プロポーズから一ヶ月後に彼女が人気風俗嬢だったことを知った俺、高低差ありすぎて耳キーンなるわ

プロポーズから一ヶ月後に彼女が人気風俗嬢だったことを知った俺の話を聞いてくれ。

彼女と付き合って二年。先月プロポーズをしてOKを貰った。
お互いの両親に挨拶を済ませたけど、うちの家族は何故か良い顔をしなかった。・・・(続きは探偵Watchで)
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殺害予告で炎上の有名人、幼女に男性器を見せつけて射精する動画を公開!

Twitterで物騒なツイートを連発することで有名な、「みょず」と名乗る人物がいる。

この人物が1月15日にTwitterにて公開した動画が物議を醸した。動画の冒頭、男性は自らの性器を店内で露出する。そして、近くにいる幼女に声をかけ、性器を見せつけた。幼女は何が起きているのか理解していない様子で、目の前の男性器を見ている。やがて、男性が幼女の目前にて射精する場面で動画は終わる。・・・(続きは探偵Watchで)

身に降りかかる火の粉を払ってみる

これを読んでいる皆さんは、日本人として「身に降りかかる火の粉を払う」という言葉を知っていると思う。
しかしだ、皆、本当にその言葉の意味を理解して使っているだろうか?電気水道ガス温泉に囲まれた天下泰平ぬるま湯現代日本においてリアルに火の粉が自分に降りかかる状況などマズない。キャンプファイヤーか焼身自殺でもしない限りマズない。・・・(続きは探偵ファイルで)

完全に開き直った“性獣”矢口真里に、視聴者は不快感「ふざけるな!」「神経疑う」

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矢口真里公式ブログ

【日刊サイゾーより】

 寝室不倫“鉢合わせ”騒動が原因で休業していた元モーニング娘。の矢口真里(31)が、21日放送の『今だから言えるナイショ話』(TBS系)で、1年7カ月ぶりに地上波バラエティ番組に復帰した。

 矢口は、男性へのアプローチについて、「私、昔から肉食女子だと思います」「(告白は待たずに)毎回、一直線に自分から行ってしまいます」と告白。

 モー娘。時代に恋愛禁止の掟を破り、俳優・小栗旬とのパチンコ屋デートをフライデーされた過去について、FUJIWARA・藤本敏史から「(バレたら)脱退せなあかんて分かってるのに、(男性に)行ってしまうの?」と問われると、「そうですね~」と笑顔。この発言に、藤本らが「めっちゃ男好きやん!」「ただの男好きじゃない。性獣ですよ……

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プロ野球・千葉ロッテのイケメンルーキーにゲイビデオ出演疑惑! 本人は完全否定も……

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『千葉ロッテマリーンズあるある』(ティー・オーエンタテインメント)
 プロ野球・千葉ロッテのイケメンルーキーにゲイビデオ出演疑惑が浮上し、球団関係者が大慌てだ。  渦中のルーキーは、ドラフト4位で指名した創価大の寺嶋寛大捕手(22)。184センチの長身で、藤原竜也似のイケメンだ。ロッテは契約金4,000万円、年俸1,000万円(推定)で契約し、バレンタインデーにチョコレートを5個もらったことがあるエピソードとともに、大きく報道された。  しかし、ゲイの集まるネットのコミュニティでは、別の角度から話題になった。『アナルのプリンス3』なるタイトルのゲイAVビデオへの出演が指摘されているのだ。現在、この話が大きく広がり、出演映像と寺嶋本人の写真を比較する検証画像も多数アップされ、ネット上では「同一人物にしか見えない」とされている。  実際のところ出演者が寺嶋本人かは分からないが、見た目にはそっくりだ。実は、寺嶋と同学年で創価大に在籍の別のスポーツ選手からは「寺嶋君がゲイビデオに出たウワサがあった」という話が聞かれる。 「最初は、そういうアルバイトがあって、出れば30万円ぐらいもらえるって話でした。うちの大学では、ラグビー部の先輩で出演した人がいるという話があったんですが、今回はウチの部やラグビー部が断って、野球部で何人か出たというウワサだったんです。もし事実なら、寺嶋君以外にも出ている人がいるのでは」(同)  その真偽はともかく、慌てたのは球団側だろう。何しろ寺嶋のイケメンを評価し、1月4日から異例のグッズ発売を決定。顔写真がプリントされたフラッグとミニタオルが制作されており、球団側によると「新入団選手の個人グッズがシーズン前に販売されるのは初めてのこと」だという。 「入団が決まった直後から寺嶋選手についての問い合わせが殺到し、グッズ販売を決定した。観客動員数が2年連続で12球団中ワースト1位なので、集客の起爆剤にしたい」(同)  すでに広告代理店からは、親会社であるロッテ商品のCM出演などもプランとして挙がっているという話だが、女性の集客前にゲイビデオ出演はイメージとして最悪だ。  過去、野球選手のゲイビデオ騒動では、日本ハムで活躍した多田野数人投手(34)が東京六大学リーグ屈指の投手としてドラフト上位入りが期待されていながら、02年にゲイビデオ出演疑惑が持ち上がり、所属の立教大の監督が事実を認める騒動があった。結果、各球団が指名を回避し、04年にメジャーデビューしたものの「お金が必要で出演した。後悔している。僕はゲイではない」と説明させられている。その後、日ハムに指名を受け日本の球界に復帰したが、出演がなければ野球人生はまったく違うものになっていただろう。  寺嶋の場合はドラフト前ではなく、ロッテとの契約後。ゲイかどうかは個人の自由であるのだが、学生時代にAVビデオ出演があったとすれば、やり過ごせる話ではなく「事実であるのなら、何かしら対応が必要」と前出関係者。  ただ、ロッテに今回の件を問い合わせてみると「本人に確認したところ出演した事実はなく、これ以上の調査の予定はない」と全面否定だった。単なる激似男性だったとするなら、選手も球団も迷惑な話だが……。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

乃木坂46、初アルバム『透明な色』に課せられた命題 2015年の彼女たちに必要な「色」とは?

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乃木坂46『透明な色(Type-A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)

【リアルサウンドより】  乃木坂46が待望の1stアルバム『透明な色』を1月7日にリリースする。2012年2月22日にシングル『ぐるぐるカーテン』でメジャーデビューを果たした彼女たちは、今日までに10枚のシングルを発表しており、その全10曲の表題曲をすべて詰め込んだこのアルバムはデビューから3年間の集大成といえる1作と言える。  本来ならもっと早くにリリースされていてもおかしくなかった彼女たちの1stアルバムだが、恐らくこのタイミングでの発売には何らかのストーリーが用意されていたはず……そう、きっと昨年末の「第65回NHK紅白歌合戦」初出場という豪華な2014年の締めくくりを経て、このアルバムを発表したかったのではないだろうか。紅白に出ていたなら、時期的には昨年10月発売の最新シングル『何度目の青空か?』を歌っていたはずだろうし、その楽曲が収録された“これぞベスト盤”と呼べるような1枚が紅白直後に発売されるとあれば、年末の音楽番組を通じて彼女たちに注目した“乃木坂ビギナー”たちが手軽に手を伸ばすことができたはずだから。  しかし、現実は違った。結成からここまで順調に歩みを進めてきた彼女たちに、この紅白落選は大きな挫折感を与えたかもしれない。実際、一部メンバーは昨年の早い段階から紅白を目標にしていたそうだが、それを強く主張するようになったのは2014年も折り返しに入った夏頃から。だが、自信のないメンバーも多かったことから、全員が同じ方向を向いて「私たちの目標は紅白出場です!」とは言い切るまでには至らなかった。もしかしたらこの足並みが揃わなかったところも、少なからず落選に影響していたのかもしれない(もちろん今となっては結果論でしかないが)。この乃木坂史上初の大きな挫折を味わったことで彼女たちの紅白に対する現在の思いはより強く、より大きなものとなっている。活動4年目にして対峙した大きな壁。もちろん公式ライバルとしてのAKB48という巨大な壁もいまだに存在するが、それより先にまず飛び越えなくてはならない、一番身近にある大きな目標が2015年末の紅白出場なのだ。  ではその目標を達成するためには何が必要なのか? そのヒントが今回のアルバム『透明な色』に隠されているような気がする。3仕様用意されたアルバムのうち、Type-AとType-BはCD2枚組で、各ディスクに新曲がそれぞれ4曲、計8曲収められている。シングル曲をリリース順に並べたDISC 1の冒頭10曲は、人によっては「味気ない」「アルバムとしての工夫が足りない」と感じるのかもしれない。しかし、“乃木坂46の足跡をたどる”という意味ではこれ以上はない曲順だと個人的には考えている。実際、デビューシングル『ぐるぐるカーテン』から最新シングル『何度目の青空か?』までを順々に聴いていくと、最初はほぼソロパートもなく、メンバーの個性が感じられなかった歌声も、4thシングル『制服のマネキン』あたりから徐々に“個”が強まりつつあることが感じられる。そういった進化、成長を現在進行形で体感できるのが、今作のために新録された新曲と言える。  これらの新曲を最初に聴いた感想、各楽曲の解説は昨年12月上旬にオフィシャルサイトに寄稿したので割愛するが(参照:http://www.nogizaka46.com/news/2014/12/46-101323.php)、少人数でのユニット曲、昨年のシングルでセンターを務めた生田絵梨花、西野七瀬によるソロ曲、そして選抜、アンダー+研究生による楽曲(意外にも研究生参加曲はDISC 2収録「自由の彼方」が初となる)と、シングル以上にバラエティに富んだ内容は、アルバムだからこその実験心や遊び心に満ちあふれている。このアルバムで初めて乃木坂46にじっくり触れる人たちが新曲を通じて、メディア露出の多い生駒里奈や白石麻衣のようなメンバー以外の個性を感じることができる。なんならType-AにはライブDVD(さわりの1時間のみだが)も付属しているわけだし、こうやって楽曲や映像を通じてメンバーの“個”を知ることで、グループ全体に対する理解を深めていくこともできるわけだ。  48グループと比較して、現在の乃木坂46は明らかに個々のメンバーに対する認知度は低いと言わざるを得ない。ほかのアイドルグループと比べてもガツガツした印象がなく、どこか清楚でお嬢様的なイメージが(よくも悪くも)つきまとっていた。そのイメージは『透明な色』というアルバムタイトルにも反映されていると言える。この矛盾するタイトルこそ、実は彼女たちのパブリックイメージそのものなのだ。いい意味で捉えれば「結成4年目の現在も透明感がある」、悪い意味で言えば「明確な色がない」。色ですらない透明を、色の例えに使う意味……それぞれが個性を強めて色を付け、それをグループに持ち寄ったときにどういう化学反応を起こすのか。乃木坂46にとって2015年の真の課題は、実はここにあるのではないだろうか。この課題がどのような形で達成されるかは現時点ではわからないが、いい意味で透明感を保ちつつも、変幻自在なカラーを兼ね備えたときこそ、彼女たちの目標は誰もが認める形で叶うはず……そしてその実力はすでに持っているのだから、それをどのようにしてうまく発揮するかにすべてはかかっている。  昨年リリースしたシングルがすべて売上50万枚を突破し、メンバーのソロ仕事も増加。それまで露出の少なかったアンダーメンバーや研究生もアンダーライブを通じて経験と実力を付けていき、もはや選抜メンバーに肉薄している。すべてのお膳立ては揃った今、乃木坂46の本当の意味での快進撃は、この『透明な色』から始まる。 ■西廣智一(にしびろともかず) Twitter 音楽系ライター。2006年よりライターとしての活動を開始し、「ナタリー」の立ち上げに参加する。2014年12月からフリーランスとなり、WEBや雑誌でインタビューやコラム、ディスクレビューを執筆。乃木坂46からオジー・オズボーンまで、インタビューしたアーティストは多岐にわたる。

アイドル残酷物語……秋葉原でメイド風俗の客引きバイトも!「印税もらったことないし……」

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世知辛い……
「ねぇねぇ! ちょっとそこのお兄さ~ん!」  年末の秋葉原、メイドの格好でダウンコートを着た客引きが散見されたが、なんとその中に、地下アイドルグループKのメンバーSを発見した。メガネかけて髪形を少し変えていたが、本人に聞くと意外にもあっさり認め、実名を出さない約束で話を聞くことができた。彼女いわく「メイド喫茶の客引きを装った、メイド風俗店の客引き」をしているのだという。 「メイド喫茶に客引きしても単価が安いので、時給をもらえる程度。でもヘルスのほうにブッキングすると、基本料金の1割もらえるんですよ。以前はスーパーのレジとかやったこともあるんですけど、こっちは最高で時給1万円になるときもあるので、ずっといいんです」  しかし、オタクの多い街で現役アイドルだとバレることはないのだろうか? 「時々あります。でも、地下アイドルがバイトしているのは、ファンの間でも常識ですし(笑)」  無名アイドルがタレント業だけで食べていけないのは知られているが、聞けば所属事務所に歌やダンスのレッスン代、衣装代などを支払い、さらに交通費なども自己負担のため「アイドル活動はマイナススタート」だという。定期的にCDもリリースもあるが「印税をもらったことは1度もない」とS。そういった事情から、彼女の所属する大所帯グループKは「大半のメンバーがバイトしている」と話す。 「マネジャーも、AVとか風俗とかでなければOKと言っていたりしていますからね。耳かき店で働いている子は、指名を取るためにファンの男性に頼んで来てもらったと話してましたし、ヒロイン系のイベントの着ぐるみに入っている子もいます」  S自身は過去、合コン運営業者に雇われ、サクラの女性参加者になったり、企業の忘年会のコンパニオンをやったことがあるという。 「でも、そういう仕事はそっちで専門にやってる女性がいて、アイドルでも負けてしまうんですよ。次第に呼ばれなくなりました」  肝心のアイドル業は月に数回のステージがあるが、収入はチケットを売ったマージンのみ。売れなければ、ノーギャラなのだという。実際のところ所属事務所は、アイドルから徴収する前述のレッスン代などで利益を確保しており、アイドルがブレイクしなくても儲けが出る仕組みとなっていたりする。 「年末の秋葉原は酔ったコスプレ好き男をゲットする最後のチャンスで、酔っぱらった人に擦り寄って、私が接客するようなふりしてホテルへ連れて行き、デリヘル嬢を呼ぶとか、ちょっと強引なこともあるんですよ」とS。  ただ、アイドルとはいえど、そうした強引な客引きで警察に連行され注意を受けたことも何度かあるという。そんな過酷な活動実態でも「いつかは紅白歌合戦に出ます!」とSは目を輝かせていた。 (文=ハイセーヤスダ)

能年玲奈、道端ジェシカ 、柴咲コウ……マスコミが激怒&震えた“ド修羅場会見”

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『海月姫』公式サイトより

 取材する側と、される側。どちらも本気だからこそ、会見現場はときに“戦場”と化してしまうようだ。2014年、怒号が飛び交い、修羅場と化した芸能会見について芸能記者らからエピソードを集めた。

TV関係者が暴露する、執拗なクレームの全貌とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:北川景子『27+』(SDP)
 未成年者の喫煙や歩きタバコをおこなっていたのであれば事務所が対応することもあるだろうが、北川景子は1986年生まれである。とっくに成人を迎えている人間が喫煙をすることに、なぜ芸能界はナーバスになっているのだろうか。