
最後のアイドル・まっすー
【ジャニーズ研究会より】
1月26日深夜放送の『プレミアMelodiX!』(テレビ東京系)にNEWSが出演。新曲「KAGUYA」を含むスペシャルライブを披露したほか、番組MCを務める南海キャンディーズとのトークでもスタジオを沸かせました。
ゲストの最新情報を紹介する「山ちゃんのYAMAA!トピックス」のコーナーでは、メンバーが今年挑戦したいことをそれぞれ発表することに。潔癖症で知られる増田貴久は、今年の目標として「脱!きれい好き」を掲げるも、メンバーは「無理でしょ」とこれを一蹴。これまでも“カバンは直接床に置かない”“人に髪を触られるのが嫌”など潔癖な言動が目立ってきた増田ですが、この日はさらに「お弁当に入っているおしょう油差しとか、(手が汚れるから)あんま持ちたくないんですよ」「だからオレ、泣く泣しょう油は差さないで食べてる」と発言しスタジオを驚かせます。
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【messy】とって出し!
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(VOGUE JAPAN公式Twitterより)
昨年10月に第一子を出産した山田優(30)の、産後初の仕事である「VOGUE JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)でのフォト撮影の様子が公開された。ちょうど出産後2カ月めとなる日にスタジオで撮影されたという写真と、シューティング風景の動画だが、ついこの間まで妊婦だったとは思えないスレンダーな体型にネット上が湧いている。山田は昨年12月4日に、Instagramで全身写真を公開し、あまりの細さで「下腹部がぺったんこ!」「産後とは思えない!」と驚きの声を集めていた。
だが今回は、「仕事復帰が早すぎる」「髪の色コロコロ変えすぎ」「結婚前のコンサバ路線の方が絶対イイのに」「お母さんなのにおっぱい見せすぎ」などの言いがかりや、フォトスタジオに新生児を連れて行っていたことに対する「赤ちゃんがかわいそう」といったテンプレバッシングも相次いでいる。さらに、同誌のインタビューで彼女が「この子がいれば生きていける!」と発言したことを拾って、「旦那はいらないの?」「もう離婚しそう」と勝手な憶測まで……。小栗旬との結婚以降、ブログやインスタでの発信がやたらとネット上で批判されるようになってしまった山田優だが、いくらなんでも異常である。
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【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】

『かべアナ』(マガジン・マガジン)
――東京都をはじめ、地方自治体の「青少年・治安対策本部」では、毎月“不健全図書”を挙げ、自主規制団体らと共に審議を行っている。この審議結果は毎回公表されるものの、審査過程での自主規制団体の声が顧みられることはほぼない。エロにせよ何にせよ、どこか尖った作品を大の大人が色々な立場から評価するという、そんな貴重な意見が無視されるなんてもったいない! このコーナーでは、“不健全図書”に指定されたマンガなどを自主規制団体の声と共に紹介していきたい。つまり、クラウド・ファンディング(群衆による資金調達)ならぬ“不健全図書”クラウド・レビュー(群衆による批評)、はじまり、はじまり~!
今年1月、東京都の不健全図書に指定されたのは、藍川いたる氏のBLマンガ『かべアナ』(マガジン・マガジン)。本作を出版するマガジン・マガジンは、14年2月には「性生活報告 177」3月号、同年10月に「コミックアムール No.274」、これまた同年11月に「BOY'S ピアス禁断」で東京都から“不健全図書指定”を受けるという豪気な出版社。これは、『かべアナ』もさぞ過激な作品に違いありません! それでは早速、青少年健全育成審議会の「自主規制団体からの聴き取り結果」と併せて、本作をレビューしていきましょう!
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【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

『自分を好きになる方法』(講談社)
昨年、『自分を好きになる方法』(講談社)で三島由紀夫賞を受賞した作家の本谷有希子。アニメ『彼氏彼女の事情』で声優デビューしたり、『本谷有希子のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でブレイクするなどマルチ活躍で知られるが、もともとは劇作家・演出家。2000年に、20歳という若さで、専属の俳優を持たず、毎回役者が全て入れ替わるというユニット形式の「劇団、本谷有希子」を旗揚げして注目を集めた。
その本谷が、『新潮45』(新潮社)1月号で、やはり劇団「鉄割アルバトロスケット」を主宰する戌井昭人と対談。劇団立ち上げの頃の思い出話を語っているのだが、そのキチクっぷりがちょっとした話題になっている。

『テニミュ』バックレ騒動は忘れてないよ
CDビジネスの片翼を担っていた「ミュージックカード」のオリコンチャート集計合算が廃止され、窮地に立たされたといわれるEXILEだが、テレビ業界への“進出”はまだまだ続いている。4月から日本テレビでTAKAHIRO主演の連続ドラマが放送されることになったという。
「EXILEのテレビ進出は昨年から本格化しており、主演+数名のメンバーもバーターで出演という“ジャニーズ方式”を採用。また『バイキング』(フジテレビ系)では日替わりMCにTAKAHIROとNAOTOが抜擢されるなど、業界最大手プロ顔負けのゴリ押し営業を成功させています」
失礼極まるメール。さだまさしの曲か! そんなに私を殺したいか。両手が使えないので写真撮るだけでえらい時間が掛かったぞ。アンチは期待していい。心臓の一番太い血管が僅か直径1ミリしか無い。たった1ミリだぞ。次の記事までに、生きていられるかどうか。再手術はもうすぐ。(虫の息のBOZZからスタッフが聞き取って記述)(続きは探偵ファイルで)
円安の影響と外国人観光客誘致のキャンペーンが奏功して、外国人観光客が押し寄せる日本。最近多いのはタイ人だ。少し前は東京・京都・富士山・新幹線。次に、雪好きのタイ人は北海道や黒部アルペンルートの雪の壁(大谷)、白川郷へ進出。そして最近のトレンドはなんといっても大阪!! 大阪と言えばたこ焼きである。しかし、実はたこ焼きは既に海を渡ってバンコクに進撃していた。ということで、日本人の私が逆にバンコクに行き、行列が途切れることのない人気店でたこ焼きを食べてみた!(続きは探偵ファイルで)
イスラム国(通称・ISIS)による日本人拘束事件で、人質となった人々を撮影した映像のキャプチャー画像を使用したコラージュがこれまでに大量に作成され、注目されている。これらのコラ画像に対しては賛否両論であり、評価は真二つに分かれている。そんな中、東京大学の学生サークルが同様のコラ画像を作成し、チラシとして学内に掲示していたことが発覚。2015年1月29日、東大の学生であるという人物が「こんなのが貼ってあるから東大はクソ」とツイート。学内で発見したというチラシを撮影し、その画像を公開した。人質となった・・・(続きは探偵Watchで)
優弥・神・麟太郎・春月からなる4人組の男装パフォーマンスユニット『Vipera』。一昔前なら密かに楽しむものだった男装も、最近ではアイドル界にまで進出しているのだ。「最近は増えて来たけど、関係ないかな。やりたくてやってるだけ。ハーレムを作りたい!おっぱいパラダイス!」(優弥) 「コスプレの延長で始めた男装ですが、元々ホモが主食です」(神) 欲望を隠すことなく話す彼らの目標は、メジャーデビューだとか!(続きは探偵ファイルで)
オレこと記者猪狩は昔から“ヒーロー”になりたかった。しかし、こんな薄汚れたオレじゃキッズ達のヒーローにはなれない。どうしたらいい? オレは既に答えを知っていた。子供の頃、自分が憧れていた“ヒーロー”に自身が変身する。そして、皆のハートを鷲掴みにするんだ。しかし、著作権だの肖像権だのがうるさい昨今、そのまま過去のヒーローの物まねをするのも少し怖い。そこで考えたのが、 アレだっ!! キッズが夢中になってる雪国のヒーロー“ゆきだるま”になれば、いい。早速、チャレンジ
・ ・・するも、北海道は1にも2にも“パウダースノー”である。街中のサラサラで・・・(続きは探偵ファイルで)