嵐の微妙な宙吊り演出、Sexy Zoneの立ち位置騒動!『紅白』ら年末年始ジャニーズMVPは?

<p> 2014年の『NHK紅白歌合戦』から幕を開けた、ジャニーズ出演の特番ラッシュ。そこで見せたジャニタレたちの勇姿を、サイゾーウーマンが誇るジャニーズウォッチャー・太田サトル&田幸和歌子が振り返る!</p>

AKB48主演『マジすか学園』が時間短縮&関東ローカルに格落ちで、秋元康が弱音「今のAKBではこれが限界」

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日本テレビ『マジすか学園4』番組サイトより
 AKB48グループが出演する連続ドラマシリーズの新作『マジすか学園4』(日本テレビ)が、関東ローカルに格落ちしたことについて、プロデューサーの秋元康氏が「今のAKBの力ではこれが限界」と弱音を吐いた。  同作は、HKT48・宮脇咲良、AKB48・島崎遥香のダブル主演で20日にスタートする不良学園モノ。過去3作とも、テレビ東京系の24時台で全国放送されていたが、今作から日本テレビの25時台に引っ越し。放送時間も、これまでの41分間から30分間に短縮される。  特にネット局の縮小は、ファンから戸惑いの声が殺到。秋元氏はライブトークアプリ・755で3日、「何故関東ローカルだけなんですか。。。」とのファンの嘆きに対し、「誰も好き好んで関東ローカルにしません」「全国にネットできないのは、AKBにまだ力がないからであり、僕に力がないからです。理由がはっきりしている以上、誰かのせいにはできません」などと、つらい胸の内を明かした。 「地上波の連ドラが局を替えることは前代未聞。時代劇を除くと、前例がありません。関係者は『たまたま、テレ東での放送枠が空いていなかったため』としていますが、旨味のあるコンテンツであれば、局がみすみす手放すようなことはしませんし、AKB48サイドも不義理は避けたいところ。しかし、かつての“神7”メンバーがメインを務めた1~2作目の全話平均視聴率が3%台後半とまずまずだったのに対し、“次世代メンバー”と呼ばれる若手をメインに据えた3作目は、1%台に落ち込むこともザラ。全話平均は2.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、振るわなかった。また、昨年4月クールで放送された大和田南那、川栄李奈、高橋朱里のトリプル主演『セーラーゾンビ』(テレビ東京系)も、アーケードゲームと連動して盛り上げようとしたものの、不発。全盛期を過ぎたAKB48のドラマに、世間が目を向けなくなっているのでは?」(芸能ライター)  作品自ら「学芸会の延長」とうたう『マジすか学園』シリーズ。最新作は、かつての勢いを取り戻すことができるだろうか?  なお、『マジすか学園』シリーズを放送していたテレビ東京「ドラマ24」枠では、10日から麻生久美子主演、ケラリーノ・サンドロヴィッチ脚本の『怪奇恋愛作戦』が放送される。

加藤茶“重病説”の真相に言及!! 献身愛アピールに「綾菜イメージアップ作戦か」の声

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加藤綾菜オフィシャルブログより

 加藤茶と45歳下の妻・綾菜が、1月5日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)にVTR出演し、加藤に持ち上がっていた「重病説」の真相や、綾菜が見舞われたバッシングの日々について赤裸々に告白した。同番組では、夫婦が広島にある綾菜の実家で、綾菜の父や弟らと過ごす正月に密着。綾菜が茶のことを「チーたん」と呼び、後ろから抱きつくなど終始ラブラブな様子をアピールしていたが、ネット上では辛辣な感想が相次いでいる。

 昨年6月放送の『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)に出演した際、ヨボヨボな歩き方や、呂律が回っていなかったことから重病説が指摘されていた茶。放送後には、綾菜がブログで「私も心配で収録後に病院連れていったの!そしたら風邪だったの。。。」などと釈明。ネット上では即座に「風邪なわけない」「全然納得できない」とツッコミが入っていた。

「ニノの猟奇的なイビリ」「相葉のデビューにまつわるタブー」ジャニ研人気記事10位~6位

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猟奇的なところも含めて二宮さんの魅力

【ジャニーズ研究会より】

 2014年もジャニーズを追っかけてきたジャニーズ研究会。日々、発信してきた記事の中で最も読者の心を掴んだ人気記事ベスト10をご紹介! はたしてジャニーズ研究会でもっとも閲覧数が多かったのは誰?
(2014年1月1日~12月31日集計)

■第10位 「なんでオフィシャルの場で言うの?」、関ジャニ∞横山裕に大倉忠義が本気のダメ出し

 『はなまるマーケット』(TBS系)に出演した際に発せられた、関ジャニ∞大倉忠義のダメ出しが第10位。これは、関ジャニ∞が2013年年内に話していたというメンバーだけの新年会について、グループきってのシャイボーイ・横山裕がなんどもなんども「本当にやるの?」と聞いて回り、あげくに同番組に出演した大倉へのメッセージでも「本当に新年会はするんですか?」とメッセージを残したことに、大倉が「どんだけ聞くのこれ!」とあきれ果てた“事件”。横山の心配は杞憂に終わり、2014年の新年会はちゃんと横山宅で行われましたが、その後はコンサートの記者会見やMC、アイドル誌のインタビューでも隙あらば新年会でのエピソードを話す横山にファンから「どんだけ話すのこれ!」という声が上がりそうな気配でした。

年間死者2万人! 中国で「“シャブ中”暴走殺人トラック」急増中

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 中国では最近、高速道路で重大な事故を起こす大型トラックが急増し、社会問題となっている。「新華網」によると、2012年のデータでは、中国で貨物トラックによる事故死亡者数は年間1万8,621人を数え、うち2,666人がトラックドライバーとのこと。残りの1万6,000人はトラックに衝突したり、荷台から降ってきた荷物に押し潰されて死亡しているというから恐ろしい。  中国では、ネット通販などの普及により宅配便の利用件数が急増している。2014年1~10月までの宅配貨物取扱数はついに100億件の大台を突破し、世界一となった。また、経済が停滞する中でも、相変わらず不動産市場は活発で、内陸部では新築物件や工場などが次々と作られており、建材や資材を運搬するトラックは大都市間を結ぶ主要高速道路網で急増している。  荷量の増加に伴い、トラック事故も増えているのだが、中国のトラックドライバーはとにかく荒っぽい。大連市に住む日本人駐在員は言う。
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「トラックドライバーは稼げるとあって、中国では貧困層や出稼ぎの人が多い。こうした人たちは、気性が荒く、常にイライラしてる印象ですね。道路事情もよく、国土も狭い日本とは違い、中国では移動距離が1,500キロ、2,000キロになることもザラで、道路も舗装されていないところを爆走したりしている。高速道路といっても、ボコボコのところもある。私なんて中国に来て5年たちますが、高速走行中にレンガや鉄製部品がトラックから落ちてきて、フロントガラスが蜂の巣になったことが3回もあります」  加えて、中国では過積載が当たり前。警察も取り締まってはいるが、ほとんど功を奏しておらず、「積めるだけ積め」という金儲け精神が蔓延している。「台州晩報」が12月4日に伝えたニュースでは、32トンしか積載できないトレーラーに100トン以上の砂利を積んでいた運転手が逮捕されたという事件もあった。
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 一方、もっと恐ろしいトラックドライバーたちもいる。日本では危険ドラッグ吸引による自動車事故が多発しているが、なんと中国の長距離ドライバーの間では、覚せい剤の吸引が日常化しているというのだ。広州市に住むフリーペーパーの日本人記者は言う。 「昭和の頃、日本でも長距離トラックが眠気覚ましのため覚せい剤を愛用していたことがありましたが、中国では今でもけっこう使用されています。新聞やテレビでは、毎日のようにトラック運転手の覚せい剤逮捕のニュースが流れています。幻覚症状で逆走したり、料金所に激突したり……恐ろしいですよ。高速道路では、猛スピードで近づいてきて煽ってきたり、急な車線変更やブレーキをする『いかにも』なトラックを見かけます。しかも、どのトラックも過積載ですからね。暴走殺人トラックとっても過言ではない」  過積載に覚せい剤……中国の高速道路はスピルバーグの『激突!』もびっくりの、キチ●イトラック野郎たちがばっこしているようだ。 (取材・文=金地名津)

まったく儲かっている気がしない…!? コミケに暗躍する“転売ヤー”の仕分け現場を潜入ルポ

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ごった返す秋葉原。(写真はイメージ画像です)
 企業ブースで各社が競うように販売するコミケ限定のグッズ。さまざまな同人誌。それらの中には、手に入れるために朝一番から並ばないといけないものも無数に存在する。だが、さまざまな手段で、レアグッズや同人誌を手に入れ、所有欲を満たした上に利ざやを稼ぐ人々もいるという。今回、取材班はコミケの中で暗躍する転売屋こと“転売ヤー”の姿を追った。  コミケ初日終了後、秋葉原にほど近い高級マンションの一室に次々と荷物を抱えた男たちが吸い込まれていく。山のような紙袋を抱える者もいれば、大きな段ボールを運び込む者もいる。あるオタク業界関係者が、自分の会社の登記先にしているというマンションの部屋では、山のようなグッズや同人誌が並べられ、仕分け作業が行われている。彼らこそが“転売ヤー”と呼ばれる人々だ。 「おたぽる」で続きを読む

『マッサン』苦戦を招いた怖すぎピン子、“死に芸”で視聴率復活なるか?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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“鬼姑”亀山早苗役を務める泉ピン子(NHK連続テレビ小説『マッサン』番組HPより)
 視聴率の低下から「朝ドラ爆走の息の根をとめる作品になるのか!?」と注目を浴びているNHK連続テレビ小説『マッサン』。だが、ここにきて視聴率が復調。15〜20日放送分の第12週では、5週間ぶりに平均視聴率20%の大台を取り戻した。  しかし、テレビ業界関係者のあいだでは「正念場は年明けの放送にかかっている」という見方が広がっている。というのも、本日スタートの1月5日〜10日放送分は、あの泉ピン子がメイン級で再登場するから。じつは、『マッサン』の視聴率が下落したのは、ピン子に原因があるのではないか?と見る向きがあるのだ。  最初にピン子が登場したのは、スタートの第1週。この時点では数字も高く、順調な滑り出しと思われていた。が、再びピン子が登場した第8週で視聴率は下向きに。はじめて平均20%台を割ってしまったのだ。これが『あまちゃん』から前作『花子とアン』までつづいていた“平均20%以上”という朝ドラの記録が破れてしまった週となった。  そもそも、第1週からピン子を“不安視”する声はあがっていた。

『スポーツ王』木梨憲武の「殺意が芽生えるつまらなさ」に、引退勧告の声が殺到中!?

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「Emerson」ギャンビット
 正月恒例となっている、1月2日に放送された『夢対決2015 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系)。とんねるずの2人がスポーツ各界のスーパースターたちとユニークな対決に挑み、毎年高視聴率を獲得。人気急落がささやかれるとんねるずとしては、ここぞとばかりに存在感を示すチャンスとなっている。  ところが、53歳にしてますます熱気を帯びる石橋貴明とは裏腹に、木梨憲武(52)の“つまらなすぎるトーク”に、視聴者もついに限界がきたようだ。  番組コーナーで一番の人気企画となっているのが、5年連続となる錦織圭とのテニス対決。今年は、松岡修造、マイケル・チャンに加え、元世界ランク1位のアンドレ・アガシまで参戦。しかし、これに水を差したのが木梨の意味不明な言動の数々だった。  冒頭、意気込みを語る場面では、 石橋「圭にとっては、これが本当のファイナルなんで」 木梨「ちなみに、ケイとミーは今活動していません」  さらに、この番組での共演が出会いとなった錦織とマイケル・チャンだが、一部で「親善試合で会った」と報じられていることに対して、 石橋「急にマイケル取られてたから」 木梨「(錦織に向かって)7万円ちょうだい」  そして、錦織、松岡、マイケル、アガシが素晴らしいプレーで観衆を魅了するも、木梨の「すいません、近くで見ると疲れる」 「これ、この営業で全国回れるぞ」といった的外れなトークで、いい雰囲気が台なしに。挙げ句、撮影カメラを相手コートに持ち込むと、そこにアガシの打球が直撃。 松岡「どっちのポイントなの?」 木梨「違う! 寄りの画だった」 「意味不明で会話がかみ合っていないし、面白くもなんともない。バラエティとはいえ、現役の世界5位や元世界1位、2位を前に、あれは失礼すぎでしょう。石橋のほうは、以前、ロスでマイケルの猛特訓を受けたり、今回も対戦前に8カ月間レッスンを受けたほど努力をしてきているし、豪華メンバーに対するリスペクトが感じられる。実際、1年目は木梨以上にドヘタだったのが、番組を重ねるごとに上達しているのがわかる。まだ初級レベルとはいえ、ところどころゲームに参加できていた。木梨のほうはウロチョロするだけで、もはや“邪魔”でしかなかった」(テニス経験のあるテレビ関係者)  ちなみに、木梨単独のサッカーやスケートのコーナーでは、勝負の感想を求められても、「何が起きたかわからない」と絶句するのみ。石橋と2人で出ている場では、ゲストは誰も木梨に絡もうとすらしていなかった。  案の定、ネット上では、視聴者から“引退勧告”の声がズラリ。 「ノリのせいで冷めた」 「木梨はやることなすことことごとくウザい」 「殺意が芽生えるつまらなさ」 「もはやお笑い芸人でもなんでもない」  放送作家が語る。 「木梨さんは昔、さまぁ~ずや森三中らと『お茶の水ハカセ』(TBS系)というゴールデン番組をやっていたが、メーンの木梨さんがあまりにつまらなすぎて視聴率わずか3%で打ち切りとなった。『食わず嫌い王』(フジテレビ系)もトークは石橋に任せっきりで、自分はただ食べているだけ。『スポーツ王』は、木梨仕切りのサッカーで毎年視聴率がガクンと下がっています」  その背景には、木梨のテレビへの意欲の低下があるという。雑誌のインタビューでは、「僕はそろそろドキュメンタリ―を中心にやっていこうかなと思っています」と語っており、昨年は趣味の絵画で個展を開いたように、今後はますます自身の趣味を兼ねたマイペースな仕事をしていくようだ。  視聴者からの「引退勧告」の声は、本人の耳にはとっくに届いているということか……。

「S・ボイルがバイト」「N・ケイジは自分の似顔絵Tシャツでお出かけ」愛すべきセレブたち

<p> セレブの自撮りヌード大量流出事件に、ナルシストカップルのカニエ・ウェスト&キム・カーダシアンの超豪華結婚式。待ちに待ったブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリーの挙式に、ソニー・ピクチャーズのネットワークハッキング&テロ宣告など、次から次へと大ニュースが流れた2014年のハリウッド。華やかな海外セレブらしいニュースの多い1年だったが、実は「はぁ~」と脱力するようなニュースの当たり年でもあった。今回はそんなB級ニュースの中から興味深いものをご紹介しよう。</p>

【乞食レポ】西成あいりん0円年越し大作戦【大晦日】

明けましておめでとうございます!
皆様どのような正月を過ごされたでしょうか。

何かと出費の多い年末年始。
年越し蕎麦や餅や雑煮は食べたいが
金が無いのでできれば1円も使いたくない。・・・(続きは探偵ファイルで)