坂口杏里、田中聖にアピール&関係者に「デートのお誘い」! 奔放すぎるTwitter交友事情

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『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア

 バイきんぐ・小峠英二との交際でお騒がせの坂口杏里が、今度は元ジャニーズとの交友関係をTwitter上で“アピール”した。8日夜、元KAT‐TUN・田中聖の「渋谷の但馬屋行ってきたー しゃぶしゃぶ、すき焼きの食べ放題!一人2000円から食えるし俺5年ぐらい通ってるw店長さんと仲良しwうまかったー」のツイートに対して、坂口は「以外」(原文ママ)とツイート。

 さらにその後も「なにが?」(田中)「聖くんもっとお高いとこ行きそう」(坂口)とやり取りが続き、2人は明らかに面識がある、友人関係である雰囲気を醸し出していた。

【PR】滑りに来た人に100万円プレゼントするスキー場!?

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 今年、オープン20周年を迎えるノルン水上スキー場では、その記念イベントとして「#スキー場に隠された100万円を探せ」を毎日開催している。  このイベントはスキー場(ゲレンデ・センターハウスなど)に隠された当たり引換券を見つけると、インフォメーションで現金1万円がもらえるという企画。  見つからない場合はキャリーオーバーされ、最高10万円まで膨らむというから驚きだ。  営業期間中(102日間)毎日1万円ずつ、総額102万円が隠されるとのこと。  関越自動車道水上ICから5分、関東圏内からのアクセスが良いことでも知られる「ノルン水上スキー場」はここ数年、若者に注目されるスキー場でもあり、この冬に是非足を運びたいスキー場のひとつである。 「#100万円に隠されたスキー場で探せ」の詳しい詳細はコチラ! http://www.facebook.com/nornnews

【ぶっちゃけ発言】北山宏光 「僕の魅力、ちょっと知ってほしい」

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「僕の魅力、ちょっと知ってほしい」

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
北山宏光
(Kis-My-Ft2) 

「僕の魅力、ちょっと知ってほしい」

 1月6日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、Kis-My-Ft2北山宏光とタレント・鈴木奈々とのリベンジマッチが展開された。リベンジマッチということは、当然“初試合”があるわけだが、“初試合”を知らない方のために、少し触れておこう。

 以前このコーナーでも取り上げたが、12月2日放送の同番組で、鈴木が北山に対して「私は全然タイプじゃない」「すごいキライな顔」「ブサイク!」「ジャニーズ辞めて」と嫌悪感を露わにした発言を繰り返したため、放送後に鈴木のブログが炎上したのだ。

太川陽介が示す、日本の美徳とは――テレビ東京『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(1月3日放送)を徹底検証!

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『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京)
 かつて日本人は、控えめさと几帳面さを美徳としていた。そしてまた、和をもって尊しとなるという考え方は言葉にせずとも共有のものであった。そんな時代が、確かにあった。そう昔の話ではない。隣国の悪口を叫びながら街を練り歩いたり、早く子どもを産めと議会でヤジを飛ばしたり、東京駅の記念Suicaを求めて「それじゃ、転売できねえんだよ!」と言いだすような人々が出現する少し前までは、確かにそういう時代だったのだ。  それでは、控えめさと几帳面さという日本人の美徳は、誰からも失われてしまったのか? もちろん、そんなことはない。少なくとも太川陽介にはそれがある。テレビ東京の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』のリーダー役。決して自分が出しゃばらない控えめさ。常に地図を広げて路線をさぐる几帳面さ。そして、蛭子能収というノーデリカシー・モンスターを相手にしても、決して怒らず、和をもって尊しとするその態度。彼がいなくては、この番組は成り立たないというのは断言できる。  1月3日に放送された『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』は、3時間45分のスペシャルであった。このシリーズの言動によって、現在何度目かのブレークを果たしている蛭子能収だが、やはりこの番組での蛭子能収はひと味違う。3時間45分の間、ずっとイライラさせてくれる。番組のオープニングで、太川陽介から「絶対、息抜きに来てるでしょ?」と問われて「俺だって、これに賭けてるんだから」と反論するのはいいのだが、顔が完全にニヤニヤしている。明らかに、そんなことを思っていないというのが丸見えだ。  数えだしたらキリがないが、ゲストのマルシアに対して「歌手のイメージないね」「まっすぐ歩くことができないんだね」と絶対に言わなくていい一言を言ってみたり、バスの中で財布を下向きに開いて小銭をすべてこぼすという無駄な面倒さを披露してみたり、バスを待っている間に近くに食事をする店がないため「ガソリンスタンドで出前を取ってもらう」という、実にこしゃくなアイデアを提案してみたりと、まさに蛭子能収ワールド全開。視聴者として見ている分には、“腹立つわー”と笑えてしまうのだが、一緒に3泊4日の旅をする太川陽介からしたら、たまったものではないだろう。  しかも、今回のゲスト(マドンナ)はマルシアだ。番組冒頭で「私は一日200歩しか歩かない」と堂々と宣言し、番組開始からわずか8分で愚痴を始める始末。もはやスタッフが太川陽介を本気で怒らせようとしているとしか思えないわけだが、それでも太川陽介は決して怒らない。二人に気を遣い、そして献身的にチームを引っ張る。理想的なリーダーである。一体なぜ太川陽介は、誰に対しても怒ることがないのだろうか? また、どうすれば、そんなことが出来るのか?  ここに一冊の本がある。執筆者は太川陽介。書名は『ルイルイ仕切り術』(小学館)という、2014年9月に出版された一冊であるが、一体これを誰が買うのかと勝手ながら心配になる。しかしその中身は、いわゆるタレント本の中でもかなり充実したものとなっており、「仕切る人間は“決断”をしなければいけないけれど、それが“独断”であってはいけないと思う」といったリーダー論や、番組が始まる際にプロデューサーから言われた言葉が「本当にまったく台本のない旅番組をやりたい」というものだったりと、非常に示唆に富んでいる。  この本の中で書かれているのが「蛭子さん級にイライラする人に対処する」という、太川陽介が見つけた一つの真理だ。果たして太川陽介は蛭子能収にイライラしてしまう自分を、どうやってコントロールしたのか。少し長くなるが、引用してみたい。
だいたい考えてみれば、悲観的であろうと前向きじゃないことをいおうと、それが蛭子さんの個性なんですから。あの個性がなければ蛭子さんじゃないんですから。 みなさんも、時にはどうしようもなくイライラする人と出会うことがあると思うんです。 そういう時は潔くあきらめる。あきらめて、そういう個性の人なんだ、と大きな心で受け入れる。 そしたら、最近は本当にあまりイライラしなくなったんです。
 あきらめるのだ。あるいは言葉を変えれば、自分とは違う人間の存在を認める、ということになるのかもしれない。かつて立川談志は「落語とは人間の業の肯定である」と語ったが、太川陽介にとってもまた、蛭子能収との路線バスの旅は、人間の業の肯定なのだろう。自分と考え方が違うからといって、排除や差別をするのではない。むしろそのまま受け入れる。まさしく日本的な思想であり、そしてそれはいま多くの日本人が失いかけているものでもある。  よくよく考えれば『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』という番組の企画そのものが、日本的というか、日本ならではのものだろう。バスが時間通りに到着しなければ、そもそも企画にならない。そしてバスが時間通りに到着する真面目な国は、世界を見回してもあまり多いわけではない。テレビの画面には映らない多くの日本人の几帳面さや控えめさ、あるいは和をもって尊ぶという精神がこの番組を成立させているのであり、そのリーダーである太川陽介が日本的であるというのは、おそらくただの偶然ではないだろう。  景気の先行きも見えず、殺伐とした事件は絶えず起こり、イライラすることの多い世の中である。笑うよりも怒るほうがたやすい時代だ。だが、そのたやすさに甘んじるのが正しい道であるとは限らない。タクシーや高速道路を使わずに、ただただ愚直に路線バスと自らの足を使って初めて見える景色がある。『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』が教えてくれるのは、そういったことではないか。  シリーズ第19弾となる今回の旅で、一行は一人のバス運転手と出会った。高校の教員をやっていたその男性は、去年からバス運転手の仕事を始めたそうだ。その理由は、この『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』という番組が好きで、運転手をやってみたかったから。そう、人が季節をめぐるように、バスは路線を周り続ける。イライラする必要なんてないのだ。ここがどんな場所であれ、この世界は、それほど悪いものではない。 【検証結果】  2014年の暮れに行われた衆院選で自民党の安倍総裁が掲げたスローガンは「この道しかない」という、この息苦しい世の中のムードを的確に捉えた勇ましい言葉だった。だが、それは『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』の思想とは真逆のものだといえるだろう。道なんていくらでもある。そして人は、どの道を選んでもいい。差別や排除など必要ないのだ。あの蛭子能収に対してもイライラしない太川陽介という人間の存在は、確かにそれを証明している。 (文=相沢直) ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

もはや定期ポスト!? BBC記事「なぜ日本は児童ポルノマンガを禁止していないのか?」を読み解く

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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BBC内Why hasn't Japan banned child-porn comics?より。
 1月6日、イギリスの公共放送局BBCがウェブに掲載した記事「なぜ日本は児童ポルノマンガを禁止していないのか?(Why hasn't Japan banned child-porn comics?)」が、注目を集めている。  この記事は、記者による同人誌即売会・サンシャインクリエイションへの取材と識者らのコメントで構成されるもの。取材で即売会を訪れた記者は、即売会の様子を「9~11歳、あるいはそれよりも幼く見える少女が、あからさまな性行為に従事する物語(引用者補足:を展示している)」「これら【引用者註:幼く見える少女の性的な創作物など】は、イギリスや、オーストラリア、カナダでは物議をかもし、おそらくは違法となるが、ここでは問題とはされない」と記述する。さらに、記事ではイベント主催者のひとり、Hide氏の言葉として、次のように記す。 「私は若い女の子を扱った性的創作物が好きなんです。ロリコンは、たくさんある私の趣味のうちの一つですよ」 「おたぽる」で続きを読む

紅白の安倍批判で「反日」と炎上の桑田佳祐 じゃあ『永遠の0』主題歌提供はなぜ!?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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思いつくままに行動する桑田佳祐(画像はサザンオールスターズ公式サイト「sas-fan.net」より)
「このクソ反日が」「どうみても朝鮮人です」「日本人なめくさったようなコノヤロウ」「売国奴め!」「芸能界って韓国人朝鮮人多すぎだろ」  やっぱり出た。これらの差別・ヘイト発言はネット上で国民的人気を誇るサザンオ−ルスターズの桑田佳祐に向けられたものだ。  昨年末のNHK紅白歌合戦に31年ぶりに出場したサザンだが、直後からそのパフォーマンスに驚きの声が上がった。理由はもちろん横浜の年越しライブ会場からサプライズ中継で出演した桑田の“変装“と歌った曲。画面にあらわれた桑田は「チョビ髭」で登場し、「ピースとハイライト」を歌ったのだ。

シャ乱Q・はたけに人生を狂わされた“不運すぎる”平家みちよの「呪われた17年間」

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「GET」(ダブリューイーエー・ジャパン)
 1月4日放送の『いまハピちゃん!~いまイマイチだけどハッピーな人たち~』(フジテレビ系)に歌手の平家みちよが出演。初告白した“不運すぎる人生”が話題を呼んでいる。  平家は1997年に『ASAYAN』(テレビ東京系)で行われた「シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション」で、応募総数9,900人の中からグランプリを獲得し、芸能界入り。 「番組では、つんくが安倍なつみを推していたが、はたけのゴリ推しで平家に決まりました。気が乗らなかったつんくは平家をはたけに押し付け、自分は安倍の復活企画を立ち上げました」(テレビ関係者)  最初の不運は「しばらくはテレビに映さないようにする」という、期待感を煽る戦略だった。平家が封印されている間に、番組は「モーニング娘。が5日間でCD5万枚売ればデビュー」という企画をスタート。涙を流しながら5万枚売り切った姿に、日本中が熱狂した。  その間も露出が一切ないまま、それでも平家は武道館に1万人を集め、デビュー曲「GET」を披露する。だが、ほぼ同じタイミングでモー娘。もデビューするという、次の不運が……。 「PVの撮影に備えすぎるあまり、24時間のど飴をなめ続けるという生活をしていた平家は、急性胃腸炎で緊急入院。退院1週間後に撮影されたPVでは、別人のように痩せこけた姿になっていた」(芸能記者)  そのせいか、デビュー曲はオリコン24位。6位だったモー娘。にあっさり抜かれ、以降、その差は開く一方。5年間にわたる活動のほとんどを、「モー娘。のおまけ」というポジションで過ごすことに。 「(モー娘。と一緒にやる)ライブでは、私が歌うとみんな座ったり、トイレに行ったり。握手会では飛ばされる。あれは精神的にキツかった」(平家)  その後、シンガーソングライターとして活動すべく、2002年にハロプロを卒業した平家は、芸名を「みちよ」に変える。だが、そこからの人生は、さらに呪われていた。 「3枚目のアルバムが完成間近になって、3~4カ月だけ世話になっていた事務所の社長が失踪。会社の資金は消え、音楽仲間も離散、アルバムの制作費を、平家が貯金を切り崩して背負った。住む家もなくなって廃人状態になり、親に連れられて帰ったそうです」(前出・芸能記者)  一方、はたけのほうも平家と同じく表舞台から姿を消していたが、最近はロックではなくクックな路線に転身し、プチブレーク中。Twitterでは、 「このところお料理関連のテレビ出演が増えまして、おかげさまでクックパッド人気の検索キーワード1位獲得!」 「キャラ弁、ほんまにめっちゃムズかしいでーー。ボトルの中に帆船を組み立てるような緻密な戦いやねん。ちょっと料理ができる、ってだけでオレ調子に乗っておりました凹」 と、平家の壮絶告白とは対照的なゆるいテンション。17年前のあの時、もう少しはたけにプロデュース力があれば、お互いの人生はまったく違ったものになっていただろう。  現在は二児の育児の傍ら音楽活動を続ける平家だが、この際「不運女王」を売りにしてみてはどうか?

「戦犯はとんねるず」フジテレビ、年末年始番組でテレ東に敗北!! “振り向けばフジ”へ

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『オールハワイナイトフジ2015』(フジテレビ系)公式サイトより

 1月第一週(12月29日~1月4日)の週間平均視聴率で、フジテレビがゴールデン、プライムそれぞれでテレビ東京を下回り、民放最下位に転落した。視聴率調査が開始された1963年以来、初めての記録とあって、ネット上では大きな話題を呼んでいる。

 大みそかは映画版『ワンピース』を再放送し、「勝負を捨てた」といわれたフジテレビ。同放送の視聴率も3.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大惨敗だったが、元旦の『FNS正月だよ!オールハワイナイトフジ2015ハワイにいる芸能人大集合!ビッグスターからのお年玉つき生放送SP』は4.4%、2日は『くりぃむしちゅーのテレビでは見せない芸能人年末イベント全部観せます!』が5.1%と惨敗続きとなってしまった。 フジの元旦ゴールデン帯番組を振り返ると、12年が『ペケポン』12.0%(第2部)、13年『ほこ×たて』11.3%(第2部)、14年『ホンマでっか!?TV』10.7%と2ケタ揃いなだけに、今年の惨敗ぶりは特に際立っているようだ。

問題あり!アメリカのGPS活用

GPS機能を活用した監視は、プライバシー保護の問題もあり賛否両論。そのような風土の日本ですが、アメリカでは国益に応じて活用する準備が整いつつあります。昨年末に米グーグルは非営利団体スカイトゥルースと国際海洋保護団体オセアナとともに違法操業する漁船を視覚化・追跡・共有できるツールの開発を発表しました。下図は船舶識別装置が発する電波と海図を組み合わせた動的デジタル地図です。この地図による監視は、密猟による年間損失額が235億ドルに及ぶ現状を踏まえると、正しい方向性のように思います。興味深いのは米スカイトゥルース。昨年三月のマレーシア航空370便の失踪事件にも・・・(続きは探偵ファイルで)

夫は愛車のベンツで不倫旅行!ずっこけ探偵が〇〇で追う執念の尾行!!

今回はある浮気調査でのドタバタ調査事例をご紹介します。依頼人は奥様。夫が出張で地方へ行くと嘘をついて不倫旅行を計画しているというので調査を実施することに。今回の現場は田舎でよく見かける田園風景のこんな場所! ここで活躍するのが 軽トラック 張込専用車両として最適です!! 張込班は位置について尾行班との最終確認を行い、調査を開始する。早速、夫が出てくると愛車へ乗り込む。その愛車とは ベンツ それにしてもさすがは軽トラ!完全に馴染んでいる。夫がベンツで移動開始。張込班から尾行班へ連絡・・・ 連絡・・・あれ?つながらない???(続きは探偵Watchで)
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