“四十路”華原朋美に悲劇……アヒル口ビキニ姿で話題作りも、“美乳”ダレノガレ明美に完全敗北

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華原朋美Twitterより
 歌手の華原朋美(40)が4日、Twitterでビキニ姿を公開。賛否両論が巻き起こっている。  シンガポールに滞在中の華原は、「シンガポール(はぁと)かなり楽しい(はぁと)寝起きとなりで友達がおなら連発して目がさめて臭かったけどw当たり前の幸せとはこーゆ事かなw」というメッセージと共に、プールの浅瀬で、アヒル口で佇む自撮りショットを投稿。  40歳とは思えぬ若々しさを見せる華原だが、一部ネット上では批判が殺到。「自分のこと、いくつだと思ってんの?」「痛い」「文章が恥ずかしい」「グラドルとやってることが一緒」「歌は好きなのに、人間性が残念」と、毒づかれている。  一方、同日、プーケットに滞在中の芸人・渡辺直美も、自身の水着姿をインスタグラムに投稿。インパクトのあるド迫力ボディーに、「まじウケル! 最高」「めっちゃかわいい」など賛辞が寄せられ、11万を超える「いいね!」評価を受けている。  さらに翌日、ハワイに滞在するモデルでタレントのダレノガレ明美も、インスタグラムに妖艶な水着写真を投稿。「美しすぎる!」「ダレちゃん、グラマー!」「美乳!」といった賛辞が殺到。中には華原の水着写真と比べ、「これをともちゃん(華原の愛称)に見せてあげたい」「画像並べると、公開処刑だな」「ともちゃんの影が薄くなって、気の毒w」といった声も。
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AKEMI.D (darenogare.akemi) • Instagramより
「正月休みで海外を訪れる芸能人が多く、水着写真の投稿が集中したようです。しかし、渡辺やダレノガレに称賛の声が集まっているのに対し、華原への反応は微妙。最近は、鼻血写真を公開したり、突然、痛風であることを告白するなど、奇をてらった投稿が目立つ華原ですが、多くの人が『イタい』『あざとい』と感じているようです。しかし、音楽番組が減少し、歌手にとって厳しい昨今、本業以外での話題作りも、必死にならざるを得ないのでしょう」(芸能ライター)  竹田恒泰氏との熱愛ネタも尽きた華原。次の話題作りに奔走中?

生きるか、死ぬか――自給自足で登る、究極の山旅ハウツー本『サバイバル登山入門』

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『サバイバル登山入門』(デコ)
 電気やお金、常識、時には社会のルールからも遠く離れ、太陽の角度で時間の流れを読み、風を感じて天気を予想する。食べるものは自分で殺し、食べられるものと食べられないものは舌で味わい分ける。装備に頼らず、食料や燃料を現地調達しながら、登山道には目もくれず、道なき道を旅して歩く―――。それが、登山家・服部文祥氏独自の登山スタイル“サバイバル登山”だ。  『サバイバル登山入門』(デコ)は、そんな“サバイバル登山”のハウツー本である。辞書のような厚みがあるこの本には、1999年からサバイバル登山を始めた服部氏が身につけた独自のノウハウが、これでもかというほど詰め込まれている。中でも注目は、獲る、殺す、解体する、精肉する、料理する、咀嚼して飲み込む、消化するなど、食にまつわるすべてについて書かれた「食べる」の章。 <舌とはうまい、まずいを判断するものではなく、本来は「食べられる/食べられない」を味わいわける器官だといえる。食べられるものはうまい。食べられないものはまずい。舌をそんなシンプルな道具として使いうることは生命体としての喜びである>(本文より) と服部氏は語り、なんでも食べてみる。キノコや山菜に始まり、カミキリムシの幼虫、マムシ、シマヘビ、アオダイショウ、ヒキガエル、たまたま山で見つけた死んだばかりのモグラ……。発見したら、なんとなくおいしそうと感じるものは少し食べてみて、味や体調を観察、体に異変がなかったらもう少し食べてみる。もちろん、狩りもする。例えば、狩猟でよく標的にするというシカ。出現場所を予測し、撃ち、解体し、食べる。その一連の流れが1から10まで、かなり衝撃的な写真とともに、実にわかりやすく説明されている。  服部氏は“殺しの思想”について、こう語る。 <食べるために生き物を獲るというのは興味深い体験であるが、同時に生き物を殺すというのはけっして気持ちのいいことではない。「生きるために殺す」ということには解消できない矛盾がある。私は日ごろ肉を食べているが、そのための「殺し」はしていない。気の進まない殺しを他人に押しつけて、その代価として金銭を払っているということは、結果として殺しを買っていることにほかならないのではないか。今後やましさを感じることなく、肉を食い続けていくには、自分で大型獣を殺すという経験(=狩猟)が必要ではないかと考えたのである>  撃つたびに、自分もいつか死ぬんだなと覚悟しながら狩りに挑む。もはや、服部氏の登山は、生きるか死ぬかなのだ。  普段、登山も滅多にしない私のような者には、正直、理解しがたい部分も多い。だが、<死のリスクがあるからこそ、生きている実感を得ることもできる。登山者は自分の夢を叶えるために死に近づきつつ、死なないように最大限の努力をしている。登山者はだれよりも「生命」にどん欲なのである>など、過剰ともいえる服部氏の独特の思想は、平和ボケした私たちに、「生きる」ということの意味を深く考えるきっかけを与えてくれる。 (文=上浦未来) ●はっとり・ぶんしょう 登山家。作家。山岳雑誌『岳人』編集者。1969年横浜生まれ。94年東京都立大学文学部フランス文学科卒(ワンダーフォーゲル部)。オールラウンドに高いレベルで登山を実践し、96年パキスタンのK2(8,611m)登頂。国内では剱岳八ヶ峰北面、黒部別山東面などに初登攀が数本ある。99年から長期山行に装備と食料を極力持ち込まず、食料を現地調達する「サバイバル登山」を始める。妻と三児と横浜に在住。

高倉健の養女は“糟糠の妻”か“後妻業”か? 報道に渦巻く邪悪な思惑

<p> 新年あけましておめでとうございます。しっかし、安倍政権は相変わらずおかしい。消費税増税は福祉に回すといっておいて、介護報酬引き下げに唖然としていたら、今度は低所得者の年金上乗せも先送りが決定。10%にならなくても8%に上げただろ! そもそも本当に実現するのか?! 賃金が上がってホクホクなのは一部の大手企業と公務員だけで、ほかはジリ貧。なにがアベノミクスかと正月からムカついてます。</p>

下ネタ・ハゲネタへの対応に現れた、SMAPメンバー間の緊張感と不思議なバランス

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木村さんは顔だけじゃなくて性格もデキすぎてる

 今回ツッコませていただくのは、毎年恒例企画、12月23日放送分『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)で見せた、SMAPメンバーたちのピュア度&下ネタ耐性の個人差。

 「さんまとSMAPの黒いうわさ」というテーマで、最後に登場したゲストは、ビートたけし。キムタクや中居正広にはそれぞれ「ローラはダミーで実は浅香光代とデキている(※実はこれは後に出る坂上忍の『子役時代に浅香光代と寝た』のためのネタふり)」「泉ピン子とデキている」などの、ある意味無難なネタを投入していた。ほんの前フリである。稲垣吾郎にも、この日散々話題になった「ヒロくん(稲垣と友達以上の関係という50代男性)」ネタを使ったイジリをしていた。だが、問題は、グループ内で最もピュア度の高い草なぎ剛&香取慎吾へのイジり方だった。

塩で万病もイジメも解決!? 常識も文明もぶっちぎる入浴法【塩浴】の全貌

【messyより】

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Photo by Naturally You Skin Care from Flickr

 邪気払いの特効薬として、スピ界になくてはならないであろう、塩。新たな年を迎えた今、塩パワーで厄も不運も煩悩もがっつり大デトックスしたい! なんて思う女子も少なくなさそうです。そんな場合は一般的に〈盛り塩〉を行うのがポピュラーですが、邪気とともに老廃物を追い出す〈塩浴〉も、負けじと注目を集めているよう。塩の力で毒素が排出され、冷え解消や美肌・美髪効果があるというのです。

 〈塩浴〉は一時期流行った塩マッサージとは異なり、飽和状態に塩を溶かしたお湯(or水)を頭皮や体に塗って洗い流すという洗浄法。流したあとは冷水で肌を引き締め、その後はドライヤーや化粧水も使わないのがコツだとか。正直「そんなんで汚れが落ちるの?」「頭皮が臭くなりそう」なんて思いますが、塩の〈浸透圧〉によって毛穴の皮脂や毒素が浮かび上がるので、それをお湯で流せば十分というメソッドなのです。

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またフジテレビか……『TEPPEN』真剣勝負押すも、芸能人ピアノ対決に違和感

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フジテレビ公式サイトより
 芸能人が特技で真剣勝負を行う特番『芸能界特技王決定戦 TEPPEN 2015』が4日に生放送され、ピアノ対決の結果に違和感を覚える視聴者が続出している。  毎回、書道や剣道、100メートル走など、あらゆる対決が行われる同番組。今回は冒頭で、6名のピアノ自慢の芸能人による勝ち抜き戦が実施された。  審査員は、大御所作曲家の服部克久、歌手でピアニストの秦万里子、ヴァイオリニストの川井郁子。各演奏後に、100点満点による採点が行われた。  演奏4人目には、ピアノ国際大会で受賞経験もあるHKT48・森保まどかが登場。久保田早紀の「異邦人」を情感たっぷりに演奏し、91点の高得点で勝ち残った。  しかし、次に音大でピアノを専攻しているというAKB48・松井咲子が「Let it Go~ありのままで~」で94点を獲得し、森保は敗北。さらに、最後に登場したかつみ・さゆりのさゆりが、「残酷な天使のテーゼ」で95点を獲得し、“7代目ピアノTEPPEN”に輝いた。  だが、ネット上では視聴者から訝しむ声が噴出。「どう聞いても、松井より森保のほうがよかったんじゃ……」「森保まどかの演奏は鳥肌立ったけど、ほかの人は“ただ引いてるだけ”って感じだった」「番組を盛り上げるための出来レースっぽいな」といった書き込みが見受けられる。  また、小泉今日子の楽曲アレンジや、浜田省吾のツアーのキーボードプレイヤーとして知られ、数々の映画や連ドラで音楽を手掛ける福田裕彦氏は、「フジの某番組のピアノ対決とか言うやつ、HKT48の森保さんっていう子が凄く上手でけっこうビックリして見てたんだけど、その後、どう考えても彼女のピアノとは比べ物にならないほどヘタっぴなピアノを弾く女子が出てきてあっさり勝ち、さらにそれに輪をかけてヘタなピアノを弾く人が勝って呆れたw」とツイート。続けて「服部先生とか審査員やってるけど、マジであんな番組出るのやめたほうがいいと思うw」「ピアノがうまいとかヘタとか、ああいうくだらねえ番組でひとつの『尺度』を作って撒き散らすのはマジで害毒」「95点だか取って『一番』になったお笑いの女子の弾くピアノは、ただの指の運動。あんなものを音楽とは言いません」と苦言を呈した。 「過去7回行われたピアノ対決のうち、さゆりが5回、松井が2回、TEPPENを取っている。この2人の対決は毎回、“因縁対決”として番組側が煽りに煽っており、今回も演奏順やナレーション、紹介VTRなどで、意図的に盛り上げていたのは明白。そのせいで、前半に登場した4人にかませ犬感が漂ってしまった。『ほこ×たて』の過剰演出で騒動を起こしたフジテレビですが、ある意味、この番組にもガチ感をうたうことでの弊害が生じています」(芸能ライター)  放送のたびに、「レベルが低すぎる」「番組の煽りが大げさ」「茶番」といった声が上がる『TEPPEN』。フジテレビらしい演出重視のバラエティは、うさん臭さを払拭することが課題といえそうだ。

交際継続の片岡愛之助と熊切あさ美、今恐れているのはあの男の存在?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左:『記憶 mind』イーネット・フロンティア/右:『片岡愛之助 カレンダー 2015年』株式会社 ハゴロモ)
 昨年は歌舞伎の舞台の上だけでなく、コマーシャルやバラエティ、テレビドラマなどでもひっぱりだことなった歌舞伎役者の片岡愛之助(42)。<ラブリン>の愛称で若い女性からオバサマまでとにかく大人気である。  そんなあらゆる方面からモテモテの片岡だが、プライベートでは2013年2月に自称・崖っぷちアイドルの熊切あさ美(34)と堂々の交際宣言。その後、何度も破局説が流れ(その大半は、熊切との交際に反対する片岡サイドからのリークではないかと言われている)、2人揃ってのツーショットを撮られることもなくなっていたのだが、どうやらその交際は今もしっかりと続いているようなのだ。 つづきを読む

「赤ちゃん売ります!」生活に困窮した母親が、実の子どもを路上でたたき売り……

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 人身売買目的で子どもを誘拐する事件が年間5,000件以上発生しているといわれる中国だが、経済的困窮を理由に、実の子どもを売ろうとする親もいるようだ。  昨年12月の寒空の下、福建省福州市の道端に、泣きながら「子どもを買ってください」という手書きの紙を掲げる女性が現れた。  彼女は、仕事中に大ケガを負った夫の治療費、約180万円に事欠き、やむを得ず1歳に満たない自らの赤ん坊を売ることにしたのだという。目撃者の話では、4時間にわたり路上で買い手を募集しており、傍には赤ちゃんの2人の姉もいて、妹を売らないよう母に懇願していたという。  2人の姉たちによると、赤ん坊が売りに出されたのは、実は今回が初めてではない。以前は父親が、生まれた直後の赤ん坊を売ろうとしたが、その時は母親が阻止したという。
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 中国版Twitter「微博」には、実の娘を売るという母親の行動に対し、 「これだけ子どもを作っておいて、何かあったら売るなんて許せない」 「農村の人間は子どもを産めば生むほど貧しくなるって、どうして分からないんだ?」 「この事件を違う視点で考えると、社会保障制度の未整備という問題に関係している」 「どうせ、路上で小銭をせびるためのパフォーマンスだろう」 といった、さまざまな意見が書き込まれている。  実際、中国の医療保険制度には、まだまだ未整備な面が多い。  都市戸籍を持つものは、公的医療保険への加入が義務付けられているのに対し、農村戸籍者は任意だ。また、保険に入っていたとしても、保険金は後払いが原則であるため、何かあった際にはまず手術費や入院費を自腹で支払わなくてはならない。今回のように重大な事故に遭ってしまった農村戸籍の貧しい農民は、治療に掛かる初期費用を払えず、点滴くらいの処置しか受けることができない。  一人っ子政策のもと、家族からの寵愛を一身に受けて育った子どもたちのワガママぶりが指摘される一方、実の親に売りに出される子どもたちもいるとは、中国国内で拡大の一途をたどる格差社会を如実に映し出している。 (文=牧野源)

「マネージャーと担当編集が○○してたの私くらい」岩井志麻子のスベらない話

<p> 「いつかはひっそりバーをやりたい」居酒屋で酒を飲みながら作家・岩井志麻子がふとつぶやいた。1964年12月5日生まれ。めでたく生誕50周年を迎えた志麻子先生。この祝福すべき日、ここジャパンに志麻子がいる喜びを体全部で味わえるイベントが行われた。その名も「バー志麻子」。至近距離で生志麻子に会えるチャンスに胸を躍らせながらゴールデン街に向かった。</p>

岡田斗司夫が愛人とのキス写真流出に釈明も、「当たり前ですけどニセ写真です」がネットで大流行中!

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Twitterより
 “オタキング”の異名を持つプロデューサーで評論家の岡田斗司夫氏(56)の愛人を名乗る女性が出現し、騒ぎとなっている。  今月、自称24歳の女子大生を名乗る人物が、Facebookで「私は岡田斗司夫の愛人でした。でも昨日捨てられました。綺麗な指輪をくださって、ベッドで『お前が世界一かわいい』とも『将来のことは考えてあるから心配するな』ともおっしゃってたのに。(略)でも新しいお気に入りの女性ができたんだと思います。(略)彼にはたくさん若くてかわいい彼女さんがいますから」と告白し、生々しいキス写真を投稿。岡田氏とのLINEのキャプチャと思われるほかの画像では、「愛してる」「だいすき」などのやりとりが確認できる。  これについて6日、岡田氏がTwitterで釈明。「『愛人とのキス写真』とやらが出回ってるけど、当たり前ですけどニセ写真です」「写真と告白文を作った本人からはすでに謝罪して貰った」などと説明した。  岡田氏は、1981年に一般女性と結婚し、89年に長女が誕生するも、98年に離婚。アニメ制作会社・ガイナックスの設立者として知られ、アニメ評論家としてメディアで活躍。また、自ら開発・実践した“レコーディング・ダイエット”が流行し、広く知られるようになった。 「岡田氏は過去にも、同僚の女性と不倫トラブルを起こしたことを明かしており、今回のキス写真の釈明についても、半信半疑な反応が圧倒的。それよりも、岡田氏が使った“ニセ写真”という言葉が、ネット上で流行中。Twitterには、『これはニセ写真です』と、嘘みたいな本当の画像が多数投稿され、半ば大喜利のような状態に。6日には、“ニセ写真”がホットワード入りしました」(カルチャー系ライター)  さらに岡田氏は、「今年は『恋愛本』を書く予定だから、実は過去の恋愛話を全暴露しようと画策していたんだよね」とツイート。彼の恋バナにどれだけ需要があるかは不明だが、少なくとも本にできるくらいのネタは持っているようだ。 「最近の一般的なオタク像といえば、『モテない』『二次元で満足』ということを自虐ネタとして語る印象があるが、岡田氏くらいの年代のオタク系文化人は、肉食系が多い。年甲斐もなく、自分を慕ってくれる20歳そこそこの若い女性を、手当たり次第に口説くようなタイプが少なくありません」(同)  依然として拡散され続けているキス写真。ニセ写真騒動は、しばらく盛り上がりを見せそうだ。
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