2015年★「消えて欲しい!」芸能人
第10位 SEKAI NO OWARI
◆投稿者コメント
「テレビに出してもいい人たちなのか疑問」・・・(続きは探偵ファイルで)
プロ野球・広島東洋カープの前田健太投手が今月14日、阪神タイガースの藤浪晋太郎投手と初の合同自主トレを行う。もともと藤浪が憧れだったマエケンに合同自主トレを持ちかけ、実現。ともに球界を背負って立つ2人だが、ことマエケンサイドが本当に伝授したいのは「女子アナ嫁」の回避術だというのだから、穏やかではない。 都内で行われる合同自主トレには、2人のほか、カープの中田廉、中崎翔太ら投手陣も合流。施設では、合同で器具を使っての自主トレのほか、夜には侍ジャパンのエースである前田が、次世代のエースである藤浪にプレー面を中心とした「金言」を授ける予定。 だが、その中で最もマエケン側が授けたいのが、なんと「女子アナ対策術」だという。前田の妻といえば、東海テレビの女子アナだった成嶋早穂。現在は、大手芸能事務所に所属しており、「前田も結婚後は妻主導で、半ば強引に同じ事務所に所属させられた。主なマネジメントは、オフのテレビ番組出演が中心。だが、拘束時間やギャラをめぐって、前田サイドと折り合いが悪い場合も多いようで、対応に四苦八苦しているという話も聞きます」(球界関係者) そもそも、前田の妻はプロ野球界隈のみならず、芸能界でも「出しゃばり妻」として超有名。今のところ、表面上はそれが前田の足を引っ張っていないように見えるが、「後輩には同じ轍を踏んでほしくないというのが、前田の本音。人気、実力とも兼ね備える藤浪には、目立つことが大好きな女子アナを交際相手や嫁にしないよう、実例を交えながら指導するようです」(同)。 先日、藤浪自身は結婚について「30歳を過ぎてからでもいい」とコメントしているが、嫁探しのポイントまで教えてもらえるとなれば、かなり心強いはずだ。「オーナーズリーグ/広島東洋カープ/前田健太」(バンダイ)
NHK『花燃ゆ』番組サイトより
NHK大河史上、最低レベルの視聴率16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした井上真央主演『花燃ゆ』が、11日放送の第2話で13.4%まで下落。予想だにしていなかった落ち込みぶりに、同局が頭を抱えている。
「大河史において、ここまで低い数字は記憶がありません。2012年に惨敗した『平清盛』でさえ、スタートから1カ月は17%台をキープしていましたから。『幕末男子の育て方』がキャッチコピーの『花燃ゆ』は、メインキャストにイケメン俳優を大量投入。ネット上では別名『イケメン大河』『大河版“花より男子”』などと呼ばれています。制作サイドは、ライトな作風で女性視聴者の支持を狙い……

市川哲史『誰も教えてくれなかった本当のポップ・ミュージック論』(シンコーミュージック刊)
1990年代半ばに活躍したお笑いコンビ、グレートチキンパワーズを覚えているだろうか? 当時はお笑い芸人としてだけでなく、音楽番組などにも出演しアイドル的人気を誇っていたが、10年前に解散。ボケ担当の渡辺慶は放送作家に転身した一方で、ツッコミ担当の北原雅樹は長らく消息を聞かれなかったが、現在放送中のNHK連続テレビ小説『マッサン』に出演中だと、日刊ゲンダイが報じている。 「同紙によると、北原は風間杜夫演じるニシン漁の網元の番頭役で、『マッサン』の北海道編に出演しているそうです。グレチキ解散後は俳優として活躍し、評価も高かった北原ですが、次第に活動もジリ貧になり、09年に芸能界を一度は引退。実家のある兵庫県加古川市に移ってサラリーマンに転じ、職を転々としたそうです」(スポーツ紙記者) 売れっ子芸能人からまさかの転落だが、それもこれもグレチキが解散したせい。実は、同紙では触れられていないが、彼らが解散に至るまでには“ある背景”があった。 「それは、ジャニーズ事務所の存在です。グレチキは、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)のお笑い甲子園全国大会での優秀賞受賞を機にデビューしたのですが、同時期にKinKi Kidsもデビューしていました。彼らとキャラがかぶってしまうということで、ジャニーズ事務所は音楽番組などでグレチキを出演させるなら、所属のタレントを引き上げるなどといった形でテレビ局に圧力をかけ、グレチキの活躍の場を奪っていったのです。DA PUMPやW-indsもデビュー当時、同様の妨害を受け、なかなかテレビに出演できずに、路上ライブや地方ドサ回りを余儀なくされましたからね。グレチキは、ジャニーズに潰されたようなものです」(同) 3年前に芸能界復帰を果たした北原は、地元ケーブルテレビなどへの出演を経て、ようやくNHKドラマ出演までこぎ着けた。今後は、映画出演も控えているという。一方の渡辺も、昨年放送されたドラマ『女はそれを許さない』(TBS系)の放送作家陣に加わるなど、解散後のキャリアも順調のようだ。ようやく、ジャニーズの呪縛から解放されたということだろうか。「MIX-JUICE-」(BMGビクター)
成人になり、より下ネタ投下してきそうな風磨さん
1月12日の成人の日に合わせ、1994年度(94年4月2日~95年4月1日)に生まれた新成人を祝う「成人式」が全国各地で開催された。AKB48グループや乃木坂46のメンバーはそれぞれ都内でマスコミ向けの「成人式」を行い、振り袖姿を披露する一方で、複雑な思いを抱えているのがジャニーズファン。かつて行われていた「ジャニーズの成人式」は数年前から廃止されたが、今年も「ジャニーズの成人式が見たい」「復活しないかな」という声が上がっているのだ。
99年、新成人のTOKIO・長瀬智也、KinKi Kids・堂本光一、V6・森田剛が出席し、「立会人」として先輩の近藤真彦も登場したジャニーズの成人式。翌年も明治神宮で行われ、少年隊・東山紀之が立ち会う中で、KinKi Kids・堂本剛&V6・三宅健が、ファンやマスコミの前で挨拶。以降も嵐、タッキー&翼、NEWS、関ジャニ∞、KAT‐TUNメンバーらが出席し、東山以降はTOKIO・城島茂、V6・坂本昌行などTOKIOとV6のメンバーが交代で立会人を務める豪華な行事に。山下智久、KAT‐TUN・亀梨和也、田口淳之介らが参加した06年は、過去最高の約6,000人のファンが境内に集結したという報道もあったほどだ。
1985年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は全米で公開されるやいなや、世界的に大ヒットとなった。1989年には次作『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』も公開され、前作に続き大ヒットとなった。劇中に数多く出てくる未来技術に憧れを抱いた人も多いだろう。 あの時、遠い未来として描かれていた“30年後の未来”がなんと今年2015年なのだ。1980年代に思い描かれていた30年後の未来はどのような世界だったのか。『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』で描かれた2015年の未来都市と現実世界の2015年を比較してみた。『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』(ジェネオン・ユニバーサル)
女優の尾野真千子が、12日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、実家のしきたりである「彼氏の下半身チェック」について明かした。 奈良県の山奥で、四姉妹の末っ子として育った尾野。実家に結婚相手候補男性を連れていくたびに、家族全員で彼氏の周囲を囲んで衣服を脱がし、下半身を露出させる習慣があると告白した。 尾野のみならず、姉たちが連れてきた男性も同様の“儀式”を行ってきたといい、その理由を「(身近に)男の子が少ないんですよ。若い男の子が来ると、イジりたくなる」と説明。過去には、この儀式により発熱した彼氏がいたといい、今も未婚の尾野は「選りすぐらないといけない。(下半身チェックに)対応できる人を探しています」と笑顔を見せた。 これを受け、ネット上では「尾野みたいな美人が、なんでほっしゃん。と? って疑問だったんだけど、だからか~」「合点、合点!」「点と線がつながった」という声が相次いでいる。 「尾野といえば、NHK連続テレビ小説『カーネーション』で共演した星田英利(当時・ほっしゃん。)と親密な関係に。2012年6月に、手を触れ合いながら相合傘をする姿が『フライデー』(講談社)にキャッチされたほか、その3カ月後には京都と熱海で旅行する2人の様子が報じられた。当時、星田は離婚調停中で、尾野は俳優の高橋一生と同棲中だったため、大きな話題を呼んだ。そんな星田は、芸能界でトップクラスの“巨根”として有名。一説では、羽賀研二や田原俊彦をも凌ぐとか。そのため、多くの視聴者が『下半身を見たがるような家族には、星田のイチモツは最適だろう』と、妙に納得したようです」(芸能ライター) 星田が、尾野家の下半身チェックを受けたか否かは不明だが、もしそうだった場合、関西芸人一のナニを目撃した家族の反応も、気になるところだ。「日経ヘルス1月号臨時増刊 2014-2015決定版 美容&ダイエット大賞」(日経BP社)
<p> フランスでの言論テロ事件。パリ在住の辻仁成Twitterが大活躍だったが、今週の「女性自身」の辻連載に感動! いや辻にでない。ここで紹介された息子の発言にだ。学校に差別主義者の教師がいる息子だが、友人と反乱を起こすことにした。その時の言葉がこれだ。「だって、パパ。フランスの民衆は革命で横暴な国政を倒し、自由を手に入れた国だよ。人間は人間らしく胸を張って生きなきゃ。何もしなければずっと奴隷のままだ」。素晴らしい! さらに子どもたちの意見を聞いた校長は問題教師をクビにしてしまった。またまた素晴らしい! </p>
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