道路標識の落書き事件の背景にフランスのシェルリー・エブドが関連?

大阪府、京都府で道路標識に落書きステッカーを貼るいたずらが相次いで見つかった。

ステッカーを貼った浦川真弥容疑者(43)は14日、道交法違反の疑いで逮捕された。彼女が貼ったステッカーは欧州を中心に活動しているフランス人アーティストのクレ=アブラーム氏の作品で浦川容疑者の彼氏らしい。・・・(続きは探偵ファイルで)

「母さん助けて詐欺」はやっぱり「振り込め詐欺」?

先日、探偵の地元・国分寺の「悪質商法撃退キャラバン」に参加してみました。

この催しは国分寺地域包括支援センター主催で、地元の高齢者を中心に40名ほどが参加。
振り込め詐欺や悪質商法の手口とその対処法が紹介されました。・・・(続きは探偵ファイルで)
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スシロー店員、スーパーのカートごと盗んで自宅まで全力疾走!動画で自慢

とんでもない動画を公開している少女がいるとの情報が、読者から寄せられた。

問題視されたのは、12月にVineで公開された2本の動画だ。スーパーマーケットのカートを店外に持ち出し、そのまま自宅まで全力疾走する様子を撮影。カートの中には野菜や肉などが入っているが、代金を払った後なのか万引きであるのかは不明だ。玄関でカートから取り出した野菜や肉を手に持ち、騒いでいる場面で動画は終わる。・・・(続きは探偵ファイルで)

真・ウィリアムテル

ウィリアムテルって知っていますか?

リンゴを息子の頭の上に置いて弓で射抜いたという弓の名手の伝説なので、日本にいる我々も名前くらい知っているかもしれませんね。実在するかどうかはあやふやですが。・・・(続きは探偵ファイルで)

本人はやる気なし!  空白期間を経ても、中身はまったく変わっていなかった元極楽とんぼ・山本圭壱

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『極楽とんぼのテレビ不適合者 上巻~民放各局に拒否され実現できなかった企画集編!~』(ポニーキャニオン)
 元極楽とんぼの山本圭壱が今月19日、東京・下北沢でお笑いライブを行い、芸能界復帰を果たすことが発表された。  2006年7月に淫行騒動が原因で所属する吉本興業を解雇された山本は、これまで何度も芸能界復帰がささやかれてきたが、8年の時を経てようやく復帰。チケットは、「山本圭壱LIVE事務局」のホームページで申し込みが可能。抽選での当選者のみが観覧でき、当日の料金は観客が「投げ銭」で支払うという。 「ライブが開催される劇場のキャパは100人程度だが、応募が殺到しているようだ。さらに、山本のファンのみならず、当日はマスコミ各社も現場に集結すると予想されるので、かなりの騒動になりそう」(ワイドショー関係者)  ライブ開催発表の翌日には、山本の相方だった加藤浩次が、MCを務める情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)の冒頭で山本の芸能活動再開について、神妙な面持ちで「一から本人もやる。いろいろ賛否あると思うけれど、よろしくお願いします」とコメント。これまで、山本の復帰を最も切望していたのが加藤だといわれているだけに、その胸中は察するに余りあるが、肝心の山本本人の近況について「女性自身」(光文社/1月27日号)が報じている。  同誌によると、突然の復帰発表は加藤が計画し、山本は加藤の意向を受け入れて言われるがままに動いているだけ。ビラ配りも、数枚配ってすぐにやめてしまったというのだ。  それもそのはずで、山本は昨年10月下旬に上京し、彼女同伴でタニマチである都内の実業家が用意したベイエリアの高級タワーマンションで生活。生活費はすべてタニマチが出しているため、彼女とのデートや芸人仲間との飲み会に参加するなど、東京生活を満喫しているという。 「同誌は山本が寺で修行した際、寺の中に女性を招き入れるばかりか、二股交際している事実も報じた。加藤だけは、かたくなに山本が“更生”したと信じている。そもそも、稼がなくても暮らせるのだから、山本のモチベーションが上がるはずがない。注目度が高いので、復帰ライブはなんとかしのげるかもしれないが、そのうち、埋めがたい8年間のブランクが露呈することになりそう」(芸能デスク)  このままだと、加藤の希望通り「極楽とんぼ」の再結成がかなっても、山本のモチベーションが上がることはなさそうだ。

『ナースのお仕事』超えられない観月ありさの苦悩……『出入禁止の女』は“史上最低”6.5%発進

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テレビ朝日『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 観月ありさ(38)主演『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系/木曜19時58分~)が15日にスタートし、初回視聴率6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。

 観月が演じるのは、地方新聞「京都タイムス」の社会部遊軍記者。離婚歴があり、中学生の息子と暮らすシングルマザーという役どころ。共演に、財前直見、小林稔侍、甲本雅裕、前田旺志郎ほか。

 同枠は、前期で14作目が放送された沢口靖子主演『科捜研の女』をはじめ、名取裕子主演『京都地検の女』、渡瀬恒彦主演『おみやさん』など、ドラマ史に残る人気シリーズを多数輩出。最近は初回視聴率14%……

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NEWS、和風EDMでチャート1位に 楽曲の方向性から見える戦略とは?

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NEWSの加藤シゲアキ。

【リアルサウンドより】 2014年1月5日~2014年1月12日のCDシングル週間ランキング(2014年1月19日付)(ORICON STYLE)  今週のオリコン週間シングルランキングは、NEWSの『KAGUYA』が14.0万枚で1位。2位には5人組ボーカル&ダンスグループDa-iCEの『もう一度だけ』が、3位にはポスト・ハードコアバンドFear, and loathing in Las Vegasの『Let me Hear』がランクイン。また、昨年末の「第56回 日本レコード大賞」で新人賞を受賞したシンガーソングライター大原櫻子の『瞳』も5位と健闘。女性アイドルグループの目立ったリリースがなかった週だが、バラエティある並びになっている。  というわけで、今回はまずNEWSの『KAGUYA』について分析していこう。17枚目となるシングルは、タイトル通り、竹取物語の「かぐや姫」をモチーフにした一曲。かぐや姫に恋焦がれる男の側の思いを歌ったナンバーで、キャッチコピーは「壮大なラブソング」となっているが、曲調はいわゆる「和風EDM」。琴や鼓の音色を配し、サビのメロディにヨナ抜き音階を駆使して和のテイストを醸し出し、一方で曲の骨組みはトランスのマナーに沿ったものとなっている。  半年前にリリースされた一作前のシングル『ONE -for the win-』では、表題曲が日テレ系サッカー番組『ブラジル2014』テーマソング、その前の『WORLD QUEST』が同じくサッカー番組『FIFAクラブワールドカップジャパン 2012』オフィシャルソングだったことを考えると、久々のノンタイアップでのリリース。ただ、同じくノンタイアップでリリースされた4人体制になって初のリリース『チャンカパーナ』が、「パーナさん」というファンの通称の元となるほどの代表曲となっていることをふまえても、グループにとって象徴的な曲となるべくリリースされたことは間違いないだろう。  作曲を手がけているのはクリエイターチーム「ever.y」に所属する作曲家take4(タケシ)。カップリング「バタフライ」も、「ONE -for the win-」も彼のペンによるもので、NEWSの最近の楽曲の多くを手掛けているソングライターだ。さらに「チャンカパーナ」や「WORLD QUEST」は、彼が師事する「ever.y」代表のヒロイズムが作曲を手掛けており、4人編成になってからの楽曲の方向性はほぼ統一したブランディングのもとに作られていることが伺える。  「KAGUYA」では写真家の蜷川実花が監督をつとめたMVも話題を呼び、この映像とメイキングが収録されたDVDが付属する初回盤がセールスを押し上げたということも特筆すべき点だろう。鮮やかな色合いのビジュアルと妖艶なメンバー4人の姿は、どちらかと言うと保守的な「歌謡曲+ダンス・ポップ」の曲調に対して大きなフックとなった。  そして、3位にチャートインしたFear, and Loathing in Las Vegasも見逃せない。昨年にやはりシングル『Rave-up Tonight』を3位にチャートインさせている彼らだが、着実な盛り上がりを見せているラウド〜ポスト・ハードコアのシーンの中でも、シングル曲をオリコン上位に送り込む実績を残しているのは彼らくらい。アニメ『寄生獣 セイの格率』のオープニングテーマとなっていることも大きいが、変わらぬ人気が伺える。昨年にメジャーデビューを果たし4月にニューアルバムのリリースを控えているCrossfaithも含め、この後シーンの広がりがより可視化されていく予感がする。  NEWSの『KAGUYA』とFear, and loathing in Las Vegasの『Let me Hear』は、(おそらく偶然だと思うが)どちらも毒々しいほどカラフルな色合いを打ち出したジャケットのアートワークが目を引く作品。そういうところにも時代性を感じたりする。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter

「ただの友達です」綾瀬はるかの熱愛否定でささやかれる、松坂桃李の不穏なウワサ

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 元旦、日刊スポーツで俳優の松坂桃李との熱愛を報じられた女優の綾瀬はるかが15日、都内で行われたCM出演する化粧品「SK-II」の誕生35周年キックオフセレモニーに出席した。  熱愛報道後、綾瀬が公の場に登場したのは今回が初めて。熱愛についての発言が注目されたが、イベントを終え、去り際に報道陣から「松坂さんとの交際は事実ですか?」と質問が飛ぶと、綾瀬は立ち止まって「ただのお友達です」と笑顔で交際を否定。さらに、「お友達なんですか?」と確認の質問が飛ぶと、再び足を止め「お友達です」と強調し、重ねて交際を否定した。 「日刊スポーツは、かなり綿密な取材を重ねた上で、インパクトが絶大な元旦スクープとして発信した。その後、双方の事務所はそろって『友人の1人』とコメント。交際していないならば、ハッキリと否定すればいいだけだが、そうしないのには理由がある。2人っきりで食事はする仲だが、まだ交際には至っていないようだ」(女性誌記者)  紙面によると、2人は昨年5月公開の映画『万能鑑定士Q-モナ・リザの瞳-』で共演したことで意気投合し、交際に発展。共演して同じ時間を共有したことで交際に発展するのはよくあることで「綾瀬がハッキリと“友人宣言”したのは、スポンサーサイドから『事情を説明してほしい』とつつかれたので、コメントするに至った」(広告代理店関係者)というが、ここにきて松坂に関する不穏なウワサが浮上しているという。 「松坂はイケメンにもかかわらず、今回の綾瀬との熱愛以外にまったく女性の影がなく、関係者の間では冗談交じりで『松坂ってゲイじゃないの?』とささやかれていた。確かに、以前からゲイ説がささやかれている元サッカー日本代表の中田英寿もこれまで数多くの女性と浮名を流し、昨年夏には柴咲コウとの“熱愛”を報じられたが、実際、浮名を流した女性たちとはまるで女友達のように接し、連れ歩くことで互いのブランド価値を上げるだけの関係なのだとか。極度に人見知りの綾瀬も松坂とは現場で意気投合していたようだし、心を許せる数少ない“友人”であるのは確かなようだ。友人関係は続くが、このままだと交際に発展することはないと見た」(ベテラン芸能記者)  いずれにせよ、綾瀬のコメントに、松坂サイドは安堵しているに違いない。

「中居君、絶対好きだろうな」今井翼、入院見舞いのお礼に選んだ“おそろ”アイテム

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ナカイくん、着てください!

 メニエール病により、昨年11~12月上旬まで休養していたタッキー&翼の今井翼。座長を務める舞台『☆さよなら!~青山劇場☆ PLAYZONE 30YEARS☆1232公演』が1月6日から開幕し、病み上がりとは思えないキレのあるダンスを披露するなど、ファンに完全復活をアピールしているという。

 11月6日に検査入院して以降、タッキー&翼のツアー『Two Tops Treasure Tackey&Tsubasa Tour 2014』の出演を見送り、静養に入った今井。その後は12月14日に行われた同ツアーの横浜公演にサプライズで登場し、大みそかの『ジャニーズカウントダウンコンサート』では復帰後、初のパフォーマンスを披露していた。『プレゾン』は、当初18曲ほど歌う予定だったが、体調を考えて11曲に変更。コンサートや年末の歌番組の出演を断念しただけに、『プレゾン』の公開稽古では「今年はリベンジの年」と、宣言した。

母親が寝ている横で父親にレイプされた娘!? 実際に起きた「親殺し事件3」

【不思議サイトトカナより】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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credit:Eric Wienke/from Flickr CC BY 2.0
【今回の事件 親殺し】  殺人は、親族間によるものが最も多い。子どもが親を、親が子どもを、妻が夫を、夫が妻を殺す。兄弟間の殺人もある。警察庁の平成23年の統計では、親族間の殺人は、殺人件数の52.2%を占めており、殺人件数自体は年々減少しているが、そこに占める親族間の殺人の割合は逆に増えているのだ。中には、保険金殺人や財産目的などもあるが、ほとんどが感情のもつれによるもの。もちろん、そこには、さまざまなドラマがある。 続きは【トカナ】で読む