柴咲コウ主演の『○○妻』が好調な日本テレビ系「水曜ドラマ」枠(水曜22時~)で、4月から堺雅人主演『Dr.倫太郎』がスタートする。 脚本は、NHK朝ドラ『花子とアン』や、テレビ朝日系『ドクターX ~外科医・大門未知子~』の中園ミホ。堺は、天才的な洞察力と人間力を持つスーパー精神科医を演じる。 「日テレは、『Dr.倫太郎』で早くも“4月クールNo.1”視聴率を見越している様子。逆にいえば、視聴率男俳優である堺と、ヒットメーカーの中園がタッグを組むのですから、失敗は許されないということでしょう」(芸能ライター) これに青ざめているのが、同枠と「水10」対決を繰り広げているフジテレビ。同局は、おととし10月クールの堺主演『リーガルハイ』(第2シリーズ)以降、視聴率で日本テレビに負け続きだ。 「現在、玉木宏主演『残念な夫。』が、『○○妻』に完敗中のフジですが、同枠ではこれまで『ショムニ2013』『若者たち2014』『ファーストクラス』といった、シリーズものが目立った。しかし、どれも脚本の評判が振るわず、ことごとく失敗。そんな中、『リーガルハイ』は、唯一の成功例といえる。すぐにでも『リーガルハイ』第3シリーズの制作に取り掛かりたいフジは、昨年初旬ごろから堺にオファーし続けている。それだけに、ライバル枠での起用には、肩を落としているようです」(同) ネット上では、「面白そう!」「絶対に見る」などと、早くも話題になっている『Dr.倫太郎』。「水10」対決でフジに再び軍配が上がる日は、一体いつになるのだろうか?
日別アーカイブ: 2015年1月29日
サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第119回、配信しました!
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「韓国版ニコ生」で美女たちが赤裸々生トーク! ユーザーへの“性教育”が大人気!?
「アフリカTV」(AfreecaTV)をご存じだろうか? 2006年3月にスタートした、韓国を代表するネット配信サービスだ。一言で言うと、韓国版「ニコニコ生放送」。ここ数年で急成長を遂げているサービスで、昨年末には1日平均の視聴者数が300万人を突破した。日本にもすでに進出しており、今後さらにユーザーを獲得するだろうと予想されている。 その「アフリカTV」で動画配信を担うのは、通称・BJ(ブロードキャスト・ジョッキー)と呼ばれるユーザーたち。ユーチューバーやニコ生主といった動画配信者と同様、人気によって収益や名声を得ており、年間数千万円も稼ぐ人気BJもちらほら現れ始めているのだとか。その「アフリカTV」にはさまざまなBJがいるが、注目を集めているのは、やはり美人BJたちだ。中でも、“「アフリカTV」4大女神”のひとりであるキム・イブは、たびたびニュースメディアにも取り上げられるほどの人気ぶりとなっている。 キム・イブが配信する番組は、彼女のお気に入りの音楽をバックにしながら、視聴者の質問に次々と答えていくというもの。見た目は笑顔がかわいい妹系なのだが、いざ話し始めると、正直かつ歯切れのよいアドバイスが得意なお姉さんキャラという、至高のギャップがある。 また、テレビでは放送できないようなぶっちゃけトークが多いのも、キム・イブの番組が人気を得ている理由のひとつだ。イタズラ男子から、「子どもはどうやって生まれるの?」という質問が寄せられた際には、「あなたのパソコンの隠しフォルダに入れてある映像があるでしょ? それを男女がした時、一定の確率でできるわよ~。いっぱい見ているし、知ってるよね?(〃 ̄ω ̄〃ゞ」と、まったく焦った様子もなく瞬時に回答。このくだりは、“アフリカTVの女神、キム・イブの性教育”として、多くのウェブメディアで報じられた。 そのほかにも、「彼氏ができたら公開するんですか?」「イブさんは脇汗かきますか?」といった、セクハラに近い質問にもまったく動じず臨機応変に対応する姿が定番となり、ユーザーのツボにハマり始めている。 また、パク・ヒョンソは、地方なまりで親しみやすいセクシーBJ。酒に酔っ払って号泣したり、詐欺に遭いやすい自分の性格を嘆いたりと、飲み屋でくだを巻くオヤジのようなキャラが人気を博している。 韓国美女といえば、人形のような容姿で、言葉数少なく取っ付きづらいというイメージがあるが、「アフリカTV」に出演している美人BJたちは、そんな印象を良い意味で覆してくれる。韓国美女の本音と実態を知りたい方は、ぜひチェックしていただきたい。 (取材・文=河鐘基) キム・イブ動画 <https://www.youtube.com/watch?v=IdeGBetd4oU>YouTubeより
KAT-TUNを「怖かったもん」と振り返る、嵐の微妙な距離と“トガッてたアイツが”感
<p>「怖いとか言われてたじゃないですか」</p> <p> KAT‐TUN・亀梨和也が、かつての自分たちのことを振り返って語った。デビューした頃、KAT‐TUNは、“ギリギリでいつも生きて”いる感にあふれる、ギラギラした集団だった。それがいつの間にか、メンバーの人数が減るとともに、アクが抜けたサッパリ感漂うさわやか軍団になっていた。</p>
ドラマ『問題のあるレストラン』第一話が描いた「人間を社会的・精神的に殺すことの罪」
(C)柴田英里
真木よう子主演のテレビドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)が面白いです。
あらすじを簡単に説明すると、男社会で理不尽な目にあった女性たちとゲイが、主人公の田中たま子(真木よう子)を中心にしてビストロを開店し、ライバルの男性たちに勝負を挑むコメディドラマです。
ネットで感想などを調べてみると、このドラマは賛否両論大きく分かれています。
視聴者の評価が大きく分かれた原因は、第一話の男社会の理不尽あるある描写が、誇張されていたとはいえ、実際には、まだまだどこにでも現在進行形で存在する問題ばかりでコメディドラマなのに全然笑えないものだったことにあるように思います。
「採用面接の段階での男性から女性へのセクハラ発言」
「飲み会における女性社員のキャバ嬢扱い+セクハラ」
「女性部下の仕事の成果を根こそぎ男性上司が奪う」
第一話から炸裂したこれらのセクハラパワハラフルスロットルみたいな描写の極めつきは、たま子の高校時代からの友人・藤村五月が、勤務企業の飲食店舗で発生した食中毒事件のすべての責任を負わされ、「二十数人の男性社員の前で全裸で謝罪することを強要される」というものでした。
AKB48の16歳メンバーに「ヘソ見せてください」!?『※AKB調べ』の悪ふざけ“AV風演出”が波紋
AKB48グループが出演するバラエティ番組『※AKB調べ』(フジテレビ系)の過激な演出が、物議を醸している。 同番組は、メンバーにアンケートを実施し、毎回、さまざまなランキングを発表していく内容。昨年10月の放送開始以降、「AKBの中から選んだ“うっとり美乳”No.1」や、「AKBオーバーリアクションランキング」「思わずほおずりしたくなるごっくん美脚ランキング」などが放送されてきた。 問題となっている28日深夜の放送では、「あらためて見るとゾクゾクするね! AKBへそ美人ランキング」を放送。番組は、「水着、それは世の男を虜にする魔法の布切れ。しかし、『ああ、ジャマだな、この布』と思うのも事実。そんな中、我々は見つけてしまった。この布切れに邪魔されない部分を。それが、ヘソ!」という、セクシャルなナレーションからスタート。 続いて、上位7名のメンバーが順に登場するVTRでは、あからさまな“素人モノAV”風の演出が。服を着たメンバーに、男性スタッフが突然「初めて?」「そろそろヘソ、出しちゃおっか」などと詰め寄ると、メンバーは「すごい恥ずかしい」「なんですか、これ……」などと恥ずかしがりながら、衣服をずらして腹を見せていた。 この演出に、司会の土田晃之も「何これ、昭和のAVみたい」「これ、ソフトオンデマンドのやつじゃない?」などと、驚いた様子だった。 ネット上では、「エロくて最高!」「思い切った演出で面白かった」という賛辞が上がる一方で、「18歳以下のメンバーに、男性スタッフがいきなり『ヘソ見せて』って迫る企画は、アウトでしょ」「これはまずい」「スタッフの悪ノリが酷い」「昔のAKBなら、こんな番組考えられなかった」「BPOが取り上げてもいいレベル」と難色を示すファンも。中には、「海外なら、確実に問題になる内容」という指摘も見受けられる。 「ランキングには、16歳の宮脇咲良や、17歳の松井珠理奈も入っており、彼女らもAV風の取材に応じていた。日頃、MVやグラビアで水着姿を披露している彼女たちですが、今回のような下品なエロ演出は、さすがにやりすぎ。AKB48といえば、以前、総合プロデューサーの秋元康氏が、CNNの記者から性的搾取を追及されたことがあった。その際、記者は、13、14歳のメンバーがいながら、性的表現をさせていると批判しましたが、秋元氏は『アートですから』とかわしていた。しかし、AKB48の活動を見る限り、本当に芸術作品という意識でやっているのか、甚だ疑問です」(芸能ライター) メディアのコンプライアンス意識が問われる昨今だが、フジテレビはこうした批判にどう応えるのだろうか?撮影=岡崎隆生
村上春樹、交流サイト「村上さんのところ」は布石!? 新潮社が画策するマル秘出版計画
村上春樹 期間限定公式サイト「村上さんのところ」より
人気作家・村上春樹が読者からの質問に直接答える交流サイト「村上さんのところ」が、新潮社のホームページ内に15日からオープンした。新潮社の発表によれば、スタートから4日間で200万PV、質問メールは1万通超と、予想を上回る大盛況のようだ。
「文章が上手くなるには」という質問に対し、「基本的にはもって生まれたもので決まります。まぁ、とにかくがんばってください」、「好きな男性にすぐ体を許してしまう」という相談には「困りますね。すぐやっちゃうんだ」、「入りたくなるラブホテル名は?」に「コマンチェロ」など、本人いわく「おとなの健全なユーモア」を交えて回答し、話題を呼んでいる。そんな突如始まったこの企画だが、出版関係者内では「長編小説を出す布石なのでは」とウワサが広がっているという。
「主役体質」安藤美姫の至らないリポートにまたも集中砲火
先日、北海道・札幌で開かれた「FISジャンプワールドカップ」のスペシャルキャスターとして、現地リポーターを務めた安藤美姫(27)に、またしても非難が集中している。女子は11日、男子は25日に大会が行われテレビ放送もされたが、「スキージャンプ競技について全くの勉強不足」「滑舌が悪すぎて聞き取れない」との酷評のみならず、「安藤美姫を起用する意味がわからない」と、彼女をキャスティングした側へも批判は飛び火している。 具体的には、選手へのインタビュー中に「なんか~」を連発していることの見苦しさや、ことあるごとに「フィギアでは~」「フィギアなら~」とフィギュアスケートに置き換えて発言する点を「見解が雑すぎる」「スキー選手にそんな話する必要がない」と指摘されている。 安藤がやたらとバッシング対象になってしまうのは、どんな番組やイベントに出ても…… つづきを読むレジェンドと…(安藤美姫Instagramより)
韓国で起きた女子中学生集団暴行事件の映画化! セカンドレイプが怖い『ハン・ゴンジュ 17歳の涙』
土中のバクテリアたちが分解した養分を吸い上げた草花がやがて美しい花を咲かせるように、実録犯罪映画は現実社会に起きたおぞましい事件を養分にして観る者の心に刻み付くような美しい作品を生み出す。ガス・ヴァン・サント監督は1999年に起きた“コロンバイン高校銃乱射事件”を『エレファント』(03)として再現し、石井隆監督は1997年に起きた“東電OL殺人事件”をモチーフに『人が人を愛するどうしようもなさ』(07)を撮り上げた。実録犯罪映画とは人間の心の闇に咲いたトリカブトであり、彼岸花である。韓国映画『ハン・ゴンジュ 17歳の涙』もまた、忘れがたい実録犯罪映画の一編に数えられる。『ハン・ゴンジュ』は2004年に発覚した“密陽女子中学生集団性暴行事件”を題材にしたものだ。 携帯電話で呼び出された女子中学生が、延べ40数名の男子高校生に集団レイプされたこの事件。被害少女は「強姦したことをネット上でバラす」と脅されて、複数回にわたってセックスを強要された。事件発覚後も、加害者たちのほとんどは未成年者ゆえに実刑が下ることはなく、逆に被害少女の個人情報がネット上で晒され続けた。セカンドレイプ地獄に陥った被害少女は重度のうつ病を患い、引っ越しと転校を余儀なくされた。 地方都市・密陽で起きたこの事件がきっかけで、韓国では他にも未成年者による性暴行事件が多発していることが明るみになった。韓国映画界のクリエイターたちはこれらの事件に触発され、次々と問題作を手掛けている。韓国の閉鎖的な社会性を性暴行事件の温床として描いたホラー映画『ビー・デビル』(10)、加害者側の家族の視点から事件を見つめた『ポエトリー アグネスの詩』(10)、さらには被害少女の母親が加害少年たちへの報復に立ち上がる復讐バイオレンス『母なる復讐』(12)などが日本でも劇場公開されている。これら3作品は、『ビー・デビル』が事件を知りながらも無関心を決め込んだ友人、『ポエトリー』が加害者の暴走を止められなかった保護者、『母なる復讐』が少年法に泣き寝入りせざるをえない被害少女の母親、とそれぞれ異なる立場から事件にアプローチしていた。それに対し、『ハン・ゴンジュ』は被害少女を主人公に据え、彼女が事件後にどのような日々を過ごしたであろうかをクローズアップした作品となっている。ヒューマントラストシネマ渋谷で開催中の「未体験ゾーンの映画たち2015」の注目作『ハン・ゴンジュ 17歳の涙』。韓国で大ヒットしたインディーズ映画だ。
実際の事件は被害少女は当時中学生だったが、『ハン・ゴンジュ』では高校生に変えるなどフィクションとして作られているものの、本作がデビュー作となるイ・スジン監督は少女の心の葛藤をナイーブに浮かび上がらせる。忌わしい事件に巻き込まれたハン・ゴンジュ(チョン・ウヒ)が下宿先から新しい学校に通い始めるところから物語は始まる。ゴンジュの顔は何かに怯えているような、怒っているような、そして全てに絶望しているかのような表情だ。事件のことを知らない人には、表情がまるで読めない女の子のように映る。ゴンジュは転校先では誰とも交わらず、下宿先のコンビニを手伝いながら、近くのスイミングプールで水泳の練習を始める。懸命に身体を動かしていれば、とりあえず嫌なことを思い出さずに済むし、塩素の強いプールの水に浸かることで自分の身体を清めた気分になれるのだろう。 いつもひとりぼっちのゴンジュに好奇心を抱いたのは同級生のウニ(チョン・インスン)だった。同年代の女の子とは異なるミステリアスさを漂わせるゴンジュのことが、ウニは気になって仕方ない。「あなたの声は素敵だわ。アカペラサークルに一緒に参加しない?」と無邪気に誘ってくる。ゴンジュは恨めしかった。ゴンジュも少し前までは、ウニのように同級生と戯れてシャイな男子学生に恋いこがれる普通の女の子だったのだ。できれば事件前に戻りたい。自分の人生をリセットしたい。プールで泳ぐ(というよりも、溺れかかっている)ゴンジュの姿は母親のお腹の羊水に戻りたがっているように映る。 毎日のようにおせっかいを焼き続けるウニに、とうとうゴンジュのほうが根負けした。ウニの仲間たちと一緒にイタリアの歌曲「恋人よ、さようなら(ベラ・チャオ)」をアカペラで歌い上げる。「つらい体験をした人じゃないと、あんな声は出ない」とウニの仲間たちもゴンジュの歌声を賞讃する。ゴンジュとウニたちとの愛おしくもせつない時間が流れていく。ゴンジュはようやく笑顔を見せるようになった。だが、美しい時間は残酷なほど瞬く間に過ぎていく。ある日、ゴンジュの通う学校に、加害者の親たちが示談書へのサインを求めて押し掛けてくる。アルコール依存症の父親が示談金欲しさに自分の娘を売ったのだ。セカンドレイプの恐怖が、再びゴンジュを襲う。ゴンジュが心を開いたことで築かれた新しい居場所は、あまりにもあっけなく崩壊していく。どこにも自分の居場所を見つけることができないゴンジュ(チョン・ウヒ)だが、歌を歌っているときだけは心を落ち着かせることができた。
ハン・ゴンジュという難役に挑んだのはチョン・ウヒ。ポン・ジュノ監督の『母なる証明』(09)に“しりとりセックス”に励む頭の悪そうな浪人生役で出演。日本でもヒットした『サニー 永遠の仲間たち』(11)では主人公たちとの間に遺恨を残す“シンナー少女”を大熱演し、コアな人気を得た韓国の若手女優だ。若手といっても、チョン・ウヒは現在27歳。脇役人生を歩んできた彼女にとって、インディペンデント作品ながらようやく手に入れた初主演作が『ハン・ゴンジュ』だった。ほとんどすっぴんで通し、補正下着でボディラインを押さえ込み、10代の少女に成り切ってみせた。美人女優ではないチョン・ウヒだが、芯の強さを感じさせる彼女が演じたことで、ハン・ゴンジュは容易には人の手に懐かない野良猫のような気高いキャラクターになりえた。 本作が公開されたからといって、被害少女の心の傷が癒されるわけではない。そっとしておいてほしいというのが心情だろう。だが、新人であるイ・スジン監督は劇中のウニがそうだったように、ハン・ゴンジュにおせっかいを焼き続ける。示談書を手にした加害者の親たちに追い回され、肉親に見捨てられ、心の中はズタズタのゴンジュは物語のラストで自分の人生のリセットを試みる。ハン、ゴンジュ! ハン、ゴンジュ! ヒロインへのエールが鳴り響く中、物語は息を呑むほど美しいフィナーレを迎える。 (文=長野辰次)転校先の同級生・ウニ(チョン・インスン)はゴンジュの過去を知らない。ゴンジュの心を開かせようと、いろいろとおせっかいを焼くが……。
『ハン・ゴンジュ 17歳の涙』 脚本・監督/イ・スジン 音楽/キム・テソン 出演/チョン・ウヒ、チョン・インスン、キム・ソヨン、キム・ヒョンジュン 配給/「ハン・ゴンジュ 17歳の涙」上映委員会 2月10日(火)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開 ※「未体験ゾーンの映画たち2015」内での上映。上映日や上映時間などは劇場HPで要確認 (C)2014 VILL LEE Film Co. All Rights Reserved. http://www.ttcg.jp/human_shibuya
錦織圭×マイケル・チャンだけじゃない、あの“最強のレジェンド”もコーチ参戦!?

「Number(ナンバー)869号 錦織圭のすべて。」文藝春秋









