日別アーカイブ: 2015年2月19日
犬を虐待する動画を公開した少年、素性を特定されて炎上!意外な展開に
スキマスイッチが料亭での不満をライブでネタにして炎上!渦中の店に取材
人体から塩をとってみた
うっしゃー。食材は清潔に。これ常識。汗をいっぱいかく。それを集めて煮詰める。水分が飛ぶ。塩とれる。
そのために厚着をして走る。・・・(続きは探偵ファイルで)
「仕事は順調でも……」ようやく独立の小池栄子を悩ます夫・坂田亘の“億単位”の借金問題
かつては「巨乳軍団」として芸能界を席巻していた芸能プロ「イエローキャブ」が、1月末で業務を停止し、破産申請していることが明らかになった。 帝国データバンクによると、負債総額は4億円。各スポーツ紙は、実質的に同事務所の2枚看板だった女優の小池栄子と佐藤江梨子がともに1月末で契約を終了したことから業務の継続が困難となり、破産申請に踏み切ったと伝えた。 「同社は、年々資金繰りが悪化し、経営危機を迎えていた。2012年には当時の社長が事務所内で自殺。その際、小池、佐藤ともに移籍を画策したが、後任の社長は某大物演歌歌手の身内ということもあり、契約をタテに『独立したら、業界で仕事をできないように圧力をかける』と、小池と佐藤をけん制。契約を延長させていたが、小池も佐藤も、もはやガマンの限界。契約切れとともに、事務所に三くだり半を突きつけた」(テレビ関係者) すでに佐藤は柄本明らの所属事務所に移籍。ちょうどイエローキャブとの契約が切れる先月31日にはブログでデキちゃった結婚したことを発表し、本格復帰は出産・育休後になると思われる。 一方、小池は夫で格闘家の坂田亘と個人事務所を設立する予定。同事務所が芸能活動の窓口になるというが、「坂田は大手芸能プロ・ケイダッシュの川村龍夫会長絡みの格闘技イベントに参戦するなどしていることもあり、ゆくゆくはケイダッシュと業務提携することになるだろう」(同)。小池は現在、NHKの朝ドラ『マッサン』に出演するなど仕事はかなり順調で、今後ますますオファーが増えそうだが、プライベートでは大きな悩みの種を抱えているようだ。 「坂田に億単位の借金がある。飲食店経営に失敗した分に加え、金を借りていた地方のタニマチが税金を滞納して差し押さえられ、その分を債務者である坂田が支払うという判決が裁判所で下されてしまった。2人の離婚を書き立てた某スポーツ紙に対し、2億円の損害賠償を求めて民事訴訟を起こし勝訴するも、勝ち取った賠償金はわずか300万円ほどだった。とはいえ、小池に坂田の借金を肩代わりする気はなく、なんとかして坂田に返済させようとアイデアを出しているが、なかなか実現していない。となると、やはり、小池が返済することになりそうだが、小池はそれが本意ではないだけに、苦心しているようだ」(格闘技関係者) ようやく独立を果たした小池、さらに仕事に熱が入りそうだ。『PARA´ISO:』(講談社)
「『半沢直樹』ヒットは大まぐれ!?」不振のTBSが“歴史的ドラマ枠”を廃止したワケ
TBS『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』公式サイトより
ドラマ不振にあえぐTBSが、1956年4月から続く月曜夜8時台のドラマ枠を廃止することが分かった。
過去には、『水戸黄門』シリーズや、『大岡越前』シリーズ、近年は佐々木蔵之介主演の刑事ドラマ『ハンチョウ~警視庁安積班~』が好評を博し、第6シリーズまで放送されていた。
しかし、おととし4月に「月曜ミステリーシアター」としてリニューアルしてからというもの、小泉孝太郎主演『ペテロの葬列』、杉本哲太・古田新太ダブル主演『隠蔽捜査』、仲間由紀恵主演『SAKURA~事件を聞く女~』などが、全話平均視聴率7~8%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)程度と散々な結果に。放送中の谷原章介主演の刑事ドラマ『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』も、9日放送回で平均視聴率5.4%まで落ち込んでいる。
この結果を受け、3月で同ドラマ枠を廃止……
前田敦子がワンオクTakaとの「親密ぶり」をキャッチされる
元AKB48の中心メンバーで女優の前田敦子(23)が、人気バンド『ONE OK ROCK』のボーカル・Taka(26)と河口湖畔でバス釣りに興じていたことが、「週刊女性」(主婦と生活社)3月3日号の記事で伝えられている。ただ、その釣りが実施されたのは昨年9月のことで、2人きりのデートではなく女性2名、男性3名の集団で2隻のボートを利用していたという。友人同士で休日を楽しんだだけと受け取れる内容だが、見出しでは「歌舞伎若手スター尾上松也(30)と交際順調の裏で元ジャニとも」と思わせぶりである。 確かに前田は、尾上と堂々交際中。彼の自宅マンションに出入りする様子を写真に撮られてもいる。そしてTakaは文字通り、元ジャニーズ事務所所属でNEWSメンバーだった過去がある。とはいえ、前田が尾上と… つづきを読む(Instagramより)
「芸人ナメやがって」有吉がブチ切れた“勘違いタレント”とは?
『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にて、「恣意的な編集をされた」とTwitterにて不快感を示したダレノガレ明美。 このツイートに対し、ネットでは「バラエティー番組の演出にタレントが乗っからないのは、バラエティータレントとしては、いかがなものか?」と疑問を呈する声もあった。これに対し、有吉弘行は自身のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で「気が弱ぇんだよ」「ドンっと構えなきゃ」とバラエティータレントの心構えを語っていた。有吉の意見wを聞いてダレノガレも反省したようで、すぐにTwitterに【有吉さんに感謝の気持ちでいっぱい!『気が弱ぇんだよ!ドンっと構えなきゃ!』その通り! 久しぶりに涙が流れました。よし!有吉さんの言うとおりテキーラでも飲もうかな(^o^)なんて(^ ^)明日から気強くドンっと構えていきます!】と投稿。※イメージ画像:『オレは絶対性格悪くない!』(太田出版)
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Cyntiaが語る、ターニングポイントと新たな挑戦「全員引きずり倒して、大爆発を起こそうかな」

「一から作り上げたものを、人に見てもらえることって、なんて尊いことなんだろう」(SAKI)
――Cyntiaって、それぞれのプロフィールがほんとに面白くて。この5人がバンドをやってることがちょっとした奇跡だと思うんですけど、もともとメンバーの中でバンド歴が一番長いのは、YUIさんでしたっけ? YUI:そうですね。いろいろサポートをやらせていただきつつ、バンドをずっとやっていた感じです。 AZU:私の場合はガールズバンドをずっとやってます。前もガールズだったんで。 KANOKO:私は固定のバンドというよりも、サポートが多かったです。あとはソロ活動が多かったです。 AYANO:私はこれが鍵盤で初めて入ったバンドです。高校の時にお遊び程度のガールズバンドを、ギターでやってましたけど。 ――そしてSAKIさんは、初めてのバンドがCyntiaということで。 SAKI:はい、まったく初めてのバンドです。 ――どうですか、バンドって。 SAKI:バンドですか? 自分、もともとやってたのがアイドルだったんで。めんどくさいっすね、バンドって。 全員:(笑)。 SAKI:愛があるから言えるんですけどね。愛がないとできないです。だって呼ぶ側からしたら、アイドルだったら身ひとつで、CDとマイクがあれば成立するじゃないですか。でもバンドって、機材重いし、機材多いし、うち、めっちゃ機材多いし。 AYANO:3回言った(笑)。 SAKI:ライトバンみたいなので、みんなで移動しなきゃいけないし。一個の楽曲を作るのも全部メンバーで、もちろん手作業だし。ワンマンだったらセッティングするのに何時間もかかるのに、本公演は1時間30分ちょいで、いろんな人の手を借りながら撤収して。こんなこと、愛がなきゃできねぇなって思ってます。 ――あははは。YUIさん、何か言ってやってください(笑)。 YUI:でも私は逆に、アイドルをやってて、身ひとつなのはすごいと思います。私はギターを持ってないと、歌ったり踊ったりしゃべったり、“あーどうしよう!”って感じになるので。 AZU:手持ちぶたさになるよね。 SAKI:ぶさた。 AZU:ぶさた(笑)。に、なりますよね。 ――でもバンドだからこそ、楽しいことがある。 SAKI:そうですね。
SAKI(Vo)
「自分たちの元々の路線とは違うところに、自分たちは今来ている」(SAKI)

YUI(Gt & Cho)、KANOKO(Dr, Per & Cho)

「自分たちが憧れてきたアーティストに、また一歩近づけたような気がしています」(AYANO)
――歌詞も、相当攻めてる歌詞が多いんじゃないですか。がんばれ女の子! 強くあれ女性!という歌詞が多いから、勇気付けられる人も多いと思います。ちなみに、一番よく書けたという思う歌詞は? SAKI:それは、お気に入りの歌詞と、よく書けた歌詞は、変わってくるんですけど。 ――じゃあ両方行きましょう。 SAKI:好きな曲は「WOMAN」で、よく書けたのは「シニシズム」。アーティストさんの作詞には大きく分けて2パターンあって、自分の体験談を書く人と、空想やファンタジーを書く人がいると思っていて。私はファンタジー派だったんですけど、今回は両方入っていて、「シニシズム」はもろに自分の汚い部分や、見下して生きている感を出してます(笑)。せっかく表現者として、音楽を生業とさせてもらっているので、汚いところ、底意地の悪いところ、ヘドが出るほど嫌いな自分の面とかを、思い切り出してみました。 AYANO:ツイッターでプチ炎上したんだよね。 SAKI:そうそう(笑)。まだアルバムを作ってることは言えなかった時期に、“こういう曲を書きました”と言って、歌詞の内容を紹介したら、“それはファンのことが嫌いということですか?”って。“僕たちが何かしましたか?”みたいな、優しい方もいて、すごい心配させてしまって。 ――ああー。 SAKI:それは違うんだお!って、弁解したりして。言いたいことを言って生きるのは難しいんだなって、そこでも感じました。 ――それに対して「WOMAN」は…。 SAKI:「WOMAN」は、同世代の女性が抱えている悩みとか…たとえば仕事に生きると決めたけど、周りはどんどん結婚していって、フェイスブックを見ると結婚式の写真ばかり載ってる昨今、みたいな。ちょうどメンバーもそういう世代で、自分たちは音楽でメシ食ってくぞという、ちょっと変わった集団なんですけど(笑)。女性で、バンドで食べていく? はぁ?みたいな、周りからけっこう言われるんですよ。逆に“うらやましいよ”と言ってもらうこともあって、反応は様々なんですけど、自分たちは好きなことをやって前を向いて歩いていこうと思っているので。同じように、何かをやっていこうとする女性の背中を押せる曲を書きたいなと思って、「WOMAN」を書きました、この曲がアルバムの基軸になっているので、とても思い入れはありますね。
AZU(Ba & Cho)

AYANO(Key, Pf & Cho)

Cyntia『WOMAN(通常盤)』(ビクターエンタテインメント)
『滝沢歌舞伎』キャスト、“3派閥”共演でファン震撼……「ジャニーズ派閥の火消し」か
革命時代を始められるのはタッキーしかおらんのや!
タッキー&翼の滝沢秀明が主演を務める舞台『滝沢歌舞伎』のキャストが発表され、ジャニーズファンが騒然となっている。昨今、ファンを悩ませていた事務所内の“派閥”に関して、意外な2人が同舞台に参加することが明らかになったのだ。
2006年に『滝沢演舞城』初演が行われ、10年からは『滝沢歌舞伎』として上演してきた、滝沢の主演舞台。2月16日に配信された「ジャニーズJr. メール伝言板」(登録制のメールマガジン)では「『滝沢歌舞伎 10th Anniversary』新橋演舞場公演 決定!」と、今年の同舞台開催を告知。10年目を迎えるとあって特別感のある公演になるようで、出演者欄の一番上にはKis‐My‐Ft2・北山宏光、Snow ManやThey武道といったジャニーズJr.内ユニットの名が並んだあと、一番最後にHey!Say!JUMP・薮宏太の名前が記載されている。



