関ジャニ∞・丸山隆平、情報番組MC決定にファン歓喜も「大惨敗・国分の二の舞いが不安」

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パニクったら「パーン!」で切り抜けろ!!

 4月からスタートするTBS系の生放送情報番組のMCを、関ジャニ∞・丸山隆平が務めると12日付の「日刊スポーツ」が報じた。丸山の番組司会は初で、「僕が朝の番組MCをいただけるなんてっ! お話をいただいた時は、あまり実感がわかず、しばらくの間、喜びと驚きで放心状態でした」とコメントを発表したが、ファンの間では期待と不安の声が入り交じっているようだ。

 同紙によると、丸山の新番組は12年間にわたって放送され、松嶋尚美らがMCを務めている『知っとこ!』(MBS)の後枠での放送となる。レギュラーは丸山のほかに小堺一機、小島瑠璃子で、テーマは「健康」と「お金」。自身の健康問題について「まだ先のこと」と先送りにしがちな30代の代表として、丸山の司会が実現したという。

温泉水はやっぱりすごかった!?  水を変えて美肌ゲット、「100%天然水」の効用とは

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 みなさん、日々飲んでいる水のこと、気にしていますか? 昔に比べると“水を選ぶ”という意識はかなり常識化してきましたが、忙しい毎日の中でなかなか水を飲み比べたりする時間もなく、「どんな水が一番いいの?」と困っている方も多いのではないでしょうか。そんな方へ、今話題となっているオススメの水を見つけたので、ご紹介しようと思います。

 その水とは「温泉水99」。芸能人や美容通が愛飲していることでも知られ、「美人百花」(角川春樹事務所)や「MORE」(集英社)、「美的」(小学館)など女性誌にも多く取り上げられている水なんです。これは、火山帯の地下750mから涌き出した100%天然で安全な水のため、飲むだけでなく、肌にも使えるとってもありがたい水。巷に溢れるミネラルウォーターの中には天然水ではない商品も多いそうですが、「温泉水99」は鹿児島県の垂水温泉からくみ上げられた完全天然水な上、公共機関で毎日検査を受け、さらに放射線検査もしっかり行われているというから頭が下がります。

飯島愛が歴史を超えて大活躍! 幻のお色気ファンタジーマンガ『タイムトラベラー愛』

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『タイムトラベラー愛3 艶姿・ニンジャガール編』(GSガイズ)
 2008年に亡くなられた飯島愛さん。ご存じの通り、AV出身のタレントとして最も成功した一人です。現在もブログにファンのコメントが投稿され続けるなど、そのカリスマ性は色あせません。  テレビタレントとしてバラエティ番組にひっぱりだこだった時代の飯島さんはAV出演歴を公にしたがらなかったようですが、自伝『プラトニック・セックス』(小学館)ではあらためてカミングアウトしています。  実は、そんな飯島さんが主人公のマンガがかつて存在していました。その名も『タイムトラベラー愛』という作品です。学研から発売されていた漫画誌「コミックガイズ」に連載され、単行本全3巻が刊行されています。ちなみに「コミックガイズ」のキャッチフレーズは「男が発火するコミック誌!!」でした。「科学と学習」の学研とは思えない、煽り方ですね。  内容は、飯島さんが過去へ未来へとタイムトラベルをするという、タレントマンガとしては異例のファンタジー路線です。しかも、AV女優からタレントへの転身期に当たる1994年の作品ということで、セクシー度も全開の内容になっています。  ストーリーをご紹介しましょう。人気絶頂のアイドル、愛ちゃんが、海でのグラビア撮影中にマネジャー見習いの梅原、カメラマン助手の竹中、新米編集の松田という松竹梅トリオとともに洞窟内に迷い込み、UFOのような形の石像に不思議なネックレスがかかっているのを発見。愛ちゃんは大喜びでそのネックレスを首にかけるのですが、実はそのネックレスは、誘淫パワーで周囲の男たちを悶々とさせる魔力を持っており、愛ちゃんがエクスタシーを感じるとタイムトラベルしてしまうという、ものすごい代物なのでした。エクスタシーでタイムトラベル、すごくダイナミックな設定ですね。  ネックレスの力により発情モードになった松竹梅トリオに襲われ、エクスタシーを感じちゃった愛ちゃんは、松竹梅もろとも古代エジプトにタイムトラベル。そこにはなんと……絶世の美女クレオパトラがいたのでした。  「えーまだ処女なのーっ!?」などと、クレオパトラと女子会のようなトークを交わす愛ちゃん。実にほのぼのしたシーンです。クレオパトラって、女王なのにとっても気さくな人なんですね。そんなクレオパトラに求婚するも、相手にされず悩んでいる男がいました。その名はジュリアス・シーザー。  クレオパトラに相手にされず落ち込むシーザーを、優しく励ます愛ちゃん。 「世界の王がそんなことでぴーぴー泣かないの! いざとなったらこの愛ちゃんが一肌脱いであげっから」  愛ちゃんが「ひと肌脱ぐ」って言うと、妙にリアルです。  慰められたシーザーは、すっかり愛ちゃんを気に入り、「クレオパトラの代わりに女王にならないか」と口説きます。それを聞いた愛ちゃん、突然シーザーを亀甲縛りした上、ムチで叩いたりローソク垂らしたり、犬のカッコをさせて靴をなめさせたりと大ハッスル。そうです、完全に女王様の意味を勘違いしています。ローマの英雄の亀甲縛り姿……歴史の教科書には載らないお宝ショットです。  最終的には、愛ちゃんとのペットプレイで犬にさせられた姿がカワイイということで、クレオパトラがシーザーに惚れ込み、2人は結ばれたのでした。そう、エジプトの歴史を作った恋のキューピッドは愛ちゃんだったのです。歴史の教科書では決して語られない真実が、ここにあります。  そうこうしているうちに、古代エジプトの民衆たちに取り囲まれ、襲われてしまう愛ちゃん。まあ、エジプト中をTバック姿で歩いてたら、そうなりますわな……。再びエクスタシーを感じて、タイムトラベルしてしまうのです。  その次にタイムトラベルしたのは、18世紀フランス革命の時代です。ナポレオンがイギリスの艦隊にビビッて負けを認める寸前だったのですが、愛ちゃんがナポレオンを煽って大砲を撃ち込ませたことにより、逆転勝利します。まさに勝利の女神。愛ちゃんがいなければ、フランス皇帝ナポレオンの存在はありませんでした。  ナポレオンとエッチした勢いで、再びタイムトラベルした愛ちゃん。次の舞台は13世紀のモンゴル。フビライ・ハンとマルコ・ポーロが活躍した時代です。ここでも愛ちゃんがいなければ黄金の国ジパングの発見や東方見聞録が生まれなかったとか、フビライが元寇で二度にわたって日本を攻めたのは愛ちゃんに会いたかったためだったとか、歴史に深刻な影響を与えまくっています。  16世紀のイタリアではレオナルド・ダ・ビンチが登場。実はモナリザのモデルは愛ちゃんだった! という衝撃の事実。確かに、モナリザって巨乳ですもんね。ルーブル美術館に飾られている絵が実は飯島愛だと思うと、胸が熱くなります。  この『タイムトラベラー愛』は三部構成になっており、単行本2巻では「セクシーパイレーツ編」ということで未来の世界にタイムトラベルします。温暖化により地球上のほとんどが海になってしまった世界で、『ワンピース』よろしく海賊たちとちょっとエッチな海上バトルを繰り広げます。  単行本3巻の「艶姿!ニンジャガール編」では再び過去にタイムトラベルし、徳川家康が天下統一を目指す戦国時代で、セクシーくノ一として活躍します。最終的には、まさかの飯島愛型巨大ロボットも登場し、ワケがわからない展開に。  というわけでいろんな意味で、伝説のタレントマンガ『タイムトラベラー愛』をご紹介しました。飯島さんいわく「『タイムボカン』シリーズにインスパイアされた作品」とのこと。確かに、タイムトラベルしまくってるあたりは『タイムボカン』シリーズぽいですが、露出度がドロンジョ様をゆうに超えているあたりは、さすが元Tバックの女王です。いかに、当時の飯島さんの人気が高かったかを象徴するような作品といえますね。 (文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん<http://ablackleaf.com/>)

「もう君以外愛せない」を2人で熱唱! 中山優馬、ソロコン決定の一方で山田涼介と交流

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まったく話に出てこない知念さんの「さすが!」感な

【ジャニーズ研究会より】

 昨年は2枚のシングル&ファーストアルバム『Chapter 1』リリースと、音楽活動が充実していた中山優馬。全国のイオンモールで行ったリリースイベントも大きな話題となりましたが、今春には初のソロコンサートを開催することが明らかに。ファンからは「初ソロコンおめでとう」「コンサート絶対行く!」と喜びの声が続出し、早くもどのような内容になるのかと期待が高まっています。

 Hey!Say!JUMP山田涼介&知念侑李とのグループ・NYCが事実上の“活動休止”となったのが2013年。同年9月には、駒沢大学を退学していたことを公表しましたが、14年は4月にシングル「High Five」、9月には3枚目となる「Get Up!」発売と精力的な活動を続けています。さらに今年1月には『ピーコ&兵動のピーチケパーチケ』(関西テレビ)の新レギュラーに。12年5月から隔週で出演していたジャニーズWEST・中間淳太&小瀧望が昨年12月で同番組を卒業し、今度は中山が「優馬がゆく」という新コーナーを引っさげての新加入となりました。「POTATO」2015年3月号(学研パブリッシング)には「僕がまだ出会ったことのないフィールドの方々や経験したことのない分野のお仕事に触れられるのが楽しみ」というコメントが掲載されていました。

台湾美女の魅力にクラクラ!台湾のコミケ「ファンシーフロンティア25」コスプレ集

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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超絶美形な男の娘レイヤーさん!
 台湾台北市で、1月31日、2月1日に開催された同国最大の同人誌即売会「ファンシーフロンティア25」(通称、FF25)。25回目を迎えた今回、これまでと大きく変わったのがコスプレ広場だ。  前回までの会場は国立台湾大学総合体育館で、今回は会場を花博爭艷館へ移転。同所は、2010年に開催された「台北国際花の博覧会」会場跡地に建設された施設。つまり、周囲は公園という、撮影には絶好の立地となる。そのため、会場周囲はすべてコスプレ広場となっていた。  日本でのコスプレの常識を知っているとまず驚かされるのは、会場のあちこちに着替えをしている人がいるということ。一応、更衣室も設けられているが、会場周囲の屋根のあるところや壁沿いにぐるりと荷物を置いて、着替えをしているコスプレイヤーの姿がある。中には、仲間同士で一人用のテントを設置し、その中で着替えをしている人も。また、化粧が少しずつ完成していく風景も見ることができて、なんだか新鮮。おまけに、着替えを終えた後は荷物を置きっ放しにしている。いくら治安が良さそうとはいえ、ちょっと物騒なのでは? 案内してくれた台湾の友人に聞いてみると、「私はやらないけどねえ~。(台湾では)当たり前の光景ですよ」だそうだ。  さて、会場周辺の公園では、あちこちで撮影が行われているが、撮影についてもかなり自由。なにしろ、花壇に入って撮影している人もいるし、木に登っている人までいる! 「おたぽる」で続きを読む

放射脳といわれる人の心の中は? 芥川賞作家が原発事故の自主避難体験を小説に

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「すばる」(集英社)2015年1月号
 福島第一原発の事故は、多くの人生を狂わせた。放射能汚染によって避難区域に指定された人たちだけではなく、汚染が深刻であるにもかかわらず区域外であるために、保障も受けられないまま自主避難している人々も数多い。さらには、避難先で孤立したり、避難した人と避難しない人のあいだに軋轢が生まれるなど、問題は深刻さを増している。  だが、こうした避難をめぐる問題は福島県だけではなく、放射能汚染が心配される、あらゆる地域で起こっている。そして、ここでも自主避難を決めた人たちは「無闇に怖がるだけの放射脳だ」「被災地に住んでるわけでもないのに被災者ぶっている」などと中傷されることも多い。  そんななか、自主避難者にスポットを当てた作品が発表された。著者は、『蛇にピアス』(集英社)で芥川賞を最年少受賞した金原ひとみだ。  その作品は、「すばる」(集英社)1月号に掲載された長編小説「持たざる者」。金原自身、震災発生時は妊娠中で、1号機が水素爆発を起こしたすぐ後に娘を連れて東京から岡山県に避難。岡山で出産した後はフランスに移住している。「持たざる者」は、そんな彼女の経験が反映された作品である。

社会的利益より会社的利益!?  「週刊新潮」が未成年の女子学生を実名報道したワケとは

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「週刊新潮」2月5日発売号
 名古屋市昭和区のアパートで無職の女性を殺害した疑いで名古屋大の女子学生(19)が逮捕された事件で、5日発売の「週刊新潮」(新潮社)が女子学生の実名と顔写真を掲載した。  女子学生は昨年12月7日、アパートの自室で顔見知りだった森外茂子さん(77)の頭を斧で数回殴り、マフラーで首を締めて殺害した疑いが持たれている。愛知県警の取り調べに女子学生は「相手は女性でなくてもよかった」と供述。女子学生のものと見られるTwitterには事件当日、「ついにやった」との投稿があり、取り調べでは人を殺した達成感を口にしているという。  同Twitterにはこのほか「硫酸タリウムの半数致死量は1グラム(成人男性)だろ?」という書き込みや、2008年に東京・秋葉原で起きた無差別連続殺傷事件の加藤智大被告の名を挙げ「なんとなく人間らしさがありますよね」と述べている。  衝撃的な事件を受け、ネット上では女子学生の顔写真や実名が瞬く間に拡散したが、一方で女子学生の地元である愛知県弁護士会は「少年本人とわかる報道を禁じた少年法61条に明らかに違反する。厳重に抗議する」「少年の社会との関係を断ち切り、更生を妨げかねない。メディアによる私的制裁だ」という声明を出している。  「新潮」編集部は「事件の残虐性と重大性に鑑み、19歳という加害者の年齢も加味して総合的に判断した上で、顔写真と実名を報道することにした」と説明しているが……。  「ジャーナリズムではなく、売り上げ増を狙ったものですよ」とは出版関係者。  ライバルの「週刊文春」(文藝春秋)が雑誌業界で“一人勝ち”なのを尻目に、「新潮」はここ数年、売り上げが落ち込んでおり「新潮社の中でも、大赤字媒体で有名。取材にかかる経費も、以前に比べて切りづらくなったそうだ。なかには『5年以内に潰れる』という人もいるほど」(関係者)という。  今回の実名報道も、ジャーナリズムよりも、話題性による売り上げアップを狙った部分が大きいという。とはいえ、逮捕された女子学生は近く精神鑑定を行う見込み。 「それで異常が認められれば、犯罪そのもののトーンが変わる。新潮が批判を受けることは免れない」(週刊誌記者)  新潮が優先したのは、“社会的利益”よりも“会社的利益”だったようだ。

押尾学、未成年キャバ嬢との交際撮られた! 芸能界復帰は絶望的も懲りないジゴロぶり

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「カート・コバーンの生まれ変わり」時代の押尾

 2012年3月の収監後、近頃では名前さえ見なくなっていた押尾学を、12日発売の「週刊新潮」(新潮社)が激写している。久々の近影は、都内の飲食街で目撃されたときのもので、押尾は白髪交じりだった髪も黒々としており、ご機嫌の様子だったという。記事によれば、現在はキャバクラで知り合ったという18歳の女性ホステスと交際中のようだが――。

 押尾は09年、薬物使用での執行猶予中の最中、ともにMDMAを服用して意識不明となったホステスに対して適切な処置をしなかったため、保護責任者遺棄容疑で再逮捕、実刑が確定した。13年には「女性自身」(光文社)に「獄中手記」が掲載されたものの、その後本人の肉声は一切聞こえてこなかった。

矢口真里、夫と浮気相手の鉢合わせは「失敗した」?

2月10日、「ロンドンハーツ 格付けしあう女たち」(テレビ朝日系列)に、ドロ沼不倫騒動で話題となった矢口真里が出演しました。

自宅で元夫の中村昌也と浮気相手が鉢合わせしたときのことを尋ねられた矢口は、「失敗しましたね」。
番組最後には「一気に転落しちゃったんで・・・頑張ります」と泣き出すシーンもありました。・・・(続きは探偵ファイルで)
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変態女がイオン店内で露出!車いすの障害者にTバックの尻を見せて挑発も

各地で露出行為に及ぶ女性が、ネット上の掲示板に大量の画像を公開している。その中には迷惑行為を自慢するものも含まれていることが、読者からの情報提供により発覚した。

問題の女性は、人目を盗んで屋内・屋外を問わず露出し、その様子を撮影していた。例えば、あるラーメン店では上半身や下半身を露出。・・・(続きは探偵ファイルで)