現役女子大生グラドル佐野千晃のGカップが初々しすぎ!?「すべてが初めてで……」

TMBT6289a.jpg  Gカップ現役女子大生グラビアアイドルの佐野千晃が、初のイメージDVD『ちゃーちん』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  サイパンで撮影したという本作。初めてのDVD撮影が海外ロケとあって緊張の連続だったという。気になる内容についても聞いてみた。 ――見どころを教えてください。 「すべてが初めての経験で、最初はどう動いていいのかさえ分からなかったんですが、だんだん慣れていい感じになってると思います。ふだんは笑ってばかりのキャラなんですが、まじめな表情というか、セクシーなところも見て欲しいです」 TMBT6293a.jpg TMBT6296a.jpg TMBT6300a.jpg TMBT6314a.jpg ――一番セクシーなシーンは? 「マッサージされるシーンです(笑)。あと、海辺の水着はワンピースなんですけど、前がV字に大きく開いていて、初めて見るデザインでした(笑)」 ――見てほしいシーンは? 「テニスのシーンです。部活は陸上部で800mの選手でしたから、スポーツは好きです!」  今後の展開については「もらえる仕事はなんでもやります!」と前向き。抜群のプロポーションとエキゾチックな顔立ちながら、「先祖伝来の純粋な日本人です!」とのこと。将来は笑顔が似合うバラエティタレントが目標だという。 佐野千晃 オフィシャルブログ「For the world. For the people.」http://ameblo.jp/chiaki-sano/

セフレのルールが破られた時、恋の芽生えは訪れるのか?

【messyより】

rumikocw.jpg

 前回、2014年を通してビッチレベルの低下を実感したというお話をしましたが、よくよく考えてみると、それはセフレとの付き合い方にも現れているように感じます。

 私はここ数年、セフレと深い付き合いになることを異常に避けてきました。そもそも“セフレ”という関係に深いも浅いもないかもしれませんが、私が心がけていたのは「相手に踏み込まず、自分にも踏み込まれないようにする」ということです。

続きを読む

さくら夫人の出現は必然だった――木嶋佳苗、上田美由紀、京都・筧千佐子から『後妻業』へ

<p> 2014年、女性たちは頑張った! セクハラヤジで脚光を浴びた塩村文夏都議、STAP細胞騒動の小保方晴子、後妻業の筧千佐子、果敢にも無罪を主張し続けたASUKA愛人・栩内香澄美、政治資金疑惑の渦中に選挙で大勝し、ついでにPCまでぶち壊した小渕優子、民主党の代表選出馬を表明した蓮舫(その後出馬を断念)、法廷で「まんこ」発言を繰り返し裁判長をパニックに追い込んだろくでなし子。相変わらず恋愛三昧のAKB48グループの皆さん、姿は見せないのにアルバムが売れに売れた中森明菜——。</p>

「そんな偶然あるわけねーだろ!」突っ込まずにはいられない、伝説の超ご都合主義ラブコメ『くおん…』

kuon.gif
『くおん...1』
 「週刊少年ジャンプ」(集英社)の黄金期といえば諸説ありますが、一般的には1984年に発行部数が400万部を突破してから94年ごろまでといわれています。当時のヒット作の多くは、いわゆるジャンプ三原則といわれる「友情・努力・勝利」の方程式に則ったものが多く、このルールに反する作品は比較的短命になる傾向にありました。  このルールを適用しづらいラブコメは、ジャンプにおいて最も生き残ることが難しいカテゴリーだったのです。『きまぐれオレンジ☆ロード』は、ジャンプのラブコメの中では大ヒット作といえますが、主人公が超能力を使える+ちょっとエッチ、という、ある意味“ジャンプらしいギミック”が際立つラブコメ作品であったこともまた事実です。  そして時は86年。『北斗の拳』『ドラゴンボール』『キャプテン翼』『キン肉マン』『魁!!男塾』『聖闘士星矢』『シティーハンター』といったジャンプの黄金期を彩るモンスター作品が連載陣に並び、定価もまだわずか170円だった頃に、ジャンプ読者のごく一部だけに熱狂的なファンを生むことになる伝説的なラブコメが連載開始されるのです。その名は『くおん...』という作品。『タッチ』『みゆき』のあだち充先生のマンガを思わせるような男子と女子による正統派の三角関係ラブコメで、そこには超能力もバトルもエッチもありません。ジャンプ連載作品の中では、異色の雰囲気を放っておりました。  この『くおん...』ですが、実は11話で終了しており、本来であれば読者の記憶に残らない打ち切りマンガとして扱われるところなのですが、そのあんまりすぎる設定が一部のジャンプ読者にとてつもないインパクトを与えたのです。 <この街には14歳になる二人の“まこと”がいます。ひとりは男の子で久遠真(くおんまこと)、もうひとりは女の子で香瀬麻琴(こうせまこと)。そして奇しくもこの二人はお隣同士で幼なじみ。>  ストーリーはこのように始まります。ここまでなら単なる偶然、それほど不自然ではない設定です。あだち充先生のマンガにだって、バンバン出てきそうです。  しかし偶然にも、久遠真は幼いころに母親を亡くしており、父に育てられていました。また香瀬麻琴は幼いころに父親を亡くしているため、母親に育てられていたのです。つまりどちらも親子2人暮らしの生活をしていました。この辺から、確率的には天文学的なことになってきます。  そして死んだお父さんが忘れられない麻琴の悲しいエピソードなどを経て、突然真の父親が麻琴の母親にプロポーズ! 麻琴の母親もそれを受け入れて結婚し てしまったため、2人の「久遠まこと」が一つ屋根の下に誕生したのです。こ、これはなんという偶然!  それまでに2人の親同士が付き合っていたような描写は一切なかったので、読者もそれはもうビックリ仰天です。まるで視聴率ひと桁台の月9ドラマのようなダイナミックなショートカットぶり。そして、一気にラブがコメり出すのです。  麻琴は、普段は真を叩いたり殴ったりしてツンデレぶりを発揮していますが、実際は真のことが好きだったのです。一方、真は学園のマドンナ理乃ちゃんに首ったけで、麻琴の気持ちにはまったく気がつきません。そんな悶々とした状況の中で一つ屋根の下の兄妹になってしまい、好きとは言えない関係に……。どうですか、実によくできたラブコメになってきたと思いませんか?  天文学的な確率の偶然は、まだ続きます。久遠家の隣に、ある一家が引っ越してきます。その家のイケメン少年の名は紅御悠矢(くおんゆうや)。これが意味することが分かりますでしょうか? つまり、ほぼ同一エリア内が「くおん」姓だらけになったのです。どこの村社会ですか、ここは。  この悠矢は真と麻琴が通う学校の同級生となります。イケメンであり、なおかつサッカーも天才的にうまく、女子にモテモテの悠矢は、学園のマドンナ理乃ちゃんを口説こうと接近。つまり、真の恋敵としてレギュラー登場するようになるのです。いやぁ、実にラブがコメッてますねえ……。  この三角関係は理乃ちゃんと真の両想いにより決着するのですが、敗れたイケメン悠矢は、今度は麻琴にちょっかいを出し始め、“自分の妹に、何ちょっかい出してんだ”と心配する真が、次第に麻琴の気持ちに気づいていくという……抜け出せない泥沼のような展開となっていきます。春風のように爽やかな絵柄で、昼ドラのような複雑な人間関係、度重なる天文学的な偶然、加えてほんのちょっとの思い出補正……これらの要素が奇跡的な融合を果たし、知る人ぞ知る伝説のラブコメへと昇華した作品、それが『くおん…』なのです。  ちなみに『くおん…』は、川島博幸先生の名義で出している初期の単行本全2巻と、鷹城冴貴と改名した後の愛蔵版の2種類が存在しますが、川島先生名義の単行本1巻の表紙に描かれている女の子(たぶん麻琴)がボブ・マーリーを凌駕する勢いの毛髪量でものすごいインパクトがあります。これだけでも一見の価値ありですよ。 (文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん<http://ablackleaf.com/>)

大渕愛子と西川史子――高収入女性タレントの再婚・離婚模様に見る“母との距離感”

<p> 「お母さんに婚活の進捗状況を報告してはいけない」と言うと、婚活中の女性はたいてい「どうしてダメなの?」と目を見開いて驚く。結婚するかどうか、最終判断はお母さんにしてもらうという女性も珍しくない。</p>

大規模取り締まりを経て、完全復活!? 上海市で日本人専門の売春業者が再び興隆

china1224.jpg
イメージ画像 photo by Chris from flickr.
 昨年2月に広東省から始まり、中国全土で吹き荒れた習近平政権主導の売春取り締まり(記事参照)。しかし、一掃されたはずの売春業者は、すでに元の木阿弥となってしまったようだ。  「中国新聞網」によると、12月16日、上海市で現地在住の日本人相手に売春あっせんを行っていた36歳の男が逮捕された。男は過去に日本で事業をしていた経験があり、日本語も堪能だったという。現地の警察によると、日本から帰国後、上海で起業し、日本関連の事業を行っていたが、日本人と仕事をする中で日本人専門の売春業を思いついたようだ。  男は、カラオケキャバクラや風俗街で高額の報酬を提示し、女性を勧誘。日本人の顧客に女性を紹介していた。女性のひとりが逮捕されたことから、男に警察の捜査の手が及んだ。この一件で、買春側の日本人男性が拘束されたかどうかは明らかにされていない。  中国での売買春は「治安管理処罰条例」あるいは「刑法」違反となり、有罪となれば拘留や罰金刑が言い渡される。さらに、あっせんの場合はかなり厳重に処罰される。2003年、広東省珠海市で大阪府の建築会社の社員ら288人が参加した慰安旅行に、売春婦をあっせんした業者の男ら5人が死刑となったことも記憶に新しい。  ところが、日本人向けの性風俗は、半ば公然と営業されているようだ。上海在住の日本人駐在員の男性も話す。 「上海には、『水城路』と呼ばれる日本人が多く住むエリアがあるんですが、ここでは、日本人専門のキャバクラやカラオケ、怪しげなマッサージ店が多く存在します。売春取り締まりが強化された春ごろには、ほとんどの店が閉店したり自主的に営業停止していましたが、秋ごろから復活してきた。以前と同様、追加料金次第で本番ができる店も少なくありません。メディアではあまり報じられませんが、買春で日本人が逮捕されたという話も、最近は定期的に聞きます」  現地の日本人男性は、襟を正すべき? (文=牧野源)

【ぶっちゃけ発言】相葉雅紀「サーフィンを教えてもらったの、山口さんですから」

jaiba12.jpg
おでん鍋、相葉ちゃんも持っているというのが一番おもしろかった!

【サイゾーウーマンより】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
相葉雅紀
(嵐)

「サーフィンを教えてもらったの、山口さんですから」

 昨年12月27日~31日の5日間かけて放送された『今年も正月から本気です。 初TOKIO×初嵐!プレミアムトーク』(日本テレビ系)。 TOKIO国分太一×嵐・大野智の対談を皮切りに、毎日TOKIOと嵐から1人ずつ料亭設定の部屋で会い、10分間でトーク&プレゼント交換をするという企画だ。どの組み合わせも互いの関係が垣間見える興味深いトーク展開となったが、なかでも4組目となるTOKIO山口達也と嵐・相葉雅紀のプレミアムトークが印象深かった。

矢口の次は…2015年、香里奈・完全復活の可能性

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
karina1226cz.jpg
(「bea's up 2015年 01月号 」スタンダードマガジン)
 2014年3月25日。今なお多くの人の脳裏に焼き付いているであろう、香里奈の “大股開き写真” が「フライデー」(講談社)に掲載された。その後、彼女のメディア露出は激減! ニッセンのCMも流れなくなった……。  そんな彼女が、先月発売の「bea’s up」(スタンダードマガジン)2015年1月号にて約9カ月ぶりとなるファッション誌の表紙を務めた。修正は加えられているにしろ、長い手足に超小顔を兼ね備え、165cmには見えない圧倒的な存在感を放っている。多くの人が知っている、いつもの香里奈だ。ただ、見る側の彼女に対する認識は大きく変わった。 つづきを読む

リアリティがケタ違い!“その道の専門家”が描いた話題のマンガ3選

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1501_honshoku1.jpg
マンガで分かる心療内科第1巻(少年画報社)
 さる2014年10月、人気マンガ『マンガで分かる心療内科』のアニメ化が発表された。アニメ版のタイトルは『アニメで分かる心療内科』で、今年2月からWebアニメとして配信スタートする予定(http://mental-anime.jp/)だという。この作品は累計300万部を超えるという原作の人気もさることながら、現役の精神科医が原作者を務めるのが大きな特徴だ。  マンガに限らずアニメ、ラノベも同様だが、近年はファンの側にも知識が増え、うかつな描写をすれば「作者は勉強不足」「物理法則がおかしいwww」などとネット掲示板で嘲笑される事態がしばしば見られる。そんなご時世でも圧倒的な説得力を持つのが、“その道の専門家”が関わった作品と言えるだろう。今回は取材協力や監修レベルではなく、原作者あるいは作画まで本人がこなしてしまった“専門家のマンガ”から、話題の3タイトルをピックアップして紹介したい。 「おたぽる」で続きを読む

誰得? フェチの新発明? “水着にニーハイソックス”の写真集がなぜか大人気!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
suichukneesox_01_150104.jpg
『水中ニーソプラス』(ポット出版)
 スクール水着、ブルマー、黒タイツ、さらには股下デルタに絶対領域、パイスラッシュ……。フェチの細分化が進んで、新たな萌えが次々生まれているが、今、SNSで密かに話題になっている新種のフェチがある。それは、水着とニーハイソックスの組み合わせ。  きっかけは、映像作家である古賀学があるミュージックビデオを撮る際、水中撮影のスキルトレーニングのためにモデルに白い競泳水着と白いニーハイソックスを穿かせて撮影した写真からだった。仕事とは関係なく趣味で撮影したものらしいが、これはかわいいということになり、撮った写真をTwitterでアップ。ネットでは「誰得!?」という声もあったが「なぜかわからないけどかわいい」と瞬く間に話題になった。そこから発売された『水中ニーソ』(ポット出版)という写真集も好評で、今度は水着とニーソにさらに1アイテム加えた『水中ニーソプラス』まで発売された。  フェチ系写真集は数多く出版されているが、水中ニーソなんていうニッチなものがここまで人気を得た理由は何なのだろう?