交換しとく?
BOSSの専属ドライバーの麻生(48)です。釣りが趣味です。魚に例えるならコケギンポに似てると言われた経験があります。・・・(続きは探偵ファイルで)
昨年10月にモデルで美容師の玉木亮(28)との“お泊まりデート”が報じられた乃木坂46・畠中清羅(19)が5日、グループからの卒業をブログで報告した。
4月4日の握手会で卒業する畠中は、その理由を「乃木坂46というグループに頼ってばっかではなくて自立してこれから大人になっていくうえで沢山の武器を自分に身に付けたいと思ったから」(原文ママ)と説明。卒業後の芸能活動については、言及していない。
「『自立したい』とは言っていますが、スキャンダルがきっかけとなったのは間違いなさそう。報道以降、一部ネット上では、畠中に対し『ビッチ』『ヤンキー』などと心ない言葉が飛び交っていた。また、畠中と同時にイケメンバーでの未成年飲酒が報じられた大和里菜(20)は、昨年12月に解雇されている。グループに居づらくなり、彼との将来を……
「やっぱりパクられたか……」
そう声をそろえるのは、スポーツ紙記者だ。自宅に覚せい剤を隠し持っていたとして、関東信越厚生局麻薬取締部は6日、タレントの小向美奈子容疑者を覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。
覚せい剤約0.1グラムを所持していた疑いが持たれており、自宅からは、覚せい剤を吸うためのガラス瓶やストローといった吸引具も押収された。
今回で小向容疑者の逮捕は3度目。1度目は2009年に同法違反で逮捕、起訴され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。
2度目は11年だったが、この時は捜査の網をかいくぐり、フィリピンへ“逃亡”。結果、処分保留で釈放された。捜査関係者によると「フィリピンの件は警察を刺激した。『いずれやってやる』と、その後も彼女をマークし続けていた」という。
小向はその後AV女優に転身し、一躍その世界のトップに立った。だが、このころから小向の周辺では「またやっている」という情報が流れていた。
「売れっ子だけに、周囲も彼女を持ち上げ、好きなようにやらせた。まとまった金も入るようになり、遊び方も派手になった。夜の六本木や麻布で彼女が乱痴気騒ぎを起こした話は何度も聞いたことがある」(事情通)
一時期、小向は都内の飲食店に務めるイケメン店員にハマり、連日その店にやって来ては散財していた。小向を知る人物は「彼女の逆ナンですね(笑)。根負けした形で、その店員も付き合うことにしたそうです。一方で、彼女はAV業界の実力者とも“特別な関係”だった。その人と遊んだ後なんかは、目がブッ飛んでいた印象。会話していても、途中でワケわからなくなるしね。その頃から『あいつ、絶対またやっている』と言われていました」と明かす。
捜査関係者によると、小向容疑者が再び薬物に手を出していることは早々に把握しており、しばらく泳がせていたという。今後、第二、第三の逮捕者が出る可能性もありそうだ。
数年前、東京タワー近くの某ホテルのロビーで偶然、五木寛之さんをお見かけしました。編集者らしき方と一緒で、打ち合わせだったのか、ただ珈琲を飲みにいらしていただけなのか……定かではありませんが、渋いロマンスグレー。ご自身が原作の登場人物のような洒脱な雰囲気を纏っていて、とっても素敵。そこだけが、映画のワンシーンのよう。 その後、あのロマンスグレーの髪は年4回くらいしか洗髪されてないと知って、驚愕しました。世界中、いろいろな所を旅される内に「髪を洗わない国の人は抜け毛が少ない」ということに気づき、洗髪回数を減らしたそうです。確かに80代で、あの毛髪力はすごいです。コシが強そうでふさふさ。他にも片足立ちで歯磨きとか、ゴキブリ体操とか健康に生きる方法をいろいろ実践されていて、病院しらず(のよう)。 人間は千差万別、それぞれが気持ちいいと思えることを行うことが健康法・養生法につながるのだそうです。私は今40代なので、五木さんの約半分ほどしか生きてないにも関わらず、すでにいろいろ老化してきたのか、朝起きた時に体中が軋んでいて、歯磨きは体を洗面台に預け、ただ磨くのが関の山。なのに、さらに片足で立つなんて。考えられないし、考えたこともないです。が、原稿を書きながら、年々、体力勝負を実感してきているこの頃、体力の低下が、知力の低下に直結している気がしてなりません。体を動かさないと、頭もガチガチに。今こそ、健康法・養生法を考えなくては! ドンドドン! しかし自分を鼓舞したところで何も実践しないせいか、今日も不健康なままです。 つづきを読む(野菜中心の食事で、美貌をキープ!(『阿木燿子 ほっぺたぽろりんレシピ』家の光協会))
日本サッカー協会が2010年からオファーを出し続け、2014年になって、やっと日本代表監督としての契約を“結んでくれた”ハビエル・アギーレ監督。協会からは三顧の礼で迎えられたようだが、メディアからは嫌われっぱなしだったという。※イメージ画像:『アギーレ 言葉の魔術師』ぱる出版

「FUN FUN FUN NITES」での筆者のバンド・FORWARDのライブの様子

「FUN FUN FUN FEST」メイン会場では、ステージにこれぐらいの観客が集まる

会場内にこのようなスケボーランプがあり、スケボーやBMXのプロがデモンストレーションを行ったりする。

会場内にプロレスリングがあり、試合が行われる

筆者のバンドFORWARDがやった「FUN FUN FUN NITES」の会場外の観客達。喫煙スペースがごった返している。

CHAOS IN TEJAS最後のフライヤー。日本のハードコアパンクバンドFRAMTIDがメイン級の扱いのフェスだった

FUN FUN FUN NITESで一番大きい会場MOHAWKは観客席が野外で三階まである。「CHAOS IN TEJAS」ではメイン会場となっていたりする。MOHAWK観客席三階から見たステージ

CHAOS IN TEJASのアフターショーで行われた橋の上でのライブの様子

「CHAOS IN TEJAS」ボートショーの様子

「CHAOS IN TEJAS2012」に筆者のバンドFORWARDが出演した時の様子

カナダ・トロントの「NOT DEAD YET FES」のフライヤー。筆者のバンドFORWARDがメインアクトをつとめた

『es 佐藤江梨子写真集』学研パブリッシング
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