クリスマスの悲劇!不倫の末の犯行か!?「殺すつもりで刺した」大阪府箕面市の住宅街で殺人未遂!!
不倫の末の犯行か・・・クリスマスの悲劇!
大阪府箕面市彩都粟生南5丁目の民家で女性が腹部を刺され負傷した事件。大阪府警箕面署は車で逃走していた女を殺人未遂容疑でを逮捕した。・・・(続きは探偵Watchで)
前回の視聴率を下回ったものの、サザンオールスターズや長渕剛、中島みゆき、中森明菜ら大物アーティストの出演で、それなりに見どころの多かった昨年大みそかの『第65回NHK紅白歌合戦』。だが、そんな大物たちを尻目に、視聴者的に最も話題を集めたのは、お笑いコンビのバナナマンではなかっただろうか。 自由すぎる副音声の中継で笑いを取ったバナナマンだったが、とりわけ日村勇紀が八面六臂の大活躍。郷ひろみのステージに乱入しては、持ちネタである郷のモノマネでキレキレのダンスを披露したり、おネエキャラ「ヒム子」に扮して、関ジャニ∞の渋谷すばるに抱きつくなど、大いに会場を盛り上げた。 「副音声の中継では、レギュラー出演しているラジオ番組『バナナムーン GOLD 』(TBSラジオ)を思わせる軽妙なトークを披露していたし、日村のパフォーマンスも含め、紅白ではバナナマンの魅力が余すところなく発揮されていました。特に、日村は芸人としての“底力”をあらためて見せつけた格好です。それも、よりによって他局でのネタを臆面もなくやっていましたから(笑)。郷のモノマネは『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)だし、ヒム子は『ゴッドタン』(テレビ東京系)でおなじみのキャラで、従来のNHKのスタンスからすると考えられませんよね。最近は、2012・13年と2年連続でテレビ番組出演本数ランキング1位に輝くなど、相方の設楽統のほうがクローズアップされる機会が多かっただけに、紅白での日村のパフォーマンスは際立っていました」(お笑いに詳しい芸能ライター) 中堅芸人としてブレークするまでのバナナマンは、日村のユニークなビジュアルと幼少時の貴乃花のモノマネが売りで、どちらかというと設楽は日村の陰に隠れる存在だった。だが昨今は、トークや仕切りの能力の高さによってネタ作りを担当する設楽の存在感が次第に強まり、コンビを引っ張っていた。 「何よりも、設楽が朝の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)のMCに抜擢されたことで、バナナマンの従来の支持層とは異なる主婦層などに認知度が高まったことが大きい。もちろん、日村の存在感が薄いということでは決してなく、テレビでの日村は、とんねるずの番組でロレックスやポルシェなどの高額商品を無理やり買わされるといった“いじられキャラ”の側面が強く、本来の能力の高さである芸達者な部分というのは、テレビで披露する機会になかなか恵まれなかった。“ヒム子”にしてもあんなに面白いですが、テレ東の深夜番組ですからね。知らない人のほうが多い。しかし、今回の紅白出演で、“やっぱり日村は面白いんだ”ということが全国の幅広い層に認知されたわけです。これまで人気や存在感がコンビのどちらかに偏っていた感のあったバナナマンですが、これでガッチリと両輪がかみ合ったといえるでしょう。4月の改編期では、これまで以上に多くの番組にキャスティングされると思いますよ」(同) テレビ出演だけでなく、質の高い単独ライブを毎年開催することでコアなお笑いファンからの評価も高いバナナマン。今年は、彼らの当たり年になるかもしれない。ホリプロ 公式サイトより
Twitterより
“オタキング”の異名を持つプロデューサーで評論家の岡田斗司夫氏(56)の愛人を名乗る女性が出現し、騒ぎとなっている。
今月、自称24歳の女子大生を名乗る人物が、Facebookで「私は岡田斗司夫の愛人でした。でも昨日捨てられました。綺麗な指輪をくださって、ベッドで『お前が世界一かわいい』とも『将来のことは考えてあるから心配するな』ともおっしゃってたのに。(略)でも新しいお気に入りの女性ができたんだと思います。(略)彼にはたくさん若くてかわいい彼女さんがいますから」と告白し、生々しいキス写真を投稿。岡田氏とのLINEのキャプチャと思われるほかの画像では、「愛してる」「だいすき」などのやりとりが確認できる。
これについて6日、岡田氏がTwitterで釈明。「『愛人とのキス写真』とやらが出回ってるけど、当たり前ですけどニセ写真です」「写真と告白文を作った本人からはすでに謝罪して貰った……

頭脳警察・PANTA(左)と外道・加納秀人(右)。





外道『Rocking The BLUES』(キングレコード)
昨年大みそかの『第65回NHK紅白歌合戦』が大荒れだったようだ。例年、29日のリハーサルから本番までマスコミ取材は総じてOKだったが、今年はNHKの放送記者クラブに加盟していないメディアの本番取材が急遽NGになったのだ。 クラブに加盟しているのは一般紙や朝刊スポーツ紙など、いわゆる“御用マスコミ”のみ。排除されたのは、週刊誌や夕刊紙、ネット系メディアだった。 その一部始終については4日付の東京スポーツが詳報。NHKから本番の取材NGが通達されたのは、直前の28日夜で、NHKの広報担当者は「演出上の都合」の一点張りだったという。 東スポは例年の取材エリアに急遽、巨大な「8Kスーパーハイビジョンテレビ」が置かれたことから、その煽りを受けて出禁を食らったと断定。8Kテレビはフルハイビジョンテレビの16倍の解像度を誇り、2020年の東京五輪に向け総務省が猛プッシュする国家事業。NHKの籾井勝人会長は安倍晋三首相に近いといわれており、国がNHKに圧力をかけ、8KテレビのPRのため取材エリアを狭めたというのだ。 「実際、NHKの紅白担当者にその質問をぶつけても、否定はしませんでした」とは某スポーツ紙記者。 一方で、8Kテレビの存在には関係なくNHKから取材NGを通達されたのが、ご存じ「週刊文春」(文藝春秋)だ。こちらの場合は29日のリハーサル時点で排除された。 その理由をめぐっては「昨年、同誌がNHKと大手芸能プロとの癒着を報じたことに加え、AKBグループがかたくなに文春の取材拒否を要請したといわれています。両者は言うまでもなく、犬猿の仲。紅白を取材させて、また書き立てられることを嫌がったのでしょう。実際、AKBグループは全員ダミーマイクで口パクでしたからね(笑)」(関係者)。 とはいえ、NHKの運営は国民の血税によって成り立っている。それが国や大手芸能プロの言いなりでは、話にならない。「みなさまのNHK」はどこへ行ってしまったのか――。第65回NHK紅白歌合戦 - NHKオンライン
Jフレ復活、待ってていいのね!
毎年、少年隊・東山紀之や嵐、KinKi Kidsらが勢揃いし、恒例となっているジャニーズタレントの初詣。2015年も神奈川県の川崎大師に多くのタレントが駆けつけたそうで、1月6日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、その模様を現場の写真とともに伝えている。
15年は、嵐やTOKIO、V6、関ジャニ∞、NEWSに加え、ジャニー喜多川社長の姪・藤島ジュリー景子氏の管轄に入ったHey!Say!JUMPも初詣に“仲間入り”。同誌によると、今年は日付が変わった元旦の午前2時頃、『NHK紅白歌合戦』に出場したTOKIOやV6がお寺に到着。岡田准一は大河ドラマ『軍師官兵衛』(NHK)の撮影で丸刈りにしたため、『紅白』でもカツラを着用していたが、「週刊女性」では少し髪が伸びた状態の岡田の姿をキャッチ。4時過ぎには嵐、NEWS、Hey!Say!JUMPらがお寺に入り、二宮和也、相葉雅紀、大野智がマスク姿で、櫻井翔、松本潤はマスクをせずに現場に登場。その他タレントの私服姿も掲載されているが、昨年は同所に駆けつけていた関ジャニ∞の姿は見当たらなかったという。
その日の午後、警官は長年行方不明になっている、この家に住む夫婦の長女ヘザーについての捜索を行うために訪問。家にはずんぐりとした体型の不機嫌そうな妻・ローズがおり、家宅捜索状を見るやいなや、夫のフレデリックの携帯電話に「早く帰ってきて。警察が来てヘザーを探すために庭を掘り起こそうとしているわよ」と面倒くさそうに連絡を入れた。 続きは【トカナ】で読むヘザー YouTubeより
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