日別アーカイブ: 2015年1月21日
読者アンケ★2015年潜在視聴率 ベスト10
今最も世間が注目しているのは?最新版、芸能人の潜在視聴率ランキングです!
10位 織田信成・・・(続きは探偵ファイルで)
真冬の海の価値は
最下位は真冬の海に飛び込むことになったはずなのですが、何故か最下位になった方達はやらない。
もう、いいや。僕がやろう。・・・(続きは探偵ファイルで)
高橋ジョージ、別居後はパチンコ営業で荒稼ぎ!「『ロード』バブル継続中」はウソだった!?
デマッセ河原町店 アメーバブログより
16年連れ添った妻・三船美佳(32)に、離婚と親権を求めて提訴されたTHE虎舞竜のボーカル・高橋ジョージ(56)が、21日に埼玉県内のパチンコ店で来店イベントを予定していることが分かった。
高橋はこの日、八潮市とさいたま市の2店舗をはしご。220万枚の大ヒットを記録した『ロード』を披露するほか、来店イベントには付き物のトークショーやサイン会、2ショット写真撮影会などが行われるとみられている。
おととし末から別居状態が続いている高橋。それまで頻繁に見られたメディアへの夫婦出演もなくなり、仕事が減少。これまで頑なに拒んできたパチンコ営業に、ついに手を染めた。
「高橋は、昨年6月に初めてのパチンコ営業のため、くしくも三船が母親と娘と住む大阪へ……
高橋ジョージ・三船美佳の泥沼離婚騒動の“闇”とは?「実はもっとヤバイ話が……」
ロックバンド「THE 虎舞竜」のボーカル・高橋ジョージと女優の三船美佳が、泥沼の離婚騒動を繰り広げている。 三くだり半を突きつけたのは三船で、すでに一昨年から別居。現在は10歳の娘とともに大阪に引っ越し、実母と3人で生活している。 騒動の原因として浮上しているのは、高橋の異常なまでの束縛。関係者によると「自由に遊びにも行けず、門限も決められていた。束縛というより、監禁と言う人もいるくらい。娘はインターナショナルスクールに通わせていたが、高橋の外出禁止令のせいで、ママ友との交流会にも参加できず、次第に三船は孤立。子どももクラスで浮いてしまったようだ。三船は娘の教育のためにも、離婚を希望している」という。 昨年には人知れず離婚調停が行われたが、高橋は「夫婦ゲンカの延長にすぎない」と主張し、物別れに終わった。さらに19日付のスポーツニッポンは、束縛以外に高橋の「モラルハラスメント」が騒動の原因にあると報じた。 「モラハラ」とは、言葉や態度による精神的な暴力行為。同紙は三船の友人の証言として、連日高橋から「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」などと罵声を浴びせられていたという。 これに高橋は、19日に自身のTwitterで「スポーツ新聞にモラルハラスメントって書いてあったけど、流石にそりれはないな。」(原文ママ)と否定しているが……。 2人を知る関係者は「高橋さんにモラルハラスメントの自覚がないだけ」と断言した上で、さらなる衝撃情報を明かす。 「実は、彼には決して口外できない“ある疑惑”が存在する。一時期、メディア露出が極端に減った際に“何か”があったようだ。『顔色が悪く、何を言ってるかわからない』『滑舌が悪くて聞き取れない』という話を聞いたことがある。これ以上は言えないが、その疑惑が事実なら、離婚もやむなしだ」と明かす。 三船が今回、夫婦間の“恥部”をマスコミに公表したのは、なんとしても離婚したい一心と、これから始まる離婚裁判を有利に進めようと考えたため。 テレビ関係者は「離婚裁判にマスコミが殺到することは間違いない。法廷で明かされる内容は大々的に報じられるからね。その中には高橋の“知られざる素顔”も含まれている。三船側はそれが暴露される前に、高橋から和解の提案がなされることを期待しているようだ」と話す。このまま泥仕合になってしまうのか――。『ラッキー・ ロードストーン ディレクターズカット版』(ベンテンエンタテインメント)
28歳のカレンはなぜ怪死した? 原子力関連企業を内部告発した女性の「最期の7日間」
【不思議サイトトカナより】
カレン・シルクウッド「news.com.au」より
今からほぼ40年前の1974年11月のある深夜─―。28歳の女性の運転する車が、対向車線をはみだし、道路下の暗渠(あんきょ)に激突して、大破した。
ハンドルを握っていたのは、プルトニウム工場の労働者で、労働組合の活動家でもあるカレン・シルクウッド(Karen Silkwood/1946─1974・11・13)。警察はこれを単独の自動車事故、つまり自爆死と結論づけて幕引きをはかった。だが今日、彼女の死を疑いの眼で見ないものは1人もいない。捜査当局とFBIつまりアメリカ政府、そして全米の原子力関連企業とを除けば――。
乃木坂46の今後を3つの観点で予想 新選抜メンバーに期待されることは?

乃木坂46『透明な色(Type-A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)
1. 「誰を選ぶ」かではなく「誰を落とすか」
今回の新選抜は過去最多の18名編成。乃木坂46はこれまで7thシングル『バレッタ』(研究生から堀未央奈が初めてセンターに選出)、9thシングル『夏のFree&Easy』(SKE48からの交換留学生・松井玲奈が初参加)の際に17名編成を経験しており、それぞれ1名増員になった理由はなんとなく理解できる。しかし今回はそういった付加要素は見受けられず、この後言及する研究生・相楽伊織の初選抜入りについても乃木坂46復帰から半年以上経っているため、ここには当てはまらないだろう。 ではなぜこのタイミングでの選抜枠拡大なのか。それが先に見出しで上げた「『誰を選ぶ』かではなく『誰を落とすか』」に該当するように思う。節目となる前作『何度目の青空か?』でスターティングメンバーである1期生はすべて選抜を経験した。さて、では仕切り直しとなる11thシングルでは誰を選抜に入れるのか……となったとき、「選抜にいてもおかしくないメンバー」が現状多すぎる。実際、これまでの選抜メンバーの変遷を見ても、毎回入れ替わっているのは2〜3名で、それ以外のメンバーはほぼ固定のようなもの。「なんでアイツが選抜に居続けるんだよ!?」と不満を覚えるファンもいるかもしれないが、視点を変えると「グループやメディアにとってすでに必要不可欠」になっているメンバーも多いのだ。 以前とあるメンバーにインタビューした際に「選抜発表のたびに、スタッフさんは『誰を選ぶか』よりも『誰を落とすか』が難しくなっているとこぼしていた」と言っていたが、これが偽らざる事実なのだろう。落とせない / 選抜に置いておきたいメンバーが増えた結果が、今回の増枠という事実につながった可能性が高い。2. 西野七瀬、3度目のセンター選出の意味
今作ではセンターを務めるメンバーも変わった。前作およびアルバムでは生田絵梨花がセンターに経ち、2014年後半を牽引してきた。そして新作では8thシングル『気づいたら片想い』、9thシングル『夏のFree&Easy』でセンターを経験した西野が3回目のセンター選出。これで西野は1stシングル『ぐるぐるカーテン』から5thシングル『君の名は希望』まで5作連続でセンターを務めた生駒里奈に続いてセンターを多数経験することになる。 10枚のシングルと初のアルバムでひと区切りを付けた後、乃木坂46の第2章の幕開けを飾る新作の“顔”となるべきメンバー。あるいは、今後の乃木坂46の“顔”となるべきメンバーとも言えるだろう。ここに、すでに“乃木坂46の顔”である生駒や白石麻衣といった人気メンバーを選ばず、あえて三たび西野を選んだのにも理由があるはずだ。 昨年後半から乃木坂46に対する世間の注目は、急激に高まっている。そんなタイミングで発表される2015年最初のシングルの“顔”に選ばれたということは、間違いなく運営側は「西野を生駒や白石と同じくらい、世間に通用するメンバーにしたい」と思っているのだろう。実際、西野は今年2月に初のソロ写真集出版も控えているし、同月下旬からはWOWOWで出演ドラマも放送される。すでにファンの間ではトップクラスの人気を誇り、握手人気もTOP3の実績があるだけに、次はその勢いを外に向けて放っていく。それも、これまでのような方法とは違った形で。これまでもそのチャンスは何度もあったが、グループへの注目度がかなり高まった今だからこそ勝負を賭けるタイミングなのかもしれない。世の中的には顔と名前が一致するメンバー数がまだAKB48ほどではない乃木坂46だけに、西野がこれからどれだけ飛躍していくのかが楽しみでならない。 となると、次章のプロローグとなる本11thシングルでは何か新しい仕掛けをする必要がある。3. アンダーメンバーの飛躍とアンダーライブの今後
選抜枠が16枠から2枠増えたことで、少なからずアンダーメンバーにチャンスが巡ってきた。今回は研究生の相楽伊織が初選抜入り、そして伊藤万理華と齋藤飛鳥が7thシングル「バレッタ」以来の選抜復帰となる。まず相楽の選抜入りについては、「乃木坂46第2章」における研究生(2期生)の底上げ、知名度アップの布石になるのではないだろうか。もちろん彼女よりも人気、実力が上の研究生はいる。しかし話題性という意味では相楽がこのタイミングで選ばれたほうがトピックにしやすい。また、ほかの研究生よりも1年遅れてグループに加わったことでいまだに謎の面が多かった彼女だが、今後メディア露出が増えることでその見た目と違ったフワフワしたキャラが浸透していくことだろう。彼女の魅力の1つに「見た目と中身のギャップ」が挙げられるだけに、この絶好のチャンスをぜひ生かしてもらいたい。 そして齋藤と伊藤の、約1年ぶりの選抜復帰。2人は2014年は一度も選抜入りすることなく、同年にスタートしたアンダーライブに立ち上げから参加して着実に実力を高めていった。そんな“種蒔きの1年”を経てつかんだ今回のチャンスを、2人がどうモノにしていくのかにも注目が集まる。すでにアンダーライブには欠かせない、人気・実力を兼ね備えた2人が選抜常連組を脅かす存在であることは間違いない。選抜の中でも3列目という比較的目立たない(あるいはメディア露出の点でも十福神より出番が少ない)立ち位置ながらも、“種蒔きの1年”で培った実力ができるよう心から願っている。 最後に、齋藤と伊藤が抜けたアンダーメンバーがもし11thシングルタイミングでアンダーライブをやった場合、どうなってしまうのかにも注目が集まるところだろう。昨年秋の2ndシーズンではセンターとしてグループを牽引した井上小百合、そして年間を通じてアンダーメンバーをまとめてきた永島聖羅と同じくらい、齋藤と伊藤にもアンダーメンバーを引っ張ってきたという自負があるはず。見方によってはピンチともチャンスとも取れるこのタイミングに、井上や永島、さらにはほかのメンバーがどう動くのか。もしかしたらその鍵を握っているのは研究生なのかもしれない。昨年後半に数名が卒業し、さらに今回のタイミングで相楽が選抜入り。これまでの例からすると、恐らく相楽はここで正規メンバーとなるはずなので、現在の研究生から数名がアンダーメンバーに昇格するだろう。そういった研究生たち(相楽も含む)が、もっと伸び伸びと、自由に動くことで乃木坂46は変わっていく。失敗を恐れずに、もっとグループ内をかき乱してほしい。現状のグループの活性化にはそれが大きなポイントとなるはずだから。 ……以上、3つの観点から11thシングルに秘められた乃木坂46の今後の可能性について語ってみた。現時点では11thシングルの詳細は何も発表されていない。過去の例から予想すると、恐らくリリースタイミングは3月から4月の間になることは間違いない。世の中的にも新学期など新たなスタートにピッタリな時期とあって、これから乃木坂46がどんな道を歩んでいくのか。今はただ楽しみでならない。 ■西廣智一(にしびろともかず) Twitter 音楽系ライター。2006年よりライターとしての活動を開始し、「ナタリー」の立ち上げに参加する。2014年12月からフリーランスとなり、WEBや雑誌でインタビューやコラム、ディスクレビューを執筆。乃木坂46からオジー・オズボーンまで、インタビューしたアーティストは多岐にわたる。本当に別れていた! 板野友美&TAKAHIROの交際否定宣言の真相とは――
AKB48の元メンバー・板野友美とEXILEのボーカル・TAKAHIROが18日、かねてウワサされていた交際報道を否定した。 板野は同日夜、自身のブログを更新し「ネットなど一部メディアで報じられている交際や結婚といった報道についてですが、その様な事実は一切ございません」とコメント。続けて「今後とも板野友美、スタッフ共々、ファンの皆様に喜んでいただけるよう活動してまいります。これからも温かい応援、宜しくお願いいたします!!」と呼びかけた。 TAKAHIROの所属事務所「LDH」も「以前からいろいろなメディアにおいて交際や結婚といった報道がなされておりますが、そのような事実は全くございません」と否定。さらに「ファンの皆様にはご心配をおかけいたしまして誠に申し訳ありません」と謝罪した。 だが、ネット上では「なぜこのタイミングで?」「最初から交際自体を認めていなかったんじゃ……」という声が飛び交い、波紋を広げている。実際のところはどうなのか――。 2人は昨年1月に「フライデー」(講談社)のスクープで熱愛が発覚。関係者によると「ツーショット写真は撮れませんでしたが、状況証拠を積み上げ、間違いないと判断したそうです。掲載前には板野さんの事務所幹部が講談社に記事を止めるため乗り込んだようですが、それも無駄だったそうです」と話す。 実際に2人が交際していたことは間違いない。それも、「世間が想像するより、2人のキズナは深い」(同)ということだったが……。 「実は最近になって2人は、お互いの将来のために別れたそうです。ああ見えて、板野は考え方が大人。自分と付き合うことでTAKAHIROがファンからバッシングを受けていることは承知している。大切な人であるからこそ、破局を選択したそうです」 そう明かすのは、舞台裏を知る関係者。ところが、その矢先に一部マスコミで「結婚秒読み」と報じられた。これに、双方の所属事務所が激怒。 「航空会社勤務の関係者の証言という形で、2人が昨年TAKAHIROの実家のある長崎へ何度も旅行していたことを暴露。その上で『結婚秒読み』とやったわけですが、双方の事務所幹部が協議して今回の否定コメントとなったわけです」(同) とはいえ、あまりにも唐突な発表にファンが騒然となるのも無理はない。現時点で交際の事実はないとしても、しばらくは臆測を呼びそうだ。
「お前ら、邪魔なんだよ!」山本圭壱、復活ライブでのマスコミの横暴な怒号合戦
どうしても気になるいい色のカバン!
元極楽とんぼ・山本圭壱の単独ライブが19日、東京・下北沢の劇場で行われた。2006年7月の淫行事件で吉本興業を解雇されて以来初の公の場となる山本だけに、現場には報道陣が集結。最終的にファンや野次馬も加わり、下北沢駅前は300人近くの人だかりとなってしまい、途中パトカーが出動する騒ぎまで発生していたという。
「当日は朝からスポーツ紙や週刊誌が、山本の会場“入り待ち”を速報。そのニュースがネットに流れてからというもの、時間が経過するにつれて人が集まりだし、劇場手前の道路は完全な“封鎖状態”に。進行方向を見失った空車のタクシーが、何台も物悲しげに停車していました」(スポーツ紙記者)
テロリストラッパーが目指す理想郷 ― 彼らをイスラム国に引き込んだ1本の動画
欧州全土にテロの脅威が広がっている。フランスでの連続テロに、ベルギーで起きたテロ未遂事件。 引き金となったのは、風刺週刊紙「シャルリー・エブド」のパリ市内の本社が銃撃され、12人が殺害された事件だ。テロ実行犯の兄弟は、3日間にわたる逃亡劇の果てに、フランス当局によって射殺された。 アルジェリア系移民の孤児として育った兄弟は、ともに〝テロリスト予備軍〟として当局にマークされていた。そんななか、注目を集めたのが、弟のシェリフ・クアシ容疑者の素性だ。 続きは【トカナ】で読む画像は、thierry ehrmann Abu Bakr al Baghdadi, painted portrait/from Flickr CC BY 2.0





