女優の尾野真千子が、12日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、実家のしきたりである「彼氏の下半身チェック」について明かした。 奈良県の山奥で、四姉妹の末っ子として育った尾野。実家に結婚相手候補男性を連れていくたびに、家族全員で彼氏の周囲を囲んで衣服を脱がし、下半身を露出させる習慣があると告白した。 尾野のみならず、姉たちが連れてきた男性も同様の“儀式”を行ってきたといい、その理由を「(身近に)男の子が少ないんですよ。若い男の子が来ると、イジりたくなる」と説明。過去には、この儀式により発熱した彼氏がいたといい、今も未婚の尾野は「選りすぐらないといけない。(下半身チェックに)対応できる人を探しています」と笑顔を見せた。 これを受け、ネット上では「尾野みたいな美人が、なんでほっしゃん。と? って疑問だったんだけど、だからか~」「合点、合点!」「点と線がつながった」という声が相次いでいる。 「尾野といえば、NHK連続テレビ小説『カーネーション』で共演した星田英利(当時・ほっしゃん。)と親密な関係に。2012年6月に、手を触れ合いながら相合傘をする姿が『フライデー』(講談社)にキャッチされたほか、その3カ月後には京都と熱海で旅行する2人の様子が報じられた。当時、星田は離婚調停中で、尾野は俳優の高橋一生と同棲中だったため、大きな話題を呼んだ。そんな星田は、芸能界でトップクラスの“巨根”として有名。一説では、羽賀研二や田原俊彦をも凌ぐとか。そのため、多くの視聴者が『下半身を見たがるような家族には、星田のイチモツは最適だろう』と、妙に納得したようです」(芸能ライター) 星田が、尾野家の下半身チェックを受けたか否かは不明だが、もしそうだった場合、関西芸人一のナニを目撃した家族の反応も、気になるところだ。「日経ヘルス1月号臨時増刊 2014-2015決定版 美容&ダイエット大賞」(日経BP社)
日別アーカイブ: 2015年1月13日
山本圭壱は復帰に無関心!? 「極楽とんぼ」再結成で空回る、加藤浩次とタニマチの計画
<p> フランスでの言論テロ事件。パリ在住の辻仁成Twitterが大活躍だったが、今週の「女性自身」の辻連載に感動! いや辻にでない。ここで紹介された息子の発言にだ。学校に差別主義者の教師がいる息子だが、友人と反乱を起こすことにした。その時の言葉がこれだ。「だって、パパ。フランスの民衆は革命で横暴な国政を倒し、自由を手に入れた国だよ。人間は人間らしく胸を張って生きなきゃ。何もしなければずっと奴隷のままだ」。素晴らしい! さらに子どもたちの意見を聞いた校長は問題教師をクビにしてしまった。またまた素晴らしい! </p>
中毒者続出で社会問題に……韓国「オンラインゲーム大国」凋落の危機
「ゲームは1日1時間」 スマホやインターネットが普及した現在、ゲーム界の巨匠・高橋名人の名言は忘れられつつある。いつでもどこでも手軽にゲームができる時代。つい夢中になってしまい、1日に数時間もどっぷりゲームにのめり込んでしまうユーザーが増加している。 特に韓国では、そういったケースが顕著だ。国民の60%以上が日常的にゲームに興じ、その中の80%以上の人がオンラインゲームを楽しんでいるといわれている。その裾野の広さが業界成長の糧となり、韓国は“オンラインゲーム大国”の異名を取るまでになった。 国内のゲーム市場の動きやゲーム文化、政治状況を分析する「大韓民国ゲーム白書」によると、2011年度の韓国ゲーム市場の規模は8兆8,047億ウォン(約8,800億円)で、前年度から18.5%の成長を遂げていた。この数字は、当時の韓国コンテンツ輸出の80%の売り上げを占める割合でもあった。コンテンツ産業の稼ぎ頭となることを期待してか、韓国政府も積極的な支援を表明。14年には15兆ウォンを超える市場になるとも予想された。 しかし、その先行きに暗雲が立ち込め始めている。14年度版の同白書によると、13年度の売り上げは9兆7,198億ウォン(約9,700億円)であり、前年度より0.3%減少した。これは韓国ゲーム業界史上初めてのマイナス成長だ。14年度はさらに冷え込む見込みで、数年前の期待を大幅に下回ると予想されている。 その原因となったのは、オンラインゲーム業界への厳しい規制。言い換えれば、支援を表明していたはずの韓国政府による、痛烈な“手のひら返し”だ。 韓国ではオンライゲームが人気産業となるや、中毒者が続出。数日間にわたり遊び続けた結果、そのまま死亡する事故などが相次いだ。世論の批判を受けた政府は、11年にシャットダウン制度を導入。これは、16歳以下のユーザーを、午前0時から午前6時の間、ゲームから強制退出させる制度だ。また、ゲーム内での課金にも次々と規制が入った。当然、売り上げや遊技人口に多大な打撃を受けるゲームが続出。加えてインターネット自体が、麻薬・ギャンブル・アルコールに並ぶ深刻な中毒性を呼び起こすものとして「4大中毒法」の対象として認定された。そのため、オンラインゲーム業界は売り上げの1%を「中毒治癒負担金」として国庫に収める義務まで背負わされることになってしまった。 それでも、ゲーム中毒者は後を絶たない。昨年4月には、22歳無職の男性がオンラインゲームに没頭するあまり、2歳の息子に食事を与えずに餓死させた状態で1カ月以上放置。その上、遺体を捨てるという痛ましい事件が発覚している。当然、オンラインゲームを取りまく世論は冷たいままである。 政府はオンラインゲームを勢いのあるコンテンツとして世界に売り込んでいきたいが、世論の反発も無視することができない。結局、支援するのか規制するのか曖昧な対応に追われてゲーム業界の足を引っ張るだけで、すでにライバル・中国に世界的なシェアを奪われてしまった状況だ。“オンラインゲーム大国”の凋落は、今年を境に一気に加速しそうである。 (取材・文=慎虎俊)韓国観光公社公式サイトより
留学先でデリヘル嬢デビュー。自称モデルの韓国人彼氏にせっせと貢ぐ留学生
Photo by Nigel Cooper from Flickr
「カレとずっと韓国で暮らせるなら、風俗でお金稼ぐのだって気になりませんよ~」
そう笑顔で話すのは、ソウル在住1年の日本人留学生マユさん。モデルの韓国人カレと現在同棲中だ。
「カレとはクラブで知り合って、その日にエッチ。最初に声かけられたときは酔っぱらっていて顔はちゃんと見なかったけど、〈モデル〉っていうから喜んで付いていったの。そしたらモデルはモデルでもネットショップ専門のモデル(笑)。でもそこそこイケメンだし、私にグイグイ来てくれるし、悪い気はしなくてつき合うことに。今では私のほうがハマってます」
NHK『花燃ゆ』が史上最低レベルの大惨事! ホームドラマ化する大河に「歴史軽視」「少女漫画か」の声
NHK大河史上、最低レベルの視聴率16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした井上真央主演『花燃ゆ』が、11日放送の第2話で13.4%まで下落。予想だにしていなかった落ち込みぶりに、同局が頭を抱えている。 「大河史において、ここまで低い数字は記憶がありません。2012年に惨敗した『平清盛』でさえ、スタートから1カ月は17%台をキープしていましたから。『幕末男子の育て方』がキャッチコピーの『花燃ゆ』は、メインキャストにイケメン俳優を大量投入。ネット上では別名『イケメン大河』『大河版“花より男子”』などと呼ばれています。制作サイドは、ライトな作風で女性視聴者の支持を狙いましたが、大苦戦中です」(芸能ライター) 同作は、吉田松陰の末妹で、後に久坂玄瑞の妻となる杉文を主人公に、幕末から明治維新へ向けた激動の時代を描いていく。 ネット上では、「期待はずれ」「歴史軽視の恋愛ドラマ」「大河というより、ホームドラマ」「少女漫画みたい」と、脚本への酷評が殺到。井上をはじめとするキャストの演技は好評なだけに「役者がかわいそう」という声や、「こんな内容で、1年も持つのかな……」と、先を心配する声も見受けられる。 「放送が1年にわたる大河ですが、NHKはこれまで、視聴率が振るわないたびに大幅なテコ入れを行ってきた。『平清盛』は数字回復のため、登場人物のテロップ表示や、番組プロデューサーによるTwitter解説などを取り入れたが、低空飛行は止まらず。挙げ句、『主人公ばかりをクローズアップするのはやめよう』という方針へ転換。田中麗奈演じる由良御前や、武井咲演じる常盤御前といった女性にも焦点を当て、主演の松山ケンイチの登場シーンが激減したことも。『花燃ゆ』も今後、歴史的描写を増やすなど、方向転換が見られるのでは?」(同) “つかみ”に失敗してしまった『花燃ゆ』。この先、どんなテコ入れが行われるのだろうか?NHK『花燃ゆ』番組サイトより
本当は怖いBAの裏側!腹黒な美容部員たちの、女の強烈“イビリ”の世界
【作品名】『腐った花園』(前編) 【作者】青菜ぱせり 『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】
あこがれの化粧品販売の仕事に就いた私。一生懸命働いたけれどお局達に目を付けられて……。どんなにひどい仕打ちを受けてもわかってくれる人がいる限り、頑張るつもりだったけど……。
【サイゾーウーマンリコメンド】
こちらの作品は、実際にあった読者のエピソードを元にしているそうで、イビリ手法のリアリティが抜群。本筋と違うところでちょっと気になったのは、「女だけの職場ってキツイ」という言葉……。どうでしょう? 「美(若さ)」や「売り上げ」が関係ない世界では、女だらけでも幸せだと思うんですけどね!
不倫相手と一晩8発の性豪50代・川崎麻世、ハメ撮りゴム拒否リベンジポルノの非道ぶり
アジアカップ初戦快勝も、本田圭佑が審判団にブチ切れ! またまた“中東の笛”に悩まされる?
4-0でパレスチナを圧倒し、アジアカップ初戦を勝利で飾ったサッカー日本代表だが、エース・本田圭佑は、試合後のミックスゾーンで不満をぶちまけていた。 それはチームメイトや相手チームにではなく、試合をジャッジする審判団に対してだ。この試合、日本は前半43分にPKを一つ獲得しているし、警告や退場といった懲戒罰は一度ももらっていない。むしろパレスチナが5枚の警告をもらい、うち一人が退場になっている。日本に不利な“中東の笛”があったわけではない。 それでも本田は「アジアカップの審判のレベルは、なんとかしないといけない。僕だって文句は言いたくないし、試合中もそれでエネルギーを浪費することはしたくない」と苦言を呈した。 本来、本田は審判への不満をぶちまけるような選手ではないのだが、この日は「まるでバスケットボールのようだった。相手の体に触るたびにファウルを取られた」と批判を繰り返した。 いったい、審判員の何が不満だったのだろうか? 「フットボールレフェリージャーナル」を運営する石井紘人氏に訊いた。 「確かにアジアの審判レベルは高くありませんが、この試合のフセイン主審は、そこまで悪いレフェリングではなかったと思います。バスケのような厳しい判定基準も、試合を通して大きくブレることなく貫徹されていました。ただ、アジアの選手たちは、本田が普段プレーしているセリエAの選手より倒れやすい。ゆえに、簡単にファウルになってしまう。この試合全体のファウル数も40と、やや多い。本田はこの辺のコンタクトの違いに、いら立ちを覚えているのでしょう。セリエAと同じ状態でプレーしないと、アジアカップ後に違和感が残ってしまいますから。だから審判員に『もっとタフな基準でプレーさせてくれ』と訴えたんだと思います」 また、石井氏は、「今後、試合を左右するようなミスが起こりうる」とも指摘する。2011年に行われたアジアカップでも、GK川島永嗣が退場になるなど“中東の笛”という言葉がメディアをにぎわせたが、今大会でも同様の問題が起こりそうだ。 (文=週刊審判批評編集部)
中国人旅行者大挙で日本行き航空券が高騰 在留邦人「これじゃ里帰りできない!」
2月18日から24日までの7連休となる今年の中国の春節(旧正月)休み。毎年春節休みには、中国進出する日系企業の多くも休みとなり、日本へ一時帰国する在留邦人も多いが、上海市にある日系メーカーの男性駐在員は、こう肩を落とす。 「毎年春節には千葉の実家に帰っていたんですが、今年はあきらめました。日本行きの航空券が高すぎて、とても手が出ないんです」 1月10日現在、格安航空券検索サイトの「DeNAトラベル」で、春節休みの初日に出発し、最終日に帰着する旅程で上海~成田往復の直行便を探してみたところ、デルタ航空の17万4,020円が最安となっている。ちなみにちょうど1カ月後の3月18日出発24日帰着の同路線直行便の最安値は、同じデルタ航空で5万4,430円となっており、実に3倍以上の開きがあるのだ。 「もともとうちの会社では、年に一度、家族全員分の帰国用航空券が支給されていたが、経費削減で4年前に削られてからも、毎年春節に自費で帰国していた。春節休み前後は、日本だけでなく各地への航空券の価格が上がるものだが、それでも今までは普段の倍もしないくらいだった。でも今年の値上がり具合は異常で、春節休みの帰国を諦めたという日本人はほかにも何人もいる。特にうちは妻と娘の3人暮らしなので、一家で帰国すれば50万円を超えてしまう計算になる」(同) それもそのはず。米国旅行専門サイト・トラベルズーが4,300人を対象に行った調査によると、2015年の中国人観光客に最も人気のある海外旅行先は日本であり、全体の4割近くが日本を第1希望の旅行先として挙げている。ちなみに昨年、日本を第1希望の旅行先として挙げたのは全体の3割弱だった。 日本政府観光局(JNTO)の発表によると、昨年2月には、前年度比で71%増の13万8,400人の中国人観光客が日本を訪れているが、今年の2月にはそれをさらに上回るものとみられている。 日本に外国人観光客が増えることは、景気刺激策としても有効だが、在留邦人が帰国したくてもできないとは、気の毒な話である。 (文=牧野源)北京首都国際空港(Wikipediaより)
広瀬すず『学校のカイダン』はパクリ? 金持ち集団“プラチナ8”に「まるで『花より男子』」の声
10日にスタートした連続ドラマ『学校のカイダン』(日本テレビ系/木曜21時~)に、パクリ疑惑が浮上している。 主演は、放送中の「ゼクシィ」のCMで注目を浴びる16歳の広瀬すず。一昨年4月期の『幽かな彼女』(フジテレビ系)で女優デビューし、連ドラ主演はこれが初めてとなる。 同作は、生徒会長を押しつけられた女子高生が、天才的スピーチライター(政治家などの演説の草稿を執筆する人物)に導かれ、学校に革命を起こす物語。キャストは、スピーチライターを演じる神木隆之介のほか、浅野温子、金子ノブアキ、須賀健太、石橋杏奈、杉咲花ら。 そんな同作に対し、10年前に大ヒットした井上真央主演ドラマ『花より男子』(TBS系)を「パクっている」と指摘する声が噴出している。 「転入生の主人公をイジメる金持ちグループ“プラチナ8”が、『花男』の“F4”を彷彿とさせると話題になっている。また、えんじ色の制服や、効果音など、あらゆる面が『似ている』といわれています」(芸能ライター) 『学校のカイダン』の初回平均視聴率は、9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調。同枠で1ケタを記録したのは、一昨年10月期の亀梨和也主演『東京バンドワゴン』以来となる。放送前には、『しゃべくり007』や『世界一受けたい授業』、『ズームイン!!サタデー』など、数多くの番組で大プロモーションを展開したが、裏番組の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系/視聴率15.2%)に押されてしまった。 「初回は、『花男』を彷彿とさせる部分が多く、疑惑が浮上してしまったが、今作のテーマは『言葉の力でのし上がってく』。『花男』はラブ要素が強かったが、『学校のカイダン』は校内カーストや、主人公の成長が中心に描かれる。第2話以降、『花男』の印象とはかけ離れていくと思われます。しかし、日テレ側が『花男』との類似点に気づいていないとは思えない。制作サイドに、『今の中高生は、10年前の『花男』なんて知らないだろう』という意識が働いているのかもしれない」(同) 低調スタートの『学校のカイダン』。今後、“脱『花男』”となるだろうか?日本テレビ『学校のカイダン』番組サイト



