大事なフィギュアコレクションは淡嶋神社へ! 人形供養の神社がすごいことになっていた!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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 おお『艦隊これくしょん -艦これ-』の新しいフィギュアだ!! 『レーシングミク』に『ジョジョの超像可動』に『アイアンマン』に『すーぱーそに子』に『ストームトルーパー』や『リボルテックダンボー』も欲しい!!  ……なーんて、手当たり次第に買っていったら、部屋中フィギュア&ドールだらけだ!! 女の子を呼ぶどころか、そもそも生活するスペースがないー!! という状況になっている読者もいるのではないだろうか。 「しょうがない……捨てるか」 と思ってみても、愛着のあったものだし、なんだか呪われそうで怖い……。  しかし、そんな人形たちを供養してくれる神社があるという。そこで、今回は和歌山県まで行ってみた。  和歌山県の加太駅で下車。海水浴場や漁港が近い、海の香りがする町だ。駅から、西へ1キロほど歩くと、鳥居が見えてきた。今回の目的地、『淡嶋神社』である。 「おたぽる」で続きを読む

後藤さん殺害では終わらない! 米国と安倍政権が踏み込む泥沼の対イスラム国戦争

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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1日にイスラム国から公開された画像を伝える日本国内のニュース(YouTube「ANNnewsCH」より)
 とうとう後藤健二氏が殺害されたと見られる映像が公開された。言語道断の残忍な所業であり、イスラム国への非難の声を上げることは当然の事だ。しかし、本サイトで何度も指摘してきたように、事態は同時に、安倍晋三首相が進める「積極的平和主義」とそのための「集団的自衛権行使解禁」による対米軍事追従路線の拡大が招いた結果でもある。 「テロリストが悪い」のは当たり前で、その無法者からどうやって国と国民を守るかに腐心するのがリーダーの役目だが、世界を単純構造でしか把握できない安倍首相は真逆のことをやってしまった。  しかも、安倍首相は「テロリストに罪をつぐなわせる」と話し、この事件を機にさらに強硬路線を進めようとしている。いったいその結果、何が起きるのか。そのことがよくわかるのが、現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏が書いた『アメリカはイスラム国に勝てない』(PHP新書)だ。

加藤茶の「ガーリックトーストの歌」が怖い! 綾菜はFacebook流出……疑惑の夫妻の1カ月

<p> 11年8月、加藤茶のブログ開設当初、頻繁に登場していた愛犬のポッポ。当時、1歳1カ月のティーカッププードルで、性別はオス、茶自らが名前をつけたと紹介され、写真も多数アップされていたが、12年9月を最後に、ポッポが突然ブログから姿を消した。茶の説明によると、綾菜の祖母宅に遊びに行っているとのことだが、夫妻の熱心なウォッチャーの間では、かねてから「飼犬放棄」「ポッポをどこにやった!」と疑問の声が噴出、ポッポは“疑惑の犬”として広く知られることとなった。</p>

後藤健二氏死す    ~BOZZ

安倍さんは2人が殺されるのを承知で200億円余りを拠出した。実は「欧米からの真の独立」を安倍さんは目指している。私は国防に関しては一貫して中立なので言いたいことを言う。
中国の戦車は8000以上。かたや日本はどんどん減らしてもうすぐ400に。もし、アメリカが中東で全面戦争に入り、その隙に中国が日本に侵攻すれば100%助からない。・・・(続きは探偵ファイルで)

葛西臨海水族園で大量死!マグロ全滅のXデーはいつなのか?

葛西臨海水族園の「クロマグロ」が謎の大量死をしています。他にも、昨年11月には元気に泳いでいたスマ52匹とハガツオ38匹も死亡。たった1ヶ月ちょいでほぼ全滅状態…
2200トンの大水槽はガラガラです。・・・(続きは探偵ファイルで)

人の頭の中はどこまでわかる? 人間観察力の実態に迫る

結論から言うと、人の考えていることは誰にもわからない。
長年連れ添った夫婦があうんの呼吸という絶妙な理解者となれるのは、長年連れ添った経験から来る予測に過ぎない。・・・(続きは探偵ファイルで)
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椎名林檎の歌詞入りTシャツを無断作成・販売!古着屋が著作権侵害の暴挙

大阪府の古着リサイクル店が、著作権法に反するものを作り、店頭及びネット上で販売しているとの情報が寄せられた。

この店では通常の古着に加えて、「LISTCUT100」というオリジナル・ブランドも販売。太宰治の『人間失格』、夏目漱石の『こころ』などの文学作品から引用した一文をプリントしたTシャツなどである。その中に、椎名林檎の「月に負け犬」の歌詞の一部をプリントしたTシャツとスウェットがある。・・・(続きは探偵Watchで)

グラドルのギャラ未払いは「日常茶飯事」!? 2,000万円訴訟を起こした杉本有美の今後は……

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 グラビアアイドルの杉本有美が前事務所に未払いギャラをめぐって約2,000万円を請求する訴訟を起こしていることが報じられたが、実のところグラドルのギャラ未払いは日常茶飯事だという。  数人のグラドルに聞いたところ「仕事をしても基本、ギャラをもらえることは少ない」「支払われてもドンブリ勘定で、明細もなく振り込まれていることもある」といった話が次々に聞かれる。  2008年デビューの27歳グラドルSは、過去に2冊の写真集を発売しているが「1円も受け取っていない」と話す。 「『制作費や経費で、ほとんど利益は出てない』というのが事務所の言い分でしたが、出版社の人に聞いたら、制作費を出しているのは出版社で『事務所に180万円支払った』と言ってました。マネジャーにそのことを聞いても『あまり言うと、契約を切られてしまうよ』と脅かされ、泣き寝入り。雑誌のグラビアでも、基本は『名前を売るためだから』と言われ、ノーギャラ」(同)  ファンを集めての撮影会では、集客に応じたマージンをもらえるというが「事務所からもらえるギャラは、月10万円にも満たない」とS。そのため、日々の生活費は業界関係者を接待する飲み会に出て「帰りに足代として1~2万円をもらう」と話している。  杉本の場合は小学生のときから美少女モデルとして人気を集め、06年に三愛水着イメージガールとなった。その後、グラビアではAKB48の波に押されたが、女優業に活路を見いだし、テレビ朝日系『炎神戦隊ゴーオンジャー』やNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』にも出演している。前事務所については07~12年まで、テレビ出演料など総額2,000万円が未払いのままだとしているが、前事務所代表からは「支払い漏れなどの単純ミス」として未払い額を約540万円と反論された。さらに、現在の事務所代表に対して、逆に移籍の損害賠償として1,000万円の補償を求める泥沼の対立となっている。ただ、芸能関係者によると、こうした騒動はタレントにとって「かなりマイナス」という声もある。 「こういう巨額の未払いはもちろん悪いことだけど、それだけの仕事を取ってきたのは事務所の営業力。そこは尊重して、こういう話はできるだけ公にせず解決するのが業界の掟。有力者に水面下で動いてもらうのが一番で、事務所とのトラブルが公になると、テレビや広告関係も使いたがらなくなるし、よほどの実力がないと生き残るのは難しい」(芸能プロ代表)  昨秋のドラマ『黒服物語』(テレビ朝日系)では、佐々木希やAKB48の柏木由紀とともにキャバ嬢役として出演した杉本だが、これは問題が表沙汰になる前のブッキングだった。今回の件で活躍の可能性が閉ざされるとしたら気の毒な話だが、前出のグラドルSは「未払いを訴えたいと思ったことはあるけど、実際やってしまうとマイナス面のほうが大きそう」と話している。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)