
東京女子流『Say long goodbye / ヒマワリと星屑 -English Ver.-(CD+DVD) (TypeA)』(avex trax)

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森田さんなら本当にありそう、と思っちゃうわ
1月5~6日にかけて、あるTwitterアカウントがジャニーズJr.数名に関する暴露話をツイートし、ファンの間で大きな話題となっている。そのアカウントの書き込みによれば、ジャニーズタレント出演ドラマの制作に関わっているスタッフの女性が、私的に交流していたJr.の写真やプライベートの裏話をTwitterの“裏アカウント”に投稿するなど、目に余る言動を続けていたため、告発に踏み切ったという。
「暴露ネタを投下したTwitterアカウントによると、ある女性スタッフがジャニーズファンであることを隠し、仕事を通じて私的交流を深めた上でプラ写や裏話を個人アカウントで垂れ流していたとか。その女性はフリーランスで小道具係をしているスタッフで、Sexy Zone・佐藤勝利主演ドラマ『49』(日本テレビ系、13年10月~12月放送)や、1月10日からスタートする、Jr.の岸優太主演『お兄ちゃん、ガチャ』(同)にも携わっているとのこと。過去にはHey!Say!JUMPのミュージックビデオ撮影時に盗撮し、関ジャニ∞メンバーの会話を密録するなど、問題行動を起こしていると告発していました」(ジャニーズに詳しい記者)
“球界の番長”こと清原和博氏をめぐり、再び緊急入院情報が駆け巡っている。話が回り始めたのは、昨年末。ある週刊誌記者が「清原が入院した」「今回はかなりヤバイらしい」と騒ぎ始めたのだ。 清原といえば、昨年「週刊文春」(文藝春秋)で薬物疑惑が報じられ、シャブ抜きのために都内病院に入院したと報じられた。 これに清原は、疑惑を完全否定するとともに、体調不良の理由は薬物ではなく、持病の糖尿病が悪化したためと説明。先月2日には、元メジャーリーガー・佐々木主浩氏のプロ野球殿堂入り祝賀会に出席し、それまでの不健康な激太りから一変、スリムな姿を披露し、健在ぶりをアピールしたが……。 「実は、その痩せ方が、今回の入院情報の論拠となっているんです。てっきりダイエットに成功したのかと思いきや、実は糖尿病が悪化し、末期的な状態といわれているんです」(ある関係者) これについては、先月末に発売された文春の中でも触れられている。このところ清原氏は周囲に「最近手足が痺れるんや」とこぼし、佐々木氏のパーティーに出席する際には会場近くに看護師がスタンバイ。そこで血糖値を下げるインスリン注射をしていたというのだ。 手足の痺れは糖尿病の合併症である末梢神経障害が疑われ、放っておけば壊死を招く危険もある。 「佐々木氏のパーティー出席後、しばらくして清原さんの容体がさらに悪化。昨年末に病院に担ぎ込まれたと聞いた。結局、裏は取りきれなかったが……」とは週刊誌記者。 本人が元気な姿を見せない限り、この手の“不穏情報”は今後流れ続けそうだ。
1955年、モロッコのカサブランカ郊外にある小さな村にて、初めての出産を控えていたザーラ・アブタリブさんの陣痛が始まった。48時間経っても赤ちゃんは生まれず、ザーラさんは病院へ担ぎ込まれた。 続きは【トカナ】で読む46年間妊娠していたザーラさん 画像は「YouTube」より
6日放送の『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)に出演した元フジテレビアナウンサーの有賀さつきに、批判が殺到している。 2002年に13歳年上のフジテレビ局員のW氏と“デキ婚”するも、4年後に離婚した有賀だが、同番組で「仮面夫婦だった」と告白。実は妊娠発覚直前に破局しており、「刑務所に入るつもりで結婚しよう」という心持ちで入籍したという。 有賀は当時を振り返り、「(子どものために)家の中でも、外でも仮面だった」「子どもがいなかったら、ずっと独身だったかも」などと発言。夜の営みについて聞かれると、「気持ち悪いこと言わないでください」と顔をしかめ、「結婚していたという実感が、いまだにない」と語った。 さらに同番組では、女優の田中律子も13年にわたり仮面夫婦生活を送っていたと告白。衝撃告白の数々に、共演者の北斗晶は「これ聞いたら、自分のせいで大好きなお母さんが人生無駄にしたのかなって、子どもはショックじゃないかな」とコメント。同様にネット上でも、「こんなことを公共の電波使ってベラベラ話されるなんて、子どもがかわいそう」「子どもを悲しませてまで、テレビに出たいのか?」「自分のことしか考えてない。最低な母親」「どうか、有賀さんのお子さんが見ていませんように」など、批判が相次いでいる。 「夫から『女として見られない』と宣告され、結婚から2年後に仮面夫婦生活が始まった田中には、ちらほらと同情の声が寄せられる一方で、最初から心が離れていた有賀には、バッシングが殺到している。 最近は、『ナイナイアンサー』や『私の何がイケないの?』(TBS系)、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)など、ぶっちゃけ系トーク番組が増加。下火のタレントが出演することも多く、久々のテレビ出演にリップサービスが過ぎることも。そのため、時に好感度が暴落し、その後の仕事に致命傷を与えるケースも珍しくない。その代表格が、昨年、背中の巨大タトゥーをテレビで披露した美奈子。『子どもがかわいそう』と大バッシングを受け、テレビ出演のオファーが激減してしまいました」(芸能ライター) 大炎上中の有賀だが、今回の暴露は今後、吉と出るか? それとも……?有賀さつきオフィシャルブログより
物価が高騰する韓国でまたひとつ、大きな価格変動が起きた。今年1月1日から、タバコの価格が大幅に値上げされたのだ。これまでは国産タバコ1箱当たり2,500ウォン(約250円)だったが、1日から国産・海外産問わず全商品2,000ウォンの値上げ。1箱2,700ウォンだったメビウスも、4,700ウォンとなった。マクドナルドのビッグマック(4,100ウォン)や、庶民が好んで食べるジャジャン麺の平均価格(4,000ウォン)よりも高くなったことで、喫煙者たちの間では大ブーイングが起きている。 もっとも、韓国政府がタバコの値上げを正式に決定したのは2カ月前の昨年11月末。以来、タバコが飛ぶように売れ、釜山のとあるコンビニでは12月10~16日までの1週間で、タバコの売り上げが前月よりも42.8%増加したという。カートンでのまとめ買いも多く、在庫切れとなった小売店も多かった。こうした事態を想定して、政府は値上げ前に起こる不当なタバコ買い占め行為を防止しようと、罰金を設けて卸業者や小売店を取り締まったが、それがかえって逆効果にもなった。コンビニなどが個人の買い占めを防止しようと自主的に消費者への販売量を制限したことで、1箱しか売らないコンビニ店員に客が暴行を働いたり、買い占めに来た客同士でケンカになったりと各地でトラブルが発生。釜山警察庁によると、12月16日だけでタバコをめぐるトラブルで出動した回数が6回にも上ったという。 まさに、“タバコ戦争”といった様相だが、韓国の喫煙者たちの受難は値上げだけではない。1日からすべての飲食店が全面禁煙になったのだ。カフェなどでは禁煙席と分離した喫煙ブースも設けていたが、それも全面廃止。しかも、4月からは飲食店で喫煙して摘発されると、飲食店利用者には罰金10万ウォン、飲食店の事業主には170万ウォンの罰金も科せられるというのだから厳しい。もはや韓国の喫煙者たちにとっては、吸いたくても吸えない“生き地獄”となっているのだ。 ちなみに韓国の統計庁が昨年12月18日に発表した「社会動向2014」によると、成人男子の喫煙率は42.1%。女性の喫煙率は4.0%だという。年々減少傾向にあるようだが、OECD(経済協力開発機構)加盟国では2番目に高い数字だ。韓国の保健福祉部は今回の値上げで、2016年には成人男子の喫煙率が35%まで低下すると見込んでいるそうだが、果たして――。兵役に行った成人男子が最初に覚えるのがタバコともいわれているだけに、その見通しが少々甘いような気もするが……。イメージ画像(「Thinkstock」より)
浅田舞公式サイトより
編集S お正月気分もすっかり抜けちゃったけど、新年早々、元フィギュアスケート選手・安藤美姫が炎上してたらしいじゃない? うちのばあちゃんさ、年取って力がなくなったから餅をちっちゃく切る傾向があるのよ。だから餅10コ焼きながらニュース見てただけだから事態を把握してないのよ。しいちゃん、詳細を教えてよ。
しいちゃん 1月1日に自身のInstagramで娘のひまわりちゃんと交際中のフィギュアスケーター、ハビエル・フェルナンデス選手との3ショットを公開した件ね。安藤は2013年8月に開いた出産後初となる会見で娘の写真について「日本はちゃんと安全な国と言われても、今は誘拐とか知らないところで殺人なんてこともあります。そういったことから守りたいので顔は伏せています。母親としてのお願いです」と発言していただけに、ネットでは、「公開しないんじゃなかったの?」「話題づくり」「自分中心」と批判を浴びてた。
(イラスト/別珍嘆)
新年あけましておめでとうございます。今年も本コラムを何卒よろしくお願い申し上げます。
◎年末恒例「お騒がせ人物」
さて、大晦日。年越し蕎麦を手繰りながらテレビを見ていると、「今年世間を騒がせた人々」を続々と紹介する番組が放映されていた。STAP細胞の小保方晴子氏。ゴーストライター騒動の佐村河内守氏。号泣会見の野々村竜太郎元県議などなど。
不正や犯罪行為を暴かれた人々の、もはや見慣れた謝罪・弁明の映像を受けて、お笑い芸人たちが各位の特徴を容赦なくいじる。相づち要員であるタレントたちも、台本の指示通りに無邪気に笑う。さらに笑い声を増すサウンドエフェクトとテロップが加わり、バラエティー独特の賑やかし演出が誇張される。
5日放送のバラエティ特番『ウンナン極限ネタバトル ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP』(TBS系)で、お笑いコンビ・ピースの“好感度格差”が浮き彫りとなる一幕があった。 同番組は、芸人がランダムに選ばれた観客5人を、1分以内に笑わせようと試みるチャレンジ番組。トップバッターとして登場したピースは、100万円獲得一歩手前まで、順調に駒を進めた。 チャレンジでは、又吉直樹が「おばあちゃん~、生き返れ~。おばあちゃん~、生き返れ~」「二次会行く人~。二次会行く人~」など、無表情で独特な世界観のギャグを披露し、大きな笑いを誘った。一方、綾部祐二は、「競歩してるだけですけど、よかったら笑ってくださ~い」をはじめ、コミカルな表情や動きを駆使した、勢いのあるギャグや物ボケを連発。しかし、スタジオは微妙な空気に包まれ、選ばれた5人もほとんど笑わなかった。 これには綾部も、「私が出る時、(客が笑わないように)クローズされてます?」などと、自虐発言を繰り返した。 「よしもと男前ランキング」で殿堂入りを果たすなど、イケメン芸人として知られる綾部だが、約2年前に関与が発覚したペニオク事件がきっかけで、好感度が急下降。昨年11月放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では、「好感度低い芸人」として登場し、自虐ネタを連発したが、きっかけとなったペニオク騒動には一切触れず。それが逆に、タブー感を漂わせた。 一方、相方の又吉はここ最近、『オイコノミア』(Eテレ)、『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)などのレギュラー番組や、CM出演など、ピン仕事が増加。さらに今月7日発売の「文学界」(文芸春秋)では、中編小説「火花」で純文学デビューを果たし、その多才ぶりが注目されている。 「かつて甘いマスクとトーク力が人気を博し、ペニオク騒動前には、連ドラ主演も務めた綾部ですが、現在はピンでのレギュラーはゼロ。熟女好きキャラも飽きられ、又吉との差は開くばかりです。しかし、綾部の番組進行能力は、業界で『フットボールアワー・後藤輝基と並ぶほど』との声も。不祥事さえなければ今頃、レギュラー司会の1つや2つくらい、務めていたのでは?」(制作会社関係者) ピースの好感度格差が縮まる日は、今後訪れるだろうか?
6日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した西山茉希(29)が、夫である早乙女太一(23)についての不満をぶちまけた。 2013年に早乙女との子供を妊娠し結婚した西山は、同年、第一子となる女児を出産。しかし、交際中に早乙女のDV疑惑が報じられたこともあり、結婚した現在でも夫婦仲を疑われることが多いと、番組では自ら話した。DV疑惑の証拠としてスクープされた早乙女が西山を小突く写真についても「こんなに人間の首曲がるんだ(と思った)」と話し、あっけらかんとした様子を見せる西山。彼女は結婚後も数ある週刊誌報道を見ているようで、「結婚してると思ってるのが(私たち)2人だけ」とおどけてみせた。 終始明るく語っていた西山だが… つづきを読む(西山茉希Instagramより)
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