリーズ1  筆者は過去、社会の耳目を集めた殺人事件の犯人と色々会ってきたが、マスコミ報道のイメージ通りだと思えた人物は1人もいなかった。ここに紹介する大阪拘置所に収容中の死刑囚高柳和也(49)も例外ではなかった。
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高柳が収容されている大阪拘置所
【姫路2女性バラバラ殺人事件/高柳和也の場合】 ・事件概略
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高柳和也
 兵庫県相生市で溶接工などの仕事をしていた高柳が女性2人を殺害したのは2005年1月9日。高柳は当時、自分を「資産家の息子」と偽り、姫路市の女性A子さん(当時23)と交際していたが、自宅でA子さんと金銭トラブルになって激高し、その場にあった鉄製のハンマーで頭部を殴って殺害。さらに居合わせたA子さんの友人、B子さん(同23)も口封じのために殺害してしまう。そして2人の遺体をのこぎりや包丁で解体し、海や山に捨てて処分した。
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