ゲームプレイ動画で人気のマックスむらい氏が、自身を取材した情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)の恣意的な編集を批判した。 3日放送の『とくダネ!』では、ネット上に蔓延する過激動画を特集。19歳の少年が逮捕された“つまようじ混入事件”をはじめ、コンビニの商品をお金を払わずに食べる男性や、キセル乗車の瞬間など、違法行為と取れる動画の投稿が増えている現状を伝えた。 そんなVTRの流れの中、なぜか過激動画とは無縁のむらい氏が登場。過去の投稿動画で舌打ちをしたところ、コメント欄に「舌打ちすんな」などと批判が相次いだというエピソードを明かした。 放送後、むらい氏はTwitterで「とくダネ!さん、今日の放送、非常に残念です。(略)私が取材をうけた際に一生懸命話した、インターネットにおけるマナーを守る大切さとか、動画配信する際に気をつけないといけない点など、一切使ってくれませんでしたね」「私自身が過激な動画を投稿している人、みたいな感じでの編集になってましたね」「今回は『とくダネ!』という非常に多くの人が見ている番組で、ああいう遥か想像の斜め上からの隕石みたいな編集をされたことに驚きつつ、何人にも心配をされた」などと、悔しさをにじませた。 「何を伝えたいのか分かりづらい、雑で不可解なVTRでした。おそらく、今話題のむらい氏に取材したものの、編集作業をしているうちにその素材が必要なくなってしまったのでしょう。むらい氏が気の毒でなりません」(芸能ライター) Twitter上での告発騒動といえば、「BOOK-OFF 西宮建石店」を名乗るアカウントが、先月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)のヤラセを暴露したばかり。 同放送では、「ブックオフの福袋買うヤツ どうかしてる説」というテーマで、同店舗を張り込み取材。正月に販売した「コミック試し読み福袋」の購入者を直撃し、中身を見せてもらうという企画であった。 取材中に売れた福袋は1つのみ。その中身は、『もののけ姫』(徳間書店)や『勤しめ! 仁岡先生』(スクウェア・エニックス)、『NHKにようこそ!』(角川書店)、『カタリベのりすと』(講談社)、『BTOOOM!』(新潮社)と、ジブリ映画のコミック版や、アニメ化された人気漫画の1~3巻、計15冊が入っていたが、番組はテロップとナレーションで「マニアックな作品ばかり」と紹介。この購入者がこれらの漫画を一切読まないまま、翌日、売るために来店する姿も放送された。 この放送を受け、「BOOK-OFF 西宮建石店」は、「お客様は購入した読み終えた3タイトルを売られたのです」「実際の撮影は2日間で、二日目には取材クルーの方の前で福袋も複数個売れていた(略)」と、編集上でのヤラセを暴露。さらに、「最初のコンタクト時に『完全にバラバラなタイトルで中身を見せずに作ってもらえませんか』という提案がありお断りしたのですが、もしそれをそのまま受けていたら、おそらく『そんなもん売れへんやろ!』というスタジオさんの声が挙がっていたのでしょう。最初から茶化す内容を考えていたのでしょうね」と、あらかじめストーリーができ上がっていたことにため息を漏らした。 また、昨年6月には、弁護士の落合洋司氏が『アッコにおまかせ!』(同)のスタッフの横暴ぶりをTwitter上で暴露。ここ最近、テレビ番組の裏側がTwitterで暴かれるケースが増えているという。 「これまでは、やりたい放題のテレビ業界にいいようにされ、泣き寝入りする人も多かったが、今や誰でもすぐに告発できる時代。過剰演出で誰かを平気で傷つけてきたテレビ業界が、しっぺ返しを受けているといえます」(同) 今回、むらい氏の人間性を誤解させるような編集をした『とくダネ!』。テレビ業界は、その傲慢な制作姿勢を見直す必要がありそうだ。TBS『水曜日のダウンタウン』公式サイトより
日別アーカイブ: 2015年2月4日
【アンケート結果】「一番好きなSexy Zoneの映像作品」は超接戦に!
超接戦というのがまたリアル
先日実施した「一番好きなSexy Zoneの映像作品は?」(1月22日~29日)のアンケートに多くの投票・コメントを頂きましてありがとうございました。昨年5月からの「Sexy Family」体制には、デビュー当時の5人体制に戻してほしいと願う声、中島健人・菊池風磨・佐藤勝利の3人を中核とする新体制を支持する意見など、まさに賛否両論が飛び交っています。そんな中で実施した、「一番好きなSexy Zoneの映像作品は?」のアンケートは、上位3が数%差で並ぶ超接戦になりました!
■第5位『Sexy Zone アリーナコンサート 2012』
田中みな実「ワキ毛コンプレックス」、矢口真里「フンドシスト受賞」!トホホな女ニュースまとめ
金銭を貢がせ、人妻と獄中セックス! 刑務所内からSNSで8人の女性を籠絡した凄腕ナンパ師
刑務所で女性看守と関係を結び、4人を妊娠させていたアメリカの男性受刑者がかつて話題となったが、中国でもそれに負けず劣らずのお盛んな受刑者が存在した! 1月28日の「中国新聞網」によると、黒竜江省の刑務所に服役中の20代の男性受刑者が、別の囚人から入手した携帯電話を利用し、SNSで刑務所付近の複数の女性をナンパ。そのうち、ひとりの既婚女性とは、監視役の刑務官に約4,000円を渡して買収した上で、刑務所の面会室で性行為に及んでいたという。妻の行動を不審に思ったこの女性の夫が警察に通報したことで、事件が発覚した。 また、面会すらしていないひとりの女性には、言葉巧みに約12万円を貢がせていたことも判明している。 この受刑者は、バレタインデーに刑務所内から生花店に注文して女性にバラを贈ったり、出所後に結婚する約束をしたりといった手口で、総勢8人の女性を巧みに手なずけていたという。 服役中の受刑者に、携帯電話の使用や刑務所での性行為を許していたことは大きなスキャンダルとなり、同刑務所の刑務官14人が懲戒や訓告の処分に、地元政府の幹部数名にも処分が下る事態となった。 中国版Twitter「微博」にも、 「塀の中まで金次第か……」 「携帯の充電とか、どうしてたんだ? もっとしっかり管理しろ!」 と、刑務所側の責任を問う声が噴出。一方で、 「囚人ですらナンパしているというのに、自由の身で彼女すらできない俺はなんだ!」 「俺に女がいないのは、自由の身だからだ。恋は障害があるほど燃えるというから……」 「こんなモテ男はムカつくから、一生刑務所にブチ込んでおけ!」 といった、歪んだ反響も寄せられている。くだんの受刑者。イケメン、というわけではなさそうだが……。
中イキするために必要な自己流3つのポイント
女性のみなさん、中イキって経験したことありますか? 私の周りで「中イキしたことある!」って友人はほとんどいません。そもそも、「イッたことがない・イク感覚がわからない」という子もちらほら。逆に「イクって何?」と聞かれることもあります。そうよね、私も最初はイクってよくわからなかったし、今でも説明するのが難しいです。大体聞かれたときは、「ううぅ↑って盛り上がって、ふわ~っとして、へにょ~んってなるんだよ」と説明するのですが、理解してくれる子はゼロです(笑)。私の友人のように、「オーガズム未経験女子」って意外と多いのでは? と思います。
実際に、様々なアンケートで「イッたことのある女性は3人に1人!」とか、「70%の女性がオーガズムを感じたことがない!」などの結果が出ているそうです(ただそういうデータって自己申告制で、正確な「絶頂判定装置」では計測したわけではないので、信憑性には欠けますが……)。
KinKi Kids・堂本光一が「堂本剛はジャニー喜多川の愛人」説を、今さら否定したワケ
KinKi Kidsの堂本光一が3日、主演ミュージカルの会見で、一部週刊誌が報じたジャニー喜多川社長のウワサについて否定した。 光一は、相方の堂本剛を“社長のお気に入り”と報じた記事に対し、「雑誌で剛くんのほうがお気に入りだと(報じられた)。ジャニーさんは愛情にあふれている人。どこからどう、話が出てきたのか……」と反論。さらに、自身がジャニー氏と3時間に及ぶ長電話をしたエピソードを挙げ、「恋人かと思った。内容は言えませんけどね」と仲の良さをアピールした。 「2011年、ジャニー氏の自宅マンションで立てこもり事件が発生した際、剛が同じマンションの別の部屋に住んでいることが発覚。以前から、剛がジャニー氏の“スペオキ”(スペシャルお気に入り)であることは有名でしたが、その事件をきっかけに愛人説がささやかれるようになりました。一方、光一には、ジャニー氏のライフワークである定期公演『Endless SHOCK』を一任。光一はミュージカルが起源である“ジャニーズイズム”の継承者といわれている。ジャニー氏は、剛という人間を“溺愛”し、光一には“絶大な信頼”を寄せている。『剛くんのほうがお気に入り』というよりは、愛し方が違うといえます」(芸能ライター) また、今回、光一が反論した理由に、ちまたでささやかれる数々のウワサがあるという。 「以前、光一は『ジャニーさんは、僕がバック転できても何も言わないのに、剛が簡単な技をやっただけで“アイツすごいよ!”って褒める』とぼやいていた。さらにネット上では、『ジャニー氏は、剛のファッションセンスをベタ褒めするのに、光一のファッションにはダメ出しをする』『ジャニー氏宅で、剛がテーブルに足を乗せてリラックスしていたのを見て、光一もマネをしたら“YOU、その汚い足、乗っけないで”と注意された』といった逸話が伝えられており、ファンからは光一への扱いを心配する声も。光一は、そんなファンの不安を取り除くため、異例のコメントをしたのでは?」(同) 最近、ラジオ出演をはじめ、メディア露出が増えているジャニー氏。彼の口から、“愛人説”の真相が語られる日も近いかもしれない。
リンジー・ローハンの自虐CMが好評! それでも消えない問題の火種……
<p> 2月1日(日本時間では2日)に開催され、史上最高となる49.7%の視聴率をたたき出した本年度のナショナル・フットボール・リーグ優勝決定戦『スーパーボウル』。試合内容も、ケイティ・ペリーによるハーフタイムショーも、中継の合間に流れるコマーシャルや新作映画の予告編も、全てが米国民から好評を得ており、いまなお話題を振りまいている。</p>
「僕はISISが好きだ──」18歳の韓国人少年を“イスラム国”合流に導いた、孤独と疎外感の正体とは
イスラム国(ISIS)の実態が世界中に広く知られつつある中、韓国でも関連報道が日ごとに増えている。湯川遥菜、後藤健二両氏の人質事件については言うまでもない。自国や韓国人とは関連の希薄なニュースながら、ほとんどトップ扱いだ。その事件経過や背後関係は、ウェブメディアを中心に毎日のように報じられている。 ISIS関連の報道には国際情勢を読み解く記事が多いが、韓国と関わる事柄も多く取り上げられている。特にISISと合流したとされるキム君(18歳 ※本名は公開されていない)については、社会的なショックとともに、さまざまな臆測を呼んでいるようだ。 キム君は2014年の9月ごろから、Twitter上にアラーをたたえる文章を掲載。10月からは、イスラム国の戦闘員や、現地の人々が写った写真をアップロードし始めた。ある時には、「現代は男性が性差別を受ける時代。僕はフェミニストを憎む。だからISISが好きだ」というメッセージも残している。失踪する3カ月前には、イスラム国への憧憬を率直に表現することが徐々に増えていったとされる。 その後、キム君は、Twitter上でメッセージをやりとりしていたとある人物から、「トルコに行けば、ISISと合流できる」と教えられた。そして、現地コーディネーターと目される“ハサン”なる人物の連絡先を教えられたのち、今年1月に韓国をたった。 1月9日には、トルコから弟に向けて「ここは今、夜だ」という携帯電話のメッセージを残しているが、それが最後のメッセージとなる。韓国当局の調べでは、キム君は翌日10日にトルコ南中部の県都キリスから、違法タクシーに乗りシリアへ越境。失踪したのではなく、自らISISと合流し、連絡を絶っている可能性が高いそうだ。 なぜ、18歳の韓国人少年はISISに合流しようとしたのか? 韓国では、少年の謎に包まれた行動の動機を探るためにさまざまな角度から検証がなされ始めているが、真実は本人に聞くまで知る由もない。ただし、いくつかの報道から、キム君の韓国社会での生活が浮かび上がり始めている。 キム君は小学校で暴力を受け、3回にわたり転校。中学にもなじめず、入学早々から休学となる。その後、自宅に引きこもり、ほとんど外に出てこない生活を長く続けていた。そのせいか、キム君を知る人はほとんどいない。両親ともメモを使って話すほど、外部との接触を徹底的に拒んでいたという。その、キム君と外の世界をつないでいたのは2つ。ひとつは、最後にメッセージを受け取った弟。失踪するまでの3カ月間、キム君は1666回にわたって携帯電話で通話したり、メッセージを送ったりしているが、そのうち1657回は弟にかけたものだった。そしてもうひとつが、イスラム国メンバーとされる人々とのやりとりだった。 自宅に引きこもった少年は、昨年3月からPCで“イスラム”、“ISIS”という単語を、延べ517回にわたって検索していた。Twitterなどオンラインで“友人”になったイスラム国メンバーらしき人物たちは、キム君にとても優しく接した。両者が“Brother”と呼び合うようになるには、そう長い時間はかからなかった。 「Brother, Just I say I want to join ISIS」――。 キム君から、そんなメッセージが発せられていたことが、後に明らかになっている。出発前にはすでに、ISISに合流すると固く心に決めていたのだろう。ある日、キム君は「トルコ旅行に行きたい」、そして「帰ってきたら検定試験(資格試験)を受ける」と、自ら両親に話を切り出した。外の世界とのつながりを拒んでいた息子の前向きな言葉に、両親は喜び、旅の手助けをすることを厭わなかった。家計は決して潤沢ではなかったが、息子に起こっている変化を逃したくない一心で資料を集め、個人ガイドを手配した。そして出発から数日後、息子は行方をくらました。キム君の両親は、「ISISに惹かれていることに気付けなかった」と、深く後悔している。 多くの韓国メディアは、残されたキム君の足跡から、韓国社会で孤独感を感じており、自分を認めてくれる居場所になるかもしれないISISに、深く惹きつけられたのではないかと推測している。 ISISと接触する若者が多いフランスで、ジャーナリストとして活躍するアンナ・エレナ氏も、イスラム国に惹きつけられる青年たちの中に、同様の疎外感と孤独感を見いだしている。彼女は、著書『Dans la peau d'une djihadiste’(直訳・ジハーディスト女性の身代わりになって)』の中で「淋しさに打ちひしがれている青少年たちは、自身に関心を寄せてくれるISISのメンバーに簡単に惹かれてしまう」と語り、フランス社会のひずみを暗に示唆した。 現在、ISISには国籍や人種を問わず、さまざまな国の若者たちが参加していることがすでに広く知られており、今後も増え続けるだろうと懸念するメディアや専門家も少なくない。もし、世界中の若者がISISに合流する動機のひとつに、社会に対する孤独感や疎外感があるならば、看過できない問題ではないだろうか。 朴槿恵政権は昨年、反イスラム国を鮮明に打ち出す欧米諸国に歩調を合わせる意を明らかにしている。一方で、足元の韓国社会では少子化、世代間格差など若者の生にとって不利な条件が整いつつある。そこから第2、第3のキム君が生まれないとは、誰も断言できない。実際に、欧米のメディアによると、キム君のほかにも2名ほどの韓国人がイスラム国に所属しているとの報道もある。ゆくゆく、韓国が自国民に銃を向けるという最悪のシナリオさえも、ただの妄想ではなくなってきた。 インターネットと孤独感に国境がない以上、日本でも同じような問題は容易に起こりうるかもしれない。テロに屈しないという言葉の意味は一体何なのか? その内実については、熟慮すべきだろう。 (取材・文=河鐘基)
後藤健二さん“殺害映像”公開の裏で、現地対策本部・中山外務副大臣は「自分の宣伝に躍起」だった?
フリージャーナリスト、後藤健二さん殺害の映像が、イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)側からネット上に公開されると、ヨルダンの首都、アンマンにある日本政府の現地対策本部は慌ただしい雰囲気で動きだした。 その中で、陣頭指揮を執る中山泰秀外務副大臣は、沈痛な面持ちで「現地の対策本部の指揮を執っていた立場から、心から哀悼の誠を捧げ、衷心よりご冥福をお祈り申し上げたい」と語った。当初より3時間遅れの会見は、わずか3分で終了。事態の深刻さを表した会見だった。 この会見の約24時間前、記者団の取材に対し「膠着状態という形になっている」と語り、事態の進展がないと明言したばかりだが、最悪の結果を迎えることとなった。 「24時間態勢で情報収集に当たってきた対策本部だが、実態はヨルダン政府頼みで、主体的に交渉を進めることはできなかったことの証左だ」(ジャーナリスト)との批判の声も上がっている。 しかし、それ以前に政府の中では、中山氏に対してダメ出しが出ているという。どういうことか。 「後藤さん殺害の映像が出るまで、中山氏のやることといえば広報対応のみ。実は本人はかなりヒマだったようで、テレビや新聞に自分のことが映ったり掲載されたものをFBにアップするよう日本のスタッフに指示したりしていたようです」(官邸関係者) 連日、神妙な面持ちの中山氏が、テレビ画面に何度も映し出されていた。新聞でも中山氏のコメントが、写真とともに掲載されていた。それを自分の宣伝に利用しようと、躍起になっていたというのだ。 確かに、中山氏のFBページ「外務副大臣 中山泰秀のアイラブ大阪」では、自身の顔が映し出されたニュース映像が、1日に何回もアップされている。ある人がコメントを寄せると「すぐに本人から、お礼のコメントがアップされました。よほどヒマなのかな、って正直思いましたよ」と、感想をチラリ。 この事態に官邸も怒り心頭だったと、前出の関係者は証言する。 「実は政府が、中山氏を更迭し、城内実外務副大臣、または別の人間を現地に送り込もうと考えていたようです。しかし、イスラム国側から時間を区切った要求が届いたことから断念。菅義偉官房長官は中山氏に何度も苦言を呈したようですが、一向に改められなかった」 情けないことこの上ない裏話である。中山 泰秀facebook
『相棒』、成宮寛貴卒業! 芸能関係者が恐怖した“独裁者”水谷豊のはなむけの言葉
『相棒 season13』(テレビ朝日系)公式サイトより
人気刑事ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)の“3代目相棒”として出演してきた成宮寛貴が、3月放送予定の最終回をもって卒業することが4日、明らかになった。ファンからは「淋しい!」という声が相次ぐと同時に、“あるうわさ”についての意見も飛び交っている。
2012年から水谷豊演じる杉下右京の相棒・甲斐享役を務めてきた成宮は、「今あるものすべて出して、悔いのないように、応援してくださったファンの方々の気持ちを最後まで背負って、このシーズン13を締めくくれればと思います」とコメント。「特に水谷さんとご一緒できたことは、俳優としてもたくさん勉強になりましたし、人間としても成長でき、心から感謝しています」とも述べている。





