日別アーカイブ: 2015年2月17日
パートナーの浮気癖が許せない?探偵が教える3つのテクニック
探偵の業務は浮気調査だけではなく、身元を調べたり入社予定の会社の人間関係や上司について調べたり、犬探しや機材の手入れなどまで探偵業務に該当する。・・・(続きは探偵Watchで)
「黒人メイク」指南サイト、悪ふざけの度が過ぎた?ももクロの騒動で発覚
彼らが顔を黒く塗ったのは人種差別であると、ニューヨークタイムズの田淵広子記者は批判した。それに対し、ラッツ&スターが以前から顔を黒く塗っているのは敬意や憧れの表明であるという反論が相次いだ。・・・(続きは探偵Watchで)
調味料料理
今日は僕の考えた調味料だけでできる料理をご紹介します。・・・(続きは探偵ファイルで)
辻希美の夫・杉浦太陽が“くっきり二重”に!?「整形夫婦」「妻の影響?」「子どもにもやりそう」と大反響
杉浦太陽オフィシャルブログより
芸能界きっての“ブログ長者”として知られる辻希美(27)の夫で、タレントの杉浦太陽(33)に整形疑惑が浮上している。
杉浦といえば、一重の優しげな目が印象的なイケメン。しかし、オフィシャルブログに掲載された、14日の辻の手作りスイーツを手にした自撮り写真や、16日のシャンプー片手の自撮り写真を見る限り、くっきりとした二重まぶたが確認できる。
ネット上では「これはやったね」「一重のほうが可愛かったのに」「顔に特徴がなくなった」と、あらかた不評。また、辻にも以前から整形疑惑がつきまとっているため、「整形夫婦」「妻の影響だろう」「両親の顔がどんどん変わっていくとか、子どもがかわいそう」「子どもにもやりそう……
“フジ2トップ”カトパンとショーパンをモノにした中村光宏アナウンサーがモテるワケ
フジテレビの“ショーパン”こと生野陽子アナウンサーと同局の中村光宏アナウンサーの結婚披露宴が今月8日、都内の高級ホテルで行われた。司会は同じアナウンス室の先輩である軽部真一アナと大島由香里アナが務め、高島彩や中野美奈子らOGも出席。さらには生野アナと『笑っていいとも!』で長年共演してきたタモリや有吉弘行など、超豪華メンバーが一堂に会した。 そんな中、注目されたのが一部で生野アナとの“確執”が報じられた“カトパン”こと加藤綾子アナの動向だった。 「加藤アナは中村アナと付き合っていて、それを生野アナが“横取り”したとウワサされていたんです。気まずい関係だけに『当日来ないんじゃないか……』と心配されました」とは同局関係者。 だが、カトパンは余興で、歴代の『めざましテレビ』キャスターたちと同番組の主題歌「今日も どこかで」を熱唱するなど、誰よりも2人の門出を祝福していたという。 「実は2人の不仲説がここまで広まってしまったのは、某女性誌が原因なんです。数年前に、カトパンが、バーで“ある女性”のことをグチっていたのですが、それを盗み聞きしていた記者が、その女性を生野アナと勘違いし、そのまま記事にしてしまったんです。しかし実際、カトパンがグチっていた女性の正体は、ダルビッシュ有の元妻・紗栄子だったんですよ」(事情を知る関係者) つまり、2人は不仲ではなく「そればかりか、何かと相談し合う関係」(同)という。 一方で、カトパンが中村アナと交際していたのも事実という。フジテレビ関係者は「局内ではカトパンとショーパンをオトした中村アナのスゴさが話題になっています。特にカトパンは、男性の好みがうるさいことで有名ですからね」と話す。 なぜそんなにモテるのか? 中村アナを知る人物は「簡単な話。マジメなんですよ。チャラい人間が多いテレビマンの中で、彼は至って普通。生野アナと交際しているのは周知の事実でしたが、マスコミにデート現場をキャッチされても、彼は彼女の仕事面の影響も考え『結婚が決まるまでは……』と、かたくなに交際を認めなかった。そうした気配りが決め手だったのでしょう」と明かす。 芸能人やスポーツ選手がこぞって口説きにかかる女子アナだが、やはり重視するのは内面のようだ。「少しずつ 少しずつ」ポニーキャニオン
塩顔イケメン・杉浦太陽がくっきり二重に変化で「嫁の影響」を疑う声
中森明菜と怪奇現象の不思議な因縁? 番組出演中にアイドルの幽霊が…!
■中森明菜復帰に向けて活動開始 しかし心配される体調 ストレスによる免疫力低下など体調不良を理由に、2010年から無期限活動休止中だった中森明菜(49)。だが、昨年末NHK紅白歌合戦に米ニューヨークのレコーディングスタジオから生中継での特別出演を果たし、約4年5か月ぶりに公に姿を見せ人々を驚かせた。明菜は、緊張した面持ちで挨拶した後、最盛期ほどの声量はないものの、新曲「Rojo-Teirra-(ロホ ティエラ)」を力強く歌い上げ、視聴者を魅了した。 そして満を持して、今年1月21日に発売された最新シングル「Rojo-Teirra-」はオリコンウィークリーランキングのトップ10にランクインし、彼女の人気もカリスマ性もまだまだ健在であることを証明している。※イメージ画像:『中森明菜/スーパーベスト~ディザイア~』
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吉澤嘉代子、大森靖子、水曜日のカンパネラ……個性豊かな「妄想系女子」に脚光

吉澤嘉代子「ストッキング」

吉澤嘉代子『箒星図鑑』(日本クラウン)
ASKAの奇行よりヤバい? “薬物で逮捕された”芸能人たちのトンデモ話!
【不思議サイトトカナより】
今月6日、タレントの小向美奈子が3度目となる覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕され、芸能界の薬物汚染が再び問題視されている。
09年に同じ理由で有罪判決を受けた、酒井法子の元夫・高相祐一のインタビューが「週刊女性」(主婦と生活社 2月24日号)に掲載。そこでは、高相と同じ覚せい剤取締法違反で世間を騒がせたASKAと、病院で一緒に治療を受けたエピソードを明かしている。また、自身が暴露し、話題になっていた「洗濯物を干す場所に、お菓子のサブレを干していた」というASKAの奇行についても触れ、こう語った。
「あれは奇行じゃなくて、彼のお茶目なところなんですよ。決してドラッグで頭がおかしくなってお菓子を干したということではない」
もし、ASKAのこの行動が薬の影響でないとすれば、まさに天然ボケといえるが、過去にドラッグの前科・逮捕で世間を騒がせた芸能人にも、類似するお茶目(?)なエピソードがしばしば見受けられるのでご紹介したい。
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