事務所トラブルで出演数“171本→6本”のさとう珠緒、「原因はぶりっ子」発言の真意とは?

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【日刊サイゾーより】

 タレントのさとう珠緒(42)が、22日深夜放送のバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で、仕事が激減したのは「ぶりっ子キャラが原因」などと説明。これに、視聴者がザワついている。

 全盛期の2005年には、年間171本ものバラエティ番組に出演していたというさとう。ある時から仕事が激減し、昨年は6本だったことを明かした。

 その原因について、さとうは「女性が嫌いな女」ランキングで2年連続1位になったことを挙げ、「ぶりっ子キャラが世間に浸透した結果、女性に嫌われてしまった」「持ちネタの『ぷんぷん』が飽きられてしまった」「近年、番組スタッフに女性が増え、キャスティング候補に上がら……

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名ライブハウス『屋根裏』が閉店 数多くのアーティストから愛された理由とは?

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ライブハウス・下北沢屋根裏公式HP。

【リアルサウンドより】  東京・下北沢にあるライブハウス・下北沢屋根裏が3月31日をもって閉店することが決まった。  同ライブハウスは、1975年に渋谷で創業し、1986年8月には下北沢へ移転。1997年9月には再度渋谷にも店舗をオープンし、2店舗での営業を開始するものの、渋谷店は2013年6月に営業を休止、下北沢屋根裏は今回の閉店で29年の歴史に幕を閉じることになる。創業以来の40年に及ぶ営業で、浜田省吾やTHE BLUE HEARTS、KENZI&THE TRIPS、BARBEE BOYS、レピッシュなど、多くの有名アーティストを輩出した。  同ライブハウスの閉店について、過去にステージに立ったこともあるというライターの冬将軍氏は当時の思い出をこう語る。 「初期の渋谷屋根裏時代は、昼は原宿ホコ天(歩行者天国)、夜は屋根裏、というバンドブームに繋がっていくシーンが出来つつありました。有頂天やばちかぶりなど、ナゴムレコードの印象も強く、原宿で購入したフリフリの洋服を着る屋根裏のナゴムギャル、黒服で身を固める目黒の鹿鳴館のトランスギャルという対象的な関係もありました。今のヴィジュアル系ファン“バンギャル”のはしりですね。下北沢に移転後は、Queや251にブリットポップの影響を受けたようなギターロックバンドのシーンが出来はじめる中、THE BLUE HEARTSのイメージが強い屋根裏にはパンキッシュなバンドが多く出演し、『下屋根系』という独自のムーブメントを作っていました。代表的なバンドとしては、ザ・マスミサイルやHIGHWAY61、STANCE PUNKS、アカツキに藍坊主ですね。アカツキは150人くらいしか入らない屋根裏に300人ほどの観客を入れたという伝説も持っています(笑)。同シーンは同じ系列でもあるライブハウス、東高円寺二万電圧辺りに派生していきました」  続けて、同氏が印象に残ったライブについては、ベテランバンドの凱旋ライブや熱狂的すぎるがゆえのトラブルを挙げた。 「屋根裏を根城にして、巣立っていったあともライブを行うバンドが多かったですね。スキップカウズが25周年イベントを行ったり、The ピーズも20周年ライブの場所に選んでいました。また、先に挙げたHIGHWAY61のライブに、JUN SKY WALKER(S)の宮田和弥さんが乱入したり、会場も狭く、空調も換気も良いとは言えないので、藍坊主のライブで酸欠になった人を何人も見た覚えがあります」  また、屋根裏のステージに立ったことのある同氏は、舞台や楽屋の様子についてこう語る。 「あの時代に作られたライブハウスは、今と比べれば良い音響設備があるわけではないんですけれど、なぜかハコとしての音の鳴りが良かったんです。特に屋根裏はお世辞にもきれいとは言えないのに、一層良く感じましたね。あと、楽屋がステージの横ではなく、階段を上がった先にあるんですけど、靴を脱いで上がる畳部屋で、ぐちゃぐちゃになった古い畳にゴザを敷いて座ってました。あと、キックボクシングジムが下にあって、夏になると下から汗の臭いが上がってきたので、夏はすごく臭かった。あれはお客さんも結構辛かったと思います」  最後に、同ライブハウスがミュージシャンやファンから愛され続ける理由をこう代弁した。 「屋根裏は、下北がバンドマンの町と言われる前からずっとあり続けたこともあり、ベテランバンドにとっては安息の地として、若手バンドにとってはまず目指すべき憧れの場所として機能していました。また、昔は夜のライブに出るために、テープ審査や昼間のオーディションなどもあったため、出られることに喜びを感じるバンドマンも多かった。現在のノルマさえ払えば出演できるようなライブハウスとは違う、登竜門的存在がなくなるのは非常に惜しいですね」  時代の移り変わりと共に町も変化していくなか、長年バンドマンに愛されたライブハウスとして29年の歴史を終える下北沢屋根裏。今後の下北沢はどのライブハウスと共にシーンを作っていくのだろうか。 (文=編集部)

エイベックスに「脱がされた」過去も……突如復帰の歌手・Soweluの“恋愛体質”は大丈夫か

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「Let me...」(rhythm zone)
 歌手のSowelu(ソエル)が18日、約3年ぶりに活動再開することを自身のブログで発表。20日に発売された復活ライブのチケットも即完となり、ブログでは急きょ追加公演を発表した。 「ライブが開催されるのは代官山のライブハウスで、キャパも限られているため130名限定。まあ、この程度の数字であれば、即完だとしても不思議ではありません。今回の活動再開は、婚約者との破局のショックを乗り越えるためだとブログで明かしていましたが、そのほかにも祖母のがん発覚や自身の交通事故もあり、昨年は彼女にとって散々だったようです」(音楽ライター)  Soweluは、デビュー前の2002年、サッカー日韓W杯のテーマソング「Let’s Get Together Now」に、日韓合同ユニット「Voices of KOREA/JAPAN」のメンバーとしてCHEMISTRYと共に参加。デビュー後はシングル曲がドラマの主題歌に起用されヒットするなど順調だったが、09年にエイベックスへの移籍を機に、露出度の高い衣装や過激な濡れ場のあるPVなどで“セクシー路線”に転じ、話題に。だが、12年に突然、活動停止を自身のブログで発表。活動停止中はレコード会社や芸能プロダクションに所属せず、接客のアルバイトを経験するなどの近況がブログを通して伝えられるだけだった。 「当初はキュートな魅力で売っていた彼女が、セクシー路線に転じた背景には、CD売り上げやライブ動員が落ち始めていたことがあったと思います。しかし、路線変更は話題にこそなったものの、売り上げの回復にそれほどつながらなかった。活動を停止した理由のひとつにはそうした状況もあったのでしょうが、何よりも当時付き合っていた俳優の平岡祐太との別離のショックが大きかったためともいわれています」(同)  恋人にフラれたショックで活動を停止したかと思えば、今度は婚約者との破局のショックで活動を再開――。節目、節目に恋愛が絡んでしまうのは、まさに“恋愛体質”と言ってよさそう。今後、どのような形での活動になるのかは明らかではないが、周囲は苦労させられそうだ。

芹那、パチンコ営業に転落! 関ジャニ∞・大倉忠義との交際報道を利用した“客寄せ”も

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケーションズ

 昨年の年越し番組『ツキたい人グランプリ~ゆく年つく年~』(フジテレビ系)で「14年はニートのような生活をしていた」と紹介された元SDN48・芹那。かつてはグラビアにバラエティと引っ張りだこだった芹那だが、「熱愛報道やキャラクターの影響か、近頃では露出が激減。ついにはパチンコ営業にも手を出すようになってしまいました」(芸能ライター)という。

 芹那は今月25日、新潟県内の複数パチンコ店に来店する。紹介サイトではトークや握手会の告知もされており、さらには「あの噂の真相に迫る!?!?」との記載もある。

【イスラム国拘束】救出交渉を邪魔する政治家!? 注目するべきネット言論

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は「YouTube」より
 こんにちは、陰謀社会学研究家の聖橋乱丸である。  イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が日本人2人を殺害すると脅迫した事件をめぐって、今、私が問題視しているのは、国会議員ら政治的影響力を持つ者によるネットでの言論である。 ■営利誘拐事件では報道の自主規制が行われる  日本で起きた「営利誘拐事件」の場合は、人質になった人の生命の安全を考慮して、マスコミは「報道の自主規制」を行う。これは、1960年に東京で発生した雅樹ちゃん誘拐殺人事件から始まった。人質は遺体で発見され、後に逮捕された犯人から「報道により精神的に非常に追い詰められたため殺害した」と語った事から、警察とマスコミの間において報道協定ができたのだ。

KAT-TUN・亀梨和也がスパイに! 『ジョーカー・ゲーム』鑑賞券プレゼント

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映画『ジョーカー・ゲーム』公式サイトより

 KAT-TUN・亀梨和也主演映画『ジョーカー・ゲーム』が、1月31日から公開となります。昨年末公開の映画『バンクーバーの朝日』に引き続き、2カ月連続で亀梨出演映画が公開ということで、「本当、こっちも休む間ないわ!」と悦びの悲鳴を上げているファンも多いのではないでしょうか。『ジョーカー・ゲーム』は、『007』や『ミッション・インポッシブル』を始めとする“スパイアクション”ムービー。そこに、“頭脳ゲーム”の要素を融合させた、日本発の究極のスパイゲーム・エンターテインメントだから、期待が高まります。

 第二次世界大戦前夜。上官の命令に背いたため、極刑を言い渡された青年(亀梨)は、陸軍内に極秘裏に設立された諜報組織「D機関」の謎の男・結城中佐(伊勢谷友介)に助けられる。青年は訓練を受けて諜報員となり、“嘉藤”という名前を与えられる。米国大使の持つ「ブラックノート」と呼ばれる機密文書を奪取するミッションに赴いた嘉藤は、グラハムの愛人でもある謎の女・リン(深田恭子)と出会う。嘉藤は、「ブラックノート」を狙う各国のスパイたち、「D機関」内に潜む見えざる敵と戦うことになるのだがーー?

元SKE48グラドル佐藤聖羅が「海の中で少しずつ脱いでゆく……」

TMBT6562a.jpg  元SKE48の佐藤聖羅が3作目となるDVD&BD『Impress』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  今回初めてサイパンでの撮影を行った本作。ブルーレイ版も初リリースとあって、高解像画質にも脅威と羞恥を感じているという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「チャプターごとにシチュエーションが変わるデートみたいな内容です。プールのシーンでは競泳水着を着ました。廃墟のシーンも印象深いし、あと、初めてのシーンとしては洗車のシーンとかです(笑)」 TMBT6567a.jpg TMBT6574a.jpg TMBT6579a.jpg TMBT6558a.jpg ――印象に残っているシーンは? 「服を着たまま海に入って、少しずつ脱いでゆくという新感覚の(笑)シーンです。夕日がキレイで、少しずつ日が落ちてゆく中での撮影は仕上がりも奇麗で気に入っています!」 ――オススメのシーンは? 「特典映像で、モノボケ的な(笑)、コーナーがあります。ベッドにひとりで座っているところに、たとえばテレビのリモコンを投げられて、それにまつわる思い出を語ったり、ボケたりするんですが、戸惑ってる素の表情がオススメです(笑)」  この日バッサリと髪を切って登場したため、取材陣から執拗に失恋を疑われていたが、真相は「事務所から『しゃべるとバカっぽくなってセクシーで売るのは無理なので、バラエティー向きにイメチェンするように』と言われました(笑)」と、どちらにしてもアイドルとしては問題がありそうな発言をしていた。 佐藤聖羅 オフィシャルブログ「聖羅のおいしいハ・ナ・シ」http://ameblo.jp/seira--sato/

「1回のセックスは3回のデートに匹敵」最初のデートで即セックス推進派の言い分

【messyより】

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Photo by Martin Neuhof from Flickr

 付き合う前に1度セックスをした段階で、相手を好きになってしまった――という話を聞くことがあります。それに対して「重い」「1回セックスしただけで相手の何がわかるの?」という否定的な意見がある中、「全然アリ。むしろ1回目のセックスで相手を判断すべき」と肯定する女性がいます。

 都内でネイルサロンを経営する28歳女性・Mさんは、「気になる相手とはとりあえずセックスしてみる」ことにしているそうです。それだけ聞くと、ただのヤリマンか? とも思えるのですが、彼女なりの考えがあるようで……。

――巷に溢れる恋愛指南書では、女性に対して「最初のデートでは体を許すな」というのがスタンダートな気がしますが、Mさんの場合は逆なんですね。

M「はい。私は個人的に『1回のセックスは3回のデートに匹敵する』と思ってます…

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社会意識が高まる「VERY」には異色!? 金は二の次&自己実現優先の働く主婦が登場

<p> 「VERY」(光文社)は2014年3月号で「お母さんこそ、改憲の前に知憲!」という特集をしたこと、またその発売数日前に、内閣広報室から「秘密保護法を特集するんですか。うちも取材してくれませんか」と電話があったことから、社会的な事柄に対して“問題意識の高い”主婦の読む雑誌としても認識されるようになりました。以前は、「VERY」妻が働くといえば、自宅で手芸や料理の教室を開く“サロネーゼ”が取り上げられていましたが、最近では、この「働くことは、稼ぐよりも自尊心を満たす方が大切」という考えは、そこまで強調されなくなっています。</p>

嵐・櫻井、NEWS・加藤、JUMP・伊野尾……“才色兼備”のジャニーズメンバーたち

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小説家としても活躍する加藤シゲアキ。

【リアルサウンドより】

 ジャニーズでは近年、知性的なイメージを活かした活動を展開するメンバーが増えている。歌やダンス、演技を披露するだけではなく、時にはバラエティ番組や報道番組にも出演する彼らにとって、知識や教養は立派な武器となるのだ。また、そうしたイメージはそのまま、ドラマなどでの役にも活かされることも多い。

 ジャニーズの動向に詳しい芸能ライターの佐藤結衣氏に、そんな“才色兼備”のメンバーについて解説してもらった。

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