【読者アンケート】一番好きなNEWSのPVは?

jnews05.jpg
「はい、挙手して~」

【ジャニーズ研究会より】

 1月7日に発売された、NEWSの17枚目のシングル「KAGUYA」のプロモーションビデオが注目を集めています。同作は、写真家・映画監督の蜷川実花氏が手掛けたもので、「かぐや姫」をモチーフに、鮮やかな色彩とメンバーの妖艶さが印象に残る作品に仕上がっています。

 NEWSといえば、9人~6人体制のころは、「チェリッシュ」「weeeek」「SUMMER TIME」などさわやかな曲が多かったものの、4人になってからは「チャンパカーナ」「ONE -for the win-」といった個性の強い曲を打ち出しています。そこで今回は、4人体制になったNEWSの中で一番好きなPVを調査! 印象に残ったシーンなどを書き添えて投票ください!

性欲と媚薬のナイショの関係。日本伝統〈媚薬系ラブグッズ〉を試しました。

【messyより】

momoco0115cw.jpg
Photo by Ges Rules from Flickr

 食欲、睡眠欲、性欲は三大欲求といわれますが、不思議ですよね。食欲と睡眠欲が満たされなければ生命維持できませんが、性欲の有無は命を左右しません。まったくないと、生物としての重大任務・繁殖にはつながりにくいものの、生活に支障は出ません。極端なことをいうと、いまは性欲がなく性行為をしなくたって新しい命を作ることはできる時代です。

 でも、性欲はやはり命とたしかに結びついていると感じることもあります。だいぶ前のことですが…

続きを読む

女優・大島優子は“サブカル女優ロード”に乗れるか? 映画『ロマンス』主演も「前田敦子とは違う」の声

ooshima0115.jpg
 15日、女優・大島優子の主演映画『ロマンス』が、今秋公開予定であることが発表された。  映画の主演は、ホラー映画『テケテケ』以来、約6年ぶり。脚本・監督は、『さくらん』(脚本)や『百万円と苦虫女』(脚本・監督)のタナダユキ。小田急電鉄のロマンスカーで出会った男女の珍道中を描いたロードムービーで、大島は車内販売を行うアテンダントを演じるという。共演に、劇団ナイロン100℃の大倉孝二、窪田正孝ほか。  大島といえば14日、昨年11月公開の映画『紙の月』で、「第38回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞」を受賞したばかり。すでに、同作で「報知映画賞・助演女優賞」を受賞していることもあり、早くも一端の女優として認められている印象を受ける。だが、ある映画関係者は、「違和感しかない」と辛口だ。 「『紙の月』でOL役を演じた大島ですが、登場シーンは申し訳程度。こんな大そうな賞を取るほどの実力を見せたとは、到底思えない。また、同賞には、『紙の月』で名演技を見せた小林聡美や、『小さいおうち』の黒木華の名も。大島が肩を並べるなんて、どう考えても失礼な話。『日本アカデミー賞』が、映画ファンからバカにされているのもうなづけます」(同)  ネット上でも、大島の演技に賛否が飛び交っているが、一方で、『ロマンス』はタナダ監督にとって7年ぶりとなるオリジナル脚本なだけに、映画ファンの視線は熱い。 「大島と同じ太田プロダクションの前田敦子が、山下敦弘監督の『苦役列車』で映画関係者の評価をグッと上げた経緯があるため、大島も同様に“サブカル女優ロード”を歩ませようとしているのでしょう。しかし、笑顔の裏にじっとりと暗い印象を持つ前田と違い、大島の演技にはまだ深みがない。また、タナダや大倉のファン層が、大島を評価しているとは思えない。“アイドル女優”からの脱皮が、評価の分かれ道といえそうです」(同)  前田が着々と歩む“サブカル女優ロード”に、大島もうまく乗ることができるだろうか?

藤原ノリノリ紀香の自撮りが「少しでも客を増やしたいチャットレディみたい」

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
norinorika0115cz.jpg
(藤原紀香オフィシャルブログより)
 昨年アメーバでブログを開設してから、定期的にネット上で話題になる藤原紀香(43)。最近では、「信頼していた人に裏切られた」かのような心境を長々と綴ったり(しかも奥歯に物の挟まった曖昧な書き方で)、セルフィーカメラ棒を使用して撮ったという柄パンツを履いた臀部のクローズアップ写真を掲載したり。  見事にくびれて見えるウエストとどっしり大きなヒップのコントラストは確かに魅力的だが… つづきを読む

能年玲奈、『海月姫』大コケ&「日テレ出禁」!? 『あまちゃん』一発屋化で大ピンチ!

nounen-jejeje.jpg
『能年玲奈 2015カレンダー』(TRY-X Corporation)

 女優の能年玲奈が日本テレビへ“出入り禁止”になる可能性があると、東京スポーツが報じている。同紙によると、能年は現在放送中のドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系)に主演が内定していたが、土壇場になって所属事務所が断ってしまい、日テレ側が大激怒しているという。

「『高校生役は演じられない』ということで断ったようですが、相当話が進んでいた段階だったので、日テレが怒るのも当然でしょう。スポンサーへの事情説明などにも追われたそうですからね。東スポの記事にあるように、今後、能年への出演オファーがなくなるのでは、という説も真実味を帯びてきます」(芸能ライター)

佐村河内事件にそっくり過ぎる『ビッグ・アイズ』ティム・バートンが描く創作現場の奇妙な人間関係

bigeyes01.jpg
米国で起きたゴーストライター事件を題材にした『ビッグ・アイズ』。KEANEというサインは夫婦の証か、それともペテンを招くきっかけだったのか。
 「STAP細胞はあります」会見と並んで2014年のワイドショーを賑わした佐村河内ゴーストライター事件。クラシック音楽界で起きたこの騒ぎで、“現代のベートーベン”という肩書きはフェイクだったこと、多くのマスコミが感動秘話を盛り上げる片棒を担がされていたこと、18年間にわたってゴーストライターを請け負った新垣隆氏への報酬は700万円に過ぎなかったなど様々な事実が明るみになった。理化学研究所で起きたSTAP細胞事件と同様に、密室的な空間における奇妙な人間関係が巻き起こした悲喜劇だった。海の向こうで、タイミングよくこのテーマを映画化したのがティム・バートン監督。奇才監督にとって久々の実録ドラマとなる新作『ビッグ・アイズ』は、1960年代に全米を揺るがしたゴーストライター事件の顛末を描いている。  史上最低の映画監督を主人公にした『エド・ウッド』(94)以来となる、ティム・バートン監督のノンフィクションドラマ『ビッグ・アイズ』。ファンタジー大作『チャーリーとチョコレート工場』(05)や『アリス・イン・ワンダーランド』(10)などの大ヒット作を手掛けたが、今回はゴーストライターならぬゴーストペインターというフィクショナルな存在を扱っているだけに、逆にファンタジックなシーンはほぼ封印。創作の現場における人間関係のおかしさ、大人の男女のきれいごとでは済まないブラックな部分に触れた意欲作となっている。主人公夫婦を演じたエイミー・アダムスとクリストフ・ヴァルツは、共にアカデミー賞の常連俳優らしくそつのない演技でシンプルな人間ドラマを盛り上げている。  1950年代の終わり、専業主婦のマーガレット(エイミー・アダムス)は幼い娘の手を引いて家を飛び出した。夫のDVから逃れるためだ。マーガレットは自由を求めて、米国西海岸のサンフランシスコへ。美大を出ているマーガレットは大好きな絵の仕事で食べていこうとするが、シングルマザーが生きていくには当時は厳しい時代だった。公園で小銭稼ぎの似顔絵描きをしていたマーガレットは、風景画家のウォルター・キーン(クリストフ・ヴァルツ)と知り合う。ウォルターは彼女が描く“瞳の大きな少女”の絵を「個性的だ。君には才能がある」と褒めちぎる。画業だけでは食べていけないウォルターは不動産業も兼ねていた。自信家で口が達者なウォルターに結婚を申し込まれ、マーガレットは迷わず受け入れる。幼い娘には父親が必要だし、経済的な安定は何よりも大事だと考えたからだ。
bigeyes02.jpg
商才のあるウォルター(クリストフ・ヴァルツ)は妻マーガレットの絵を自分の作品として売る。「女流画家は認められにくい」がその理由だった。
 結婚してしばらくは順調だった。ウォルターは娘にも優しく、自分の風景画と一緒にマーガレットが描いた“瞳の大きな少女”の絵もバイヤーに売り込んでくれた。やがて西海岸のセレブたちが集まるライブハウスに飾られた“瞳の大きな少女”は注目を集め始める。だがマーガレットが驚いたことに、ウォルターは「これは僕が描いた絵なんです」と“瞳の大きな少女”を売っていたのだ。咎めるマーガレットを「僕たち夫婦は一心同体だろ?」「君たち母子をお金で困らせるようなことはしない」とウォルターはうまく言い含める。折しも1960年代初頭はポップカルチャーが花開いた季節。ブームに乗って“瞳の大きな少女”は売れに売れる。富と名声を手に入れたウォルターは毎晩のように飲み歩き、一方のマーガレットは閉め切った仕事場に篭って黙々と絵を描き続けた。10年間にわたってウォルターのゴーストを務めたマーガレットだったが、ついに堪忍袋の緒が切れる。  ウォルター・キーンは妻マーガレットを一方的に搾取していた悪者かというと必ずしもそうではない。ウォルターが売り出さなければ、“瞳の大きな少女”が脚光を浴びることはなかった。また、マーガレットひとりが描く絵は点数が限られていたため、ウォルターは作品を印刷して大量生産するというポップカルチャーならではのアイデアを思いつく。ロイ・リキテンスタインやアンディ・ウォーホルと同じように、金持ちだけが享受していたアートを大衆に開放したのだ。ウォルターはマスコミの扱いも巧みだった。“瞳の大きな少女”の創作背景をインタビュアーに尋ねられたウォルターは「第二次世界大戦後、僕は画家修業のために欧州を旅しました。そこで悲しそうな目をした孤児たちと出会ったんです」ともっともらしいエピソードを語った。一般大衆は作品の善し悪しよりも泣ける物語を求めていることをウォルターは熟知していた。ウォルターは画家修業のために欧州に渡ったことがなければ、いっさい絵を描くこともできないことを、後にマーガレットは知ることになる。天才プロデューサーとペテン師は紙一重の違いのようだ。  口べたで内向的な性格だったマーガレットにとって、孤独さと不安げな表情を浮かべた“瞳の大きな少女”は自分の分身そのものだった。孤独な人間は自分の分身を生み出すことで、その孤独さを薄めようとする。自分の中に巣食う孤独さを見つめることこそが創作の原点である。マーガレットは常に自分が抱える孤独さに向き合ってきた。だが、それゆえに創作の世界をビジネスとして成立させることは難しい。口べたなクリエイターひとりきりでは、作品を発表することすら覚束ない。ウォルターが「すべて僕が描いた作品です」と言わず、「僕はプロデューサー。絵そのものは妻のマーガレットが描いているんです」と早い段階で公表していれば、キーン夫妻は“アート界の理想のチーム”と謳われていただろう。いや、マーガレットは結婚後もずっと孤独だったから、延々と“瞳の大きな少女”を描き続けることができたのかもしれない。
bigeyes03.jpg
友人や娘にまでも噓を付き通すことに疲れたマーガレット(エイミー・アダムス)は別居を決意。心の拠り所を“エホバの証人”に求める。
 1959年にカリフォルニアで生まれたティム・バートンは、幼い頃から歯科医院の待合室などに飾られた“瞳の大きな少女”の複製画を見て育った。友達の少ない少年ティム・バートンにとって、淋しげな“瞳の大きな少女”はとても身近な存在だった。ティム・バートンの2大代表作である『シザーハンズ』(90)のハサミ男(ジョニー・デップ)と『バットマン リターンズ』(92)のペンギン(ダニー・デヴィート)は、マーガレットが描く“瞳の大きな少女”と同じようにとても淋しそうな顔をしている。近年は商業ベースにどっぷり浸かっていたティム・バートンだが、低予算映画『ビッグ・アイズ』は久々に“淋しんぼ”キャラを全面に押し出した作品だといえる。結婚して自分の家庭を作っても、その人の孤独さが癒されるとは限らないらしい。  クリエイターとして何やら心境の変化があったのかと勘ぐっていた矢先、ティム・バートンは13年間連れ添った女優ヘレナ・ボナム=カーターとの事実婚の関係を解消したことを明かした。これまでも交際相手によって作風が大きく変化していったティム・バートン。彼がこれからどんなステージへ向かうのか、とても楽しみではないか。 (文=長野辰次)
bigeyes04.jpg
『ビッグ・アイズ』 監督/ティム・バートン 脚本/スコット・アレクサンダー、ラリー・カラゼウスキー 出演/エイミー・アダムス、クリストフ・ヴァルツ、クリステン・リッター、ジェイソン・シュワルツマン、ダニー・ヒューストン、テレンス・スタンプ  配給/ギャガ 1月23日(金)よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国順次ロードショー  (c)Big Eyes SPV, LLC. All Rights Reserved. http://bigeyes.gaga.ne.jp

阪神・淡路大震災から20年を前に……援交で総局長が逮捕! 神戸新聞のヤバすぎる「労働環境」

kobeshinbunsha.jpg
神戸新聞社
 神戸新聞社阪神総局長・中西弘則容疑者が12日、兵庫県の青少年愛護条例違反容疑で大阪府警に逮捕されたことが分かった。16歳の少女との援助交際が発覚、逮捕に至った。大都市を抱える地方紙総局長の逮捕劇に、在阪マスコミ界隈には衝撃が走っている。  今回の逮捕容疑は、一昨年の12月、神戸市内のホテルで当時16歳だった大阪府の少女に、わいせつ行為をした疑い。報道によると、取り調べに対し中西容疑者は「援助交際したのは間違いないが、20歳になっているか確認したと思う」と供述しているという。また、動機については「生活全般がうまくいっておらず、ストレスで援助交際をしていた」と話している。  1月17日の阪神・淡路大震災から20年を前に、地元紙の現場幹部の逮捕劇に、同社は「このような疑いを受けること自体あってはならないことで、深くおわびします。事実かどうかを確認した上で、事実とすれば厳正に対処します」とコメントしている。 「過去には、同じ系列のスポーツ新聞の芸能記者が、同じように出会い系サイトで知り合った少女にわいせつ行為をしていた罪で逮捕されたことも。この時は、関係者に事実確認をしないまま会社がコメントしたことで、組合と経営者サイドで大モメに発展。それだけに、今回は確認した上でコメント発表したようです」(同社関係者)  阪神間の大都市を抱える地方紙ともなれば、さぞかし待遇もいいと想像しがちだが、実は近年、同社の人材流出に歯止めが利かないという。 「とにかく、会社の幹部が目先の経営だけに終始して、どんどん給与をダウンさせた。あの新聞社って、デイリースポーツ、サンテレビ、ラジオ関西と多メディアを擁するグループの中核企業で、給与も一番良かったはずなのに、気づけば最下位に。当然、デキる人材はもちろん、会社に見切りをつけた若手まで流出が止まらず、最近も大手週刊誌に30代の女性記者が移籍したばかりです。もちろん、こうなれば他社だと中途採用などで人材補充しますが『お金がかかる』という理由だけで、それもしない。モチベーションは落ちていく一方で、1人当たりの仕事への負担はとても大きくなっており、今回もそれが引き金になった可能性は否定できない」(同)  だが、地方紙の凋落が要因の1つになったとはいえ、法に触れる行為は絶対に許されるべきではない。

“水10”対決は柴咲コウ主演『○○妻』14.4%に軍配も……『家政婦のミタ』の二番煎じ感に批判

shibasaki0115.jpg
 前クールにおいて、『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が、『ファーストクラス』(フジテレビ系)に完全勝利した“水10”連ドラ対決。今クールも、日テレに軍配が上がりそうな気配だ。  14日、柴咲コウ主演『○○妻』(日本テレビ系)と、玉木宏主演『残念な夫。』(フジテレビ系)が同時スタート。前者は平均視聴率14.4%だったのに対し、後者は9.4%と及ばなかった。  『残念な夫。』は、出産をきっかけに夫婦関係に亀裂が入る「産後危機」をテーマにしたホームコメディ。夫役の玉木のほか、妻役の倉科カナ、EXILE・黒木啓司、乃木坂46・生田絵梨花らが出演。  一方、『○○妻』は、同局の『家政婦のミタ』で脚本を手掛けた遊川和彦氏によるオリジナル作品。柴咲の連ドラ単独主演は、これが初となる。 「『家政婦のミタ』の大ヒットで注目を浴びた遊川氏ですが、その後に手掛けた連続テレビ小説『純と愛』(NHK)が大不評。ヒロインの暑苦しいキャラクターに批判が集中したほか、朝食の時間帯にもかかわらず、吐しゃ物を処理するシーンや、子どもがうんこを漏らすシーンが登場。遊川作品にトラウマを抱える人も多く、『○○妻』の放送前には『柴咲コウさんが出てるから見たいけど、遊川さんのドラマはなんか……』と臆する声も見受けられました」(芸能ライター)  柴咲が演じるのは、夫を完ぺきにサポートしながらも、入籍や妊娠を望まず、自身が定めた契約上での夫婦生活にこだわる謎多き“契約妻”。そんな主人公に翻弄される夫役を、少年隊の東山紀之が演じている。  ネット上では、ミステリアスな主人公について、家事を完ぺきにこなす点や、どんな家族の要望にも「分かった」と表情を変えず応える点、過去のトラウマを抱えている点など、『家政婦のミタ』で松嶋菜々子が演じた主人公との類似点が多く、「ミタが成功したからって、いくらなんでも似すぎ」「既視感がすごい」「二匹目のドジョウを狙っているのが見え見え」といった揶揄も飛び交っている。 「『○○妻』は、意味深なタイトルや、柴咲が美しい白無垢姿を披露したCMなどの効果で、初回視聴率は好調。しかし、『ミタ』の二番煎じ感が鼻に付くという視聴者が意外と多く、現段階では賛否両論といったところ。とはいえ、柴咲の怪演が好評なため、女優としての株は上がりそうです」(同)  注目の“水10”対決をひとまず制した『○○妻』。今後、「『ミタ』の二番煎じ」から抜け出すことはできるだろうか?

藤原紀香、“尻写真”アップで炎上!!  「ホント痛い」「テレビ需要が減ったから?」の声

2015norikablog.jpg
藤原紀香オフィシャルブログより

 藤原紀香が14日、自身のブログにアップした“尻写真”が話題になっている。はやりの“セルカ棒”で撮影されたという写真は、お尻ドアップのバックショットで、「本日のバルマンのパンツ~」という言葉が添えられている。一部ニュースサイトでは、現在43歳とは思えない引き締まったお尻に「ファンから絶賛の声」などと伝えられているが、実際は……。

 藤原は同日のブログで、知人からセルカ棒をプレゼントしてもらったことを報告。続けて車内での自画撮り、続けて話題の“尻写真”をアップしたのだった。

“常識外れ”の美肌を実現!? 山田優も愛用する超高濃度炭酸コスメとは

yamada200.jpg

 新しい年が始まり、今年こそ女子力の向上を! と企んでいる方も多いはず。ダイエットにコスメの研究に……とやるべきことは山ほどありますが、断言します。まず手をつけるべきは美肌作り。大昔から美人の条件は肌がきれいなことに決まっていますが、忙しい毎日、不規則な生活などで、現代女性の肌はSOS状態なことも多いですよね。加えてこの冬の時期は、外気や暖房による乾燥で、ますます肌は悲鳴を上げています。しかしそんな悩みを解消してくれるアイテムが、今モデルや美容にうるさい人たちの間で評判になっているというのです。

 そのアイテムが「iN-BE+v カーボミスト」。あの山田優や、カリスマ美容ブロガーの仲村美香なども愛用しているという、コスメフリークたちの中で今アツい炭酸美容スプレーです。炭酸美容は今や美容通の間では定番になってきている美容法ですが、本気で効果を出そうとすると、やはりエステの炭酸ミスト機械など、お金も時間もかかる方法を取っている人が多いよう。しかしこの「iN-BE+V カーボミスト」はエステクラスの、十分すぎる炭酸美容ケアができると話題のアイテムなんです。