パートナーの浮気癖が許せない?探偵が教える3つのテクニック

浮気調査というとすぐに興信所を連想する人も少なくないと思う。実際に、探偵業務の70%以上が浮気調査の依頼だというデータもあるくらいなので、その需要はかなりのものだろう。

探偵の業務は浮気調査だけではなく、身元を調べたり入社予定の会社の人間関係や上司について調べたり、犬探しや機材の手入れなどまで探偵業務に該当する。・・・(続きは探偵Watchで)
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「黒人メイク」指南サイト、悪ふざけの度が過ぎた?ももクロの騒動で発覚

ももいろクローバーZがラッツ&スターと共演し、顔を黒塗りにしたことで発生した騒動について、先日の記事で扱った。

彼らが顔を黒く塗ったのは人種差別であると、ニューヨークタイムズの田淵広子記者は批判した。それに対し、ラッツ&スターが以前から顔を黒く塗っているのは敬意や憧れの表明であるという反論が相次いだ。・・・(続きは探偵Watchで)

辻希美の夫・杉浦太陽が“くっきり二重”に!?「整形夫婦」「妻の影響?」「子どもにもやりそう」と大反響

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杉浦太陽オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 芸能界きっての“ブログ長者”として知られる辻希美(27)の夫で、タレントの杉浦太陽(33)に整形疑惑が浮上している。

 杉浦といえば、一重の優しげな目が印象的なイケメン。しかし、オフィシャルブログに掲載された、14日の辻の手作りスイーツを手にした自撮り写真や、16日のシャンプー片手の自撮り写真を見る限り、くっきりとした二重まぶたが確認できる。

 ネット上では「これはやったね」「一重のほうが可愛かったのに」「顔に特徴がなくなった」と、あらかた不評。また、辻にも以前から整形疑惑がつきまとっているため、「整形夫婦」「妻の影響だろう」「両親の顔がどんどん変わっていくとか、子どもがかわいそう」「子どもにもやりそう……

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“フジ2トップ”カトパンとショーパンをモノにした中村光宏アナウンサーがモテるワケ

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「少しずつ 少しずつ」ポニーキャニオン
 フジテレビの“ショーパン”こと生野陽子アナウンサーと同局の中村光宏アナウンサーの結婚披露宴が今月8日、都内の高級ホテルで行われた。司会は同じアナウンス室の先輩である軽部真一アナと大島由香里アナが務め、高島彩や中野美奈子らOGも出席。さらには生野アナと『笑っていいとも!』で長年共演してきたタモリや有吉弘行など、超豪華メンバーが一堂に会した。  そんな中、注目されたのが一部で生野アナとの“確執”が報じられた“カトパン”こと加藤綾子アナの動向だった。 「加藤アナは中村アナと付き合っていて、それを生野アナが“横取り”したとウワサされていたんです。気まずい関係だけに『当日来ないんじゃないか……』と心配されました」とは同局関係者。  だが、カトパンは余興で、歴代の『めざましテレビ』キャスターたちと同番組の主題歌「今日も どこかで」を熱唱するなど、誰よりも2人の門出を祝福していたという。 「実は2人の不仲説がここまで広まってしまったのは、某女性誌が原因なんです。数年前に、カトパンが、バーで“ある女性”のことをグチっていたのですが、それを盗み聞きしていた記者が、その女性を生野アナと勘違いし、そのまま記事にしてしまったんです。しかし実際、カトパンがグチっていた女性の正体は、ダルビッシュ有の元妻・紗栄子だったんですよ」(事情を知る関係者)  つまり、2人は不仲ではなく「そればかりか、何かと相談し合う関係」(同)という。  一方で、カトパンが中村アナと交際していたのも事実という。フジテレビ関係者は「局内ではカトパンとショーパンをオトした中村アナのスゴさが話題になっています。特にカトパンは、男性の好みがうるさいことで有名ですからね」と話す。  なぜそんなにモテるのか? 中村アナを知る人物は「簡単な話。マジメなんですよ。チャラい人間が多いテレビマンの中で、彼は至って普通。生野アナと交際しているのは周知の事実でしたが、マスコミにデート現場をキャッチされても、彼は彼女の仕事面の影響も考え『結婚が決まるまでは……』と、かたくなに交際を認めなかった。そうした気配りが決め手だったのでしょう」と明かす。  芸能人やスポーツ選手がこぞって口説きにかかる女子アナだが、やはり重視するのは内面のようだ。

塩顔イケメン・杉浦太陽がくっきり二重に変化で「嫁の影響」を疑う声

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(杉浦太陽オフィシャルブログより)
 自身のブログに妻の辻希美(27)や娘・息子たちとの仲睦まじいショットを度々アップし、イクメンぶりが評判を呼んでいる俳優の杉浦太陽(33)。そんな彼に、俄かに整形疑惑が浮上している。  元々、一重寄りの奥二重ですっきりとした目元が印象的な杉浦だったが、14日に自身のブログに投稿した写真では二重の線が。16日のブログ写真でもくっきり二重はそのままだ。 つづきを読む

中森明菜と怪奇現象の不思議な因縁? 番組出演中にアイドルの幽霊が…!

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『中森明菜/スーパーベスト~ディザイア~』
■中森明菜復帰に向けて活動開始 しかし心配される体調  ストレスによる免疫力低下など体調不良を理由に、2010年から無期限活動休止中だった中森明菜(49)。だが、昨年末NHK紅白歌合戦に米ニューヨークのレコーディングスタジオから生中継での特別出演を果たし、約4年5か月ぶりに公に姿を見せ人々を驚かせた。明菜は、緊張した面持ちで挨拶した後、最盛期ほどの声量はないものの、新曲「Rojo-Teirra-(ロホ ティエラ)」を力強く歌い上げ、視聴者を魅了した。  そして満を持して、今年1月21日に発売された最新シングル「Rojo-Teirra-」はオリコンウィークリーランキングのトップ10にランクインし、彼女の人気もカリスマ性もまだまだ健在であることを証明している。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

吉澤嘉代子、大森靖子、水曜日のカンパネラ……個性豊かな「妄想系女子」に脚光

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【リアルサウンドより】  「妄想系個性派」と呼ばれるシンガーソングライターの吉澤嘉代子が、初のフルアルバム『箒星図鑑』を3月4日に発表する。2013年にインディーズで発表したデビュー作のタイトルは『魔女図鑑』だったが、小・中と学校に行けなかった彼女は、「魔女になりたい」と本気で思い、家で一人箒にまたがって、魔女修行をしていたのだという。かつてはその「魔女時代」を許せなかったが、徐々にそれを受け入れ、今なら「あの頃があったからこそ、今の自分が存在する」と思える。本作のタイトルには、そんな想いが込められている。  おそらく誰にでもひとつやふたつ、記憶から消し去りたい黒歴史があることだろう。当時の自分にとって、それはとてもシリアスな問題なのだが、時間を経て振り返ってみると、そういうときの人間はとても滑稽で、笑えたりするもの。『箒星図鑑』に収められた13の楽曲の主人公たちも、やはりそれぞれの問題を抱えているが、吉澤はそれをシュールな世界観の歌詞や、キュートな歌唱によって、普遍的なポップスへと昇華して見せる。  不良に憧れる真面目な女の子が背伸びして悪ぶってみる「ブルーベリーシガレット」、一人ぼっちになりたくないから、仲良しグループの悪口話に参加する「なかよしグルーヴ」、三島由紀夫の『黒蜥蜴』に魅了され、ストリッパーを主人公に書いたという「シーラカンス通り」など、シチュエーションは実にさまざまだが、真剣であればあるほど、主人公たちの姿はやはりどこか滑稽。また、女の子ならだれでも共感できるのであろう“脱毛”をテーマにした「ケケケ」は、吉澤のダンスや変顔が印象的なミュージックビデオも含め、妄想全開の一曲で実に楽しい。この日常からの跳躍力こそが、彼女の最大の武器だ。そして、大人になりきれない少女を描写した〈ストッキングの網目で あやとりするのも飽きたよ〉というラインが秀逸なオープニングの「ストッキング」と、“自分自身について書いた”というラストの「23歳」があることで、アルバムに吉澤嘉代子印の判が押され、作品としてギュッとまとまった印象を受ける。

吉澤嘉代子「ストッキング」

 音楽的にも、ホーンセクションを配した華やかなファンクをはじめ、多彩なアプローチで聴かせるagehaspringsの横山裕章と、フィル・スペクターが手掛けたガールズ・グループのような雰囲気が懐かしくも新しいcafelonの石崎光という2人のプロデューサーが脇を固め、吉澤の多面的な魅力を見事に引き出している。東京カランコロンのいちろーや、オワリカラのタカハシヒョウリなど、バンドシーンからも彼女の才能を称賛する声は多く聞かれ、本作をきっかけによりその知名度を増すことは間違いないだろう。  ただ曲を作って歌うだけのシンガーソングライターではなく、かといってアイドルでもなく、しかし、その両方の要素を併せ持ち、吉澤同様にたくましい想像力を武器にして、個性的な活動をする女性アーティストの数は、近年増えているように思う。おそらく、その先陣を切ったと言えるのが、大森靖子だろう。椎名林檎の系譜に位置するシンガーソングライターであると同時に、アイドルのファンも公言し、DIYで活動を続けてきた彼女が、2013年に渋谷クアトロでのワンマンを成功させ、昨年メジャーデビューを果たしたということは、「妄想系女子」たちにとって、ひとつの契機になったと言えそうだ。昨年末リリースされた最新作『洗脳』でも、誰もが脳内に抱えているはずの感情や思考を、ビビッドな表現で言語化し、J-POPのど真ん中へと邁進している。  新人の注目株は、何と言っても水曜日のカンパネラのコムアイだろう。デビュー当初は高校生のときからNGOやNPOに関わっていたという経歴や、ステージでの鹿の解体ショーといった奇抜な行動が多く取り上げられたが、徐々に元hydeout ProductionsのKenmochi Hidefumiによるサウンドプロデュースや、コムアイのラップ、コンテンポラリー・ダンスを取り入れたステージングが話題となり、今やフェスにイベントに引っ張りだことなっている。最新作は昨年11月にリリースの『私を鬼ヶ島に連れてって』で、収録曲は“桃太郎”や“ドラキュラ”など、タイトルからして妄想全開。コムアイ自身が作詞に携わる割合は少ないが、「意味は特になくとも、楽しいのがいい」というのが今の気分か。  20代前半のコムアイよりもさらに若い、現在17歳の女子高生ラッパーdaokoにも要注目。2012年12月、まだ15歳のときに『HYPERGIRL-向こう側の女の子-』でデビューした1997年生まれの少女は、m-floとのコラボレーションなどで注目度が急上昇。椎名林檎や大森靖子のファンでもありながら、ニコ動世代なので音楽活動の入口はラップというのが新しい。2月4日に発表されたばかりのサード『Dimension』をもって、これまで所属していたネット発のレーベルLOW HIGH WHO? PRODUCTIONでの活動を終了し、メジャーデビューが決定。その若さゆえか、リリックはどこか儚く、ヒリヒリとした心象を感じさせるが、曲自体は徐々にポップになってきているので、ここで挙げた他のアーティスト同様に、その表現が「陽」へと変化していくのか、今後の動向が注目される。  吉澤嘉代子、大森靖子、水曜日のカンパネラ、daoko。表現のスタイルこそ違えども、この4者に共通するのは、同調圧力に反発し、「私は自分の好きな道を選ぶ」という強い自信を感じさせる一方で、今にも崩れそうなフラジャイルな部分も持ち合わせていること。そのギリギリのバランスから生まれる、妄想力豊かで個性的な世界観は、むしろ非常に人間臭く、だからこそ、今の音楽シーンの中でもひときわ光って見えるのかもしれない。 (文=金子厚武)
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吉澤嘉代子『箒星図鑑』(日本クラウン)

■リリース情報 『箒星図鑑』 発売:3月4日 CRCP-40399 ¥2,778(税抜) 1. ストッキング 2. 逃飛行少女 3. 未成年の主張 4. ブルーベリーシガレット 5. なかよしグルーヴ 6. キルキルキルミ 7. 美少女 8. チョベリグ 9. ケケケ 10. シーラカンス通り 11. 泣き虫ジュゴン  12. 雪 13. 23歳 ■ライブ情報 「吉澤嘉代子 箒星ツアー '15」 5月9日(土) 岡山MO:GLA(開場17:30/開演18:00) 問)夢番地岡山086-231-3531 5月10日(日) 福岡Gate’s7(開場17:30/開演18:00) 問)つくす092-771-9009 5月12日(火) 名古屋CLUB QUATTRO(開場18:00/開演19:00) 問)ジェイルハウス052-936-6041 5月15日(金) 大阪 UMEDA CLUB QUATTRO(開場18:00/開演19:00) 問)夢番地大阪06-6341-3525 5月16日(土) 東京 赤坂BLITZ(開場17:00/開演18:00) 問)ネクストロード03-5712-5232 【料金】各会場同一 ¥3,800(全自由/Drink代別/整理番号順) 【一般発売日】2015年3月21日(土) ※「箒星図鑑」CD購入者チケット先行受付 期間:2015年3月4日(水)正午~2015年3月12日(木)18時迄 ※FCスマフォサイト「ほうきの会」チケット優先受付 ただ今、無料会員登録受付中。 会員登録は https://fc.yoshizawakayoko.com 「箒星図鑑」予約会イベント 2月21日(土)開始 13:00 タワーレコード池袋店 6Fイベントスペース 「箒星図鑑」発売記念イベント 3月4日(水) 開始 19:30 タワーレコード渋谷店 1F店内イベントスペース 3月7日(土) 開始 14:00 タワーレコード秋葉原店 7F店内イベントスペース 3月15日(日) 開始 13:00 タワーレコード名古屋近鉄パッセ店 9Fイベントスペース 3月15日(日) 開始 17:00 HMV栄 イベントスペース 4月5日(日) 開始 17:00 dues新宿 4月5日(日) 開始 21:00 ヴィレッジヴァンガード下北沢店 ※各イベントの詳細はこちらから:http://www.crownrecord.co.jp/artist/yoshizawa/whats.html ■オフィシャルHP http://yoshizawakayoko.com/

ASKAの奇行よりヤバい? “薬物で逮捕された”芸能人たちのトンデモ話!

【不思議サイトトカナより】

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 今月6日、タレントの小向美奈子が3度目となる覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕され、芸能界の薬物汚染が再び問題視されている。
 
 09年に同じ理由で有罪判決を受けた、酒井法子の元夫・高相祐一のインタビューが「週刊女性」(主婦と生活社 2月24日号)に掲載。そこでは、高相と同じ覚せい剤取締法違反で世間を騒がせたASKAと、病院で一緒に治療を受けたエピソードを明かしている。また、自身が暴露し、話題になっていた「洗濯物を干す場所に、お菓子のサブレを干していた」というASKAの奇行についても触れ、こう語った。

「あれは奇行じゃなくて、彼のお茶目なところなんですよ。決してドラッグで頭がおかしくなってお菓子を干したということではない」

 もし、ASKAのこの行動が薬の影響でないとすれば、まさに天然ボケといえるが、過去にドラッグの前科・逮捕で世間を騒がせた芸能人にも、類似するお茶目(?)なエピソードがしばしば見受けられるのでご紹介したい。

続きは【トカナ】で読む 					
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