「妖怪ウォッチ 天神Wi-Fiスタンプラリー」に出現する6妖怪の正体を探ってみた

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「妖怪ウォッチ 天神Wi-Fiスタンプラリー」を周っていきます!
 大ヒット公開中の『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』。その熱気の中で、1月5日より「妖怪ウォッチ 天神Wi-Fiスタンプラリー」が始まった。このスタンプラリーは、原作ゲーム『妖怪ウォッチ』シリーズを開発し、多メディア展開を図るレベルファイブの本社がある福岡市で実施されており、We love 天神協議会が主催する「妖怪たちと天神の街づくり」キャンペーンの第4弾となっている。We love 天神協議会は、昨年より歩行者天国「FUKUOKA STREET PARTY」にてジバニャンとの「ようかい体操第一」、西鉄天神大牟田線フルラッピング列車(4月5日まで)などを仕掛けている。  今回のスタンプラリーでは、6妖怪が出現するという。 「おたぽる」で続きを読む

現役続行か引退か? 浅田真央、迷いの原因は“キム・ヨナルール”導入!?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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浅田真央オフィシャルウェブサイトより
「やっぱり真央ちゃんも見たいな」「真央ちゃんいないと盛り上がらない〜」  昨年末、全日本選手権で3連覇を達成した羽生結弦選手の活躍に湧いたフィギュアスケート界。しかし、一方で相変わらず根強いのが浅田真央待望論だ。  だが、当の浅田真央は相変わらず態度をはっきりさせていない。先日のアイスショーの後の囲み取材でも「スケートをすべりたいという気持ちが強くなった」とは言ったものの、明確な復帰への意思は見せなかった。  一部では、浅田自身は引退したいのだが、“ドル箱”の引退を日本スケート連盟が認めず、引退したくてもできない状態だと報道された。しかし、浅田はスケ連に服従を強いられ搾取されるだけの弱い存在かといえばそうでもない。以前、浅田はシンボルアスリートに打診された際も一度は条件が悪いことを理由に断ったこともある。  では、浅田は何を迷っているのか──。それは「ルール改定」の問題ではないだろうか。というのも、昨年4月29日に国際スケート連盟(ISU)からルール変更の内容を公表されたが、浅田が休養を発表したのはそれから1か月も経たない5月19日のこと。引退をほのめかしたかたちの休養宣言の裏側にルールの改定があるのではないかと見られるのは、このためだ。

朝日新聞の発行部数水増しのきわどい手口!?

「詐欺だよ、詐欺。とにかく最近のやり方は、目に余るんだ」

某県にて朝日新聞の販売店を20年に渡って経営しているAさん(48歳)は、古紙を引き取る業者のヤードで、大量の廃棄新聞を前にぼやいた。・・・(続きは探偵ファイルで)

2014年を振り返る鹿児島ニュース!

昨年、鹿児島を賑わせたニュースといえば、小惑星探査機「はやぶさ2」の打ち上げです!

打ち上げは悪天候で2回延期された後、3度目の正直で12月3日に無事成功。
はやぶさ2は6年に及ぶ総飛行距離50億キロの長旅をスタートさせた。・・・(続きは探偵ファイルで)
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またK-POPスキャンダル……JYJ・ジュンス“日本ファン目当て”のホテルビジネスで詐欺容疑

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「JYJ 卓上 カレンダー」
 K-POPアイドルグループJYJのジュンスが、詐欺容疑で告訴されたことが明らかになった。ジュンスは巨額の資金を投じて済州島にホテルを建設したが、建設を請け負った業者2社が先月12日、「工事代金を受け取っていない」として、ジュンスを告訴。済州東部警察署から事件を移管されたソウル江南警察署が今月中にもジュンスから事情聴取を行うなど、本格的に捜査へ乗り出すことになったという。 「ジュンスは2011年に済州島の西帰浦市で土地を買収して、リゾートホテルの建設を手がけていました。名前を『済州トスカーナホテル』といい、総工費150億ウォン(約15億円)超をかけた9棟・65客室の豪華ホテルです。昨年9月にホテルはオープンしましたが、工期が遅れに遅れ、これまで何度も竣工セレモニーやファンミーティングに参加し、オープンを待ちわびていたファンからも苦情が出ていました。ファン? もちろん日本人に決まっているじゃないですか(笑)。ジュンスのホテルビジネスは、完全に日本人を対象にしたものですよ」(韓国エンタメ誌編集者)  今回、ジュンスを告訴した2社はホテル完工後、運営を行っていたが、ジュンスに対してカネを貸しているとし、返済を求めて民事訴訟も起こしている。済州地裁は昨年11月、ジュンスに対して総額49億1,257ウォン(約5億円)の支払い命令を下し、トスカーナホテルの一部不動産の仮差し押さえも行っている。一方、ジュンス側は借金の事実はなく、業者から会計資料用として必要だ言われ、借用証を書いただけだとしており、業者が工事資材費を着服したとも反論。 「双方の言い分がまったく食い違っているわけですが、ホテル建設ぐらいでなぜこんなに揉めてしまうのか理解に苦しみます。ジュンスが土地を購入したのは2011年で、当時は日本でK-POPブームが真っ盛り。日本人ファン目当てにホテルビジネスを展開しようとしたものの、ホテルが完成した現在はブームが終焉。すっかり当てが外れた格好です。見込んでいた収益が得られないことがわかったため、建設費を出し渋っているとも考えられます。そういえば、第一次韓流ブームの立役者だったヨン様こと、ペ・ヨンジュンも、昨年、自身が大株主であるゴリラライフウェイ社が詐欺で訴えられていましたね」(同)  韓流ブームが去った今、残ったのはトラブルだけといったところか。

「別に」から7年……沢尻エリカの広告起用が増加! ギャラ4,000万円強気設定のワケ

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【日刊サイゾーより】

 女優の沢尻エリカが、広告業界で人気だ。

 発売中の「フライデー」(講談社)は、大手広告代理店が作成した「タレントCMギャラリスト」を元に、女性タレントのランキングを掲載。トップは、ここ数年変わらず、4,000~4,500万円の綾瀬はるか。そして、2位は意外なことに、スキャンダラスなイメージがつきまとう沢尻。ギャラは3,500~4,000万円だといい、仲間由紀恵、北川景子、石原さとみ、吉高由里子、堀北真希ら、並み居る女優たちを抑えてのランクインとなった。

 一連の離婚騒動や大麻使用疑惑により、一時は仕事が激減した沢尻だが、昨年の主演ドラマ『ファースト……

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LAMP IN TERREN、きのこ帝国、トリプルファイヤー……2015年、期待のバンドまとめ

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LAMP IN TERREN

【リアルサウンドより】  4つ打ちのロックを筆頭に、さまざまなバンドが元気だったここ数年。CDのセールス不況の話もいい加減に聞き飽きたが、ライヴ・シーンは相変わらず活況を呈しており、新しいバンドが次々に登場している。今回は昨年までの動きを加味しながら、2015年に大きな活躍を期待したいバンドたちを紹介しようと思う。

LAMP IN TERREN

LAMP IN TERREN「緑閃光」Music Video

 このトリオの魅力は、ヴォーカル&ギターの松本 大が書く曲の文学性と、それを昇華するバンド・サウンドとの融合にある。メジャー初アルバムの『silver lining』には彼らにとっては古い曲が多く、そのぶん、10代の頃の松本の気持ちが垣間見える。当時、学校生活になじめなかった彼の歌には、どこか自分の居場所を求めていたり、自分の行く道を探しているかのような描写が多い。ただ、そんな混沌の中でも、なんとか光を見つけようという思いがバンド名にも作中にもうかがえる。リード曲の「緑閃光」は、そんな魅力が集約されたナンバーだ。  2011年に現編成となり、翌2012年にバンド名を今のものに決定。ただしバンドの母体はメンバーが上京するはるか以前、長崎県での中学時代の2007年に結成されており、3人とも同学年である。お互いをよく知るだけに、心の絆は固そうだ。  あくまで松本の歌が中心の、オーソドックスなギター・バンドである。その意味では決してエッジーな音楽性ではないが、このバンドの歌心には多くの人々が心を震わせられるような予感を覚える。また、僕が年末に観たワンマンライヴでは、松本がオーディエンスに向かって「アゲられますか!?」と煽ったと思いきや、すぐに「……そんなバンドじゃないけどね」と自分にツッコむ場面があった。こういうひと筋縄ではいかないところも、このバンドらしさのように感じる。

きのこ帝国

きのこ帝国 - 東京 (MV)

 昨年はとくに進境著しく、バンド・シーンにおいて一気に最注目の存在にのし上がった感があるのがきのこ帝国だ。ファンや関係者の間で名曲の誉れが高かった「東京」を1曲のみ収録のシングルとして5000枚限定リリースすると、各所で品切れが続出し、追加プレスが出る事態に。それに続いて登場した2枚目のフルアルバム『フェイクワールドワンダーランド』は、やわらかで透明な声質を持つ佐藤のヴォーカルの魅力と、バリエーションを見せるサウンドが結晶した一作となった。  2008年からライヴ活動を始めたきのこ帝国は、当初はシューゲイザー系のバンドと認識されていた。この初期の頃は佐藤個人がネガティヴな心情を書き綴った曲が目立っており、僕が2010年にライヴを初体験した時は、暗い照明の下で彼女が涙を流しながら叫び、バンドはそれに壮絶な轟音をかぶせていたものだ。沈痛にしてダウナーなその世界観は、過去の作品から感じてもらえるはず。そんな作風が一昨年末のEP『ロンググッドバイ』の頃から確実な変化を見せはじめ、幸福感の漂う表現も出てくるようになった。去年は曲がアパレルブランドのCMに起用されるなど、反響は広がりを見せつつある。  最新アルバムでは4つ打ちやヒップホップ的なアプローチも見せているが、このバンドが高みに差しかかるのはおそらくこれからだろう。深いネガティヴィティを乗り越えた佐藤の歌声は今、最高に優しく、美しく、心地良く響いてくる。

トリプルファイヤー

トリプルファイヤー "スキルアップ"(Official Music Video)

 ダークホース的なイメージだったトリプルファイヤーだが、去年は意外な方面からリアクションを得ることが多かった。2006年に大学のサークルで結成。昨年、サウンド・プロデュースにPANICSMILEの吉田肇を迎えた2作目の『スキルアップ』を発表した4人組である。「高田馬場のJOY DIVISION」「だらしない54-71」という異名のとおり、ポスト・パンクをベースにした音楽性だ。演奏自体はムダのない、ストイックなものだが、そこに吉田靖直の歌が乗ると異化作用のような感覚が増大する。「次やったら殴る」の、つい笑ってしまう、それでいて逆に攻撃的ですらあるような不可思議なノリ。「スキルアップ」の、シュールさ満載のままアグレッシヴに駆け抜けていく速度感。異端だが、最高にクールである。  2014年は、今泉力哉監督の映画『サッドティー』の音楽を担当。フジテレビの深夜枠『未来ロケット』では「くるくるミュージシャン」として紹介され、同番組のイベントにも出た。ギターの鳥居真道はトクマルシューゴPlusに参加(トクマルは去年最も聴いたアルバムに『スキルアップ』を挙げている)。また吉田は大喜利の才が買われ、この1月2日にOAされたテレビ東京の番組『共感百景』に大森靖子らと出演し、その言葉のセンスで見事、「最優秀共感詩」に輝いている。  とはいえ、特定のシーンに居場所を見出すことなく、あくまで自分たちのスタンスで活動するさまは、集団的な狂騒から距離を置くかのような作品性とつながっている。

Shiggy Jr.

Shiggy Jr. / LISTEN TO THE MUSIC

 インディ・ポップ・ファンの間での人気者となったShiggy Jr.は、結成からまだ2年しか経っていない。下北沢のmona records周辺を中心に活動をしていたが、昨年はヴォーカルの池田智子がラブリーサマーちゃんとともにtofubeatsの「ディスコの神様」にコーラスで参加し、バンドの名が広く知られることとなった。その後にリリースした『LISTEN TO THE MUSIC』は、池田のキュートなヴォーカルと突き抜けるようなポップ感が鮮やかにブレンドした良作。幅広い層にアピールする可能性を大いに感じるバンドである。

Awesome City Club

Awesome City Club "Lesson"

 現在の音楽シーンの潮流のひとつであるシティ・ポップ的な空気感を語る際に名前が挙がることが多いバンド。タヒチ80など洋楽バンドとの共演も多く、そちらで知ったリスナーもいるだろう。ただ、シティ・ポップとは言っても、それぞれに活動歴を持つ男女混成のメンバーで結成されており(たとえばベースのマツザカタクミはラップ・ユニットのTHIS IS PANICの中心メンバーだった)、決してスマートなポップネスに収まっていないあたりも特徴。現在はYouTubeへのアップで楽曲を発表するスタンスを続けているが、いずれまとまった形での作品リリースを期待したいところ。このバンドも結成から2年経っていない。

Yogee New Waves

Yogee New Waves / CLIMAX NIGHT (New Version)

 歌もの系のバンドの中でも、とりわけ強い個性を放っているのがヨギーだ。それはヴォーカルの角舘健悟のパーソナリティによるところが大きく、このバンドの歌にはどこか放浪するような心模様が漂っているように感じる。角舘の歌も声も人となりも、そして楽曲自体も、まるで昔のフォーク・シンガーに通じるような自由さを標榜しているかのような感覚があり、その世界がルーツ音楽をしっかり吸収したバンドの音でのびやかに表現されている。この手のアーティストは久しくいなかったので、とりわけ若い世代には新鮮な存在として映るのではないだろうか。そして彼らもまた結成から2年である。  ほかにも気になるバンドはたくさんいる。ヴォーカルのコムアイのキャラクターが人気の水曜日のカンパネラ、昨年のアルバムで注目を浴びたTHIS IS JAPAN。メジャーに進出した組で精力的なのは、永原真夏のパワーが魅力のSEBASTIAN X、ヴォーカル・理姫の艶やかさも最高なアカシック、「ネトカノ」がヒットしたSugar’s Campaign、こちらもシティ・ポップの現代版といえるボールズ、洋楽ロックの影響をダイレクトに展開しているgo!go!vanillasといったところ。HAPPY、The fin.、Homecomings、my letterといったあたりも洋楽色濃厚、さらに言えば、しかもいずれも関西勢だ。  シーン全体としては、パーティー感や爆音で盛り上げるよりも、徐々に歌に比重が傾いていて、その結果、ポップなメロディを唄うバンドが増えている気配を感じる。現在の20代は90年代に隆盛を極めたJ-POPを幼少期から当たり前に浴び、そこから過去の音楽や洋楽に入った人が多いだけに、ポップな歌メロへの抵抗がない。さらに言えば、現代のアイドル文化への偏見も少ないだろう。それに加えて、女の子が重要な役どころを務めているバンドも目につく。そうしてみると、ポップであることがキーワードのひとつになりそうな予感がする、今年以降のバンド・シーンなのである。 ■青木優(あおきゆう) 1966年、島根県生まれ。1994年、持ち込みをきっかけに音楽ライター業を開始。現在「テレビブロス」「音楽と人」「WHAT's IN?」「MARQUEE」「オリジナル・コンフィデンス」「ナタリー」などで執筆。 ブログ:子育てロック

綾瀬はるか&松坂桃李のビッグカップルは本当か!? 気になる情報元とは――

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『万能鑑定士Q‐モナ・リザの瞳‐』(KADOKAWA/角川書店)
 元旦恒例のスポーツ紙のスクープ合戦の中で最も目立ったのは、日刊スポーツが報じた人気女優・綾瀬はるかとイケメン俳優・松坂桃李の熱愛記事だろう。  ほとんどのマスコミがノーマークで、ある週刊誌編集部では「元旦早々、記者は叩き起こされ、裏取りに奔走させられた」(関係者)ほどだ。  同紙によると、2人は昨年5月に公開された映画『万能鑑定士Q‐モナ・リザの瞳‐』での共演を機に意気投合し、交際に発展。カメラの回っていないところでも飾らない綾瀬の素朴さに松坂がホレ込んだそうで、関係者の話として、信頼する人物にはすでに交際を報告しているという。  だが、双方の所属事務所は、ともに「友人の1人」と交際を否定。追跡取材したデイリースポーツでは「まだ交際に発展しておらず、恋人未満の関係」と結論付けた。  確かに元旦は1年の始まりということで、“縁起物”であるこの手のスクープ記事を飛ばしやすい傾向にある。ある週刊誌記者も「昨年、2人を幾度となく張り込んだが、密会現場どころか、異性の影もなかった」と話す。やはり、元旦ならではの“飛ばし記事”なのか――。  そんな中、舞台裏を知る人物が気になる証言を寄せる。 「いくら元旦とはいえ、2人はトップクラスの人気者。『ガセでした』で、済むはずはない。少なくとも日刊は、綾瀬さんの所属事務所・ホリプロには話を通している。完全なデマなら、事務所は全力で潰しにかかるはず。それが出たということは……まぁ、そういうことだよ」  一説にはノーマークと思われた2人のただならぬ関係をキャッチし、昨年から極秘で追っていた週刊誌もあったという。 「どうやら2人にはある決定的な共通点があり、それが交際を裏付ける根拠となっているようだ。今後、それが報じられれば『あ~そういうことだったのか』となるはず」(出版関係者)  これ以上ないビッグカップルの動向に、今後も注目だ。