日別アーカイブ: 2015年2月11日
予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第120回は12日(木)22時です
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
彦摩呂、マツコ・デラックス、小向美奈子……有名人の仰天スタイル維持法
「意外に露出するのが好きなんです」Fカップ現役JKグラドル芹沢潤(16)が、有望すぎる!!
Fカップ新人現役JKグラビアアイドルの芹沢潤が、初のイメージDVD『潤はまだ16だから』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年の9月下旬に沖縄で撮影したという本作。事務所に所属した直後に撮影が決まったため、緊張しっぱなしだったという。大型新人のファーストDVD、気になる内容についても聞いてみた。
――お気に入りのシーンは?
「セーラー服のシーンです! 実はずっと制服はブレザーで、セーラー服に憧れていたんです! スタイリストさんにお願いして、めいいっぱい短くしてもらったので、とってもかわいくなっていると思います! 私、意外にいろいろと露出するのが好きなんです(笑)」
――オススメのシーンは?
「実はバスケットボールが大好きで、バスケのシーンを撮ったんですが、本気すぎて汗だくになっちゃいました(笑)。ぜひ見てください!」
――印象的なシーンは?
「ピンクの三角ビキニで海辺を走ってるシーンです。海もきれいだし、水着も小さくて、見どころ満点です。鎌倉の海しか知らなかったので、沖縄の海の美しさに感動しました!」
今後はグラビア以外に演技にも挑戦したいという。目標はグラビアでは事務所の先輩・今野杏奈で、女優では綾瀬はるか。目標は大きいほどいい!!
芹沢潤 オフィシャルブログ「Jun Smile」
<http://ameblo.jp/junn-serizawa/>
三大欲求を満たせば、大体の男は惚れてくれる!? 片想いをスルッと脱却する手順
ウィッス! 妖怪ウォッチにハマっている系女子は可愛いと聞き、とりあえず10話くらいまで観たので「あたしコマさん大好きなの~! もんげ~!」と言ったら彼氏に苦笑されました。どうもおはなちゃんです。
見た目も中身もババアな私は、友人から恋愛相談を受けることが多いのですが、女の恋愛相談ほど不毛なものってないですね。女友達からの恋愛相談は、第三者からアドバイスを受けることが目的ではなくて、「自分の気持ちに共感してほしい」だけの場合がほとんどです。もちろんそれも分かっているので、「LINEの返事がスタンプだけなんだけど、どう展開させればいい?」という質問には「脈ナシって気づいたほうがいいよ」な~んて口が裂けても言えないですね。
若者の間ではFacebookよりも人気! 画像共有SNS「Instagram」が支持されるワケ
「Instagram」というSNSを知っているだろうか。写真の投稿をメインとしたSNSで、2010年にスタートしている。サービス開始から1年半でユーザー数は3,000万人を超え、12年にFacebookが10億ドルで買収した。とはいえ、その時点では、TwitterやFacebookよりも規模が小さく、それほど目立つ存在ではなかった。しかし、この1~2年間で状況が一変した。13年秋にはユーザー数が1億5,000万を超え、14年3月には2億、12月にはなんと3億を超えた。これは、2億8,400万(2014年10月時点)ユーザーのTwitterよりも多い数字だ。最近では、Facebookアカウントを持ちつつも、普段の投稿はInstagramで行うというスタイルが広がっているのだ。 若い人ほどFacebookよりもInstagramを好む傾向にある。特にアメリカでは、ティーンエイジャーの多くがInstagramを利用している。Instagramは仲の良い人としかつながらないので、Facebookほど友達が増えないという特徴もある。両親や上司、同僚にプライベートを知られたくないのだ。そのため、年齢層やその人のレイヤーによっては、Instagramに疎いという状況になっている。 Instagramは写真がメイン。Instagramのアプリで写真を撮り、コメントを付けて投稿するだけ。アプリで画像の編集が行えるのも特徴だ。そのため、凝った写真の投稿が多い。写真が主役なので、「いいね!」がたくさん付く傾向にある。フォローしている友達が「いいね!」を付けた投稿が、こちらのタイムラインに表示されないのもうれしいところ。Facebookのように勝手に投稿の順番を操作されることもなく、Twitterのように単に時系列で並んでいる。情報の共有でも、意見を述べるわけでもない。日常を写真で切り取り、共有するSNSといえる。 ひとつ注意したいのが、写真に記録される位置情報だ。スマホで写真を撮ると、撮影場所の情報が埋め込まれる。後で閲覧する際、どこで撮ったのかわかるので便利なのだが、自宅や行動範囲がSNSで第三者にばれるのは避けたいところ。Facebookでは投稿する写真から自動的に位置情報が削除されるのだが、Instagramはその都度自分で選ぶようになっている。位置情報を写真に付けたくない時には、投稿時に「フォトマップに追加」をオフにしておくようにしよう。 普段はFacebookやTwitterを使っているが、Instagramにも興味がある、という場合は写真の投稿に利用してみよう。Instagramのアプリで撮影、写真の編集、コメントの入力を行うのだ。投稿時に、FacebookやTwitterなどのSNSに同時共有する機能を利用すればいい。今使っているSNSから無理に移行する必要はないが、しばらく使っていればInstagramの楽しさが理解できることだろう。その後、仲の良い人たちと少しずつつながっていこう。ちなみに、知り合いを片っ端から検索してフォローするのは引かれるので、避けたほうがいい。 (文=柳谷智宣)
“鉄道好き”の女子が目指す終着駅は2つ……!? 「女子鉄ナイト!」に潜入
<p> オタク男子の代表的なカルチャーである鉄道が、女子にも共感できる趣味として「鉄子」なる呼称が普及してから久しい。最近では、SKE48の松井玲奈がテレビ番組でも“鉄道LOVE”アピールをし、オタク男子を喜ばせ続けている。そんな中、1月31日、ニフティが運営するイベントハウス「東京カルチャーカルチャー」にて「女子鉄ナイト!~女鉄道ひとり旅、さよならブルートレイン&女の鉄道の楽しみ方教えます!」が開催された。たまごっち漫画『GOGO!たまたま たまごっち』(小学館)の漫画家ヤスコーン☆(杉木ヤスコ)氏の他、デイリーポータルZ等で活動する作家の乙幡啓子氏、元慶應義塾大学鉄道研究会代表の蜂谷あす美氏が登壇した。</p>
百田尚樹は大手書店員招き「決起集会」も……「本屋大賞」の血みどろ集票合戦
『本屋大賞2014』(本の雑誌社)
先日、2015年の「本屋大賞」候補作10作が決まった。全国の書店員が「自分の店で売りたい・薦めたい本」に投票して選ばれる同賞は、「売り場からベストセラーをつくる」をモットーに04年からスタート。今では芥川賞や直木賞を抑え、「売り上げに最も影響を与える賞」(出版関係者)とまでいわれている。
「本屋大賞は設立当初、『博士の愛した数式』(小川洋子、新潮社)や『夜のピクニック』(恩田陸、同)など、隠れた名作を見いだしたことで注目度を上げてきました。普段、あまり本を買わない層へも訴求力が高く、受賞作の映画化も多い。“本屋大賞候補作”と帯に入れるだけで売り上げが伸びるため、今ではノミネートされた途端に各作品、重版が決まるほどです」(同)
電話を切ったあとに机を叩きながら「もしもし」! 横山裕が明かす、ジャニーさん最強伝説
ヨコ、もっとレアなジャニーさん伝説をくれよ!
2月8日に放送された『中山秀征&関ジャニ∞横山裕 一流がスゴイと認めた!超スゴイ人の秘密SP』(日本テレビ系)。最高齢でエベレスト登頂を成し遂げた登山家・三浦雄一郎や、MLB・ボストン・レッドソックスで活躍する上原浩治投手、ブライダルファッションデザイナー・桂由美ら、さまざまな分野で活躍する一流の人が“スゴイ”と認める人を紹介するこの番組で、横山はジャニー喜多川社長のスゴさを語りました。
「ジャニーさんをすーごい尊敬してます」と話す横山が、そのスゴさを実感したのは関ジャニ∞が初めて東京でライブをした時のこと。ライブがまったく盛り上がらず「これヤバイな」とメンバーが肩を落としているところへジャニー社長が現れ、「なに落ち込んでんだよ。大丈夫だよ! 曲順をさ、ちょっとテレコにし(入れ替え)なよ。絶対盛り上がるから!」とサラッとアドバイス。そこで早速同日夕方の公演から曲順を入れ替えたところ、「ものすっごい盛り上がって。『やっぱこの人スゴイ!』と思って」と、横山は当時を振り返り興奮気味。ファンを喜ばせるツボを心得ているジャニー社長……さすがとしか言いようがありません。
掃除のおばちゃんがスーパーでヘロインを密売!? 中国各地で広がる、中高年の麻薬汚染
今月中旬に旧正月を迎える中国は今、年越しの忙しくも明るい雰囲気にあふれている。そんな中、中高年を取り巻く暗いニュースが続き、社会的な問題になっている。2月6日付の「銭江晩報」が伝えた。 ある地方の大型スーパーで、複数の男が一斉に掃除のおばさんを取り囲んだ。さっきまで床を拭いていた女性だ。周囲がざわつく中、男の一人がおばさんに手錠をかけた。 「私服警官だ!」 仕事帰りの人でにぎわう夕方の大型スーパーは騒然となった。おばさんはヘロインの小袋を所持しており、掃除の棚からも30gのヘロイン、5,200元(約10万円)相当が見つかった。掃除のおばさんは「ヤクの売人」だったのだ。 59歳の劉おばさんがヤクの売人になったのは「18歳年下の彼氏と一緒に暮らすため」だった。8年前、お互いに出稼ぎの身で知り合い、意気投合。年の差も気にならず、すぐに一緒に暮らし始めたが、ほどなくして彼氏は麻薬に手を染めた。何度もやめさせようとするが失敗し、2人のわずかな財産も、あっという間になくなった。途方に暮れた劉おばさんだったが、実家のある雲南の親戚の友人に麻薬を調達できる人物がいることを知り、5年ほど前、10gを仕入れてみたところ、ヤク中である彼氏の知り合いなどを通じてあっという間に売れた。 「雲南では1g300元(約5,700円)くらいのヘロインが、ここ台州では400元(約7,600円)くらいになる。儲けが大きい」と劉おばさん。売人生活に入り、靴工場や店の店員など頻繁に職を変えた。スーパーの清掃員は誰にも気にかけられずに売人ビジネスができる、最高の職場だった。「ビニール袋に小分けした麻薬を棚に置いていた。ここには洗剤や消毒薬など白い粉がいっぱいあり、目立たない」。おばさんから麻薬を買う者にとってもスーパーは便利だった。 そのうち劉おばさんと彼氏は、さらなる利益追求のため、ヘロインにビタミン剤を粉にしたものを混ぜるようになり、そのための器具を家にそろえていった。先日、台州で四川省出身の麻薬使用者が警察に捕まり、同郷である劉おばさんの彼氏も逮捕。家から器具などが見つかり、劉おばさんの「彼氏のため」の売人生活も、ついに幕を閉じたのだった。御用となった劉おばさん(銭江晩報HPより)
実は1月末にも、集団で麻薬を使用していたおばさんが捕まったというニュースがあった(1月26日付「人民網」観点頻道より)。温州という、海外への出稼ぎ経験者が多いといわれる裕福な都市のおばさんたちは皆かなりのお金持ちで、「賭けトランプで10万円すっても全然気にしない」いわゆる有閑マダムで平均年齢は50歳。そのほとんどが、孫のいるおばあちゃんだった。いつもは孫の世話をしながら、カラオケやエステに行ったりしていたのだが、刺激を求めているうちに、集まって麻薬を使用するようになった。その合言葉は「運動会やろうよ!」。 虚無感でいっぱいな中高年が多いことが社会的な問題として取り上げられる一方で、普通のおばちゃんが麻薬に手を出しやすい環境になっていることも確かなようだ。おばちゃんの集団による麻薬使用を伝えるニュース






