日別アーカイブ: 2015年1月25日
グラビアアイドル白田ありさが、ずっと「私のこと、スキ?」って言い続けたら……
グラビアカメラマンとしても活動しているグラビアアイドル白田ありさが、4枚目のDVD『恋するキミはありさ♪』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年6月に石垣島で撮影したという本作。すでに真夏本番で、それほど日焼けしない体質なのにもかかわらず、撮影前半と後半で明らかに肌の色が違っているほどだという。気になる内容についても聞いてみた。
――内容を教えてください。
「ストーリーものになっていて、久しぶりに田舎に帰ったら、憧れていた先輩と再会して、そこから色んなことが起こる……、という内容です。パッケージのシーンでは、この状態でずっと『私のこと、スキ?』って言ってます(笑)」
――オススメのシーンは?
「実はオープニングで歌を唄っています! 作っていただいたオリジナルの歌で、フルコーラスまるまる歌っていますので、早送りせずに最後まで聞いてください(笑)!」
――セクシーなシーンは?
「カワイイ浴衣をだんだん脱いでいって、最後水着になるシーンがあるんですが、自分でもセクシーだと思いました(笑)」
体重の増減が激しく、この日は正月太りで増量した状態。撮られる方にはまだ慣れず、今一番欲しいものを聞かれて「高い三脚」と答えるなど、まだまだアイドルとしての自覚が足りないようだ?
オフィシャルブログ「白田ありさのなんでもありさ」
<http://www.diamondblog.jp/official/shirotaarisa/>
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嵐、2015年は“外に向かう活動”を本格化? 頂点を極めたグループの方向性を占う
いまや誰もが知る国民的アイドルとなった嵐。
【リアルサウンドより】
2014年、嵐は結成15周年を迎えて大いに活躍した。前半は松本潤が『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)、二宮和也が『弱くても勝てます』(日本テレビ)、大野智が『死神くん』(テレビ朝日)とそれぞれドラマの主演を務め、さらに各ドラマの主題歌も歌い、シングル総売上が2000万枚を突破。夏には、10年ぶりとなる主演映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』が上映され、計36万人の観客を集めた。9月にはグループが結成された土地であるハワイでの特別公演も開催、海外メディアでも取り上げられ、多くの人々の注目を集めた。10月には新アルバム『THE DIGITALIAN』をリリース、発売初週で66万枚を売り上げる大ヒット作となった。さらにはその世界観を5大ドームツアーで表現し、アーティストとしても新たな地平に立った印象だ。年末にはアナウンサー以外では史上初となる5年連続での『紅白歌合戦』司会を務め、アイドルグループとして頂点を極めた1年を締めくくった。
『THE DIGITALIAN』の初回限定盤に収録されたメイキング映像で櫻井翔は、同作が15周年目を総括するようなものではなく、“デジタルと嵐の融合”をテーマにした挑戦的な作品となった理由について「15周年で我々はなにかを形にするということを選ばなかったから。15周年でどうこうというより、もっと先を見ましょうというスタンスを示している」と今後について語っていた。では、その“もっと先”とはなにを指し示すのか。本稿では最近の彼らの活動から、そのビジョンを探ってみたい。
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ジャガー横田の夫はパンクロッカー、坂本冬美は梅干し検査員……有名人の意外な過去
<p>A子 ねぇ、ちょっとちょっと! この前、ネットサーフィンしてたら、ジャガー横田の夫・木下博勝医師がパンクバンドのボーカルをやってたって話が出てきて、ビックリしちゃったんだけど!</p>
不二家ミルキーの濃厚さをそのまま再現「ホットミルキー」
100円ショップで売っている商品から3品を厳選し、それだけを材料とした料理に挑戦してみようという企画。 さて、今回は何を作ってみようかなとぶらぶら商品棚を眺めていると、ドリンクコーナーでちょっと珍しいものを発見した。 不二家のミルキードリンクである。これぞ本当のミルキードリンク、と呼べる濃さになりました
ミルキーはママの味。ママの味っていうのはやっぱり母乳だろうから、ミルキードリンクは母乳そのものということだろうか? ペコちゃん、まだ母乳が恋しい年頃なのかな。 さて、このミルキードリンクだが、飲んだ人の話によると、イメージしていたよりも薄いらしい。パッケージにも「甘さひかえめ」と書かれているし。 あのミルキーの濃厚さをそのまま再現した飲み物というのは難しいだろうが、ミルキーを出しているメーカーがオフィシャルでミルキードリンクを名乗るのであれば、やっぱり濃厚な甘さであってほしい。甘さをひかえたミルキーなど、看板に偽りありだ。「わさビーフ」のワサビ抜きみたいな話になってしまう。 そこでミルキードリンクを濃くすべく、合わせて購入したのが、本家ミルキーである。「甘さひかえめ」にしてどうする!
そんな経緯で買ってきたミルキードリンクを飲んでみると、確かにサラッとして薄い感じがする。甘さとしては、「まーまーの味」というところか。 もしかしたらミルキーよりも、本来のママの味である母乳に寄せた味と濃度なのかもしれない。ミルキードリンクこそが、ママの味そのままなのか。ママだけな。まあ母乳の味を覚えていないので、そのあたりは判断できないが。ミルキー、何年振りに買っただろうか?
ゴクゴク飲めちゃう甘さでした
このミルキードリンクにミルキーを溶かして濃くしたいわけだが、さすがにそのままでは溶けにくいだろう。そこで、包丁で粉々にしてから、温めたミルキードリンクに入れてかき混ぜるという作戦を立てたのである。 包丁が刃こぼれしたらどうしようかと思ったが、思っていたよりもサクサクと切れて気持ちよかった。もちろん、思いっきり飛び散るけど。ミルキーの材料が、水あめに練乳に砂糖と、甘さの大三元みたいでかっこいい
ミルキー、切りやすい!
適当な耐熱容器にミルキードリンクを移してレンジでほどほどに温め、粉々よりもちょっと大きめに砕いたミルキーを入れて優しくかき混ぜる。 人肌程度に冷めたところで飲んでみると、格段にミルキー濃度が高くなり、だいぶ私が想像していたミルキードリンクのイメージに近くなった気がする。 コールド専用のドリンクだけど、これは温めたほうがうまいな。え、コールド専用品? カタいこと言うなって
しかし、である。 ミルキーっぽさを極めるべく、「もっと濃度を! もっと粘度を!」と思ってしまうのが、ミルキーで育った人間の性(さが)。 さすがにまたミルキーを砕くのは大変なので、代わりにマシュマロをたっぷりと加えてみた。溶け切らなかったけれど、甘くてうまい!
そしてこれをレンジで温め直し、マシュマロが膨らんでアワアワしたところで急いで取り出し、クルクルクルとかき混ぜる。マシュマロをドーン!
飲んでみると、これこそまさにミルキードリンク。素材から判断すると練乳を入れるという選択肢もあるだろうが、弾力が持ち味であるマシュマロだからこそ生まれるとろみがファンタスティック。 もはや、ミルキーよりも甘いんじゃないかというくらいの甘さだが、ミルキーの甘さを超えてこそミルキードリンクと呼べるのかもしれない。 サイヤ人風の進化で言ったら、ミルキードリンクがスーパーミルキードリンクに進化したわけである。 これは本当においしいから、早速みんなも試してミルキー (ハート)写真だと全然違いがわからないけれど、トロッとしました
この甘さは正義だ!
ホットドリンクの横にチョコレートを置くと、溶けるので気を付けましょう
“隣にいた人”を失った亀梨和也、手越祐也に「グループを抜けたいと思ったことは?」
てごっさん、Xファンに怒られますよ……
KAT-TUNがMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)。1月21日放送回のトークゲストに登場したのはNEWS。KAT-TUNメンバーと「自分だったら答えたくない質問」をぶつけ合いました。
NEWSとKAT-TUNが交互にカードを引き、そこに書かれた質問に答えるというこの企画。「自分が一番カッコイイと思うところは?」という田口淳之介からの質問に答えたのは、小山慶一郎。日頃「細い」「一重」などと目をいじられることが多い彼ですが、実は「(目が)すげぇかっこいいと思ってる!」と断言してスタジオを沸かせます。また亀梨和也は「メンバーの中で一番女々しいのは誰?」との手越祐也からの質問に、「この中でいったら中丸(雄一)くんかな!」と即答します。田口によれば、ジェットコースターに乗った時の叫び声も「キャーッ!」だったそうで、あまりの女々しさに「中丸を守ってあげなきゃってなった」と亀梨。メンバーは中丸を囲むようにしてジェットコースターに乗ったそうです。
西島秀俊も虜に? 艶女・喜多嶋舞に学ぶ“ザ・女”な表情と仕草
先日、偶然つけたテレビに裕木奈江が出ていて、思わず釘付けに。裕木奈江といえば不倫ドラマの名作『ポケベルが鳴らなくて』。一瞬、VTRが流れた『ポケベルが鳴らなくて』の中の裕木奈江が異常な可愛さで、散々、世の中の奥方たちに魔性の女として大バッシングされた意味が、よくわかりました。そして中年になっても、まったく老けを感じさせない童顔ぶりで、今出てもまたバッシングされそう。魔性の女と言えば、今や名優の代名詞にもなった大竹しのぶ氏(女優だけど中身はうんと男らしそう、潔さそうなのであえて氏を)、ちょっと懐かしいところでは葉月里緒奈、最近では蒼井優、角度を変えれば壇蜜も? 小林麻耶も?? 魔性の女の定義は人それぞれだと思いますが、「男を惑わす」「振り回す」というのが大体一般的なイメージ。 つづきを読む(『人が人を愛することのどうしようもなさ』TOEI COMPANY,LTD.)















