『水曜どうでしょう』藤村&嬉野D、謎の会発足にファン絶句!! 発起の辞に「まるで新興宗教」

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「藤やんとうれしー」オフィシャルサイトより

 大ヒットローカル番組『水曜どうでしょう』(HTB)のスタッフであり出演者でもある、藤村忠寿氏、嬉野雅道氏が発足した「藤やんとうれしー」が、ネット上で「まるで新興宗教」などと注目を集めている。昨年末にオープンした同会の特設サイトを見る限り、番組ファン向けの有料サービスであるようだが……。

「1996年に北海道ローカルでスタートした『水曜どうでしょう』は大泉洋、鈴井貴之、さらに藤村&嬉野ディレクターの4人によるバラエティで、2002年に放送終了後も不定期でSP番組が放送されています。本放送終了後も、再放送やDVD化、さらには書籍出版やトークライブの開催などで新たなファンを獲得し、同番組は“伝説”と化しているようです」(芸能ライター)

 そんな熱狂的なファンを多く擁するだけに、今回発足となった藤村氏と嬉野氏による会は、さぞや話題を呼んでいるとみられたが、ネット上では批判の声が飛び交っているようだ。

純利益5,000億円超! 原発ゼロでも“ボロ儲け”東京電力にクレーム電話殺到中

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東京電力本店(c)↑PON from Wikipedia
 昨年12月17日の発表によると、東京電力の2015年3月期の純利益は5,210億円の黒字になる見通しだという。経常利益は前期比2.2倍となる2,270億円。これは火力発電所の定期点検や燃料調達の見直しなどのコスト削減が大きいというが、福島第一原発事故の加害者とあって「儲けてどうするんだ!」というクレームが殺到しているという。 「原発なしで儲かるのなら、川内も柏崎も再稼働するな、廃炉費用に使え、というクレームが多い」とは東電関係者の話。この発表後、通常より電話対応スタッフを増やしたという。 「これだけクレームが殺到したのは、昨年の株主総会以来かもしれない」(同)  ただ、東日本大震災以来、東電もクレーム処理には慣れてきたのか、対応がマニュアル化しているとの声もある。  実際にこの利益増について一般消費者として問い合わせてみると、抑揚のない棒読みで「生産性倍増委員会の数字によると」とか「短期の利益だけでなくトータルで決算書を見ていただくとお分かりのように」などと、資料をもとにした回答を延々と延べていた。  これには「同じ質問を別の日にしても別の人がまったく同じ回答をするので、プロのクレーム対応を雇っているとしか思えない」という消費者の声もある。  それを確かめるべく、同じ質問を取材だとして聞いてみると「こちらからかけ直しますので、少々お待ちください」として、返答があったのは約50分後のこと。 「本年度のコスト削減は、当初の予定だと5,716億円でしたが、8,370億円になる見込みで、黒字でないと銀行からの資金調達もままならないのです。どうかご理解をお願いいたします。今後も、できるだけ値上げにならないよう努力していきます」  一般消費者に対するとはまた違った丁寧な回答だった。ただ、利益の使い道を尋ねると「柏崎と川内の原発を再稼働させるための整備をしなくてはなりません」と答えた。  昨年末に永田町で行われていた「原発再稼働反対」のデモでは、活動に参加したメンバーから「設備投資する金があるのなら、少しでも賠償金や被災地の復興に回してくれ!」という叫び声が上がっていた。ただ、原発を推進する自民党の勝利後とあって、寒空の中からは「安倍総理のやり放題だよ」という落胆の声も……。反発の声が消えずとも、クレーム対応要員を増やせる、余裕の東電といった風だ。 (文=ハイセーヤスダ)

「ジャニーズの鬼門・札幌ドーム」「中居の闇」ジャニ研人気記事5位~1位

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SMAP兄さんたちは全員闇を抱えているしね

【ジャニーズ研究会より】

(10位~6位はこちら)

■第5位 「見るからに暑そう」「手を振らないでください」KinKi Kids堂本光一のファンいじりは猛毒

 第5位は、KinKi Kidsファンにはおなじみの堂本光一のドS発言。『新堂本兄弟』(フジテレビ系)にゲスト出演した、後輩であるNEWS手越祐也が客席に向かって「かわいい子猫ちゃ~~ん」といえば、「どう見たって“子猫ちゃん”じゃないじゃん」とぶった切り。これまでもコンサートで、「2階とか見えてないので手を振らないでください」「強制退場を始めます」などファンをいじり倒してきた光一ですが、それはあくまでファンサービス。2014年12月に行われた『Endless SHOCK』の製作発表会見にはファンを招待し、客席に降りてファンからの質問を受け付けるなどサービス満点でファン思いな一面をのぞかせました。今年はどんな猛毒発言でファンを楽しませてくれるのか、楽しみにしましょう。

「これが『バオー』だッ!」『ジョジョ』を生んだ荒木飛呂彦の個性を凝縮した『バオー来訪者』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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(イラスト/村田らむ)
――今から30年前以上前、そう僕らが子どもだったあの頃に読みふけったマンガたちを、みなさんは覚えていますか? ここでは、電子書籍で蘇るあの名作を、振り返っていきましょう! 荒木飛呂彦は、日本で……いや世界で、最も語られているマンガ家のひとりだと思う。  彼の代表作である『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズと同じくらい人気のある作品はもちろんたくさんあるが、ジョジョほど語りたくなる作品は珍しいのだ。 “メジャー・オブ・メジャー”の「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載していたのに、どこかカルトでマニアックな臭いがする。その臭いのせいで、みんな「自分だけが『ジョジョ』を理解している」と勘違いしてしまう。その結果、“自分のジョジョ論”を語り出すのだ。  僕も当然、『ジョジョ』には大いにハマったし、語りたいことは山ほどあるのだけど……今回はあえて、荒木飛呂彦の『ジョジョ』よりひとつ前の作品、『バオー来訪者』を紹介したいと思う。 「おたぽる」で続きを読む

長嶋茂雄と一茂“父子の骨肉の争い”が継続!? 正月放映の特番でも…

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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そこに一茂の姿はなかった…(TBS『独占!長嶋茂雄の真実 ~父と娘の40年物語~』番組サイトより)
 父と息子の確執はやはり現在も続いていたのか。そのことを痛感したのが、1月3日に放映された『独占!長嶋茂雄の真実〜父と娘の40年物語〜』(TBS系)だった。  この番組は、2004年に脳梗塞で倒れた“ミスター”長嶋茂雄の壮絶なリハビリ生活に密着したドキュメンタリーだ。今はバットを振れるほどに足腰がしっかりし、口調もかなりはっきりするまでに回復した長嶋だが、発病直後は医師から「寝たきりも覚悟して」といわれていたという。以降の苛酷なリハビリの日々、それでも決して弱音を吐かず現在でもその闘いを続け、「目標は走ること」と語る長嶋の姿は、素直に感動を誘うものだった。  また番組では次女でスポーツキャスターの三奈との共演も実現。父親に寄り添いサポートする献身的な三奈と、娘を全面的に信頼する長嶋の父娘の姿が印象に残るものだった。  だがしかし──。このドキュメントには不自然な点がひとつあった。次女の三奈がこれほどフィーチャーされているのに、長男の長嶋一茂が一切登場しなかったのだ。

『HERO』劇場版第2弾で木村拓哉が仰天オファー! フィギュア羽生結弦が俳優デビューへ!?

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  木村拓哉主演の人気ドラマ『HERO』(フジテレビ系)シリーズの劇場版第2弾が、今年7月18日に公開予定だが、キムタク自ら、フィギュアスケートの羽生結弦選手に出演オファーしたという情報を映画関係者から入手した。 「キムタクの奥さんの工藤静香が羽生の大ファンだったことから、つてを頼って、羽生に出演オファーしたようです。実現すれば羽生の俳優デビューということで、映画の話題にもつながる。キムタクの劇場版に対する意気込みがうかがえますよ」(映画関係者)  フジの“月9ドラマ”として昨年7~9月期に放送された『HERO2』は、初回視聴率26.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)を記録。全11話の平均視聴率21.3%で、民放ドラマのトップに立っていた。だが、10月期から放送された米倉涼子主演の人気ドラマシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が最終回視聴率27.4%、全11話の平均視聴率22.9%を記録したことで、14年度のドラマ視聴率のトップの座を米倉に奪われた。  人一倍プライドが高いキムタクは“ドラマの仇は映画で”とばかりに、撮影がスタートした劇場版第2弾のクランクイン初日、撮影所に約300万円分といわれる食材を持ち込んで、出演者や撮影スタッフに“キムタク鍋”を振る舞ったという。神戸牛を一頭買いし、北海道ほか、全国から特産品を集めたとも。そのほか、冬の撮影に備えて自腹で制作したスタッフ・ジャンパーを配布したという。  これは、『ドクターX』で米倉による豪華な差し入れが現場スタッフの士気を盛り上げ、高視聴率につながったという業界の評判を意識したものだろう。しかし、差し入れ以上に驚かされたのが、これまで夫の仕事の現場に姿を見せたという話を聞いたことがない工藤静香が、キムタクと一緒に撮影所で鍋作りを手伝ったということだ。  さらに、羽生への出演オファー。キムタクは「羽生選手が出演してくれるなら、自分のギャラを削ってもいい」とまで言ったという情報もある。羽生の回答は現時点では不明だが、キムタク本人からのオファーだとしたら断りづらいところ。しかし、そのオファー後、ご存じの通り、羽生選手は尿膜管遺残症で手術・入院してしまったため、出演は相当微妙な状況になったようだ。  万が一、羽生選手が『HERO2』で俳優デビューということになれば、話題性は抜群。すでに9年前の『HERO』第1弾で雨宮舞子役を演じた松たか子が第一子を妊娠中であるにもかかわらず、キムタクの情熱を買って、復活することが決定している。  キムタクの作品に対する意気込みは半端でないゆえ、公開までの間、劇場版の話題は尽きそうもない。 (文=本多圭)

高倉健、謎の養女が“遺産”をほぼ総取り!? やしきたかじん、宇津井健“後妻騒動”再びか

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『高倉健主演 東映映画セレクション』/TOEI COMPANY

 昨年11月、悪性リンパ腫のため死去した高倉健さんをめぐって、にわかに“お家騒動”勃発の兆しが報じられた。6日発売の「女性セブン」(小学館)によると、昨年末に「週刊文春」(文藝春秋)のスクープで明らかになった健さんの養女が、遺産相続などさまざまな清算を、親族や関係者の頭越しに進めているという。

 12月25日発売の「週刊文春」では、健さんが死去する1年半ほど前の13年5月、元女優のTさん(50)の養子縁組が成立したと伝えられた。Tさんは健さんの死の間際にも接しており、「健さんの“特別な存在”だったのは間違いない」「妻であり、母であり、娘でもあったのかもしれない」などとつづられていた。

新年なので南国でイカ釣り。なんとイカを…!

新年は寒いので、南国タイの島で過ごすことにした。
スキューバダイビングやビーチリゾートなどに飽きた人にオススメされたツアーに行ってきた。
「イカ釣り漁船ツアー・投網ショー付き」である。
イカ釣りは昔からやってみたかったので、挑戦してみることに。・・・(続きは探偵ファイルで)

この時期に探偵を悩ませる「カニ」、その理由とは!?

皆様、年末年始をいかがお過ごしでしたでしょうか?

年末の一大イベントのクリスマスや忘年会、新年のおめでたい酒席などで誰もが喜び、よくもてはやされるのが「カニ料理」ですね。・・・(続きは探偵ファイルで)
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