【イスラム国】湯川さん・後藤さんの人質事件は世界の矛盾が凝縮

現代イスラム研究の第一人者で現代イスラム研究センター理事長を務める宮田律さんが28日、日本外国特派員協会にて記者会見を行った。
イスラム国によって、後藤健二さんがいまなお人質となっている事件の背景について、次のように語った。・・・(続きは探偵ファイルで)

無免許運転を配信?炎上のニコ生主しんやっちょ、猫虐待や下半身露出も

ニコニコ生放送やTwitCastingで「しんやっちょ」と名乗る男性に無免許運転疑惑が浮上し、物議を醸した。

当該の配信で、しんやっちょはブレーキのかけ方やバック操作も分からない様子で、車を貸してくれた人物に尋ねていた。・・・(続きは探偵Watchで)

内定取り消し訴訟の笹崎里菜アナ対応で、日テレ局内が大紛糾!「専属の警備員も……」

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日本テレビ アナウンスルームより
 内定取り消しから勝訴で一転、入社の決まった“女子アナの卵”に、日本テレビ局内の反応が二分している。歓迎派と反発派、それぞれの思惑が入り乱れているようだ。  昨年、2015年4月入社のアナウンサーとして内定しながら、ホステスのバイト歴を理由に取り消され、民事訴訟の末に日本テレビ側と和解決着。晴れて今年4月の入社が決まった東洋英和女学院大学4年の笹崎里菜さんだが、入社決定後、早くもセクシー写真流出や未成年飲酒疑惑などゴシップ報道があり、日本テレビ局内では「特別に警護して出入りさせないといけないかもしれない」という声が聞かれる。  週刊誌で、恋人と思われる男性とのLINE画面や、未成年時代の「昨日の飲み楽しすぎた」なるコメントと写真での飲酒疑惑が報じられ、入社前に大きな注目を集めてしまった笹崎さん。そのため、今後のゴシップ続出を警戒した日テレが入社後の対策を協議中のようだが、「そこまでする必要があるのか」という反対の声も根強いという。 「これだけ入社前に話題になった女子アナは過去にいないですから、外に出れば行動を撮影される危険性もありますし、間違いなく一部マスコミが出勤・退社時の様子を撮りに来るはず。そこで『入社してから落ち着くまで、専属の警備員をつけたらどうか』という案が出たんですが、これには『そんなことしたら、むしろ不平等』と猛反対する声も出ています」(日テレ局員)  和解条件では、笹崎さんがこの訴訟の影響で不平等な扱いを受け、局のコンプライアンス部門に訴えた場合、改善することになっており、それを理由に反対する局員がいるわけだ。  ただ、週刊誌などでは早くも記者らが“笹崎ネタ”の獲得に動いており、ある雑誌のカメラマンは、すでに「自宅と実家、たまに足を運ぶ友人宅を把握した」とまで言っている。これから女子アナ1年生の笹崎さんが、こうしたマスコミから逃れるのは容易ではない。しかし、この話を聞いた情報番組のディレクターは「ぜひゴシップを出して、彼女の立場を落としてもらいたい。そうでないと、腫れ物に触るような存在のままになってしまって使いにくい」と話している。  いずれにせよ、笹崎さんの番組起用は約束されたも同然である。 「局としては裁判で約束した以上、あまり地味な立ち位置で使うことができない。それこそ、新人アナとしては異例の大売り出しをして、世間に対して『ここまでやったんだから、文句はないだろう』というだけの扱いをする可能性が高い」と前出局員。  ただ、この起用に関しても反応は二分。バラエティ番組のプロデューサーは「ハッキリ言ってデリケートな問題すぎて、イジりにくい。ヘタなことやって弁護士が出てくるような話になるのは御免」とする一方、情報番組のデスクは「初回登場の視聴率はかなり高いと思うので、ぜひ使いたい。仕事ができなくても、叩かれるのは彼女だけ。起用した番組側が責められることはなさそう」と、起用に名乗りを上げている。  一方、イス取りゲームとなる女子アナの番組争奪戦の中では、無条件に起用される新人アナをやっかむ声も予想され、何かと物議を醸しそうだ。日テレに笹崎さんの出社対策について聞いてみたが「当社では、社員及び採用内定者に関する個別の質問にはお答えしておりません」とノーコメントだった。局内でも反応がさまざまなだけに、それも当然か。 (文=ハイセーヤスダ)

ざわちんに“エア彼氏”疑惑! 破局ネタ連発も「顔だけじゃなく、恋愛経験も加工してる?」との指摘

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ざわちん公式ブログより

【日刊サイゾーより】

 ものまねメイクでブレーク中のタレント・ざわちんの恋愛話に、虚言疑惑が浮上している。

 ざわちんは、先月放送のバラエティ番組『明石家さんまのコンプレッくすっ杯 3時間SP 24人のコンプレックス芸能人』(テレビ朝日系)で、人生初の彼氏と「最近破局した」と告白。「向こうから告白されて」付き合ったものの、ざわちんが理想とする“韓流ドラマの主人公みたいな男性”ではなかったため、「見比べて冷めちゃった」と破局理由を説明。

 この男性との交際期間は「1週間もないくらい」だといい、肉体関係まで進まなかったそう。ざわちんは続けて、「結婚する人とじゃないと、したくない」と、純潔……

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己龍、アルルカン、Jin-Machine……2015年のV系シーンをライブ動員数から考察

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【リアルサウンドより】  2015年のV系シーンの展望…といっても、2013年夏に書いたこちら【金爆ヒットに続くのは? 2010年代のV系シーン見取り図】と、2014年始に書いたこちら【2014年V系シーンの展望――ジャンルの壁の打破、そしてジャンル自体の底上げを】から(大局という意味では)状況は特に変わって変わっていない…というのが正直なところ。  「ジャンルの壁(この言葉も手垢がつきすぎて、もはやバズワードと化しているのだが…)」というのもそれなりに存在しているだろうし、往年の人気バンドは復活してはその都度ファンにもバンドにもドラマを生み出しているし、ゴールデンボンバーは昨年3度めの紅白出場を果たしている。インディーズシーンに目を向けると活況とはいいがたいものの、1000キャパ以上の会場でワンマンライブのできるバンドも定期的に出てきているし(図は一例)、傍から見ていても壊滅的というわけでもない。  今のシーンはキラキラしてスタイリッシュなサウンドとルックスのバンドもいるし、血糊まみれのバンドが大きな会場でやったりする、お笑い系だって元気だ。

Blu-BiLLioNはV系では珍しい6人編成のバンド。JPOP寄りのサウンドは間口が広いと思われる。

Jin-Machineは今年12ヶ月連続ワンマンツアー「おげれつ戦国ハナクソ相撲」で全国をまわる。わあひどいツアー名!

 たとえば結成して2年弱の間ワンマン公演はすべてソールドアウトを記録しているアルルカンの渋谷公会堂公演は今年の注目トピックの一つだし、冬将軍氏のコラム【TRANSTIC NERVE、シド、NoGoD……独自の音楽的進化を遂げたV系バンド7選】でも紹介されているNOCTURNAL BLOODLUST(ノクターナルブラッドラスト)の躍進も興味深い。つまり個人的な主観になってしまうが、今のシーンは「これといった王道」が存在しないぶん、どこを見ていてもおもしろいのだ。

アルルカンの渋谷公会堂発表の煽りVまであるのがさすがである。

NOCTURNAL BLOODLUSTは出自やテクニックが話題になることが多いが、個人的に最も抜きん出てるのは「野心」を感じさせてくれるところだと思う。

R指定(同名のラッパーがいますがこちらはV系バンドです)が2月11日にリリースする「サドマゾ」のMV。

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己龍『暁歌水月〜二〇一四年九月七日東京ドームシティーホール〜(初回限定盤)』(B.P.RECORDS)

 とはいえ、「2015年のV系シーン」というと、今最もホットなトピックは「己龍の武道館公演」だろう。  以前【金爆ヒットに続くのは? 2010年代のV系シーン見取り図】にて「いま最も武道館に近いと目されているV系バンドが己龍」と書いたが、その彼らが今年1月の中野サンプラザ公演でついに武道館を発表した。  インディーズながらシングルはオリコンメジャーチャート10位内に何度もランクインし、YouTubeの動画再生回数も他のV系バンドと比較してもかなり高い。ライブのセットもインディーズの規模を超えた趣向を凝らした物が多く、楽曲の世界をヴィジュアルでも表現しようとする気概を感じるのだ。さすが"ヴィジュアル"系。

己龍「悦ト鬱」は再生回数100万を越えている

 そして中野サンプラザ公演で、己龍の"唯のヴォーカル(※正式表記)"黒崎眞弥(読み方・くろさき まひろ)はMCでこう宣言した。 「ヴィジュアル系はキモくてナンボだろう!」  ある意味自虐捉えられかねない発言は満員の会場中のファンから拍手喝采で迎えられた。そう、ヴィジュアル系は気持ち悪いのだ、"気持ち悪くてナンボ"なのだ。  いまでこそセカオワの代名詞になっている「中二病」だが、そもそも非日常な世界観だったり、ナルシスティックな言動だったりと、いわゆる「中二」的な感覚を全力で突き詰めた結果がヴィジュアル系なんだから、開き直ってしまえばいいのだ。  2015年のヴィジュアル系はセカオワから「中二病」を奪還する勢いで邁進してほしいと思います! ■藤谷千明 ライター。ブロガーあがりのバンギャル崩れ。執筆媒体は「ウレぴあ総研」「サイゾー」「SPA!」など。Twitter

『HERO』劇場版が“台本直し”で撮影停滞中「キムタクに日本アカデミー賞を……」

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 7月18日に、8年ぶりの劇場版第2弾が公開される、木村拓哉主演の『HERO』。昨年末から撮影に入っていたのだが、予定よりもクランクアップが1カ月近く延びそうだという。 「実は、ジャニーズ側からかなり台本に直しが入って、脚本家の福田靖さんが頭を抱えているようです。そのせいで、撮影も15~25時とか、連日かなりハードに行われているとか。妊娠中の松たか子さん以外は、かなり詰め込みで撮影されていますよ」(映画関係者)  当初は1月末に終わるはずが、2月末までずれ込むようだ。 「その原因というのが、米倉涼子さんとV6の岡田准一さんにあるそうです。米倉さんは昨年『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)で2014年の民放ドラマの最高視聴率を獲得しました。それまで首位だった『HERO』は平均視聴率も抜かれてしまい、SMAPマネジャーのI女史はかなり機嫌が悪かった。その後、岡田クンが日本アカデミー賞の優秀主演男優賞と優秀助演男優賞をダブルでノミネートされました。木村さんも06年に『武士の一分』で優秀主演男優賞を受賞したのですが、事務所の方針で辞退したんです。それが、今回は辞退しないという方向になったので、どうやらこの『HERO』で来年は木村さんに賞を獲らせるために台本を直させているそうです。周囲は、たまったものじゃないですよね……」(芸能事務所関係者)  果たして、来年の日本アカデミー賞に、木村の姿はあるのだろうか――。

高橋ジョージ&三船美佳、離婚の黒幕は姑・喜多川美佳!? 同じ“美佳”の名を持つ母娘の結託

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三船美佳オフィシャルブログより

 スポーツ紙による離婚危機報道後、“モラハラ夫”と“被害者妻”の構図となっていた高橋ジョージと三船美佳夫妻。29日発売の「女性セブン」(小学館)によると、離婚の決め手となったのは高橋の言動に愛想を尽かした三船の行動ではなく、三船の母親である喜多川美佳による“勧告”だったという。

 報道当初、高橋に対しては「行動を逐一メールで報告することを義務付けていた」「『お前は人間としての価値もない』とモラハラ発言を行っていた」など、次々とネガティブな報道が噴出していた。唯一、三船側の失態を衝いたのは「セブン」前号で、三船が若い男性と腕を組んで歩いていた、という目撃談のみ。

ブルックリンの吸血魔 ― 4歳少年を強姦、完食。世にも恐ろしい連続殺人鬼アルバート!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、殺人鬼・アルバートのイメージ「YouTube」より
 普通の人間には到底理解できない思考を持つ連続殺人鬼を多数生んできたアメリカ。しかし、殺害、強姦拷問だけでなく、被害者の人肉を食べたり、食糞や飲尿、さらには己の体を痛めることで性的快感を得ていた、サイコパス中のサイコパスと呼ばれる連続殺人鬼は非常に稀だ。  1920年代にニューヨークを震撼させたアルバート・フィッシュは、まさにそんな連続殺人鬼だった。おまけに、事件から6年後、「まだ娘は生きているのではないか」と信じ続ける被害者の母親に対し、「娘をどうやって殺して、遺体を食べたか」を得意げに図入りで説明した手紙をも送りつけた、冷酷かつ異常な神経の持ち主だったのである。 “ブギーマン”“ブルックリンの吸血鬼”“満月の狂人”といわれ、全米を震え上がらせた初老の男、アルバート・フィッシュ。彼は一体、どんな幼少時代を送り、連続殺人鬼になっていったのだろうか――。 続きは【トカナ】で読む