プロテクター検証

やぁ~みんな元気に正月過ごしてたかい 駄目駄目なとも君は、正月関係なしにお仕事フル回転中さ、空回りだけど… 今回はサッカー選手の必須アイテム、スネプロテクターの耐久テストだ! 正式な装備の仕方は知らないが、ガムテープでしっかり固定だ。コイツに物をぶつけてどれだけ耐久力があるか検証だ。さぁ大住さんやってくれぃ! まずはゴルフボールを落とした衝撃での検証。 オオスミ「いくよ~」 コツン… 多少の痛みはあっても特に気になるほどでもないかなぁ!? この位なら全然平気みたいだし次ぎいこうか? ガラガラガラ ガラガラガラガラガラ ガラガラガラガラガラガラガラ んお?(続きは探偵ファイルで)

超豪華キャストの西島秀俊『流星ワゴン』 低迷・批判殺到で、TBSが“ステマ記事”連発中!?

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TBS『流星ワゴン』
 重松清のベストセラー小説を原作に、今をときめく西島秀俊主演の日曜劇場『流星ワゴン』(TBS系)がイマイチだ。初回1月18日放送の平均視聴率が11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、番組関係者からは「大がかりな宣伝で、制作費にも通常より高い予算をかけたのに、この数字は正直ショック」という声が聞かれるほど。  1月ドラマの初回視聴率は、井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が1位で16.7%。杏と長谷川博己の『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が2位で14.8%。次いで3位は、沢村一樹の医療ドラマシリーズ『DOCTORS 3』(テレビ朝日系)が14.6%だった。  『流星ワゴン』は8位で、悪いとまでは言えないが、香川照之、井川遥、吉岡秀隆という映画並みの役者をそろえたわりに低かったという印象は拭えない。TBSは生田斗真、小栗旬、上野樹里という若い面々のドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』が初回11.5%で6位だった。 「こちらは生田が自ら『やりたい』と言って、小栗も制作に関与した役者主導のため、低予算で作れたんですが、『流星ワゴン』は出演者をグルメ番組に出演させてまで宣伝して金をかけたのに負けた」と前出の番組関係者。費用対効果が逆だったというわけだ。  25日放送の第2回は11.7%と若干の上昇はしたものの、今度は犬の虐待シーンに批判が殺到。「不快だったので見ない」とする声が噴出中だ。  Twitterでは「たとえ演技だろうとなんだろうと、犬を叩くシーンは見たくない。犬と暮らした人なら分かると思うけど、ドラマのあの子犬、本気で怯えた目をしてた。許せない。二度と見ない」というコメントのほか「トラウマになる」「後味が悪すぎる」といった反応が多数あった。  この騒動を抜きにしても、ドラマ自体の出来に対して「ありきたりのタイムトラベルもの」という批判がある。というのも、この手の物語ではフジテレビが昨年10月に『素敵な選TAXI』を放送したばかりだ。『流星ワゴン』は妻の浮気、息子の家庭内暴力などに対して、過去へとさかのぼって運命を変えようとする主人公の行く末が二転三転するストーリーだが、前出の番組関係者は「これは『素敵な~』の前に放映すべきだった」と話す。 「“またタイムトラベルものか”という意見は、局にも届いています。演出家は『数字にこだわらず、いいドラマを作っているんだから気にするな』とスタッフに話していましたが、放送するタイミングも作品の重要な部分でしょう。今後、視聴率が伸びないなら、途中の脚本変更が必要かも」(同)  タイムトラベルものは映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの影響が強く、受けがよくないという業界の定説もある。そのため『素敵な~』ではタイムスリップ場面を控えめにして工夫したという話もあるのだが、『流星ワゴン』は「“面白かった”というステマ記事をマスコミに複数出してもらっていた」と前出の番組関係者。それが事実なら、ちょっと情けない対処法だ。 (文=ハイセーヤスダ)

AKB48の16歳メンバーに「ヘソ見せてください」!?『※AKB調べ』の悪ふざけ“AV風演出”が波紋

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 AKB48グループが出演するバラエティ番組『※AKB調べ』(フジテレビ系)の過激な演出が、物議を醸している。

 同番組は、メンバーにアンケートを実施し、毎回、さまざまなランキングを発表していく内容。昨年10月の放送開始以降、「AKBの中から選んだ“うっとり美乳”No.1」や、「AKBオーバーリアクションランキング」「思わずほおずりしたくなるごっくん美脚ランキング」などが放送されてきた。

 問題となっている28日深夜の放送では、「あらためて見るとゾクゾクするね! AKBへそ美人ランキング」を放送。番組は、「水着、それは世の男を虜にする魔法の布切れ。しかし、『ああ、ジャマだな、この布』と思うのも事実。そんな中、我々は見つけてしまった。この布切れに邪魔されない部分を。それが、ヘソ!」という、セクシャルなナレーション……

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2015年はw-inds.とLeadが熱いーー10年選手ならではの実力に刮目せよ!

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w-inds.『FANTASY(初回盤A)(DVD付) 』(ポニーキャニオン)

【リアルサウンドより】  男性ダンス&ボーカルグループと聞いて、皆さんどんなアーティストを思い浮かべるだろうか。SMAPや嵐を筆頭としたジャニーズ事務所グループ、あるいはEXILEや三代目J SOUL BROTHERS、GENERATIONSなどを輩出したEXILE TRIBEといったところが代表的なアーティストと言えるだろう。実際こういったグループはみな、ヒットチャートでもそれなりの結果を毎回残しているし、ライブを行えば動員もかなりの数字なのはご存知の通り。しかし、何か忘れてはいないだろうか。そう、まだEXILEがシーンに登場する前から10数年にわたり、第一線で活躍し続ける男性ダンス&ボーカルグループが2組いる。それが今回紹介するw-inds.とLeadだ。

有無を言わさぬ本格派サウンドで攻めるw-inds.

 今年で結成15周年を迎えるw-inds.は先日、通算34枚目の最新シングル『FANTASY』をリリースしたばかり。2000年の2ndシングル『Feel The Fate』から33作連続トップ10入りを続ける彼らも、2003年の10thシングル『Long Road』以降1位を獲得していないが、実はこれだけの記録を樹立しているし、全10作のオリジナルアルバムもすべてチャートのトップ10入りを達成。もちろんこういった数字の面だけはなく、音楽的にも常に進化をし続けているから興味深い。近年はEDMを取り入れたサウンドで人気を博したが、昨年は最新アルバム『Timeless』で聴ける、より“レトロモダン”なサウンドへと接近している。RHYMESTERの宇多丸は自身のラジオ番組『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(TBSラジオ)にて、2014年J-POP No.1楽曲としてw-inds.のアルバム『Timeless』収録曲の『Make you mine』を選出。その理由として「ジャスティン・ティンバーレイクの世界最良のフォロワーっていう言い方は失礼にあたってしまう。いや、そんなことはないです。むしろ本家を超えているぐらいじゃないか?っていうぐらいの素晴らしさだと思います」とコメントを寄せているのだ。  1月21日にリリースされたシングル『FANTASY』でも、w-inds.はその“レトロモダン”サウンドをより深化させている。表題曲はシンプルなコード進行、そして昨今のダンスミュージックと比較すると少ないトラック数が印象的な、じっくり聴かせるミディアムテンポのファンクチューン。例えばバックトラック(シングル収録のインストバージョン)を何も言わずに聴かせたら、誰も2015年の最新サウンドだと気付かないかもしれない。そんな普遍的な魅力を持った、スルメ的ナンバーだ。ここに今年で全員30代に突入するメンバー3人が、絶妙なボーカル&コーラスワークを乗せていく。ここ数年はKEITA名義でソロ活動も続けている橘慶太も、ディープな歌声でこの曲をより魅力的なものへと進化&深化させている。

結成13周年を経てもなお右肩上がりのLead

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Lead『My One (初回限定盤A)(DVD付) 』(ポニーキャニオン)

 そのw-inds.と同じ事務所に所属し、2年遅れの2002年にメジャーデビューを果たしたのがLeadだ。デビュー当初は4人で活動していたが、2013年4月からは現在の谷内伸也、古屋敬多、鍵本輝という3人編成で再始動。ソウルやダンスミュージックを軸にしたサウンドを信条としたw-inds.と異なり、Leadはよりポップで雑多な音楽性で、人によっては「w-inds.よりもアイドル色が強い」と感じるかもしれない。実際、その“悪い意味で軸がない”音楽性が災いしてか、2000年代後半はチャート的にも苦戦を強いられたり、シングルを年に1枚しかリリースできないという時期もあった。  しかし、結成10周年を迎えた2012年頃から状況は好転。メンバーの卒業という結成以来最大のピンチもあったものの、現在まで人気&セールスは右肩上がりを続けている。また先ほどの“悪い意味で軸がない”音楽性を逆手に取って、シングルのたびに作風の異なる楽曲にチャレンジし、昨年9月発売の24thシングル『想い出ブレイカー』では表題曲で歌謡曲テイストのGS調ポップス、カップリング曲ではメンバーそれぞれが作詞作曲、トラックメイキングなどを手がけるなど、アーティストとしても急成長を遂げている。ファン以外には知られていない事実かもしれないが、鍵本のDTMオタクぶりはかなりのもので、昨年インタビューした際にも「一度パソコンの前に座ったら平気で5時間くらい作業していて、気付いたら朝になってる」と告白している。  Leadも3月4日に2015年第1弾作品となる25thシングル『My One』の発売を控えている。メンバーの谷内は現在、テレビ朝日系ドラマ「木曜ミステリー『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』」で若手刑事役を熱演しており、新作リリースに向けてグループとしての活動の幅を広げている最中だ。w-inds.もLeadも、デビュー間もない頃のイメージで接すると、その成熟加減にビックリするはず。実際、両グループとも初期に応援していた女性ファンが家庭を持って生活環境が落ち着いた最近になって、再びライブ会場やイベントに戻っているという話も耳にする。2組ともだてに10年以上にわたってこのJ-POPシーンをサバイブしてきたわけではない。まずは偏見を捨てて、そのエンタテインメント性豊かなパフォーマンスと音楽性にじっくり目を、耳を傾けてみてはどうだろう。 ■西廣智一(にしびろともかず) Twitter 音楽系ライター。2006年よりライターとしての活動を開始し、「ナタリー」の立ち上げに参加する。2014年12月からフリーランスとなり、WEBや雑誌でインタビューやコラム、ディスクレビューを執筆。乃木坂46からオジー・オズボーンまで、インタビューしたアーティストは多岐にわたる。

嵐・相葉雅紀、月9主演決定! 池井戸潤『ようこそ、我が家で』ドラマ化に「低視聴率許されない」

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「100倍返しだ!」発言は伏線だったの?

 現在放送中の杏主演月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が、“恋愛不適合者”同士のラブコメディという奇抜なストーリーながら、初回視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録し、話題を集めている。そんな中ネット上では、早くも4月期の月9ドラマ情報が飛び交っているという。

「一部でも報じられていますが、次クールの月9主演は嵐の相葉雅紀です。原作は『半沢直樹』(TBS系)『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)でも知られる作家・池井戸潤氏の『ようこそ、我が家へ』(小学館)だそうです。原作は、“身近に潜む恐怖”がテーマで、真面目だけが取り柄の会社員が、ストーカートラブルや職場での不正疑惑に巻き込まれていくという物語です。すでに撮影も始まっていて、正式発表を待っているファンも多いようです」(広告代理店関係者)

元夫逮捕の国生さゆり「1日も同居していなかった」不可解報道の裏に“火消し記者”の存在

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『バレンタイン・キッス2008』(Sony Music Direct)
 国生さゆりの元夫として知られるコンサルタント会社社長の甲田英司容疑者が21日、詐欺容疑で逮捕された。一部では同時に「結婚当時、1日も同居していなかった」とする奇妙な話が報じられたが、これが、実は国生と親しい芸能記者による“火消し”だという話だ。 「その火消し記者は、自分ではほとんど記事を書かず、顔見知りのタレントから聞いた話をネタにしては週刊誌に売るタイプの女性なんですが、国生とは同じマンションに住んでいて、以前から友人関係にあったんです。ただ、ちょっとずるいタイプで、国生のプライベートについて、いい話は本人の承諾を得て表立って記事にして恩を売るくせに、裏では悪い話をほかの媒体に流し、他人がやったように見せているんですよ。そんなこと、国生は知らないでしょうから、真っ先に火消し記事を彼女に頼んだのでは」(週刊誌デスク)  火消し目的の記事だったかどうかはさておき、元夫の容疑は国生にとって「別れた男の犯行」と他人事にできる話ではない。警視庁によると、甲田容疑者が今回逮捕された詐欺容疑は婚姻していた2013年4月のもので、所有のランボルギーニなど高級車に傷がつけられた被害を修理業者と結託してでっち上げ、保険会社から保険金をだまし取ったというもの。甲田容疑者は否認しているものの、警視庁はかなり長い捜査で、共犯者もすでに逮捕し、さらに「それ以前の余罪の可能性もある」としているのだ。  国生は甲田容疑者と09年12月に婚約。長い期間を経て12年2月に婚姻届を提出したが、翌年9月に離婚を発表した。今回の容疑とは無関係でも、婚姻当時に夫が犯していた犯罪だとすれば、国生のイメージダウンは避けられない。 「もし今後の法廷で、詐欺で稼いだ金の使途に結婚生活に絡んだものなどが出てきたら、人をだました金で生活していたことになってしまう」(同)  甲田容疑者には一部で「元暴力団関係者で、盗難車に偽造ナンバープレートを付けて販売し逮捕された」とする過去の新聞記事がネット上で話題になったこともある、キナ臭い人物だったが、以前から派手に海外旅行に行ったり高級車を乗り回す豪遊を自ら公にしており、妻の国生がそれを一緒に楽しんでいたことは想像に難くない。  国生はすかさず今回の逮捕について「本当に何も知らなくて」としたが、一部女性誌ではこれに同調するように、結婚初日から離婚するまで1日も同居していなかったとする奇妙な話を報じた。  さらに、結婚指輪は国生が自腹で買ったとか、“夫婦の営み”もなかったという極端に夫婦関係を打ち消す内容だった。前出の週刊誌デスクによると「その女性誌こそ、国生と親しい記者がネタを売っている媒体。実際にその火消し記者のリークかどうかは分からないけど、そうとしか思えない内容」という。  国生は結婚から約半年後に離婚危機が報じられた際、確かに「普段は別居しているけど、週末には会う」という“週末婚”であることを明かしていたが、「近いうち同居するので、来月、新居も決めます」と話していた。また、離婚時には「仕事が忙しくすれ違いの生活が続いてるうちに、心もすれ違っていました。私は朝型、彼は夜型で……」と、同居していた内容のコメントもしていた。仮に一度も同居していなかったのなら、このときにそう話していないと整合性が取れない。  むしろ露骨な火消し記事のせいで、怪しさが強調されている印象の国生。火消し記者の暗躍に頼るしかないのか。 (文=鈴木雅久)

「なんで勃たへんねん!」大阪・西成での“恐怖”バイトをチャンス大城が赤裸々告白!

【不思議サイトトカナより】
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チャンス大城氏
 伝説のカルト芸人・チャンス大城さんの連続インタビュー企画、ついに最終回の第5弾。今回は、バイト先の映画館での奇妙な体験の数々について語っていただきます。カルト芸人がカルト現象を次々に引き寄せる、驚異の体験談をお楽しみください。 ■様々なアウトな人が入り乱れる“バイト先” チャンス 僕は昔、大阪・西成の映画館で働いていたんですよ。そこは、1回お金を払ったら、一晩中いてもいいというシステムで。日雇いの労働者の人たちの中には、家がなくてそこで生活している人もいました。物騒なところなので、僕らスタッフの手元には常に防弾チョッキと警棒とスタンガンが備えてありましたね。 続きは【トカナ】で読む

日テレ連ドラ『Dr.倫太郎』主演は堺雅人!「水10対決」惨敗中のフジ、早くも“負け戦”決定か?

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 柴咲コウ主演の『○○妻』が好調な日本テレビ系「水曜ドラマ」枠(水曜22時~)で、4月から堺雅人主演『Dr.倫太郎』がスタートする。  脚本は、NHK朝ドラ『花子とアン』や、テレビ朝日系『ドクターX ~外科医・大門未知子~』の中園ミホ。堺は、天才的な洞察力と人間力を持つスーパー精神科医を演じる。 「日テレは、『Dr.倫太郎』で早くも“4月クールNo.1”視聴率を見越している様子。逆にいえば、視聴率男俳優である堺と、ヒットメーカーの中園がタッグを組むのですから、失敗は許されないということでしょう」(芸能ライター)  これに青ざめているのが、同枠と「水10」対決を繰り広げているフジテレビ。同局は、おととし10月クールの堺主演『リーガルハイ』(第2シリーズ)以降、視聴率で日本テレビに負け続きだ。 「現在、玉木宏主演『残念な夫。』が、『○○妻』に完敗中のフジですが、同枠ではこれまで『ショムニ2013』『若者たち2014』『ファーストクラス』といった、シリーズものが目立った。しかし、どれも脚本の評判が振るわず、ことごとく失敗。そんな中、『リーガルハイ』は、唯一の成功例といえる。すぐにでも『リーガルハイ』第3シリーズの制作に取り掛かりたいフジは、昨年初旬ごろから堺にオファーし続けている。それだけに、ライバル枠での起用には、肩を落としているようです」(同)  ネット上では、「面白そう!」「絶対に見る」などと、早くも話題になっている『Dr.倫太郎』。「水10」対決でフジに再び軍配が上がる日は、一体いつになるのだろうか?

サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第119回、配信しました!

小明、キングオブコメディ・高橋健一の書籍『卑屈の国の格言録』発売中! 便利な資料はこちらから! 公式メルマガ始めました! キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第119回放送です。 お正月気分もすっかり抜けきった今回は、今野くんの節分への意外なこだわりが話題に。 後半では、久しぶりにあのコーナーも!? ●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集 http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV 番組DVDについては以下より!
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 発売中です amazon_associate_logo.jpg
さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。 ――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。  生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。 ――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?  してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。 ――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。  そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。 ――メディアミックスですね。  そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。 ――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?  やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。 ――ありがとうございました。

「韓国版ニコ生」で美女たちが赤裸々生トーク! ユーザーへの“性教育”が大人気!?

YouTubeより
 「アフリカTV」(AfreecaTV)をご存じだろうか? 2006年3月にスタートした、韓国を代表するネット配信サービスだ。一言で言うと、韓国版「ニコニコ生放送」。ここ数年で急成長を遂げているサービスで、昨年末には1日平均の視聴者数が300万人を突破した。日本にもすでに進出しており、今後さらにユーザーを獲得するだろうと予想されている。  その「アフリカTV」で動画配信を担うのは、通称・BJ(ブロードキャスト・ジョッキー)と呼ばれるユーザーたち。ユーチューバーやニコ生主といった動画配信者と同様、人気によって収益や名声を得ており、年間数千万円も稼ぐ人気BJもちらほら現れ始めているのだとか。その「アフリカTV」にはさまざまなBJがいるが、注目を集めているのは、やはり美人BJたちだ。中でも、“「アフリカTV」4大女神”のひとりであるキム・イブは、たびたびニュースメディアにも取り上げられるほどの人気ぶりとなっている。  キム・イブが配信する番組は、彼女のお気に入りの音楽をバックにしながら、視聴者の質問に次々と答えていくというもの。見た目は笑顔がかわいい妹系なのだが、いざ話し始めると、正直かつ歯切れのよいアドバイスが得意なお姉さんキャラという、至高のギャップがある。  また、テレビでは放送できないようなぶっちゃけトークが多いのも、キム・イブの番組が人気を得ている理由のひとつだ。イタズラ男子から、「子どもはどうやって生まれるの?」という質問が寄せられた際には、「あなたのパソコンの隠しフォルダに入れてある映像があるでしょ? それを男女がした時、一定の確率でできるわよ~。いっぱい見ているし、知ってるよね?(〃 ̄ω ̄〃ゞ」と、まったく焦った様子もなく瞬時に回答。このくだりは、“アフリカTVの女神、キム・イブの性教育”として、多くのウェブメディアで報じられた。  そのほかにも、「彼氏ができたら公開するんですか?」「イブさんは脇汗かきますか?」といった、セクハラに近い質問にもまったく動じず臨機応変に対応する姿が定番となり、ユーザーのツボにハマり始めている。  また、パク・ヒョンソは、地方なまりで親しみやすいセクシーBJ。酒に酔っ払って号泣したり、詐欺に遭いやすい自分の性格を嘆いたりと、飲み屋でくだを巻くオヤジのようなキャラが人気を博している。  韓国美女といえば、人形のような容姿で、言葉数少なく取っ付きづらいというイメージがあるが、「アフリカTV」に出演している美人BJたちは、そんな印象を良い意味で覆してくれる。韓国美女の本音と実態を知りたい方は、ぜひチェックしていただきたい。 (取材・文=河鐘基) キム・イブ動画 <https://www.youtube.com/watch?v=IdeGBetd4oU