やはり彼氏はストーカーだった?口喧嘩から疑惑が確信になる

ある独身女性からの相談電話で、約1年前から彼氏が行動を監視、ストーカー行為をしているように思えるとの事。後日詳しく話を聞かせてもらうと、彼氏は車の販売修理店を自営しており、車には詳しい。女性は車検や修理にはその店を利用しており、車に盗聴器やGPSが付けられている気がしてならないという。・・・(続きは探偵Watchで)
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ドラマ主演も崖っぷち!?山下智久に新たな疑惑?

2014年6月にスマホ窃盗事件を起こし、その後も副業疑惑が浮上するなど、すっかりジャニーズの問題児となってしまった山下智久。

最近は騒動の影響もあってか露出が控えめになっていたが、4月からスタートする連続ドラマ『アルジャーノンに花束を』(TBS)で主演に抜擢された!・・・(続きは探偵ファイルで)

矢口真里にさらなる試練!? 間男モデルと“スピード再婚報道”の信頼度は……

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矢口真里写真集『OFF』(ワニブックス)
 本当に再婚するつもりなのか――。  昨年、自宅不倫騒動から復帰した元・モーニング娘。の矢口真里に、新たな問題が浮上している。元夫・中村昌也との離婚の原因になった“間男”モデル、梅田賢三とのスピード再婚がウワサされているのだ。  10日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、すでに矢口は梅田の両親にも会い、再婚の意志を確認しているという。  これには、芸能界からも異論の声が噴出。お笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえは13日、関西テレビの情報番組『ハピくるっ!』の中で、矢口の再婚報道について「どんだけ迷惑かけてるんですか。再婚? はあっ!? 私は祝福する人が多くはないと思う。ぶっちゃけ」と厳しく批判した。  これに矢口は13日、自身のブログで「お付き合いしている彼はいますが、まだ彼のご両親と一度もお会いしたことはありませんし、そういった具体的な話もしておりません」と否定。それでも「誤解を招く言い方があったのかもしれませんが、これが真実です。大切にゆっくりと進もうと考えているので、そっと見守っていていただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願い致します」と、将来的な再婚は視野に入れていることをにおわせた。  テレビ関係者は「芸能活動は再開させましたが、彼女の置かれている状況が厳しいことに変わりはない。彼女を起用しているのも、現時点ではロンブーの田村淳さんなど親交のある人たちばかり。舌も乾かぬうちに梅田とスピード再婚すれば、彼女は再び集中砲火を浴びるでしょう」と話す。  矢口の即座の否定も、こうした空気を察知してのものと考えられる。一方で、再婚報道にはこんな見方も。 「自宅不倫をスクープした『週刊女性』が報じたという部分が引っ掛かかりますね。同誌は前夫・中村が所属するナベプロと近い関係にある。矢口の復帰を快く思っていない勢力が、意図的にリークした可能性も十分考えられますよ」とは週刊誌デスク。  次第にメディア露出が増える矢口とは対照的に、中村の勢いには陰りが見え始めている。今回の報道は、矢口に対し「調子に乗るな」というメッセージに見えなくもないが、果たして――。

テレビ東京版『永遠の0』が視聴率1ケタで民放最下位! 百田尚樹氏の“痛キャラ化”が原因か

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テレビ東京『永遠の0』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 テレビ東京開局50周年特別企画として、11日、14日、15日の3夜にわたり放送された大作ドラマ『永遠の0』の視聴率が、1ケタにとどまったことが分かった。

 原作は、文庫版の販売部数が400万部を突破した百田尚樹氏の作家デビュー作。おととし公開された、V6・岡田准一主演の映画版に続き、2度目の映像化。主演の向井理のほか、桐谷健太、広末涼子、尾上松也など、豪華キャストが名を連ねた。

 テレビ東京は、山手線で大規模な交通広告を打つなど、巨額の宣伝費用を投入。放送前、同局の濱谷晃一プロデューサーが「同い年の阿部Pがテレ東の看板を背負って臨む勝負作。視聴率20%を狙っています!」などとツイートしていたことからも、同局の期待感がうかがえたが、平均視聴率は第1夜9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2夜7.5%、第3夜9.9%と、いずれも1ケタ……

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絡みつく色気の魔性熟女・高岡早紀が三股をかけられてプライドずたずた?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(高岡早紀公式Facebookより)
 40代を迎えてますます色気に磨きがかかったと評判の女優の高岡早紀(42)。2004年に俳優の保坂尚希と離婚後は、事実婚状態にあった男性との間に女児を出産するも破局。たびたび違う男性との“密会”をスクープされており、3人の子供を持つシングルマザーながら、相変わらずムンムンと絡みつくような色気を振り舞いている。  かつては「相手が自分を100%嫌いでも好きにさせる自信がある」と豪語していたこともあるほど自信家の高岡。この発言から考えると、おそらく高岡は無自覚なわけではなく、むしろ意識的に「魔性の女」を演出しているといえるのではないだろうか。かつて高岡の両親の親友でもあるジャズピアニストの山下洋輔氏は「ちょっとハスキーな声と雌ライオンのような眼力で男を落とす」とその色気を絶賛。また、ドラマで共演した岸谷五朗も「彼女はスゴイよ。話をしていると唇にしか目がいかない。気づいたらキスしちまうよ」と、高岡の半端ない吸引力について感想を漏らしている。  たしかにあの透き通るような色白豊満ボディに、鼻にかかったちょっとハスキーな甘い声は蠱惑的以外のなにものでもない。ネット上でも、高岡についてはそのモテぶりと色気にはもはや嫉妬を通りこして羨ましいの声しかないようである。かくいう筆者も高岡の爪の垢を煎じたものが売られているなら、即購入して飲んでみたいと常々思っているほどである。 つづきを読む

予想以上に腹が立つ性格? 益若つばさが鈴木奈々にブチ切れ!

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、『EAT ME!』(宝島社)
 ステージや雑誌などでは笑顔で並んでいても、裏では超がつくほどバチバチしていると言われるモデル業界。 「モデルをやっていれば、1人や2人はブチ切れたモデルがいる」と言われているが、それは益若つばさにも当てはまるようだ。  益若の場合は、じわりじわりと嫌な思いをさせられてきたと『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日)にて明かした。ファッション雑誌『Popteen/ポップティーン』のカリスマモデルだった益若は、自身を慕ってくるモデルに、洋服をあげていたという。しかし、そのモデルは、益若から貰った洋服を、断りもなく他人にあげていたというのだ。

SKE48とNMB48、なぜシングル同日リリース? 次世代への流れを”保留”した戦略を読む

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SKE48『12月のカンガルー (CD+DVD) (Type-A) (初回盤)』(avex trax)

【リアルサウンドより】  先週2月13日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)にNMB48が出演し、11thシングル曲「Don't look back!」を披露した。同曲は3月31日発売予定、卒業直前の山田菜々がセンターを務めることで、彼女のグループ在籍期間のラストを飾る楽曲となっている。  そもそも、先月の「AKB48リクエストアワー セットリストベスト1035 2015」で3月にシングルがリリースされる旨の報が出た際、このシングルに置かれた力点は山田へのはなむけとはやや異なる場所にあった。当初発表されていたのは、3月31日にNMB48と同時にSKE48もシングルを発売するということ、すなわち、姉妹グループ同士の「対決」を促すような意味がこのリリースには込められていた。  しかし、NMB48がまず披露した新曲「Don't look back!」が、あくまで山田の卒業に合わせて彼女をセンターに据えるものであり、歌詞にも山田の背中を押すような前向きな言葉が織り込まれたことで、同曲の意義を姉妹グループ同士の「対決」に回収するには違和感も強くなったように思う。その印象を跡づけるようにAKB48グループ総合プロデューサーの秋元康は、「ミュージックステーション」放送翌日の14日朝に、トークアプリ「755」で両グループの同日発売について、「それぞれのレコード会社の調整がつかなかったから」とやむない事情であることを説明し、48グループの「対決」を目的としたものではないことを強調した。レコード会社等の諸事情によるものというこの説明は、同日発売となることが発表された1月23日に、すでにSKE48劇場支配人今村悦朗がGoogle+に投稿していた内容の繰り返しではあるが、48グループのトップに立つ秋元がこのタイミングで言明したことで、運営の立場があらためて示されたかたちになる。  もとより、今回のSKE48、NMB48両者のシングルを、同じ水準で「対決」の俎上にのせるのは少し難しい。繰り返すように、NMB48にとっては昨年から表明されていた山田卒業へのカウントダウンの時期である。山田センターで発表する同シングルの焦点はなにより、初期からの功労者をいかに盛りたてるかにあるはずだ。他方、SKE48は同日発売予定の17thシングルの劇場盤を、CDとミュージックカードのセットで発売することを発表している。先に発表されていたようにオリコン・リサーチ株式会社は、今年4月6日付のデイリーランキング以降、ミュージックカードを合算集計しないことを決めている。つまり、現行の集計方針下の最後に、売り上げランキングのルールを目一杯活用した販売方法を試みようとしているのだ。この試みは、「対決」ともまた異なる事情からくるものといえるだろう。「755」内で秋元が述べているように、48グループの「対決」を主眼とするならば、両者の販売にあたってのルールや兼任メンバーの調整等、正当に「祭り」にするべくリリースに向けた環境づくりを整備した方が、メンバーや運営にとっても、ファンにとっても納得度は高いはずだ。その意味で、3月の同日発売は見かけほど、「対決」という言葉に似つかわしいものではないことがわかる。  すでに楽曲を発表しているNMB48に関してさらに言えば、今回のシングルに山田卒業以外の意味を過剰に付与してしまうことは、彼女の在籍期間のフィナーレをぼかしてしまうことにもなりかねない。山田の卒業発表以降、NMB48は寂しさを感じる隙間を与えないかのような動きを見せてきた。山田のTwitterアカウント開設と同時に多くのメンバーのアカウントも開設してすぐさま活発なやりとりをしてみせたり、「ポスト山田菜々」のオーディションを開催し、選出された植村梓をはやくもお披露目させたりといったトピックはまだ記憶に新しい。それらは盛り上げるための話題を絶やさない機能を果たしてはきたが、初期からの貢献度に比べて充分な位置が与えられてこなかった山田の功績をシンプルに称えるうえではノイズにもなってしまう。一方で、CDとミュージックカードのセットという販売方法が先行して話題になっているSKE48だが、当然のことながら作品やメンバーのパフォーマンスをもって、次回シングルの意味付けはなされるべきである。SKE48は今週20日の「ミュージックステーション」出演が決まっており、そこで新曲の披露が見込まれる。楽曲として、またパフォーマンスとしてどのようなものを見せてくるのかによって、NMB48「Don't look back!」との対照は鮮明になるはずだ。
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『らしくない (通常盤Type-C)』(laugh out loud records)

 今回の同日発売シングルに関してSKE48、NMB48両者の共通点を挙げるならば、昨年、直近のシングルで見せたような次世代への継承の流れを、一旦保留していることだ。NMB48は『らしくない』で白間美瑠と矢倉楓子を、SKE48は『12月のカンガルー』で北川綾巴と宮前杏実をWセンターに起用して、現在の主軸メンバーの次を担う世代を中心に置いた。3月31日発売のシングルではSKE48は磯原杏華、江籠裕奈、神門沙樹といった新鮮なメンバーを選出しつつも松井珠理奈、松井玲奈のセンターを戻して盤石を期し、NMB48は山田をセンターに両サイドを山本彩、渡辺美優紀が支えるシフトになっている。双方のグループの文脈の中で、定番のメンバーを中央に置いているが、それぞれにその意味合いは異なり、姉妹グループの両者が同じベクトルを向いたものとは言いにくい。  昨年は48グループ全体を通じて、次世代への継承の意思がうかがえた年だった。大きな流れとしては現在もその途上にあるといえる。白間、矢倉は現在放送中のドラマ『マジすか学園4』(日本テレビ系)でもスポットの当たる役どころを用意され、引き続き山本、渡辺らに次ぐポジションをグループ内で得つつある。他方、NMB48に比べると若手メンバーの目立つポイントがまだ少なく、一旦W松井の絶対的な体制に戻ったかに見えるSKE48は、次世代をどう位置づけていくのか。両グループの世代継承を巡る動きは、3月31日のシングルではなく、来年度前半の展開でこそより明確になるだろう。 ■香月孝史(Twitter) ライター。『宝塚イズム』などで執筆。著書に『「アイドル」の読み方: 混乱する「語り」を問う』(青弓社ライブラリー)がある。