究極の男の料理・炎上天ぷら
男の料理、それは女みたいに体裁やプロセスにこだわらない、ただうまいだけを追求した料理だ!!
今日は男の天ぷらの作り方を紹介する
今回、うまい天ぷらを追及し江ノ島までやってきた・・・(続きは探偵ファイルで)
KAT-TUN・亀梨和也主演の連続ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系/金曜23時15分~)が6日にスタートし、初回平均視聴率8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが分かった。
同作は、ダンサーの青年(亀梨)と、年上の高校教師(深田恭子)が惹かれあうラブストーリー。脚本は、『セカンドバージン』(NHK)や『家族狩り』(TBS系)の大石静。「夜のメロドラマ」を標榜しており、キャストはほかに、早見あかり、生瀬勝久、寺島進ら。
「『金曜ナイトドラマ』の初回視聴率としては、過去2年でワースト2。テレ朝は、放送前から大胆な濡れ場を……

『COLORFUL POP』(rhythm zone)
2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST-中島みゆき×後藤次利コレクション-』(ポニーキャニオン)をリリース予定の工藤静香(44)が、プロモーションでいくつかの番組への出演をこなしている。なかでも特に注目を集めたのは、「ナゾの私生活に潜入」と煽った8日夜放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)だった。工藤静香の私生活、それは言わずと知れたSMAP・木村拓哉(42)と2児との家族生活に他ならないからだ。 工藤が木村と結婚したのは、2000年11月。当時、妊娠4カ月だった。00年当時の木村拓哉といえば、1~3月に放送された主演ドラマ『ビューティフルライフ』(TBS系)が大ヒット、8月リリースのSMAPシングル『らいおんハート』も大ヒット、俳優としてもアイドルグループとしても全盛期と言って差し支えない活躍ぶりだった。しかもジャニーズ事務所は所属タレントの結婚に対して非常にネガティブな姿勢を示している。日本一カッコいい男の称号をほしいままにしていた木村が、所属事務所に反旗を翻してまで一緒になりたいと切望した女性が工藤静香だったわけである。 つづきを読む(『My Treasure Best -中島みゆき×後藤次利コレクション-』ポニーキャニオン)

『2015 Grammy Nominees』(RCA)
「静香、耐えてくれ……」
2月8日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)に工藤静香が出演し、「ナゾの私生活に潜入」として自宅の一部を公開した映像が放送された。しかし、SMAP・木村拓哉の妻である工藤のプライベート映像公開だけに、番組を見たSMAPファンからは悲痛な声が漏れていたという。
2月18日にアルバム『MY TREASURE BEST -中島みゆき×後藤次利コレクション』を発売する工藤。番組では工藤が代官山で買い物をする姿に密着しており、まずは行きつけのセレクトショップ・ハリウッドランチマーケットへ入店。番組MCのDREAMS COME TRUE・中村正人へのバレンタインのプレゼントを選別し、スタジオでは中村に「このアンダーウェアはですね、私が履くわけではないんですが、触り心地がよろしい!」と紹介しつつ、同店で購入したボクサーブリーフとお香を渡していた。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 今年こそ“キャスター復活の年”と意気込んだはずの、みのもんた。一部では、4月から情報番組のキャスターに復帰するのではないかとウワサされていたが、古巣のTBSの番組にも、本命といわれたフジテレビの午後の情報番組にも、キャスターとしてはリストアップされていないことが明らかになった。 某民放関係者は「少なくとも、12月初めころまでは、この2局でキャスターをすることが内定という情報が流れていたんです。ところが、同月中旬以降も話は具体化せず、今年に入ってからは名前すら聞かなくなった。12月半ばに出版した『敗者の報道』(TAC出版)の影響が大きかったんだと思いますよ」という。 昨年10月、都内のホテルで「古希の祝い」のパーティーを開催したみの。パーティーには政財界人をはじめ、各界の著名人ら1,000人が出席。発起人には、芸能界の重鎮である田辺エージェンシーの田邊昭知社長やイザワオフィスの井澤健社長。それに、“芸能界のドン”と呼ばれているバーニングプロダクションの周防郁雄社長らが名前を連ねたこともあって、各テレビ局の役員クラスもずらりと顔をそろえた。 中でも目立ったのは、フジテレビの亀山千広社長。彼が出席したことで、4月から“打倒ミヤネ屋”を掲げてスタートする同局の昼すぎの情報番組の司会に、みのの名前が浮上。その後、みのが『SMAP×SMAP』にゲスト出演したため、内定情報が流れた。 ところが、新番組のメインMCには安藤優子と高橋克実、泉ピン子らが内定。みのの名前は一向に聞こえてこない。一方、次男の不祥事で降板したTBSの『朝ズバッ!』は、昨年3月末から『あさチャン!』と名前を変えて、明治大学の齋藤孝教授とフリーアナの夏目三久のコンビをメインに据えてスタート。齋藤教授は、みのが復帰するまでの1年間のワイポイントリリーフとまでいわれていた。さらに、『あさチャン!』は視聴率3~4%と苦戦。今年4月には、大幅なテコ入れをするという情報が流れて、夏目の降板話も上っている。ところが、TBSの上層部と復帰の密約があるともウワサされたみのの名前はこちらでも聞かれない。前出の某民放関係者は「原因は『敗者の報道』だと思いますよ」という。 みのは、第一次安倍内閣時から安倍晋三総理と会食をするほど仲のいい友人関係だったことは知られているが、『敗者の報道』では、安倍総理に敵対するかのように護憲派をうたい、集団的自衛権にも秘密保護法にも反対。さらに、「ジャーナリストとしての立場」として、原発の再稼働にも反対するという主張をしている。 しかも、不祥事を起こした次男の日本テレビへのコネ入社を、同著で認めている。筆者も含めて、マスコミ関係者は、みのをジャーナリストだと考えたことはないと思うが、もし今、情報番組にみのを起用したら、何を言いだすかわからない。ただでさえ、放言癖があるみの。特に現体制におもねりたいテレビ局としては、みの起用は大きなリスクを伴う。だから、オファーの声がかからないのだ。口ではなく、筆が滑りすぎて、キャスター復帰に失敗したようだ。(文=本多圭)
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