「じゃがりこ」に爪楊枝を混入させる動画をYou Tubeにアップ!被害に遭った店舗に突撃!!

昨日、探偵は京王線調布駅の南口にある「調布とうきゅう」に行ってきた。

ここは、今ネットで大炎上している事件の舞台となった場所。「narukami793」なる人物はあろうことか、この店で売っていたお菓子の「じゃがりこ」の蓋に爪楊枝を刺して中に落とし込んだ上、その様子をYou Tubeにアップしたのである。・・・(続きは探偵Watchで)
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アノ新垣隆氏も参加! フジの“便乗”ドラマ『ゴーストライター』初回に「脚本が秀逸」と賛辞

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フジテレビ『ゴーストライター』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 13日にスタートした連続ドラマ『ゴーストライター』(フジテレビ系/火曜21時~)が、「じわじわ面白い」と評判だ。

 同作は、中谷美紀演じる天才売れっ子小説家が、周囲のプレッシャーに負け、ゴーストライターによる執筆に手を染めていく物語。ゴーストライター役に水川あさみ、編集者役に田中哲司、三浦翔平、菜々緒ほか。

 また、“佐村河内騒動”の新垣隆氏が、番組公式サイトに登場。スペシャル企画として、毎放送後、ドラマの感想を述べる動画……

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天皇不敬パフォーマンスで右翼系団体から抗議! サザン桑田佳祐の思想を変えた出来事とは――

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 サザンオールスターズ・桑田佳祐の、年越しライブのパフォーマンスが波紋を広げている。  桑田はステージ上で、昨年11月に受章した紫綬褒章をジーンズの後ろポケットから無造作に取り出し、客席にアピール。MCでは、伝達式での天皇陛下の様子をモノマネしたという。さらに「ピースとハイライト」歌唱中には、ステージ後方に「×印」がつけられた日本国旗や「中國領土 釣魚島」と書かれた旗の映像が流れた。  それらはたちまちネット上に拡散され、大炎上。桑田は「反日家」の烙印を押され、ついには右翼系団体が所属事務所アミューズ(東京・渋谷区)の前で抗議活動を行うまでに至った。  13日付の東京スポーツでは、抗議運動を主宰した「牢人新聞社」主幹・渡邊昇氏の「我々は表現・言論の自由を潰そうとしているわけではない。ただ、日本人としてやっていいことと悪いことがある。今回の桑田のパフォーマンスは天皇陛下に対する侮辱、国家の尊厳を踏みにじる行為だ。日本固有の領土である尖閣諸島を『中国領土』とした映像は国益を無視するもので、断じて見過ごすことはできない」という主張が掲載されている。  現場を取材したマスコミ関係者によると「アミューズの社員も、偵察のため現場にいた。現時点で会社として声明を出す予定はないそうだが、反響の大きさを鑑み、過激なパフォーマンスはしばらく控えるよう、桑田さんにお願いする可能性はある」という。  一方で、このところの桑田の変化を指摘する声も上がっている。 「これまでも過激な言動が話題になることはあったが、国家間の問題や民族的な話には決して触れなかった。ターニングポイントは、やはり2010年に食道がんを患ったこと。あそこで桑田さんの死生観が変わったように思う。被災地復興などに尽力する一方、時の政権には批判的なスタンスを明確に出すようになった」(音楽関係者)  事実、昨年大みそかのNHK『紅白歌合戦』で桑田は、なぜかチョビヒゲ姿で出演。ネット上では安倍晋三首相をナチスドイツの独裁者ヒトラーになぞらえたのではないか? と議論を呼んでいる。 「紅白前の先月28日には、安倍首相夫妻が見守る中で『爆笑アイランド』という曲の一節を『衆院解散なんてむちゃを言う』に変更。客席にいた安倍夫妻をのけぞらせた」(同)  大病を患ったことで、この国に対する危機感が一層強くなったようだ。

空気読めない? 温厚な藤本敏史が本気でブチ切れた芸人とは?

【不思議サイトトカナより】

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画像は「吉本興業公式プロフィール」より

 FUJIWARAの藤本敏史といえば、今や優しきパパの代名詞となっている。ブサイクキャラだった藤本が、現在の妻である木下優樹菜を口説き落としたのも、その優しさが決定打となった。交際前、彼氏の悩みを相談してくる木下に対し、藤本は嫌な顔ひとつせず、どんなに遅い時間でも駆けつけていたという。

 藤本の優しさは、芸人たちの間でも有名で、過去に放送された『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でも、岡村隆史がそのプライヴェートを明かしている。

続きは【トカナ】で読む

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元BiSマネージャーが新グループ・BiSHを始動させる真意とは?「横浜アリーナは超えたい」

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BiSHロゴ。

【リアルサウンドより】  元BiSのマネージャーであり、現在はミュージシャンのA&Rやマネジメントを行う事務所・WACKの代表取締役である渡辺淳之介氏が、新たなアイドルグループ・BiSH(ビッシュ)を始動させると発表した。  同グループは、メンバーこそ決まっていないものの、楽曲プロデュースはBiS同様、松隈ケンタが担当することが決定している。また、すでに5月にCDを発売することがアナウンスされているほか、17歳から28歳までの女性を対象としたメンバーオーディションも1月14日より開催している。  BiS解散から半年が経過し、残ったメンバーたちが別々の道を歩むなか、なぜこのタイミングでBiSHをスタートさせたのか。リアルサウンドでは「BiSをもう一度始める」とコメントした渡辺氏自身に直撃し、その真意を訊くことに成功した。 「まだ、BiSが解散してから半年しか経ってないんですけど、僕のなかでは10年前みたいに長く感じて。『ドラゴンボール』が『ドラゴンボールZ』として返ってきたりすると嬉しいじゃないですか。そういう続編って大体3年後とか5年後だったりするんですけど、我慢できなくて(笑)。プー・ルイはLUI◇FRONTiC◆赤羽JAPANでメジャーデビューを発表したり、僕のプロデュースするBILLIE IDLE(ヒラノノゾミとファーストサマーウイカが所属)のお披露目も終わり、プラニメ(カミヤサキが所属)も代官山UNITでワンマンをするところまでいきました。テンテンコは自主制作CD『Goodbye Goodgirl EP』をリリースし、コショージメグミもMaison book girlとして活動をしています。こうしてBiSに最後までいた6人に関しては、一通り次の道に進みました。だから僕も!って思った時に、やっぱBiSだなって思ったんですよね」
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渡辺淳之介氏。

 また、今回のプロジェクト始動にあたり、スタッフにはBiS最初期のメンバーを集めたという。 「これまで関わってくれた仲で、『やりたい』っていう人と一緒にできればと思うんですけど、とりあえず声をかけたのは、インディー時代のアートディレクター・真田礼や衣装デザイナー・外林健太で。今のところ、そこに僕と松隈ケンタを加えた4人の最初期メンバーだけがこのプロジェクトに関わっています」  BiSはこれまで時に奇抜なプロモーションで世間の目を集めてきたが、その手法をBiSHでも踏まえていくのだろうか。同氏はBiSの手法が「その場で考えてきたもの」であることを語ったうえで、こう続けた。 「どちらかというとお客さんとか本人たちとかをアッと驚かせたいって思ってやってきただけで、そのスタンスは変わらないです。あとは集まったメンバーを見て色々考えていきます。BiS自体も全員未経験の素人から始まってますし、プロはプロでカッコいいけど、素人には何をやるかわからない面白さがある。基本的にはメンバーの可能性をつぶしたくないんです」  最後に、同氏はBiSHが目指す場所についてこのように述べた。 「メンバーが集まってから、いろいろ相談したいとは思うんですが、せっかく『BiSをもう一度始める』と言ってるくらいなので、BiSの最終地点だった横浜アリーナは超えたいと思ってます。それ以外のところは、『とりあえずアイドルになりたいっす!』みたいな人を僕や松隈が見て決めていきます」  オーディションを経て、一体どのようなグループが誕生し、アイドルシーンを盛り上げるのか。続報を待ちたい。 (文=中村拓海) ■BiSHオーディション情報

安室奈美恵、レーベル移籍も“奴隷契約”継続!? バーニングの呪縛と“洗脳”彼氏との今後

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『namie amuro LIVE STYLE 2014』/Dimension Point

 昨年から関係者を賑わせていた安室奈美恵の独立騒動が、突如として収束を迎えた。エイベックスが公式サイト上で13日、2年前に新設された自社レーベル「ディメンション・ポイント」が安室のマネジメントを行うと発表したのだ。かねてから芸能界では「大手を辞めたら、バーニングに行くしかない」が定説となっているが、安室はまさにバーニング系列であるエイベックスの自社レーベルに移籍とあって、このルートを辿ることとなったようだ。

 安室の独立が取り沙汰されたのは、昨年8月。当時発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって安室の独立画策が報じられ、育ての親である元所属事務所ライジング・プロの平哲夫社長との確執が明るみに。

謝罪するも決裂! “歌姫”安室奈美恵のエイベックス入りを実現させた黒幕とは?

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 人気歌手・安室奈美恵が、長年所属していた「ライジングプロ・ホールディングス」を14日付で退社した。今後は、大手レコード会社「エイベックス」内に2年前に新設されたレーベル「ディメンション・ポイント」の預かりとなり、マネジメント業務のすべてを請け負うという。  エイベックスはホームページ上で「これに伴い、音楽制作・宣伝、ライブ活動、マネジメント業務とすべての活動拠点を一元化し、さらなる音楽活動の向上に努めてまいります」と説明している。稼ぎ頭の突然の移籍。その裏に、昨年報じられた独立問題があることは想像に難くない。  音楽関係者が明かす。 「安室が“育ての親”であるライジングの平哲夫社長に反旗を翻し、『奴隷契約だ』と糾弾したんです。ところが調べてみると、安室の契約条件は全所属アーティストの中でも最も恵まれているものだった。当然、平社長は烈火のごとく怒り狂った」  安室の“謀反”の背後には、一部で恋人とも報じられた音楽プロモーターN氏の存在があった。 「要は、N氏が安室に入れ知恵したんです。そのことが判明すると、N氏は業界から干され、安室ともども平社長に詫びを入れることになった」(同)  それでも平氏の怒りの炎は消えなかった。芸能プロ関係者によると「安室とN氏がよこした詫び状の文言が気に入らなかったらしく、さらに怒りを増幅させた」という。  この時点で、安室が事務所から切られることは時間の問題だった。それを察知した安室は、昨年後半からライジングを出たあとの進路について、ある芸能界の大物に相談していたという。 「今回のエイベックス入りも、その大物が間に入った。その大物は“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長の盟友。業界に絶大な影響力を持つだけに、さすがの平社長も露骨に彼女を潰すことはできない。逆を言えば、表向きはエイベックスが安室のマネジメントを行うが、肝心の部分で仕切るのはその大物ということになる」(同)  魑魅魍魎が巣食う芸能界。“安室利権”をめぐり、さまざまな思惑が入り乱れているようだ。