タレントのさとう珠緒(42)が、22日深夜放送のバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で、仕事が激減したのは「ぶりっ子キャラが原因」などと説明。これに、視聴者がザワついている。
全盛期の2005年には、年間171本ものバラエティ番組に出演していたというさとう。ある時から仕事が激減し、昨年は6本だったことを明かした。
その原因について、さとうは「女性が嫌いな女」ランキングで2年連続1位になったことを挙げ、「ぶりっ子キャラが世間に浸透した結果、女性に嫌われてしまった」「持ちネタの『ぷんぷん』が飽きられてしまった」「近年、番組スタッフに女性が増え、キャスティング候補に上がら……






元SKE48の佐藤聖羅が3作目となるDVD&BD『Impress』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
今回初めてサイパンでの撮影を行った本作。ブルーレイ版も初リリースとあって、高解像画質にも脅威と羞恥を感じているという。詳しい内容についても聞いてみた。
――内容を教えてください。
「チャプターごとにシチュエーションが変わるデートみたいな内容です。プールのシーンでは競泳水着を着ました。廃墟のシーンも印象深いし、あと、初めてのシーンとしては洗車のシーンとかです(笑)」
――印象に残っているシーンは?
「服を着たまま海に入って、少しずつ脱いでゆくという新感覚の(笑)シーンです。夕日がキレイで、少しずつ日が落ちてゆく中での撮影は仕上がりも奇麗で気に入っています!」
――オススメのシーンは?
「特典映像で、モノボケ的な(笑)、コーナーがあります。ベッドにひとりで座っているところに、たとえばテレビのリモコンを投げられて、それにまつわる思い出を語ったり、ボケたりするんですが、戸惑ってる素の表情がオススメです(笑)」
この日バッサリと髪を切って登場したため、取材陣から執拗に失恋を疑われていたが、真相は「事務所から『しゃべるとバカっぽくなってセクシーで売るのは無理なので、バラエティー向きにイメチェンするように』と言われました(笑)」と、どちらにしてもアイドルとしては問題がありそうな発言をしていた。
佐藤聖羅 オフィシャルブログ「聖羅のおいしいハ・ナ・シ」
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