やはり彼氏はストーカーだった?口喧嘩から疑惑が確信になる
ある独身女性からの相談電話で、約1年前から彼氏が行動を監視、ストーカー行為をしているように思えるとの事。後日詳しく話を聞かせてもらうと、彼氏は車の販売修理店を自営しており、車には詳しい。女性は車検や修理にはその店を利用しており、車に盗聴器やGPSが付けられている気がしてならないという。・・・(続きは探偵Watchで)
本当に再婚するつもりなのか――。 昨年、自宅不倫騒動から復帰した元・モーニング娘。の矢口真里に、新たな問題が浮上している。元夫・中村昌也との離婚の原因になった“間男”モデル、梅田賢三とのスピード再婚がウワサされているのだ。 10日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、すでに矢口は梅田の両親にも会い、再婚の意志を確認しているという。 これには、芸能界からも異論の声が噴出。お笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえは13日、関西テレビの情報番組『ハピくるっ!』の中で、矢口の再婚報道について「どんだけ迷惑かけてるんですか。再婚? はあっ!? 私は祝福する人が多くはないと思う。ぶっちゃけ」と厳しく批判した。 これに矢口は13日、自身のブログで「お付き合いしている彼はいますが、まだ彼のご両親と一度もお会いしたことはありませんし、そういった具体的な話もしておりません」と否定。それでも「誤解を招く言い方があったのかもしれませんが、これが真実です。大切にゆっくりと進もうと考えているので、そっと見守っていていただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願い致します」と、将来的な再婚は視野に入れていることをにおわせた。 テレビ関係者は「芸能活動は再開させましたが、彼女の置かれている状況が厳しいことに変わりはない。彼女を起用しているのも、現時点ではロンブーの田村淳さんなど親交のある人たちばかり。舌も乾かぬうちに梅田とスピード再婚すれば、彼女は再び集中砲火を浴びるでしょう」と話す。 矢口の即座の否定も、こうした空気を察知してのものと考えられる。一方で、再婚報道にはこんな見方も。 「自宅不倫をスクープした『週刊女性』が報じたという部分が引っ掛かかりますね。同誌は前夫・中村が所属するナベプロと近い関係にある。矢口の復帰を快く思っていない勢力が、意図的にリークした可能性も十分考えられますよ」とは週刊誌デスク。 次第にメディア露出が増える矢口とは対照的に、中村の勢いには陰りが見え始めている。今回の報道は、矢口に対し「調子に乗るな」というメッセージに見えなくもないが、果たして――。矢口真里写真集『OFF』(ワニブックス)
テレビ東京『永遠の0』公式サイトより
テレビ東京開局50周年特別企画として、11日、14日、15日の3夜にわたり放送された大作ドラマ『永遠の0』の視聴率が、1ケタにとどまったことが分かった。
原作は、文庫版の販売部数が400万部を突破した百田尚樹氏の作家デビュー作。おととし公開された、V6・岡田准一主演の映画版に続き、2度目の映像化。主演の向井理のほか、桐谷健太、広末涼子、尾上松也など、豪華キャストが名を連ねた。
テレビ東京は、山手線で大規模な交通広告を打つなど、巨額の宣伝費用を投入。放送前、同局の濱谷晃一プロデューサーが「同い年の阿部Pがテレ東の看板を背負って臨む勝負作。視聴率20%を狙っています!」などとツイートしていたことからも、同局の期待感がうかがえたが、平均視聴率は第1夜9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2夜7.5%、第3夜9.9%と、いずれも1ケタ……
40代を迎えてますます色気に磨きがかかったと評判の女優の高岡早紀(42)。2004年に俳優の保坂尚希と離婚後は、事実婚状態にあった男性との間に女児を出産するも破局。たびたび違う男性との“密会”をスクープされており、3人の子供を持つシングルマザーながら、相変わらずムンムンと絡みつくような色気を振り舞いている。 かつては「相手が自分を100%嫌いでも好きにさせる自信がある」と豪語していたこともあるほど自信家の高岡。この発言から考えると、おそらく高岡は無自覚なわけではなく、むしろ意識的に「魔性の女」を演出しているといえるのではないだろうか。かつて高岡の両親の親友でもあるジャズピアニストの山下洋輔氏は「ちょっとハスキーな声と雌ライオンのような眼力で男を落とす」とその色気を絶賛。また、ドラマで共演した岸谷五朗も「彼女はスゴイよ。話をしていると唇にしか目がいかない。気づいたらキスしちまうよ」と、高岡の半端ない吸引力について感想を漏らしている。 たしかにあの透き通るような色白豊満ボディに、鼻にかかったちょっとハスキーな甘い声は蠱惑的以外のなにものでもない。ネット上でも、高岡についてはそのモテぶりと色気にはもはや嫉妬を通りこして羨ましいの声しかないようである。かくいう筆者も高岡の爪の垢を煎じたものが売られているなら、即購入して飲んでみたいと常々思っているほどである。 つづきを読む(高岡早紀公式Facebookより)
ステージや雑誌などでは笑顔で並んでいても、裏では超がつくほどバチバチしていると言われるモデル業界。 「モデルをやっていれば、1人や2人はブチ切れたモデルがいる」と言われているが、それは益若つばさにも当てはまるようだ。 益若の場合は、じわりじわりと嫌な思いをさせられてきたと『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日)にて明かした。ファッション雑誌『Popteen/ポップティーン』のカリスマモデルだった益若は、自身を慕ってくるモデルに、洋服をあげていたという。しかし、そのモデルは、益若から貰った洋服を、断りもなく他人にあげていたというのだ。画像は、『EAT ME!』(宝島社)

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