ものまねメイクタレントのざわちんが、チュートリアル・徳井義実に施した“宮沢りえ風ものまねメイク”が「似てない」と話題だ。 ざわちんは、9日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演。番組は、イベントに引っ張りだこの、ざわちんの多忙な日々に密着した。 また、スタジオでは、ざわちんに2時間かけて“ものまねメイク”を施された徳井が登場。かつらやワンピースで女装をし、ざわちん同様にマスクをした徳井が姿を見せると、出演者らは「似てる!」と大興奮。司会の今田耕司も、「えー! りえちゃんや! 似てる!」と絶賛した。 ざわちんは、「眉毛を完コピした」「目の下にホクロを付けた」「生え際に富士額を描いた」と“宮沢りえ風ものまねメイク”のポイントを説明。さらに放送後、自身のブログで「今田さんや羽鳥さん、スタジオの皆さんに『似てる~』と絶賛して戴いて本当にうれたんでした」と喜びを綴った。 しかし、ネット上では、「かつらしか似てない」「女装した徳井」「これは宮沢りえに失礼」「今田も、内心似てないって思ったはず」という書き込みが殺到。VTR中に披露した“EXILE・TAKAHIRO風ものまねメイク”についても、「誰だか分からなかった」「映像だと似てない」「ざわちんのモノマネメイクは、フォトショありきだから」「映像は加工できないからね」という指摘が相次いだ。 「ブログでは『似てる』と大人気のざわちんも、映像になると“そっくり度”はかなり落ちてしまう。そのため、本人は否定しているものの、以前から画像加工が疑われています。また、過去に披露した市川海老蔵風や、サザンオールスターズ・桑田佳祐風、ダウタウン・松本人志風の“ものまねメイク”も、『似てない』と話題に。150ものレパートリーを持つという彼女ですが、粗削りな作品を披露してしまうあたり、ネタ切れ感が否めません」(芸能記者) またもや、似てない“ものまねメイク”を披露してしまったざわちん。“ものまねメイク”ブームを、いつまで牽引できるだろうか?ざわちん公式ブログより
日別アーカイブ: 2015年2月10日
“ツケ”の抵当に孫娘を質入れ!? 出稼ぎ人口3億人の中国で深刻化する、祖父母のネグレクト問題
雲南省昆明市の地元紙「都市時報」は2月3日、同市の入浴施設に、未就学の女児が祖父の未払い料金の「抵当」として預けられていると報じた。 女児がこの施設に預けられて33日が経過するというが、いまだ祖父が孫を迎えに来る様子はない。 彼女は、顧客用の休憩室に並べられたリクライニング・ソファーのひとつで寝起きしており、食事は従業員と共に取っている。衣服も同施設が用意したものだ。彼女の楽しみは、食事の後の連続ドラマ鑑賞。親代わりに思っているのか、手の空いている従業員や顧客を見つけては駆け寄って抱きつくのだという。 ネット上では、この件に関し、さまざまな意見が出ている。 中国版Twitter「微博」には、 「この祖父は、絶対に確信犯だ。孫にご飯を食べさせられる場所を見つけたんだ。孫を養う経済力がないんだろ」 「この老人は、いったい風呂で何をしたのか? 入浴のツケってどれだけ?」 「若い奴ならわからないでもないが、何十年も生きてる人間が、ここまで身勝手に孫を捨てられるものか。誰も知らない場所に、いつ迎えが来るのかもわからない状況で、女の子はきっと怖い思いをしているだろう」 などと、祖父の行動を責める書き込みが多数。一方で、 「少なくとも入浴施設側は子どもの面倒をちゃんと見ている。この国も、まだ捨てたもんじゃない」 「俺は、入浴施設の経営者を称賛したい」 との声もある。 農民工と呼ばれる、農村部から都市部に出稼ぎに出ている労働者が3億人ともいわれている中国。一方では、出稼ぎに行った両親に代わり、祖父母に預けられて育てられる留守児童の数は6,000万人に上るとされ、ネグレクトも問題になっている。 一刻も早く、彼女が温かい家庭に戻れることを祈るばかりだ。イメージ画像 Photo By Lian Chang from Flickr.
歌やダンスよりもアレを重視するジャニーズWESTは、“ジャニーズのゴールデンボンバー枠”!?
そういえば、流星とすっぴん樽美酒は同じ路線価も
<ジャニタレ・掲載誌チェック!!>
ニューシングル「ズンドコ パラダイス」を2月4日にリリースしたばかりのジャニーズWEST。「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)2月16日号では彼らが表紙&インタビューに登場です。
ジャニーズWESTといえば、メンバー全員でボケたりツッコミながら答えるインタビューのテンションの高さでおなじみ。「ええじゃないか」「ジパング・おおきに大作戦」に続く、“ナニワ”な新曲のタイトルを聞かされたときには、「全然『えぇ~!?』とかならなかったな。もう感覚がマヒしとるわ(笑)」(濱田崇裕)と、心なしか余裕を感じさせるコメントも飛び出しました。今作のミュージックビデオ(以下、MV)はコント番組やクイズ番組、歌番組など、レトロな昭和のテレビ番組をモチーフにしたものになっています。このMVについても「俺らのMV観たあとにNEWSさんの『KAGUYA』のMV観たらヤバイですもん。同じジャニーズやのに」とこぼす小瀧望に、「俺ら、若干ゴールデンボンバー寄りっすもんね(笑)」と藤井流星が自虐ネタをかぶせるという、デビュー1年目のフレッシュさがまるで感じられないトークを展開。
孫文や蒋介石を女体化!? 台湾版コミケ「ファンシーフロンティア25」に行ってきた!
今回、取材班が向かったのは、1月31日と2月1日の二日間にわたって、台湾は台北市で開催された同国最大の同人誌即売会「ファンシーフロンティア25」(通称、FF25)。このイベント、近年では日本からのサークルと一般、さらに企業参加者も増えているという。海外で開催される同人誌即売会の中では、日本人にとって最も近しいものといえるだろう。 スケジュールの都合から、取材班が会場入りしたのは1月31日の午後。ファンシーフロンティアはチケット購入制だが、すでに午後だというのにチケット販売窓口には長蛇の列が。一日目は一般入場予定だったので、取材班も列に並ぶ。どれほど時間がかかるかと思いきや、20分もかからずに無事にチケット購入は完了。 【「おたぽる」で続きを読む】コスプレ写真集をPRしてくれたレイヤーさん。
乃木坂・白石麻衣はジャニヲタだった! AKB、SKE…女子アイドルはジャニヲタだらけ!?
1月23日に発売となった『乃木坂46 白石麻衣1stフォトブックMAI STYLE』(主婦の友社)が、週間売り上げ1.9万部で、2月2日付オリコン「本」ランキングの総合BOOK部門4位にランクインした。昨年12月に発売された初のソロ写真集『清純な大人 白石麻衣』(幻冬舎)で「清純派アイドル」の強さを見せつけたこともあってか、『MAI STYLE』は発売前から重版がかかるなど、ファンの間でも注目を集めていた。 本書は「フォトブック」の名にふさわしい、私服スナップやウェディングドレス姿といった写真ページのほか、学生時代の思い出や、アイドルと女性ファッション誌「Ray」専属モデルの両立の難しさなど白石の本音もつづられおり、外見だけでなく内面的な「清純派アイドル」として認知させることに成功したといえるだろう。 しかし、熱心なファンの間では有名だが、白石には「清純派」とは似つかない、過激な過去があるのだ。清純派? ジャニヲタだった乃木坂・白石(『乃木坂46 白石麻衣1stフォトブックMAI STYLE』主婦の友社)
テレビマン四苦八苦! 清原和博からの電話攻勢に“対応マニュアル”!?「中田翔とかぶるので……」

「楽屋に吸引器具あった」小向美奈子、怪しい業界人もお手上げのヤバすぎる薬物依存度
4年ぶり3回目の旅立ち……
小向美奈子が6日、覚せい剤取締法違反(所持)の容疑で、厚生労働省麻薬取締部に逮捕された。2009年に使用、また11年の譲り受け(後に不起訴)に続いて3度目の逮捕とあって、関係者の間では驚きの声以前に「もう更生は不可能だろう」と呆れたムードが漂っているようだ。
「初犯は執行猶予判決を受け、交際中の男性から強要されたとして、マスコミのカメラの前で更生を誓っていました。その後はストリッパーに転身し、AVデビューや深夜番組出演、さらには週刊誌のグラビアを飾るなど、徐々に芸能活動を再開していました」(スポーツ紙記者)
また2回目に逮捕状が取られた時点では、小向は留学のためフィリピンに滞在していた。「週刊誌に薬物疑惑の記事が出ることを察知して、いち早く海外に逃亡といわれていましたが、真相は不明です。その後、帰国と同時に逮捕されましたが、証拠不十分で不起訴処分となっています」(同)
中国のシチズンが BOZZ
1000人いる従業員がいつも通り普通に働いていたら「明日、契約を解除します。」
事前に伝えると中国人に何をされるか分からないという恐怖心がそうさせたのだろう。・・・(続きは探偵ファイルで)
渋谷たてこもり事件のGK探偵事務所・伊藤博重容疑者との直接対決で圧倒的な勝利をおさめたガル!!
現場は渋谷のビルの4階にある、探偵事務所「GK探偵事務所」。
そして同日午後、GK探偵事務所が入るビルの隣のマンション14階で、GK探偵事務所の元代表、伊藤博重容疑者(47)による立てこもり事件が発生した。・・・(続きは探偵Watchで)
介護職員が認知症の高齢者を盗撮!ツイッターで晒し者にして揶揄の暴挙
発端となったのは、2015年2月7日のツイートである。「このばぁなんとかして」。施設内で高齢の女性を盗撮した画像があり、顔もはっきりと写っている。・・・(続きは探偵Watchで)




