【オタキング】キスの次は愛人リストで緊急入院?岡田斗司夫氏の本当の罪とは?【炎上】

自称オタキングで評論家の岡田斗司夫氏が、愛人問題などをめぐりまたネット上で騒動となっています。昨年末に流出したキス写真や80股疑惑も記憶に新しいが今度は愛人リストで炎上のようです。モテない男性からすれば一見、羨ましいと思ってしまいがちですが、そんな事言ってる場合じゃありません。では、彼の本当の罪とは何なのかを考えてみたいと思います。岡田氏が既婚者か独身かどうか知りませんが(ネット情報では両方あります)仮に既婚者ならば民法上の不貞行為には該当するでしょう。あるいは、未婚の場合でも結婚を餌に関係を持った女性に対しては、複数の女性と関係を持っていたとするならば、結婚(婚約)詐欺罪も適用できるかも・・・(続きは探偵Watchで)
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『デート』出演中のHey!Say!JUMP中島裕翔、ウザイ役で主演に見劣りしない存在感

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近年の裕翔のおいしい役射止める能力すげえ!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系、毎週月曜21時~)初回視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 1月19日にスタートしたドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が、今クールの民放連続ドラマの中でトップとなる平均視聴率14.8%を記録しました。本作は、主演の杏と長谷川博己演じる“恋愛不適合者”の男女が、結婚を目指してデートを重ねる様子を描くラブコメディ。脚本は、堺雅人主演『リーガルハイ』(同)シリーズで知られる古沢良太氏の完全オリジナル作品で、『リーガルハイ』を彷彿とさせるクセのあるキャラクターと、膨大なセリフを早口でまくしたてるマシンガントークが見物となっています。

八方塞がり状態?矢口真里最大のミスとは

『今年は、ゆっくりと一歩一歩前に、全力で頑張っていきたいと思います』(ブログより抜粋) 32歳の誕生日にブログを更新した矢口真里。ブログのコメント欄にはファンからの温かい応援メッセージが340件ほど届いている。アイドルの歴史上最大級の汚点となった不倫騒動を起こしながらも、開き直ったキャラで活躍し始めているだけに、このままバラエティに復活? ……と思いきや、ネット上では今回の矢口のブログに対して『人気商売て事忘れんなよ』『今さら矢口を見ても嫌な気分にしかならない』『黙々と性神修行でもしてろよ淫獣』と冷めた意見が多い。年末に行った芸能探偵のアンケートでも『読者が選んだ2014お騒がせ芸能人トップテン!』で・・・(続きは探偵ファイルで)

餅 VS 掃除機

高齢者や幼児がのどに餅を詰まらせることによる窒息事故が多発している。消費者団体による餅規制を求める声が高まる風潮にあるが、食品において特に衛生上の問題がある場合を除いては各省も強制力のある措置をとれない現状であり、白い悪魔の猛威は今後も衰えることはなさそうだ。何故この事故が高齢者や幼児に多く見られるかというと、食物を飲み下す能力や反射的に「むせる」能力が低いためだと言われ、そのためにのどに詰まった餅を自発的に除去できなくなるからだ。よって一般的に奨励される応急処置も他者の手を借りて行うものが目立つ。最も重要とされるのは早急な119番であることは間違いないが、救急車を待つ間に行うべき代表的な応急処置として・・・(続きは探偵ファイルで)

玉木宏ドラマ『残念な夫。』視聴率ダウン!“男を見下しすぎ”脚本に、男性視聴者が続々脱落中

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フジテレビ『残念な夫。』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 玉木宏主演のホームコメディ『残念な夫。』(フジテレビ系/水曜22時~)の第2話が21日に放送され、視聴率8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の9.4%から、1.4%の落ち込みとなった。

 同作は、出産をきっかけに夫婦関係に亀裂が入り、2年以内に離婚する「産後離婚」をテーマにしたホームコメディ。キャストは、夫役の玉木、妻役の倉科カナ、EXILE・黒木啓司、乃木坂46・生田絵梨花ら。

「裏番組の柴咲コウ主演『○○妻』が、15.2%と好調。口コミで評判が広まっていますから、『残念な夫。』は今後、さらなる苦戦を強いられそう。同枠は、昨年1月クールの『僕のいた時間』以降、1ケタ続き。『SMOKING GUN~決定的証拠~』『若者たち2014』『ファーストクラス』は、いずれも全話平均6~7%台で、フジはTBSとの“水10対決”において負けっぱなしです」(芸能ライター)

 第2話では、妻がつけている育児日記に離婚届が……

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朝ドラヒロイン“ひとり負け”夏菜の迷走が止まらない!? 押尾学事件の余波が、ここにも……

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夏菜写真集『The Gravure』
 NHK連続テレビ小説『マッサン』のヒロインで、アメリカ人女優のシャーロット・ケイト・フォックスが先日登場したイベントで、朝ドラ後の活動について「ずっと日本で仕事をしたい」と発言し、話題になった。 「朝ドラの主演は、昔から売れっ子女優への登竜門。ここ数年のヒロイン女優の顔触れを見ても、松下奈緒、尾野真千子、井上真央、堀北真希、能年玲奈、杏らは、ドラマが終わってからブレークしている。おそらくシャーロットも、そんな状況をよく理解して、日本で勝負してみようと思ったのだろう」(テレビ誌記者)  そんな中、最近、あまり目立った活動をしていないのが、2012年10月~13年3月まで放送された『純と愛』のヒロイン・夏菜だ。ドラマ初主演の同作でオーディションを経て見事にヒロインの座を射止めたが、ドラマの放送終了後の目立った仕事といえば、連ドラは『ダブルス~二人の刑事』(テレビ朝日系)、昨年公開の関ジャニ∞の大倉忠義主演の映画『クローバー』、今年の正月に放送されたテレビ東京の新春ワイド時代劇『大江戸捜査網2015~隠密同心、悪を斬る!』くらいだった。 「朝ドラ前から事務所は、カードローン・モビットと生理用品のユニ・チャームのCMに夏菜を押し込んだ。どちらの業種も、ギャラはいいが、CMに出演したことでいろんな意味での色がついてしまうので、ほかの事務所は敬遠するところだが、以前、事務所の大黒柱だった矢田亜希子が元夫・押尾学の事件で仕事がなくなり、夏菜に稼がせるしかなかったので、とにかく仕事を受けまくった。朝ドラ後は、本格的な女優へのステップアップを目指して舞台に出演させたが、相手役が若手演技派俳優の池松壮亮だったため、演技力のなさが目立ってしまっただけだった。結局、朝ドラ女優でひとりだけ“負け組”のような状況」(芸能プロ関係者)  そんな夏菜の近況だが、12年ぶりに復活した東映VシネマでDVDとして発売される『流し屋 鉄平』に出演。夏菜は歌手の夢を追う役で、劇中では歌声を披露しているというのだが……。  依然として、なかなか方向性が定まらず迷走中のようだ。

徳永英明、ついに『VOCALIST』シリーズに終止符? 10年間の”カバー術”を検証する

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【リアルサウンドより】  徳永英明が女性アーティストのバラード系名曲を次々とカバーした『VOCALIST』シリーズは累計600万枚を超える好セールスを記録し、大病をかかえ、一度はシンガーとしての再起が危ぶまれた彼を見事に復活させた。前編【「大病で引退寸前」から「カバーブームの牽引者」へ 徳永英明の波瀾に満ちたキャリアとは?】では、そんな徳永が同シリーズに巡り会うまでの波乱のシンガー人生を振り返った。後編では、同シリーズの変遷とその音楽的功績を追うとともに、最新作『VOCALIST 6』をもって、徳永が本シリーズに区切りを付けようとしている理由を推察したい。  『VOCALIST』はそもそも、“大ヒット”を目論んでスタートした企画ではなかった。徳永が2004年にレコード会社の社長と食事をした際、社長に「カバーアルバムを作ろうかな」と話したところ、「それいいじゃない」と後押しされ、復活プロジェクトとしてアルバムを制作することになったという。当時のレコード会社スタッフの述懐によれば、ヒットよりもまず、2001年の「もやもや病」発症以降に停滞していた徳永のキャリアをもう一度盛り上げよう、という思いが強かったようだ。  ただし、徳永自身の意気込みは大きかった。シリーズの1作目を出す時点ですでに40~50曲を選曲し、映画の3部作のように、3作目までの構想を練っていたという。自身のキーに合う女性アーティストに限定し、“知る人が知る名曲”ではなく、誰もが一度は耳にしたことがあるような“時代の名曲”を集めた。  たとえば2005年に発表した1作目の『VOCALIST』には、中島みゆきの「時代」、竹内まりやの「駅」、荒井由実の「卒業写真」などが収録されている。どの曲も女性の繊細な心情ーーとくに失恋や離別の悲しみ、叶わぬ思いなどを歌った名曲で、多くの人々の心に残っている歌だろう。徳永はそれらの歌を我流でカバーするのではなく、譜割りひとつ取っても、できる限りオリジナルに忠実に、丁寧に歌っている。楽曲自体はアコースティック楽器を中心としたアレンジで柔らかなサウンドに仕立ててあるが、それも決して奇をてらったものではなく、オーソドックスな解釈といえる。  徳永のカバーの特徴とは、主人公の女性に完全に感情移入するというわけではなく、どこか淡々と、一定の距離感を持って歌っている点であろう。原曲にそっと寄り添うようなスタンスであり、そこには過剰な装飾や誇張した表現がない。だからこそリスナーは、原曲が本来持っているメロディの豊かさや温かな感情に改めて気付かされる。また、原曲を長く聴き続けてきたリスナーは、一つひとつのメロディや言葉を慈しむように歌う徳永の姿に、自身の原曲への思いを重ねる面もあるのではないだろうか。  徳永は、『VOCALIST 6』の特典DVDのインタビューで女性の心情を歌うことについて「女心が分かってたら、その感情に引っ張られてしまうので、ギトギトでべたべたに聴こえてしまうと思う。ただ、たとえば吉田美和ちゃんの『LOVE LOVE LOVE』など、コンサートで何回も歌っていると、だんだん詩の意味や、彼女がどうしてそういう詩を書いたかを理解してくる。そうしたときに気をつけなければいけないのは、感情を込めて歌ってしまうとギトギトでべたべたになってしまうので、感情を入れないように声を当てていく」と、そのスタンスについて明かしている。そして、彼のこのような一歩引いたスタンスはいつしか同シリーズの色となり、作品を重ねるごとに、むしろ徳永自身の存在感も高まってきた。そして2007年、音楽番組『うたばん』に出演したことをきっかけに、3作目『VOCALIST 3』がヒット。これまでのアルバムにも注目が集まり、同シリーズは名曲の道しるべとしての役割を果たすようになっていく。  当初より予定していた3部作をリリースした後は、徳永は「『VOCALIST』を購入してくれたたくさんのファンの方がいる。そういう方々に責任を取るではないですが、みんなが飽きるまでやってもいいのかなと思ったんです」と、2010年、『VOCALIST 4』の制作に望む。同作では、テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」、あみん「待つわ」、和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」など、女性の芯の強さをも表現した楽曲にも挑戦。とくに「あの鐘を鳴らすのはあなた」は出色の仕上がりを示した。同曲を力強い楽曲と捉えて情熱的にカバーする男性シンガーも多いなか、前述したような徳永ならではのアプローチで、同曲の叙情的な部分をうまく引き出しているのだ。続く5作目にあたる、2012年リリースの『VOCALIST VINTAGE』では、園まりや藤圭子が歌った「夢は夜ひらく」、美空ひばりの「悲しい酒」、いしだあゆみの「ブルー・ライト・ヨコハマ」など、60~70年代の名曲を、深い理解と親密さを持って歌い上げ、さらに表現の幅を拡げてきた。  そして今作『VOCALIST 6』は、徳永にとってカバー曲シリーズの集大成と呼べる作品に仕上がった。山口百恵が武道館で歌手を引退する際に歌った名曲「さよならの向う側」で幕を開ける本作は、薬師丸ひろ子が14年末の紅白歌合戦で披露した「Woman "Wの悲劇"より」や、中森明菜の「スローモーション」といった、往年の名曲はもちろん、テクニカルな歌唱が要求されるDREAMS COME TRUEの「サンキュ.」や、疾走感のある曲調のtrf「寒い夜だから…」など、バラードとは異なるテイストの楽曲も披露。1~3作目で作り上げてきた”誰もが知る名曲を歌う”オーソドックスさと、4~5作目で見せた音楽的な挑戦を兼ね備えた1枚であり、この10年で徳永が歩んできた道を集約したような作品となっているのだ。徳永が今作を持って同シリーズに一区切りを付けようというのは、この1枚を聞けば、十分に理解できるのではないか。  しかしながら、シンガーとしての徳永は、もちろんここで歩みを止めるわけではないだろう。この10年、カバーを歌い続けてきた徳永は「『VOCALIST』をやるということは、一度ゆっくりと歌と向き合うという時間だったのかもしれません」と語っている。古今の名曲に寄り添い、シンガーとして新たな地平に立った徳永は、今後どのような歌を生み出していくのか。ソングライターとしても新境地を示すのか。まずは『VOCALIST 6』を聴きながら、吉報を待ちたい。 (文=編集部)

ジャニー喜多川社長、突然の“露出増”に見る「東京五輪への野望」跡目争いも決着か

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 今年の元日、NHKラジオ第1の『蜷川幸雄のクロスオーバートーク』にゲスト出演して話題を呼んだ、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長のインタビューが、21日付の朝日新聞朝刊に掲載された。  喜多川氏は、事務所が求める人材の条件を「一つの芸だけではダメ」「うちの子は絶対、一つでは満足しない。オールマイティーになるようにしている。タレント兼演出家という人材も増やしていくように心がけている」とした。  同紙は、27日まで上演されている『ジャニーズワールド』をクローズアップ。同公演が海外の観客を意識していることを取り上げ、喜多川氏は「海外の人に日本に来てもらい、楽しんでもらえる舞台を作りたい」と、演出の狙いを明かした。さらに、2020年の東京五輪を見据え「海外の選手たちが競技を終え、のんびりする夜の時間帯、日本の雰囲気を味わってもらうおもてなしが必要。芸能界で盛り上げていくことはできると思う」と話した。 「五輪イヤーには89歳を迎える喜多川社長だが、五輪は本人にとって“冥土の土産”ともいえる大イベント。所属タレントをテレビ各局のキャスターに押し込み、開会式・閉会式のショーをジャニーズタレント中心で成功させることを悲願にしている。そのため、これまであまり自らが露出することをよしとしなかったが、積極的にメディアに登場し健在ぶりをアピールしていくことになりそう。ただし、写真や映像を撮られるのが大嫌いなので、顔出しは100%NG。朝日の紙面にも、『ジャニーズワールド』の公演写真しか載っていなかった」(芸能デスク)  高齢の喜多川氏が体調万全で五輪を迎えられることを祈りたいが、気になる後継者問題はどうなったのだろうか? 「喜多川氏の姉・メリー喜多川副社長の娘で、関連会社社長の藤島ジュリー景子氏でほぼ決まりといわれている。そうなると、当然、SMAPのチーフマネジャーのI女史は独立することになりそうで、自分の傘下のタレントを徐々に増やしている。最近は、ジャニーズ本体とI女史の派閥のタレントが仕事の面でも露骨に別れてしまっていて、ジャニーズが一枚岩でないことが丸わかり」(テレビ関係者)  まだまだ先だが、東京五輪時、ジャニーズがどのタレントを前面に押し出すのかも気になるところだ。

SMAP・稲垣吾郎、謎の同居人“ヒロくん”より衝撃的な“オラオラナンパ”目撃談

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吾郎ちゃんどこにオラオラ隠してんの!?

 昨年12月の『さんま&&SMAP 美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)、今月10日の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)と、年末年始にSMAP・稲垣吾郎が披露した謎の同居人“ヒロくん”の存在について、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)が裏事情を伝えている。かねてからファンの間では知られていた“ヒロくん”だが、稲垣の“同性愛疑惑”が浮かびかねない存在だろう。

 同誌によると、ジャニーズ事務所が一番に恐れていることは、「稲垣が同性愛者だと報じられること」だという。すでにいくつかのメディアがヒロくんの正体を探るべく取材を進めており、予想だにしない形で報道されてしまう恐れがあるため、先手を打って稲垣自らがヒロくんの存在をオープンにしたのだという。

キリスト教「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」の真意とは!? ~ハーバード大の講義でわかった意外な解釈~

【不思議サイトトカナより】
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マタイ「Wikipedia」より
「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」――これは新約聖書内『マタイによる福音書』第5章に登場する、有名なイエスの言葉である。同じく新約聖書内『ルカによる福音書』に登場する「汝の敵を愛せ」という言葉同様、敵を許し仕返しをするな、という教えに相違ない。  全人類の罪を背負い、その身代わりとして人々の救いのため自ら十字架にかけられたというイエスが説くキリスト教が、「慈悲と許しの宗教」であるということを象徴する言葉でもある。 続きは【トカナ】で読む