フジテレビ『ゴーストライター』番組サイトより
13日にスタートした連続ドラマ『ゴーストライター』(フジテレビ系/火曜21時~)が、「じわじわ面白い」と評判だ。
同作は、中谷美紀演じる天才売れっ子小説家が、周囲のプレッシャーに負け、ゴーストライターによる執筆に手を染めていく物語。ゴーストライター役に水川あさみ、編集者役に田中哲司、三浦翔平、菜々緒ほか。
また、“佐村河内騒動”の新垣隆氏が、番組公式サイトに登場。スペシャル企画として、毎放送後、ドラマの感想を述べる動画……
フジテレビ『ゴーストライター』番組サイトより
13日にスタートした連続ドラマ『ゴーストライター』(フジテレビ系/火曜21時~)が、「じわじわ面白い」と評判だ。
同作は、中谷美紀演じる天才売れっ子小説家が、周囲のプレッシャーに負け、ゴーストライターによる執筆に手を染めていく物語。ゴーストライター役に水川あさみ、編集者役に田中哲司、三浦翔平、菜々緒ほか。
また、“佐村河内騒動”の新垣隆氏が、番組公式サイトに登場。スペシャル企画として、毎放送後、ドラマの感想を述べる動画……
サザンオールスターズ・桑田佳祐の、年越しライブのパフォーマンスが波紋を広げている。 桑田はステージ上で、昨年11月に受章した紫綬褒章をジーンズの後ろポケットから無造作に取り出し、客席にアピール。MCでは、伝達式での天皇陛下の様子をモノマネしたという。さらに「ピースとハイライト」歌唱中には、ステージ後方に「×印」がつけられた日本国旗や「中國領土 釣魚島」と書かれた旗の映像が流れた。 それらはたちまちネット上に拡散され、大炎上。桑田は「反日家」の烙印を押され、ついには右翼系団体が所属事務所アミューズ(東京・渋谷区)の前で抗議活動を行うまでに至った。 13日付の東京スポーツでは、抗議運動を主宰した「牢人新聞社」主幹・渡邊昇氏の「我々は表現・言論の自由を潰そうとしているわけではない。ただ、日本人としてやっていいことと悪いことがある。今回の桑田のパフォーマンスは天皇陛下に対する侮辱、国家の尊厳を踏みにじる行為だ。日本固有の領土である尖閣諸島を『中国領土』とした映像は国益を無視するもので、断じて見過ごすことはできない」という主張が掲載されている。 現場を取材したマスコミ関係者によると「アミューズの社員も、偵察のため現場にいた。現時点で会社として声明を出す予定はないそうだが、反響の大きさを鑑み、過激なパフォーマンスはしばらく控えるよう、桑田さんにお願いする可能性はある」という。 一方で、このところの桑田の変化を指摘する声も上がっている。 「これまでも過激な言動が話題になることはあったが、国家間の問題や民族的な話には決して触れなかった。ターニングポイントは、やはり2010年に食道がんを患ったこと。あそこで桑田さんの死生観が変わったように思う。被災地復興などに尽力する一方、時の政権には批判的なスタンスを明確に出すようになった」(音楽関係者) 事実、昨年大みそかのNHK『紅白歌合戦』で桑田は、なぜかチョビヒゲ姿で出演。ネット上では安倍晋三首相をナチスドイツの独裁者ヒトラーになぞらえたのではないか? と議論を呼んでいる。 「紅白前の先月28日には、安倍首相夫妻が見守る中で『爆笑アイランド』という曲の一節を『衆院解散なんてむちゃを言う』に変更。客席にいた安倍夫妻をのけぞらせた」(同) 大病を患ったことで、この国に対する危機感が一層強くなったようだ。
【不思議サイトトカナより】
画像は「吉本興業公式プロフィール」より
FUJIWARAの藤本敏史といえば、今や優しきパパの代名詞となっている。ブサイクキャラだった藤本が、現在の妻である木下優樹菜を口説き落としたのも、その優しさが決定打となった。交際前、彼氏の悩みを相談してくる木下に対し、藤本は嫌な顔ひとつせず、どんなに遅い時間でも駆けつけていたという。
藤本の優しさは、芸人たちの間でも有名で、過去に放送された『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でも、岡村隆史がそのプライヴェートを明かしている。

BiSHロゴ。

渡辺淳之介氏。
『namie amuro LIVE STYLE 2014』/Dimension Point
昨年から関係者を賑わせていた安室奈美恵の独立騒動が、突如として収束を迎えた。エイベックスが公式サイト上で13日、2年前に新設された自社レーベル「ディメンション・ポイント」が安室のマネジメントを行うと発表したのだ。かねてから芸能界では「大手を辞めたら、バーニングに行くしかない」が定説となっているが、安室はまさにバーニング系列であるエイベックスの自社レーベルに移籍とあって、このルートを辿ることとなったようだ。
安室の独立が取り沙汰されたのは、昨年8月。当時発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって安室の独立画策が報じられ、育ての親である元所属事務所ライジング・プロの平哲夫社長との確執が明るみに。
人気歌手・安室奈美恵が、長年所属していた「ライジングプロ・ホールディングス」を14日付で退社した。今後は、大手レコード会社「エイベックス」内に2年前に新設されたレーベル「ディメンション・ポイント」の預かりとなり、マネジメント業務のすべてを請け負うという。 エイベックスはホームページ上で「これに伴い、音楽制作・宣伝、ライブ活動、マネジメント業務とすべての活動拠点を一元化し、さらなる音楽活動の向上に努めてまいります」と説明している。稼ぎ頭の突然の移籍。その裏に、昨年報じられた独立問題があることは想像に難くない。 音楽関係者が明かす。 「安室が“育ての親”であるライジングの平哲夫社長に反旗を翻し、『奴隷契約だ』と糾弾したんです。ところが調べてみると、安室の契約条件は全所属アーティストの中でも最も恵まれているものだった。当然、平社長は烈火のごとく怒り狂った」 安室の“謀反”の背後には、一部で恋人とも報じられた音楽プロモーターN氏の存在があった。 「要は、N氏が安室に入れ知恵したんです。そのことが判明すると、N氏は業界から干され、安室ともども平社長に詫びを入れることになった」(同) それでも平氏の怒りの炎は消えなかった。芸能プロ関係者によると「安室とN氏がよこした詫び状の文言が気に入らなかったらしく、さらに怒りを増幅させた」という。 この時点で、安室が事務所から切られることは時間の問題だった。それを察知した安室は、昨年後半からライジングを出たあとの進路について、ある芸能界の大物に相談していたという。 「今回のエイベックス入りも、その大物が間に入った。その大物は“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長の盟友。業界に絶大な影響力を持つだけに、さすがの平社長も露骨に彼女を潰すことはできない。逆を言えば、表向きはエイベックスが安室のマネジメントを行うが、肝心の部分で仕切るのはその大物ということになる」(同) 魑魅魍魎が巣食う芸能界。“安室利権”をめぐり、さまざまな思惑が入り乱れているようだ。
昨年10月に集英社勤務の編集者・S氏との“路チュー不倫”が報じられた乃木坂46の松村沙友理が、来月スタートの連続ドラマ『天使のナイフ』(WOWOW)に出演することが分かった。
同作は、少年法を題材にした社会派ミステリー。松村が連ドラに出演するのは、『BAD BOYS J』(日本テレビ系)以来、2度目。主人公(小出恵介)が店長を務めるカフェの“癒やし系店員”を演じ、ほかに乃木坂46の西野七瀬、桜井玲香も出演する。
このニュースを受け、一部松村ファンから心配の声が上がっている。
「ファンは、『さゆりんご(松村の愛称)が、グループ内でますます孤立してしまうのでは?』と気が気でない様子。松村は騒動以降、『メンバーからハブられている』とのウワサが絶えない。実際、先月にニコニコ生放送で配信された本番前の楽屋映像で、ほかのメンバーが談笑する中、松村は1人ぼっちで、じっとうつむいていました」(芸能ライター)
デビュー以降、清純派をウリにしてきた乃木坂46だが、松村の不倫報道が原因でイメージが崩壊。それに続くように未成年飲酒疑惑が報じられた大和里菜は、間もなく脱退に追い込まれた。さらに、これらの報道により、一度出場内定と報じられた『NHK紅白歌合戦』が、取り消される事態に。グループ内での松村に対する風当たりは、一気に強まったという。
「その上、松村は1人での活動も多く、相変わらず仕事が充実。当然、『あの子だけ、えこひいきされてる』『私は真面目にやってるのに……』と嫉妬心を抱えるメンバーもいるようです。松村に限らず、乃木坂46は確執のあるメンバー同士が、口を利かないこともザラ。ファンの前では元気な笑顔を見せている松村ですが、報道から3カ月がたった今も、精神的に堪えているのでは?」(同)
「腕が折れそうなほど細い」と、激ヤセ疑惑も浮上している松村。今回のドラマ出演が、ますます孤立する原因にならなければいいが。
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
安室奈美恵公式サイトより
編集S 「『あむろ』のアクセントは、もともとアムロ・レイと同じ頭高型だったが、歌手デビューあたりから平板型アクセントで呼ばれるようになったという」という不必要な情報がウィキペディアで書かれていることでおなじみの安室奈美恵が、昨年からモメていた独立騒動が決着して、ついに移籍したそうね。
しいちゃん 在所属しているライジングプロ・ホールディングスとの専属契約が1月14日付けで終了、1月15日からエイベックス内に2年前に新設したレーベル「Dimension Point(ディメンション・ポイント)」でマネジメントを行うことがエイベックスの公式ホームページで発表されてたね。これまでも安室のレコード契約は「Dimension Point」で、マネジメント契約に関してはライジングプロ。今後は「Dimension Point」に一元化されるということね。
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