名物物欲シリーズ・財布   ~BOZZ

アマゾンでポーター社の新作財布が出品されてたので思わず飛びついた。

カードがいっぱい挿せるしお札も2か所に入る。
今のトレンドは二つ折り。長財布持ってる奴はダサい。
財布は鞄に入れて持ち歩くもんじゃない。男は黙ってケツのポケットが主流だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

どうなる大阪のカタチ!?「大阪都」制度案決定!!

まさかこんなに早く進むとは、驚きました。

大阪府と大阪市を統合再編する「大阪都構想」。5月17日に住民投票が行われ、賛成が過半数となった場合、2年後に大阪都構想が実現します。・・・(続きは探偵ファイルで)
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結婚秒読み?都合のいい女?ビッグカップル誕生に暗雲

同じ飛行機でTAKAHIROの実家がある長崎へ何度も渡航!?

昨年熱愛をスクープされた板野友美とTAKAHIROが、結婚秒読みと話題になっている。
実現すれば元AKB48の人気メンバーとEXILEのヴォーカリストというビッグな芸能人夫婦の誕生となるが、ネット上の反応は……。・・・(続きは探偵ファイルで)

長澤まさみと結婚間近の伊勢谷友介、問題は“酒グセ”!?「男女問わずウェルカムに……」

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『社会彫刻』朝日新聞出版
 NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、井上真央演じる主人公の文の兄、吉田松陰を演じている伊勢谷友介。一部報道では、近日中にも交際している女優・長澤まさみとの結婚があるのではと報じられていた。 「伊勢谷さんは仕事も順調ですし、今後もこのペースでオファーは来るでしょうから、結婚はタイミングだけが問題でしょうね。一方の長澤さんは“エロキャラ”で新境地を開拓したものの、最近は映画などで大きい役が来ても、少しでも露出がある役だと断るなど、あまり女優業には執着していないようです。伊勢谷さんは昔から『結婚するなら、奥さんには仕事を辞めて家庭を守ってほしい』と言ってます。さすがに長澤さんの事務所もそれは認めないでしょうけど、もっと問題視しているのが、伊勢谷さんの“酒グセ”の悪さなんです」(芸能事務所関係者)  実際、伊勢谷はお酒が入ると男女問わず“ウェルカム”な性格になるのだという。 「以前、映画『新宿スワン』の撮影時に野次馬が駆けつけて騒動になったのも、実はロケ地で飲んでいた伊勢谷さんが酔った勢いで『おまえら撮影を見に来いよ』と周囲の人に言ったことが発端になっているようです。本人はあまり覚えてないそうですが、酒グセの悪さは、業界では有名ですよ」(映画関係者)  結婚は、“酒グセ”を治してからとなりそうだ。

ざわちんの投稿写真は詐欺レベル!? テレビに出るたび視聴者びっくり!「誰だよ」「何度見ても、慣れない」の声

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ざわちんインスタグラムより

【日刊サイゾーより】

 昨年9月に突如“マスク外し宣言”をしたざわちんに対し、「写真とテレビの顔が、まったく違う」との指摘が相次いでいる。

 ざわちんは14日、インスタグラムに、ウィンクしながら舌をペロッと出した自撮り写真を投稿。すると、コメント欄には「かわいすぎる!」「少女時代のティファニーみたい」など、絶賛コメントが寄せられた。

 また、その2日前には、2年前の成人式での晴れ着姿を投稿。同様に「めっちゃかわいい」「ともちん(板野友美)に似すぎ~」といった声が寄せられた。さらに正月には、「明けましておメェ~でとうございます」と羊のかぶり物を身に着けた姿をブログにアップ。コメント欄には、「メェ~ならぬ、萌え~……

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“昭和歌謡最後の女王”の覚悟ーー中森明菜の新曲「Rojo -Tierra-」を聴く

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【リアルサウンドより】  昨年末の紅白歌合戦の最大の話題といえば、その後の騒動も含めてなんといってもサザン・オールスターズということになるが、中森明菜の出演も大きなトピックだった。ニュー・シングル「Rojo -Tierra-」のリリース(1/21発売)の発表に続き、4年5ヶ月ぶりに公の場で歌唱、新曲を披露。そして年が明けて9日には同じNHKで、LAでレコーディングを続ける中森に密着取材したドキュメンタリー『SONGSスペシャル 中森明菜 歌姫復活』も放映され、恒例のカヴァー・シリーズ『歌姫』の新作『歌姫4 -My Eggs Benedict-』のリリース(1/28発売)も発表されて、今回の復活劇が周到に計算され準備されたものであることを示していた。  とはいえ彼女は良くも悪くも2015年の現在に於いても、J-POPではない「歌謡曲」の孤塁を守り続ける女王であり、いまだ芸能マスコミのスキャンダラスな好奇心の格好の対象でもある。中途半端な復帰はマイナスな印象にしかならない。仕掛けは華々しくてもその復活が歌手としての本当の復調を告げるものなのか。  紅白での中森は極度に緊張していたように見えた。本来、歌はもちろんメイク、衣装、振り付け、さらには舞台装置も含めなどトータルなヴィジュアルのコーディネイトによって、楽曲に合わせた世界観を完璧に作り上げていくのが中森のやり方のはずだが、薄暗いレコーディング・スタジオで、振り付けもなく、衣装も平服で、なにより緊張の伝わるこわばったような声で歌う彼女は、まだ復調途上であることを伺わせた。とはいえ、80年代の全盛期の中森を捉えた映像集『中森明菜 in 夜のヒットスタジオ』や『ザ・ベストテン 中森明菜プレミアムBOX』を見ても、もともと中森はかなりのあがり症で、楽曲の初披露の時はTV越しでも緊張が伝わるようなピリピリした雰囲気を漂わせ、歌い終わったあとも手の震えが止まらないような、そんなある種の危うい初々しさが持ち味でもあった歌手である。ハラハラしながらも、あの明菜が帰ってきたという実感があったのは筆者だけではないだろう。そして歌い慣れた馴染みの大ヒットではなく、あえて初披露の新曲を歌ってみせる攻めの姿勢に、復帰に賭ける意思の強さを感じることができた。  その新曲「Rojo -Tierra-」だが、アクセスの浅倉大介の作で、今様のEDM、それに「ミ・アモーレ」に始まる明菜得意のラテン〜アフロ風味を加えたようなエキゾティックでトライバルなダンス・トラック。イケイケなエレクトロ・ディスコだった前作シングル「Crazy Love」(2010年)同様、00年代以降の中森の基本路線と言えるだろう。以前と比べるとかなりキーが低くなり、突き抜けるような華やかさがなく、やや地味な印象も受けるが、低域から中域にかけての凄みのある粘りは女王の貫禄。シンセの重低音の押し出しもかなりのものだ。楽曲はちょっと90年代のTK全盛期を思わせる浅倉らしいもので、そのあからさまなEDM仕様は今となってはいささか古くさい印象もあるが、ねっとりした(あるいは、辛気くさい)バラードではなく、こういうアグレッシヴでアップテンポの楽曲を復帰第一弾に選んだのは正解だった。  もうひとつ気づいた点を挙げるなら、以前の中森のような濃厚なエロスというよりも、もっと根源的な生命のエネルギーを感じさせるということ。「私たちはひとりじゃない/あなたはもう ひとりじゃない/つらい過去から逃げずに...夜明けをつかまえて/優しい目をした人よ 光は降り注ぐから」という歌詞も、男女の性愛というよりも、未来に向けての光や希望を歌っている。これは『SONGSスペシャル 中森明菜 歌姫復活』で中森が語っていた「支えてくれるファンの人たちを喜ばせたい。自分の歌が、みなさんのしんどい日々の生活の支えや手助けや勇気になればいい」という発言でも裏付けられるだろう。自分が歌いたい、表舞台に立ちたい、脚光を浴びたいというスター意識やアーティスト・エゴよりも(もちろん、そういうものがないはずがないが)、ファンや客を明確に意識した発言は、昭和歌謡最後の女王であり、日本の大衆芸能の伝統の衣鉢を継ぐ者としての意地と覚悟が感じられるものだった。このコメントだけでも、期待は高まるというもの。  「Rojo -Tierra-」のカプリングとなる「La Vida」は、この原稿を書いている時点では音を確認することができなかったが、歌とギターとパルマ(手拍子)だけのフラメンコ調の曲という情報から、彼女らしいしたたり落ちるようなエロスを表現した濃厚な楽曲ではないかと推測される。2002年のシングル「The Heat 〜musica fiesta〜」のカプリングだった「「Siesta 〜恋のままで〜」に近いイメージだろうか。  カヴァー楽曲集『歌姫4 -My Eggs Benedict-』に関しても、『SONGSスペシャル 中森明菜 歌姫復活』で披露され、その後先行配信された「スタンダード・ナンバー(南佳孝)」と「長い間(Kiroro)」しか聴くことができなかったが、特に「長い間」は歌手・中森明菜の本領発揮といえる素晴らしい歌唱だっただけに期待できそうだ。  だがかれこれ8作目(『歌姫』シリーズとしては4作目)となるカヴァー・アルバムは、正直もう食傷気味という思いもある。やはりアーティストとしての本格的な現役第一線への復帰は、『DIVA』(2009年)以来のオリジナル・アルバムの発表を待ちたい。『SONGSスペシャル 中森明菜 歌姫復活』ではオリジナル・アルバムを制作中という中森の発言もあったが、その新作を引っさげてのコンサート・ツアー、そしてヴィジュアルと歌が一体化した一部の隙もない明菜流世界観を披露して、初めて中森明菜は復活したと言えるのではないか。インタビューを見ても、彼女の創作意欲はまったく衰えていない。復活のその日を熱烈に待ちたい。 ■小野島大 音楽評論家。 時々DJ。『ミュージック・マガジン』『ロッキング・オン』『ロッキング・オン・ジャパン』『MUSICA』『ナタリー』『週刊SPA』などに執筆。著編書に『ロックがわかる超名盤100』(音楽之友社)、『NEWSWAVEと、その時代』(エイベックス)、『フィッシュマンズ全書』(小学館)『音楽配信はどこに向かう?』(インプレス)など。facebookTwitter
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中森明菜『Rojo -Tierra- (初回限定盤)(DVD付) 』(Universal Music)

■リリース情報 『Rojo -Tierra-』 発売:1月21日(水) 価格:初回限定盤(CD+DVD) ¥1,700+税    通常盤(CDのみ) ¥1,200+税 <CD収録内容> 1. Rojo -Tierra- 2. La Vida 3. Rojo -Tierra- (Instrumental) 4. La Vida (Instrumental) <DVD収録内容>※初回限定版のみ 1. Rojo -Tierra- (メイキング映像)

新宿「風物語」で“ぼったくり”被害のジャニーズタレント「公にしたくない……」

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“ぼったくり”行為で批判が集中していた居酒屋「風物語新宿店」の運営元、海野屋が過剰請求分の返金を行う方針を発表したが、なんと若いジャニーズタレントのひとりが「被害に遭った」と話していたことが分かった。  タレントは人気グループ・嵐のバックダンサーとしても活躍する20代前半の男性で、昨年11月に同じジャニーズタレント、若手俳優に、一般女性3人を加えた6人で飲み会をした際に利用したのが海野屋系列の居酒屋だったが、6万円近くの高額な支払いを請求され、納得がいかないながらも支払ったという。  タレントが親しいスポーツ紙の記者に打ち明けて発覚したもので、タレントによると「事前に、飲み放題2時間1,500円で“料理を最低ひとり1品注文すること”を条件に入店。800円前後の6品をオーダー、消費税を入れて合計1万5,000円程度だと見込んでいたところ、個室代、チャージ料、お通し代、週末料金などが加算され、2時間の飲食で想定の4倍近い5万8,000円ほど請求された」という。 「一般女性の前だったので『高い』なんて言いにくくて、男性3人で所持金をかき集めて支払った」というが、後に居酒屋のぼったくり騒動をニュースで知り、近く返金を求めるという。  ただ、相談を受けた記者によると「彼は、このことが表沙汰になったりしていないかどうか心配していた」という。同席した若手俳優が4月スタートの新ドラマ出演を内定させていて、一般女性との飲み会が発覚して余計なトラブルに発展させたくない、との思いがあるようだ。  タレントまでも巻き込まれているぼったくり店だが、「梅酒1杯15万円」など歌舞伎町でぼったくりチェーンを運営していたことで懲役4年6カ月の実刑判決を受け、後の防止条例を作る起因となった作家の影野臣直氏は、ぼったくり店には経済効果の一面もあるという。 「飲食店として届け出を出すと24時間営業はできるが、女の子をつけることもできないし、接待できないのでサービス料を取れない。一方で風俗店として届け出を出すと、接待はできるが、夜の1時までしか営業できない。規制が厳しくなってきた一方で、客がいまひとつ入らないから『サービス料』という漠然とした料金の形を作り、ぼったくりをするわけです。客が満足すれば、いくら高く取っても“ぼったくり”は成立しません。ぼったくりは、ひとつの食物連鎖。例えば、ホステスは高収入を得たい。だから、客を食い物にする。そうすると、食い者にされた男は何がなんでも稼ごうとする。ここで、経済効果は高まるわけです。経済の螺旋は、連綿と続くんですよ」  影野氏によれば、最近の歌舞伎町は、ぼったくり店同士でも「客の取り合いが激しい」という。 「銀座などではある程度金がある大人が遊ぶから高いサービス料を割り切って払うのでしょうが、歌舞伎町では好奇心の強い、怖いもの知らずの若者や地方から上京してきた人が多く、客引きに騙され、ヤバい店に入る。で、ぼったくりに遭うでしょう。まあ、構図は、僕の時代からそう変わっていませんよ」(同)  結局のところ、これだけ話題になっていてもぼったくり店が消えることはなく、世間知らずな者が引っかかり続けるということか。前出タレントはスポーツ紙の記者に「都内で安心して飲める安い店を教えてください」と泣き顔で言ってきたという。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

妻夫木聡、マイコとの交際宣言にマスコミ騒然! 超“過保護”ホリプロの異例の対応とは?

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確かにブッキーは典型的な甘やかされ顔

 妻夫木聡が12日に行われた、主演映画『バンクーバーの朝日』の舞台挨拶に登壇し、終了後の囲み会見で、昨年に報じられていた女優・マイコとの熱愛を初めて認めた。

 2人の交際は昨年8月、日刊スポーツがスクープ。その際、妻夫木が所属するホリプロは「プライベートは本人に任せています」と事実上交際を認めた。お相手のマイコも、報道から数日後に行われた舞台の会見に出席した際、報道陣に「交際は本当?」と声をかけられると笑顔を見せ、否定はしていなかった。

いまだ解明されていない不思議な写真10!

【不思議サイト「トカナ」より】  世の中にはたくさんの不思議な写真が存在する。後になってニセモノだったということを撮影者が告白したり、加工した事実がバレてしまうケースも少なくないが、その中でもいまだに謎のままになっている不思議な写真を、ニュースサイトの「American Live Wire」からご紹介しよう。 ■不思議な写真10! 1. 黒い騎士の衛星
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画像は「American Live Wire」より
 現在、各国が多くの人工衛星を地球の軌道で航行させているが、この写真はそれより前の1960年に撮影されたものだ。