グラドルしほの涼がセクシーすぎる!「シースルーの下には何も着けてません」だって!?

TMBT6587a.jpg  グラビアアイドル・しほの涼が25作目のDVD&BD『Aphrodite~アフロディーテ~』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年9月に那須高原で撮影したという本作。秋風吹く避暑地は予想以上に寒く、水着での撮影はつらかったという。苦労の末の仕上がりについても詳しく聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「大学も卒業したので、今回はオトナっぽいイメージを出してみました。赤や黒の原色系も珍しいんですが、パッケージにも使われている赤の水着も意外に似合っててよかったです。このシーンでは大人ということで、まさかのワインを回しています(笑)」 TMBT6592a.jpg TMBT6595a.jpg TMBT6599a.jpg TMBT6609a.jpg ――セクシーシーンは? 「野外でシースルーっぽいベージュのワンピースを着ているんですが、はっきり言って、下には何も着けていません(笑)! そのまま走り回ったり、前屈みになってます。最初はビキニを着る予定だったんですが、ちょっとヘンかなと思ったので、自分で『脱いじゃいましょう』と決断しました(笑)」 ――大学も卒業して、本当のオトナですね? 「年女なんです、初詣のおみくじは凶でしたけど(笑)。自分では若いつもりなんですが、母が私を産んだ年齢になっちゃいました。自分としては、なんでも素直に言える大人になりたいです!」  スーパー中学生と呼ばれたデビューから、すでに12年。今後もマルチに活動してゆくというから、ますます目が離せない存在となりそうだ。 しほの涼 オフィシャルブログ「Grown Diary」http://ameblo.jp/shihono-ryo/

海外セレブから飛び火! モデルやSNSで話題の「ノンケミBB」ブームがくる!?

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道端アンジェリカが愛用

 ミランダ・カーやオリヴィア・パレルモなど、日本でも人気の海外セレブに共通しているのが「ケミカルフリー」「オーガニック推奨派」というライフスタイル。オーガニックにこだわった食生活は日本でも定着しつつありますが、海外セレブはスキンケアやコスメも「ケミカルフリー」を取り入れているんだそう。そんな流れの中、日本の人気モデルたちの間でも「ノンケミカル」コスメに乗り換える動きが起こっているんだとか。

 撮影中の強い照明などで肌のコンディションが悪くなりがちなモデルは、肌の疲れを隠してキレイに見えるファンデーションを選んでいそうですが、実はそうでもないよう。美容に対する意識が高い女性たちは、まず素肌にストレスをかけないケミカル成分を徹底排除した「ノンケミカル&フリー」処方のファンデーションを選択してるんだとか。

事務所トラブルで出演数“171本→6本”のさとう珠緒、「原因はぶりっ子」発言の真意とは?

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 タレントのさとう珠緒(42)が、22日深夜放送のバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で、仕事が激減したのは「ぶりっ子キャラが原因」などと説明。これに、視聴者がザワついている。  全盛期の2005年には、年間171本ものバラエティ番組に出演していたというさとう。ある時から仕事が激減し、昨年は6本だったことを明かした。  その原因について、さとうは「女性が嫌いな女」ランキングで2年連続1位になったことを挙げ、「ぶりっ子キャラが世間に浸透した結果、女性に嫌われてしまった」「持ちネタの『ぷんぷん』が飽きられてしまった」「近年、番組スタッフに女性が増え、キャスティング候補に上がらなくなってしまった」などと説明。  しかし放送中、ネット上では「いやいや、違うだろ」「裁判をなかったことにするなよww」「みんな、本当の理由知ってるのに……」との指摘が続出。「この台本で、よくテレビ出たな」と、さとうのメンタルの強さに関心する声も見受けられた。  さとうといえば、12年に当時の所属事務所社長の夜逃げが報じられ、その後フリーに。さらに昨年2月、同社長との金銭トラブルで、裁判沙汰になっていることが発覚した。 「さとうに請求された損害賠償は、『国税からの追徴課税が払えない』と泣きついて社長に借りた借金と、湘南美容外科クリニック関連の仕事をドタキャンした違約金を合わせた約2,700万円。昨年10月には、本人が東京地裁に出廷。ドタキャンした理由を反論したばかりです」(芸能ライター)  判決が下るのは、来月13日。裁判の真っ最中にもかかわらず、地上波で堂々とくだんのような発言をするとは、視聴者がザワつくのも当然だ。 「さとうにここまで仕事がないのは、明らかに事務所トラブルが原因。にもかかわらず、このような番組企画に乗っかったのは、それだけ仕事を取るのに必死ということでしょう。以前、テレビ番組で1億円のAVオファーがあったことを告白していたさとうですが、夜逃げ騒動以降、AVブローカーによるオファーは続いている。メディア露出が激減して久しいため、今はさすがに1億円ということはないが、今後、突然AVデビューする可能性もありそう」(同)  番組では、42歳とは思えぬかわいさで、共演者の平成ノブシコブシ・吉村崇をメロメロにしていたさとう。再浮上はあるだろうか?

「ジャニーさん殺害予告」にファン戦慄……「殺害とかやめて!!」「まだ生きて」の声続出

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帝劇ならファンが人壁となってお守りします

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長に対し、ネット上で殺害予告が書き込まれていたことが23日、明らかになった。ジャニーズを一代で築き上げ、ジャニーズファンにとっては“神様”のような存在のジャニー社長だけに、多くのファンが不安に襲われている。

 一部報道によると、22日午後4時ごろ、携帯電話向けのソーシャルゲームサービス「モバゲー」の会員向けページに「今すぐジャニー喜多川をナイフで刺し殺します」などと書き込みが上がったという。閲覧者の110番通報で事態が発覚し、警視庁赤坂署が脅迫などの疑いで捜査を進めている。

これからボクの彼女(前田敦子)が枕営業します 男女の性欲と本音が交叉する『さよなら歌舞伎町』

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愛情の濃さとセックスの濃さは比例するのか? 染谷将太と前田敦子が共演したR15指定の恋愛群像劇『さよなら歌舞伎町』。
 前田敦子が“枕営業”を持ち掛けられるミュージシャンの卵を演じていることで注目されている『さよなら歌舞伎町』。ラブホから出てきた前田敦子の口から「好きでやったわけじゃないよ。マクラだからいいじゃん。デビューできるし……」なんてビッチな台詞が飛び出す。寺島しのぶを演技派へと覚醒させた『ヴァイブレータ』(03)など数多くの官能映画を手掛けてきたベテラン脚本家・荒井晴彦と廣木隆一監督がタッグを組んだ群像劇である本作。新宿・歌舞伎町にある一軒のラブホテルに秘密を抱えた男女が次々と現われ、溜っていた性欲と本音を吐き出し、そして去っていく。歌舞伎町のありふれたそんな日常風景が、ラブホ店長役の染谷将太の目線で描かれていく。  すげぇ~気持ちよかった! そう思って、同じ相手と同じ場所、同じ体位でもう一度セックスしても、同じような快感が得られるとは限らない。セックスとは一期一会のライブセッションだ。お互いのコンディションやモチベーションが微妙に異なれば、男性器の勃起度も女性器のウェット加減も変わってくる。それゆえ、そこで生まれる感情も毎回違ったものになる。生涯忘れられない会心のコラボレーションがあれば、逆にトラウマ級の悲惨な体験も存在する。その日、歌舞伎町にある平凡なラブホテル「ATLAS」では、いつもと同じように多くの男女がセックスに励んでいた。そして、その中の幾つかのセックスは、当事者たちにとって人生の重要なターニングポイントとなる。雇われ店長・徹(染谷将太)にとっても、大事な女性のセックス現場に接近遭遇することになる。  徹は同棲中の恋人・沙耶(前田敦子)や田舎で暮らす家族には一流ホテルに勤めていると話しているが、実は歌舞伎町のラブホが彼の勤務先だ。一流ホテルもラブホも同じサービス業、一流ホテルマンになるための修業期間だと自分に言い聞かせながら働いている。その日は午後からAVの撮影が入っていた。今さらAVの撮影にいちいちコーフンしないが、メイク中のAV嬢の顔を見て徹は驚いた。地元で専門学校に通っているはずの妹・美優(樋井明日香)ではないか。えっ、どーゆーこと? ラブホの店長という立場を忘れて妹を問い詰める徹。「お兄ちゃんこそ、なんでここにいるの?」と美優もびっくりだ。妹から事情を聞いた徹は、何も言えなくなってしまう。震災の影響で実家の経済状態は、東京で暮らす徹が考えていた以上にドン底だった。両親に負担は掛けられないと、美優は自分で学費を稼ぐためにAVに出演するようになったのだ。「AVなんか辞めろ。お金は俺がどうにかする」とは今の徹には言えなかった。美優が「保育士になる」という夢を忘れていないことがせめてもの救いだった。
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AVの撮影に現われたのは妹の美優(樋井明日香)だった。震災後にAV出演した女性たちの証言集『それでも彼女は生きていく』(双葉社)が参考文献に。
 妹の一件でどんよりしていた徹だが、さらに追い打ちを掛けるセックスに遭遇する。ギターケースを抱えた若い女性が中年男と一緒に入ってきた。ん、もしかして? フロントから飛び出した徹は、その後ろ姿がミュージシャンとしてメジャーデビューを目指している恋人の沙耶であることを確認した。一緒にいるのはレコード会社のプロデューサー(大森南朋)らしい。これが世に言う、枕営業ってヤツか!? 自分の彼女が枕営業するのを黙って見ていられるのか? でも、沙耶がずっとミュージシャンになる夢を追い掛けていたこともよ~く知っている。夢を叶えるために体を張っているのを邪魔できんのか? 自問自答しているうちに、徹の脳みそはグツグツ煮え立つ。そんなとき、「お風呂のお湯が出ないよ」と客室からクレームが掛かってくる。あのエロ変態中年プロデューサーの声だ。「その女、ボクの彼女なんですけど」とクレームをつけたいのは徹のほうだった。  徹は一流のホテルマンになること、沙耶はプロのミュージシャンになること、美優は地元で保育士になること。それぞれ自分の夢を持っているが、そんな明るい夢が本人たちを苦しめる。夢を手に入れるためには何らかの代償が必要なことはもう分かる大人になっていたつもりだけど、でも自分が追い掛けてきたキラキラ輝いていた夢がドドメ色に染まっていくようで、その現実を受け入れるのはやっぱり辛い。  演出作品がすでに90本を超える廣木監督は、メーンキャストだけで14人に及ぶ“グランドホテル形式”の群像劇を手際よくまとめた。前田敦子の露出度以外での不満点を挙げるとすれば、廣木監督のいちばんの持ち味である長回しシーンが存分に活かせなかったことだろう。カメラで被写体をじっくり映し出すことで、被写体の内面の揺れ動きを捉えるのを廣木監督は得意にしている。今回の『さよなら歌舞伎町』は徹、沙耶、美優以外にも、韓国人のデリヘル嬢(イ・ウヌ)、ワケありなラブホの清掃係(南果歩)、家出娘(我妻三輪子)、不倫中の公務員(河井青葉)たちのエピソードが並行して進み、アダルトチャンネルをスイッチングしているかのような刹那さが良くも悪くも漂う。廣木監督の持ち味がより生きているという点では、『娚の一生』(2月14日公開)がおすすめ。榮倉奈々と豊川悦司の共演作であるこちらの作品では、年齢差のある2人の心の距離が次第に近づいていく過程を廣木監督は丁寧に追っている。ひとつ屋根の下で暮らす男女の関係をじっくりと描いた上で、豊川が榮倉の素足を持ち上げて、足の指を愛おしそうに1本ずつしゃぶるシーンが待っている。足フェチならずとも、グッとくる大人の恋愛ドラマだ。
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男たちが吐き出す性欲を全身で受け止める聖女役を演じたのは『メビウス』の主演女優イ・ウヌ。今回も美しいヌードを披露している。
「好きでやったわけじゃないよ。マクラなんだからいいじゃん。デビューできるし。そんなこと気にするの? 小せぇよ」。翌朝、ラブホから出てきた沙耶は、徹の前で精いっぱい毒づいてみせる。そう言いながらも、本心では徹に思いっきりビンタしてほしかった。「お前が追い掛けてきた夢は、枕営業で手に入るようなものだったのか」と叱ってほしかった。でも、徹は自分のことすらままならず、恋人に対してそこまでの包容力は持ち合わせていなかった。歌舞伎町に差す朝日が2人には痛かった。お互いの心の傷を癒し合う術を知らない若い2人に代わって、韓国人のデリヘル嬢(イ・ウヌ)とその恋人(ロイ)は浴室で素っ裸になり、お互いの体を洗いっこする。キム・ギドク監督作『メビウス』で狂女役を怪演してみせたイ・ウヌが本作でもフルヌードを披露し、自分が重ねた噓と男たちが吐き出した性欲でまみれた身体を洗い流していく。その様子を廣木監督は得意の長回しでじっくりじっとりと映し出す。いつの日か、こんな美しい官能シーンを前田敦子も演じるようになるのだろうか。「本格的な女優」を目指している前田敦子は、自分の思い描く夢に今どれだけ近づいただろうか。 (文=長野辰次)
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『さよなら歌舞伎町』 監督/廣木隆一 脚本/荒井晴彦、中野太 音楽/つじあやの 出演/染谷将太、前田敦子、イ・ウヌ、ロイ(5tion)、樋井明日香、我妻三輪子、忍成修吾、大森南朋、田口トモロヲ、村上淳、河井青葉、宮崎吐夢、松重豊、南果歩 配給/東京テアトル R15 1月24日(土)よりテアトル新宿ほか全国ロードショー (c)2014『さよなら歌舞伎町』製作委員会 http://www.sayonara-kabukicho.com

「AnimeJapan 2015」総合プロデューサーに聞いた“今年はここがスゴイ!”

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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株式会社サンライズ・池内謙一郎氏(写真左)、バンダイビジュアル株式会社・廣岡祐次氏(写真右)。「AnimeJapan」ということで、AとJのサイン。Jが逆向きなのはご愛嬌。
 3月20日から東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2015」。昨年、東京国際アニメフェアとアニメコンテンツエキスポが合体して始まった日本最大級のアニメの見本市だ。昨年、第1回の開催を経て、今年、同実行委員会はどのような展望を抱いているのか? 今月23日に予定されている企画やステージ出演者を発表するイベント「AnimeJapan プレゼンテーション#2」(http://live.b-ch.com/ajpresentation[バンダイチャンネル]/http://live.nicovideo.jp/watch/lv206152341[ニコニコ生放送])を前に、総合プロデューサーである株式会社サンライズ・池内謙一郎氏、バンダイビジュアル株式会社・廣岡祐次氏に話を聞いた。 ――いよいよ今週金曜日はAnimeJapanプレゼンテーションですね。どんな発表予定ですか? 廣岡 詳細は発表会をご覧いただければと思いますが、ステージラインナップや出演者、パワーアップしたエンタメの各種施策などなど、本当に大量の情報を出します! 「おたぽる」で続きを読む

山田優、辻希美、スザンヌ…“炎上子育て”なぜ起きる? 母親幻想の危険

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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ピンクの髪にしただけで非難殺到(画像は山田優 Instagramより)
「こんなお母さんヤダ」「これで母親だなんて、どうかしてる」「母親失格だろ」  ネット上に吹き荒れる辛辣な声の嵐──。昨年9月に小栗旬とのあいだに第一子をもうけた女優・山田優の子育てが、いま、炎上を繰り返している。  まず、昨年12月に山田が生後2か月の娘を連れて自身の母親とともに居酒屋で食事したことが「女性セブン」(小学館)で報じられると、「赤ちゃんがかわいそう」「居酒屋はありえない」と非難が殺到。1月21日にも山田がピンク色にカラーリングしたヘアスタイルをInstagramにアップすると、冒頭に紹介したような意見が次々に寄せられた。  だが、このようにバッシングを受けているのは山田だけではない。とくに有名なのは元モーニング娘。辻希美で、「1歳児に食パン与えるとかありえない」「子連れでグリーン車乗車なんていい迷惑」「メニューにウインナーが多すぎる」とその一挙手一投足が話題に。先日離婚秒読みと報じられたばかりのスザンヌも、生後2か月の息子とディズニーランドに行ったことなどが批判を受けている。まさに“炎上子育て”というジャンルが確立されつつあるといってもいい。

“落書き騒動”江角マキコが各局を営業回りも、オファーは暴露系ばかりで「機嫌が悪い……」

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「彼女は例の落書き騒動の件で、これまでは大きな動きはありませんでしたが、今後はかなり厳しくなりそうです。まず、CMは難しいでしょうね。本人もそれを自覚しているのか、最近では各局を回って『なんでもやりますよ!』と営業しているそうです」(芸能事務所関係者)  昨年、自らのブログで「ママ友からいじめ被害に遭った」と告白した江角マキコ。それがきっかけで、逆にママ友から「いじめたのはあなたのほう」と反撃を受け、ついには「ママ友界」で対立していたとされる長嶋一茂邸への「落書き騒動」まで明るみに出た。 「以前は大手事務所に所属していましたが、独立しましたからね。後ろ盾がない大変さがわかるのは、これからではないでしょうか。ただ、やはり女優としての実績は確かなので、今でもギャラは1本150万くらいに設定されているようです。それでもなかなか女優としてのオファーは少なく、暴露系のバラエティのオファーばかりで、本人の機嫌は悪いそうです(苦笑)」(テレビ局関係者)  先日は自身の“セックス観”をテレビで暴露するなど、私生活の切り売りも始まってきている。 「どうやら、例の騒動で転校させざるを得なかった子どもの授業料が高額のようで、なんとしても仕事を増やさなければならない状態。そういう意味では、例の件を暴露するなりして“ぶっちゃけキャラ”になれば面白いのに、というのが業界の評判です」(前出・芸能事務所関係者)  子どものために、新境地開拓なるか――。

陣内智則&松村未央アナへ「結婚反対」の声は当然!? “人間性に難アリ”陣内エピソード

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『陣内智則ワールドツアーin韓国 NETAJIN』/よしもとアール・アンド・シー

 陣内智則とフジテレビアナウンサーの“ミオパン”こと松村未央の交際が注目を集めている。一部報道では、どちらかと言えば熱を上げているのは松村の方で、「6月結婚説」まで伝えられたが、陣内はTwitterで「(結婚は)いやいやまだないよ~」とツイートするという余裕の構えだ。ネット上では「あんな男のどこがいいの!?」と松村への心配の声も出ているが……。

 両者の交際は、昨年1月発売の「フライデー」(講談社)のスクープで判明。しかし記事では、本命・松村だけでなくモデル・小林真由の“お持ち帰り”も同時に伝えられており、遊び人で知られる陣内だけに完全な二股と見られていた。ところがその後、陣内は二股関係を精算し、謝罪の末に松村との真剣交際を再開させているという。

【イスラム国】常岡さん怒る「人質解放を妨害したのは公安」【交渉人】

戦場ジャーナリストの常岡浩介さんが22日、イスラム国の邦人人質事件を受けて、日本外国特派員協会にて記者会見した。常岡さん自身もアフガニスタンで拘束された経験を持つ。「一昨年からイスラム国が支配する地域に3回入ってきた。ずっとチェチェン戦争を取材してきたのがきっかけで、シリアで闘うチェチェン人を取材しこのグループがイスラム国の司令官を紹介して、やりとりできる関係になった。」 その司令官の名はウマル=グラバーといい、昨年8月に常岡さん宛てにメッセージが届いた。湯川遥菜さんを拘束したのだが、同氏が英語もアラビア語も出来ないために・・・(続きは探偵ファイルで)