日別アーカイブ: 2015年1月23日
『デート』出演中のHey!Say!JUMP中島裕翔、ウザイ役で主演に見劣りしない存在感
近年の裕翔のおいしい役射止める能力すげえ!
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系、毎週月曜21時~)初回視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
1月19日にスタートしたドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が、今クールの民放連続ドラマの中でトップとなる平均視聴率14.8%を記録しました。本作は、主演の杏と長谷川博己演じる“恋愛不適合者”の男女が、結婚を目指してデートを重ねる様子を描くラブコメディ。脚本は、堺雅人主演『リーガルハイ』(同)シリーズで知られる古沢良太氏の完全オリジナル作品で、『リーガルハイ』を彷彿とさせるクセのあるキャラクターと、膨大なセリフを早口でまくしたてるマシンガントークが見物となっています。
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玉木宏ドラマ『残念な夫。』視聴率ダウン!“男を見下しすぎ”脚本に、男性視聴者が続々脱落中
フジテレビ『残念な夫。』公式サイトより
玉木宏主演のホームコメディ『残念な夫。』(フジテレビ系/水曜22時~)の第2話が21日に放送され、視聴率8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の9.4%から、1.4%の落ち込みとなった。
同作は、出産をきっかけに夫婦関係に亀裂が入り、2年以内に離婚する「産後離婚」をテーマにしたホームコメディ。キャストは、夫役の玉木、妻役の倉科カナ、EXILE・黒木啓司、乃木坂46・生田絵梨花ら。
「裏番組の柴咲コウ主演『○○妻』が、15.2%と好調。口コミで評判が広まっていますから、『残念な夫。』は今後、さらなる苦戦を強いられそう。同枠は、昨年1月クールの『僕のいた時間』以降、1ケタ続き。『SMOKING GUN~決定的証拠~』『若者たち2014』『ファーストクラス』は、いずれも全話平均6~7%台で、フジはTBSとの“水10対決”において負けっぱなしです」(芸能ライター)
第2話では、妻がつけている育児日記に離婚届が……
朝ドラヒロイン“ひとり負け”夏菜の迷走が止まらない!? 押尾学事件の余波が、ここにも……
NHK連続テレビ小説『マッサン』のヒロインで、アメリカ人女優のシャーロット・ケイト・フォックスが先日登場したイベントで、朝ドラ後の活動について「ずっと日本で仕事をしたい」と発言し、話題になった。 「朝ドラの主演は、昔から売れっ子女優への登竜門。ここ数年のヒロイン女優の顔触れを見ても、松下奈緒、尾野真千子、井上真央、堀北真希、能年玲奈、杏らは、ドラマが終わってからブレークしている。おそらくシャーロットも、そんな状況をよく理解して、日本で勝負してみようと思ったのだろう」(テレビ誌記者) そんな中、最近、あまり目立った活動をしていないのが、2012年10月~13年3月まで放送された『純と愛』のヒロイン・夏菜だ。ドラマ初主演の同作でオーディションを経て見事にヒロインの座を射止めたが、ドラマの放送終了後の目立った仕事といえば、連ドラは『ダブルス~二人の刑事』(テレビ朝日系)、昨年公開の関ジャニ∞の大倉忠義主演の映画『クローバー』、今年の正月に放送されたテレビ東京の新春ワイド時代劇『大江戸捜査網2015~隠密同心、悪を斬る!』くらいだった。 「朝ドラ前から事務所は、カードローン・モビットと生理用品のユニ・チャームのCMに夏菜を押し込んだ。どちらの業種も、ギャラはいいが、CMに出演したことでいろんな意味での色がついてしまうので、ほかの事務所は敬遠するところだが、以前、事務所の大黒柱だった矢田亜希子が元夫・押尾学の事件で仕事がなくなり、夏菜に稼がせるしかなかったので、とにかく仕事を受けまくった。朝ドラ後は、本格的な女優へのステップアップを目指して舞台に出演させたが、相手役が若手演技派俳優の池松壮亮だったため、演技力のなさが目立ってしまっただけだった。結局、朝ドラ女優でひとりだけ“負け組”のような状況」(芸能プロ関係者) そんな夏菜の近況だが、12年ぶりに復活した東映VシネマでDVDとして発売される『流し屋 鉄平』に出演。夏菜は歌手の夢を追う役で、劇中では歌声を披露しているというのだが……。 依然として、なかなか方向性が定まらず迷走中のようだ。夏菜写真集『The Gravure』
徳永英明、ついに『VOCALIST』シリーズに終止符? 10年間の”カバー術”を検証する

ジャニー喜多川社長、突然の“露出増”に見る「東京五輪への野望」跡目争いも決着か
今年の元日、NHKラジオ第1の『蜷川幸雄のクロスオーバートーク』にゲスト出演して話題を呼んだ、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長のインタビューが、21日付の朝日新聞朝刊に掲載された。 喜多川氏は、事務所が求める人材の条件を「一つの芸だけではダメ」「うちの子は絶対、一つでは満足しない。オールマイティーになるようにしている。タレント兼演出家という人材も増やしていくように心がけている」とした。 同紙は、27日まで上演されている『ジャニーズワールド』をクローズアップ。同公演が海外の観客を意識していることを取り上げ、喜多川氏は「海外の人に日本に来てもらい、楽しんでもらえる舞台を作りたい」と、演出の狙いを明かした。さらに、2020年の東京五輪を見据え「海外の選手たちが競技を終え、のんびりする夜の時間帯、日本の雰囲気を味わってもらうおもてなしが必要。芸能界で盛り上げていくことはできると思う」と話した。 「五輪イヤーには89歳を迎える喜多川社長だが、五輪は本人にとって“冥土の土産”ともいえる大イベント。所属タレントをテレビ各局のキャスターに押し込み、開会式・閉会式のショーをジャニーズタレント中心で成功させることを悲願にしている。そのため、これまであまり自らが露出することをよしとしなかったが、積極的にメディアに登場し健在ぶりをアピールしていくことになりそう。ただし、写真や映像を撮られるのが大嫌いなので、顔出しは100%NG。朝日の紙面にも、『ジャニーズワールド』の公演写真しか載っていなかった」(芸能デスク) 高齢の喜多川氏が体調万全で五輪を迎えられることを祈りたいが、気になる後継者問題はどうなったのだろうか? 「喜多川氏の姉・メリー喜多川副社長の娘で、関連会社社長の藤島ジュリー景子氏でほぼ決まりといわれている。そうなると、当然、SMAPのチーフマネジャーのI女史は独立することになりそうで、自分の傘下のタレントを徐々に増やしている。最近は、ジャニーズ本体とI女史の派閥のタレントが仕事の面でも露骨に別れてしまっていて、ジャニーズが一枚岩でないことが丸わかり」(テレビ関係者) まだまだ先だが、東京五輪時、ジャニーズがどのタレントを前面に押し出すのかも気になるところだ。
SMAP・稲垣吾郎、謎の同居人“ヒロくん”より衝撃的な“オラオラナンパ”目撃談
吾郎ちゃんどこにオラオラ隠してんの!?
昨年12月の『さんま&&SMAP 美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)、今月10日の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)と、年末年始にSMAP・稲垣吾郎が披露した謎の同居人“ヒロくん”の存在について、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)が裏事情を伝えている。かねてからファンの間では知られていた“ヒロくん”だが、稲垣の“同性愛疑惑”が浮かびかねない存在だろう。
同誌によると、ジャニーズ事務所が一番に恐れていることは、「稲垣が同性愛者だと報じられること」だという。すでにいくつかのメディアがヒロくんの正体を探るべく取材を進めており、予想だにしない形で報道されてしまう恐れがあるため、先手を打って稲垣自らがヒロくんの存在をオープンにしたのだという。
キリスト教「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」の真意とは!? ~ハーバード大の講義でわかった意外な解釈~
「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」――これは新約聖書内『マタイによる福音書』第5章に登場する、有名なイエスの言葉である。同じく新約聖書内『ルカによる福音書』に登場する「汝の敵を愛せ」という言葉同様、敵を許し仕返しをするな、という教えに相違ない。 全人類の罪を背負い、その身代わりとして人々の救いのため自ら十字架にかけられたというイエスが説くキリスト教が、「慈悲と許しの宗教」であるということを象徴する言葉でもある。 続きは【トカナ】で読むマタイ「Wikipedia」より




