【イスラム国】日本人人質2人の身代金要求事件をNGO職員に質問してみた【ISIS】
ISIS(イスラム国)の日本人人質身代金事件を受け、外務省がとても忙しくなっていると話すヨルダン在職中のNGO職員に話を伺った。「個人情報明かせず申し訳ありませんが私自身、特定されると色々と面倒な事態になりますのでご勘弁ください。」72時間以内に237億円を支払わないと、日本人の人質2人を殺害するとISIS(イスラム国)が予告した動画について質問したいと思います。・・・(続きは探偵ファイルで)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 2013年6月に西山茉希とできちゃった婚した早乙女太一が離婚秒読みで、さらに父親の事務所から移籍するという情報を入手した。 今月6日に放送された日本テレビ系のバラエティ番組『今夜くらべてみました』に出演した西山が、早乙女が子育てを放棄し、浮気をしているのではないかという疑念を持っていたことを吐露し、新年早々、離婚のウワサが持ち上がった2人。この夫婦を知る芸能関係者は「離婚する、というウワサがあるのは事実。しかし、離婚の原因は早乙女の浮気ではなく、西山の遊び癖に早乙女が愛想を尽かしているということですよ」と語る。 2人は結婚に至る1年前に、路上でDV騒動を起こしている。これが女性週刊誌に報道されたことで、一時破局がささやかれた。しかし、この報道の約3カ月後に、早乙女が舞台から落ちて左足かかとを骨折して入院。その際、西山が献身的に看病したのがきっかけでヨリが戻り、その後、子どもを授かり、結婚した。たが、早乙女は大衆演劇役者の宿命で、地方の仕事が大半。さらに、ほかの劇団へのゲスト出演や、去年はフジテレビ系の連続ドラマ『信長協奏曲』にも出演。家に帰る暇がないほどの忙しさだった。 そんな早乙女に対して、西山は「(浮気を)疑ったらきりがない。嘘って、いくらでもつけるし」と不信感をあらわにした。結果、不仲説が持ち上がったわけだが、夫婦を知る関係者によると「大衆演劇の役者は“港、港に女あり”といわれるように、地方地方に女がいるといわれていますが、早乙女はマジメ。女の影はありません。反対に、西山の遊び癖に早乙女は悩んでいますよ」という。 西山は早乙女と結婚する前は、赤西仁やK-1ファイターのバダ・ハリなどと浮名を流した“肉食系タレント”。結婚後も、早乙女の留守が多いのをいいことに、子どもを早乙女の母親に預けて遊び回っているという。にもかかわらず、テレビでは早乙女を批判し、自己を正当化する。そんな西山に、早乙女が離婚を切り出してもおかしくはない。 一方で早乙女には、所属プロ「劇団朱雀」の座長を務める父親の金遣いの荒さに悩んで、事務所を移籍するという情報もある。そもそも早乙女は、浅草の老舗ストリップ劇場「ロック座」の斎藤千恵子会長にかわいがられて、ロック座関連の斎藤エンターテインメントに所属していた。斎藤会長は自身がプロデューサーを務めた北野武監督の『座頭市』に早乙女を出演させて売り出しを図り、将来、大衆演劇を背負って立つ大スターにしようともくろんでいた。 ビートたけしも早乙女をかわいがり、自身の番組にたびたび出演させるなど、バックアップをしてきた。ところが、5年前に「劇団朱雀」へ移籍。円満移籍といわれたが、実際には父親が金を稼ぐようになった息子をそそのかしたとして、斎藤会長が激怒。これを機に、たけしも手を引いた。 たけしという後ろ盾を失ったが、すでにおばちゃんファンが多かった早乙女の仕事が激減することはなかった。むしろ、興行を中心にしたことで仕事は増加。しかし、稼いだ金は父親がギャンブルで浪費してしまうため、親子関係は悪化。一部で西山へのDVは、子どもの頃に親から受けた虐待の連鎖とも報じられたが、それが事実ならば父親に対していい感情を持っていないことは想像に難くない。事情を知る芸能関係者は「父親は早乙女の興行を担当する興行会社に借りがある。早乙女は、そこの興行会社に移籍するという情報があります」という。 早乙女の離婚と移籍の情報から、目が離せない。 (文=本多圭)早乙女太一オフィシャルサイトより
「Green Funding」より
AKB48卒業生によるクラウドファウンディングの“デートクラブ化”が話題だ。
ある目標のために、インターネットを通じて広く支援者を募るクラウドファウンディング。昨年、元AKB48・佐藤由加理が、フォトブック制作費用180万円を目標にプレゼンページを立ち上げ、最終的に285万円を集めたほか、元SKE48の松下唯も、アクセサリーとイラストの個展開催を目標にクラウドファウンディングを実施。目標額72万5,000円のところ、242万3,000円もの支援が集まった。
ここまでの支援が短期間で集まる理由は、特典にある。佐藤は、「本人の手作りケーキによるおもてなし」「打ち上げカラオケパーティにご招待」が付いた5万円コース……
ジャニー元気してる~?
元旦に放送された、ジャニー喜多川社長と演出家・蜷川幸雄の対談番組『蜷川幸雄のクロスオーバートーク』(NHKラジオ第1)。ラジオでジャニー社長の肉声が公開されるのは初とあって、多くのメディアで取り上げられるなど注目を集めたが、同番組での話題にも上がったSMAP・木村拓哉が、蜷川やジャニー社長について思いの丈を語った。
同ラジオでは、蜷川は20年ほど前から舞台に出す俳優を「ジャニーさんに紹介してもらっている」という話から、ジャニー社長が「木村拓哉そうじゃないですか?」と返答。舞台「盲導犬」(1989年)の出演者を探していた蜷川の依頼を受け、中居正広&木村を蜷川の元に連れて行ったというエピソードに言及した。結果的に出演を果たしたのは木村だったが、蜷川は当時を振り返り、
年末年始もテレビに出ずっぱりだった坂上忍。レギュラー出演中の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の人気コーナー「坂上忍、家を買う。」の最終回で、千葉に110坪の土地を1,480万円で購入したことを告白。今後は新コーナー「坂上忍、家を建てる。」も始まるなど、その稼ぎっぷりはとどまるところを知らない。 「坂上さんのMCのギャラは1本100~150万円で、俳優としてのギャラは1本50万円程度です。CMは、昨年の段階で1本1,500万円くらいだとか。本人は俳優の仕事もしたいようですが、事務所的には、俳優よりギャラのいいMCの仕事を増やそうと画策していますね。昨年はキャラがかぶるヒロミさんの復帰も多少は影響したそうですが、今年も同じくらい仕事は来るでしょうね」(芸能事務所関係者) 仕事が順調となると、気になるのは交際中の美人エステティシャンとの結婚だけだが――。 「本人は『還暦近くにならないと(結婚は)考えない』と周囲に話していますよ。どこまで本気かわかりませんが、『結婚はギャンブルだからなぁ』と(苦笑)。生粋のギャンブラーである坂上さんが言うと、また違った意味になりそうですが、家が完成したら考えが変わるかもしれませんね」(テレビ局関係者) いずれにせよ、今年も坂上の年になりそうだ。
昨年11月11日。ジョージア州フルトン郡のノースサイド病院の救急病棟に、でっぷりと太った中年黒人男性が小さな赤ん坊を抱えて入ってきた。男はカルバン・マッキントッシュと名乗り「生後15カ月の娘アルセンティの様子がおかしい」とだけ告げ、医療スタッフらが手当てをしている間に立ち去ってしまった。赤ん坊はすでに死亡していたのだが、担当した看護師、医師ともに「ネグレクトだ」と確信した。赤ん坊は骨と皮だけの状態で、死因は餓死。体重はたったの3キロしかなかったのだ。 続きは【トカナ】で読む
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes