究極の男の料理・炎上天ぷら

オレがオレにオンデマンド!!自称・男の料理研究家MEGWINだ!

男の料理、それは女みたいに体裁やプロセスにこだわらない、ただうまいだけを追求した料理だ!!
今日は男の天ぷらの作り方を紹介する

今回、うまい天ぷらを追及し江ノ島までやってきた・・・(続きは探偵ファイルで)

亀梨和也主演『セカンド・ラブ』深田恭子が「出会って即“合体”」の濡れ場に挑むも、8.2%低調スタート

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【日刊サイゾーより】

 KAT-TUN・亀梨和也主演の連続ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系/金曜23時15分~)が6日にスタートし、初回平均視聴率8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが分かった。

 同作は、ダンサーの青年(亀梨)と、年上の高校教師(深田恭子)が惹かれあうラブストーリー。脚本は、『セカンドバージン』(NHK)や『家族狩り』(TBS系)の大石静。「夜のメロドラマ」を標榜しており、キャストはほかに、早見あかり、生瀬勝久、寺島進ら。

「『金曜ナイトドラマ』の初回視聴率としては、過去2年でワースト2。テレ朝は、放送前から大胆な濡れ場を……

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『紅白』最低視聴率グループ・E-girlsで残酷“リストラ劇”「認識できない」問題払拭なるか

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『COLORFUL POP』(rhythm zone)
 先頃、現在の26人体制から20人へと再編することを発表した女性グループE-girlsだが、ファンの間では「リストラなのでは?」などと物議を醸している。同グループは、これまでDream、Happiness、Flowerの各グループのメンバー26人で構成されていたが、このうちの6人が下部組織のRabitts(高校生以上)、Bunnies(中学生以下)に所属することになり、今後は20人体制となる。   今回、下部組織に移った6人に対して、“降格”や“リストラ”の声が上がっているわけだが、ネット掲示板でも「(渡邉真梨奈を指して)22歳で降格って、クビ勧告みたいなもんかな」「ヒロは階級制度好きね」「金髪以外誰レベル」「26人のうち25人は認識できないわ」「思ったほど儲からないからリストラしたんだな」といった書き込みが寄せられている。 「確かに今回、E-girlsのメンバーから外れた6人は実質的に降格といえそうですが、下部組織からの昇格もアリで、その場合は従来のメンバーが外れるという“下克上”もあり得るわけです。つまりAKB48総選挙のように、選抜メンバーに選ばれるまでのドラマを演出できる。たとえばメンバーが互いに競い合いながらダンスや歌の練習に取り組んで、E-girlsのメンバーに選抜されるまでの“スポ根ドラマ”的なドキュメンタリーのコンテンツを制作することも可能ですよね。こうした背景には、売れている割にメンバー個々の認知度が低いことがあるのでしょう。3枚のアルバムがすべてチャート1位、シングルも1位こそないものの、昨年発売した5枚のうち4枚が2位を記録するなど、すっかり人気が定着した感のあるE-girlsですが、メンバーの中で認知度が高いのはバラエティ番組に出演機会の多いAmiとAya、ボーカルの鷲尾伶菜ぐらいですからね。今後は、メンバー個々をフィーチャーする戦略を講じてくると思いますよ」(音楽ライター)  2011年にデビューして以来、昨年は『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、順調にキャリアを積み重ねているE-girls。だが、同番組の毎分刻みの視聴率によると、最も視聴率が低かったのが彼女たちだった。一定の人気が得られた今、転換期を迎えているのかもしれない。

プレミア映像? 工藤静香と木村拓哉夫妻の自宅が一部公開

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『My Treasure Best -中島みゆき×後藤次利コレクション-』ポニーキャニオン)
 2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST-中島みゆき×後藤次利コレクション-』(ポニーキャニオン)をリリース予定の工藤静香(44)が、プロモーションでいくつかの番組への出演をこなしている。なかでも特に注目を集めたのは、「ナゾの私生活に潜入」と煽った8日夜放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)だった。工藤静香の私生活、それは言わずと知れたSMAP・木村拓哉(42)と2児との家族生活に他ならないからだ。  工藤が木村と結婚したのは、2000年11月。当時、妊娠4カ月だった。00年当時の木村拓哉といえば、1~3月に放送された主演ドラマ『ビューティフルライフ』(TBS系)が大ヒット、8月リリースのSMAPシングル『らいおんハート』も大ヒット、俳優としてもアイドルグループとしても全盛期と言って差し支えない活躍ぶりだった。しかもジャニーズ事務所は所属タレントの結婚に対して非常にネガティブな姿勢を示している。日本一カッコいい男の称号をほしいままにしていた木村が、所属事務所に反旗を翻してまで一緒になりたいと切望した女性が工藤静香だったわけである。 つづきを読む

【閲覧注意】ヤギと人間の間に産まれた子!? ― 恐ろしくも考えさせられる“半人半獣のケース”

【不思議サイト「トカナ」より】 ※2頁目に刺激の強い写真を掲載しています。苦手な方は文章のみでお楽しみください
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半人半獣のケンタウロス
「Wikipedia」より
 トカナでは過去、人面ヤギ人面ヒツジの話題を数多くお伝えしてきた。しかし、世界を見渡せばその逆のパターン、すなわち人間から動物のような特徴を持つ新生児が誕生する場合も多々存在する。今回は、その中でもとりわけ人々を驚かせた2年前のケースを紹介しよう。

サム・スミス、グラミー主要3冠受賞の背景 テイラー・スウィフト抑えて評価されたポイントとは?

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『2015 Grammy Nominees』(RCA)

【リアルサウンドより】  米音楽界最高の権威である『第57回グラミー賞』の授賞式がアメリカ・ロサンゼルスのステイプルズ・センターで現地時間8日夜(日本時間9日)に行われ、イギリスのシンガー、サム・スミスが主要4部門中、最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀新人賞の3部門で受賞した。また、アメリカのロック・ミュージシャン、ベックが最優秀アルバム賞に輝いた。  テイラー・スウィフトやファレル・ウィリアムス、ビヨンセといった名だたるミュージシャンがノミネートされた今回のグラミー賞で、サム・スミスが3冠を獲得した背景について、音楽ジャーナリストの柴那典氏は次のようにコメントを寄せる。 「サム・スミスは今回のグラミー賞における大本命で、主要3部門での受賞は納得のいく結果でしょう。グラミー賞はアメリカで行われているものですが、最近では『第54回グラミー賞』でイギリス女性シンガーのアデルが主要3部門を、『第55回グラミー賞』でイギリスのフォークロックバンドのマムフォード&サンズが最優秀アルバム賞を受賞するなど、イギリスのミュージシャンによる活躍が目立っていました。また、ソウルフルな歌声でありながらポップセンスもあり、長らく大人に愛されるような洗練された音楽性は、グラミー賞で高く評価される傾向があります。サム・スミスの音楽は、それらの要素をすべてかね揃えていました。一方で、グラミー賞ではティーン向けと思われるような音楽性はあまり評価されません。テイラー・スウィフトは2014年でもっとも活躍したミュージシャンのひとりですが、今回、3部門にノミネートされたものの惜しくも受賞を逃したのは、近作でその音楽性をティーン向けのポップに振り切ったからかもしれません」  また、ベックが最優秀アルバム賞を受賞したことは、アメリカの音楽シーンに変化を生み出す可能性もあると、同氏は続ける。 「ベックのようにキャリアのあるロック・ミュージシャンが、主要4部門で受賞するのは久しぶりのことです。また、ほかの主要4部門のノミネートを見ると、ファレル・ウィリアムスやビヨンセのような、R&Bを基調にしたブラック・ミュージック系のミュージシャンが多く、その中ではベックは異色な存在と言っていいと思います。彼の6年振りの作品となる『モーニング・フェイズ』は、比較的大人しい仕上がりだったので、ここまで評価されるのは意外でしたが、それでも高いクオリティで作られた素晴らしいアルバムと言えるもの。今回のベックの受賞が、90年代オルタナティブ・ロックの再評価につながる可能性もありそうです」  そのほか、最優秀ダンス・エレクトロニカ・アルバム賞をエイフェックス・ツインが、最優秀オルタナティブ・アルバム賞をセイント・ヴィンセントが受賞するなど、さまざまなミュージシャンが名を連ねた今回のグラミー賞。恒例のコンピレーション『2015 Grammy Nominees』も発売されているため、日本でも受賞曲を耳にする機会が増えそうだ。 (文=編集部)

工藤静香、「SMAP・木村の嫁アピール」と非難轟々!自宅映像に「木村の好物&下着に言及」

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「静香、耐えてくれ……」

 2月8日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)に工藤静香が出演し、「ナゾの私生活に潜入」として自宅の一部を公開した映像が放送された。しかし、SMAP・木村拓哉の妻である工藤のプライベート映像公開だけに、番組を見たSMAPファンからは悲痛な声が漏れていたという。

 2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST -中島みゆき×後藤次利コレクション』を発売する工藤。番組では工藤が代官山で買い物をする姿に密着しており、まずは行きつけのセレクトショップ・ハリウッドランチマーケットへ入店。番組MCのDREAMS COME TRUE・中村正人へのバレンタインのプレゼントを選別し、スタジオでは中村に「このアンダーウェアはですね、私が履くわけではないんですが、触り心地がよろしい!」と紹介しつつ、同店で購入したボクサーブリーフとお香を渡していた。

キャスター復帰のはずだったのに……みのもんた『敗者の報道』安倍政権批判で“内定”取り消し中!?

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  今年こそ“キャスター復活の年”と意気込んだはずの、みのもんた。一部では、4月から情報番組のキャスターに復帰するのではないかとウワサされていたが、古巣のTBSの番組にも、本命といわれたフジテレビの午後の情報番組にも、キャスターとしてはリストアップされていないことが明らかになった。  某民放関係者は「少なくとも、12月初めころまでは、この2局でキャスターをすることが内定という情報が流れていたんです。ところが、同月中旬以降も話は具体化せず、今年に入ってからは名前すら聞かなくなった。12月半ばに出版した『敗者の報道』(TAC出版)の影響が大きかったんだと思いますよ」という。  昨年10月、都内のホテルで「古希の祝い」のパーティーを開催したみの。パーティーには政財界人をはじめ、各界の著名人ら1,000人が出席。発起人には、芸能界の重鎮である田辺エージェンシーの田邊昭知社長やイザワオフィスの井澤健社長。それに、“芸能界のドン”と呼ばれているバーニングプロダクションの周防郁雄社長らが名前を連ねたこともあって、各テレビ局の役員クラスもずらりと顔をそろえた。  中でも目立ったのは、フジテレビの亀山千広社長。彼が出席したことで、4月から“打倒ミヤネ屋”を掲げてスタートする同局の昼すぎの情報番組の司会に、みのの名前が浮上。その後、みのが『SMAP×SMAP』にゲスト出演したため、内定情報が流れた。  ところが、新番組のメインMCには安藤優子と高橋克実、泉ピン子らが内定。みのの名前は一向に聞こえてこない。一方、次男の不祥事で降板したTBSの『朝ズバッ!』は、昨年3月末から『あさチャン!』と名前を変えて、明治大学の齋藤孝教授とフリーアナの夏目三久のコンビをメインに据えてスタート。齋藤教授は、みのが復帰するまでの1年間のワイポイントリリーフとまでいわれていた。さらに、『あさチャン!』は視聴率3~4%と苦戦。今年4月には、大幅なテコ入れをするという情報が流れて、夏目の降板話も上っている。ところが、TBSの上層部と復帰の密約があるともウワサされたみのの名前はこちらでも聞かれない。前出の某民放関係者は「原因は『敗者の報道』だと思いますよ」という。  みのは、第一次安倍内閣時から安倍晋三総理と会食をするほど仲のいい友人関係だったことは知られているが、『敗者の報道』では、安倍総理に敵対するかのように護憲派をうたい、集団的自衛権にも秘密保護法にも反対。さらに、「ジャーナリストとしての立場」として、原発の再稼働にも反対するという主張をしている。  しかも、不祥事を起こした次男の日本テレビへのコネ入社を、同著で認めている。筆者も含めて、マスコミ関係者は、みのをジャーナリストだと考えたことはないと思うが、もし今、情報番組にみのを起用したら、何を言いだすかわからない。ただでさえ、放言癖があるみの。特に現体制におもねりたいテレビ局としては、みの起用は大きなリスクを伴う。だから、オファーの声がかからないのだ。口ではなく、筆が滑りすぎて、キャスター復帰に失敗したようだ。(文=本多圭)