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月別アーカイブ: 2014年11月
戦慄!! 石原さとみ主演ドラマに偶然映った、心霊映像? ネットで話題の「さとみのふとももを触る」幽霊
女優・石原さとみと松下奈緒を起用したドラマ『ディア・シスター』(フジテレビ系)。真面目で不器用な姉を松下が演じ、天真爛漫な妹役の石原に振り回されつつ、それぞれに足りないところを補い、お互いが支え合っていく姉妹の姿が描かれたラブコメディーだ。 第7話が終了した11月28日時点では、視聴率が約11%。少々物足りないように思えるが、web上では、石原が便座の上で妊娠検査薬を使用する刺激的な姿や胸の谷間を泡風呂入浴シーンで披露するなどして、数字以上の注目度を見せている。 続きは【トカナ】で読む※イメージ画像:フジテレビ系『ディア・シスター』公式サイトより
Hカップグラドル吉田早希がエッチなカノジョすぎる!?「赤フンで……」

――一番チャレンジした衣装は?
「赤フンです(笑)。浴衣姿で花火を観て、そこからベッド→水着姿と思いきや、脱いだら手ブラ赤フン、みたいな(笑)」
――見どころは?
「オフショットシーンでは心霊現象のような、ちょっと怖いところがあります(笑)」
――今日の水着について。
「スタイリストさんに作っていただいた、ここ一番の時に着る水着です(笑)。ヨシダといえばホルスタインというわけではないのですが、今日は大事なイベントなので!」
グラドル部副部長として、水着を着ると仕事着・または戦闘服のような気分でシャキッとする自分を再確認したという。今後もみんなのエッチなカノジョとして一層の活躍がみられそうだ。
吉田早希 オフィシャルブログ「そこに山があるから?吉田山観測日記?」
<http://ameblo.jp/saki6v7/>
気分はまるで女スパイ! 「バタフライナイフ型 コーム」プレゼント
イベントシーズンの幕開けともいえるこの季節。しかし、「特に予定もない」とテンション低めなあなたに、持っているだけでアガるアイテムを見つけてきました~。それは「バタフライナイフ型 コーム」。思わず「や~だ、物騒っ!!」と思ってしまいますが、ちょっと危険なニオイがこのアイテムの魅力なんです。
団塊世代のパワーみなぎる、65歳男性とのセックス
Photo by monet1513 from Flickr
年上男性が好きというあなたは、許容範囲は何歳年上まででしょうか? 昨今では、芸能界にも加藤茶&綾菜夫妻やいま何かと話題になっているやしきたかじん&さくら夫妻など、超年の差婚をした夫婦もいますよね。年が離れていても、見た目が若々しく見えたり、フィーリングが合えば問題ないと考える方も多いかもしれません。まあ、茶も故・たかじんもルックスが若いかと言われれば疑問ですが。
しかし、そんな話を聞いた時に「親子ほど年が離れた男女のセックスはどういったものなのか」ということは気になりませんか? 今回、お話を聞かせていただいたMさん(28)は、最近65歳の彼と不倫関係を終わらせたとのこと。その年の差は、なんと37歳! 65歳のセックスとは、一体どんなものなのでしょうか?
「自虐発言」「女嫌い」「男好みのオバちゃん演技」有働由美子アナが出世した3つの理由
嵐、SMAP、V6、Sexy Zone……紅白歌合戦「ジャニーズ」勢、今年の見どころは?
5年連続で紅白歌合戦の司会に抜擢された嵐。
【リアルサウンドより】
大晦日に放送される『第65回NHK紅白歌合戦』の出場者が11月26日に発表され、ジャニーズからは嵐、SMAP、TOKIO、V6、関ジャニ∞、そしてSexy Zoneの6組が出場することが決定した。
嵐が5年連続の司会となっているほか、V6が来年の結成20周年を目前として初めての出場となるなど、ジャニーズファンにとって今年も見逃せない内容となりそうな同番組。その見どころを、ジャニーズに詳しい芸能ライターの佐藤結衣氏に解説してもらった。
“自然体”なアラサー女子向け雑誌「BAILA」、その仮面の下に隠された必死すぎな素顔
<p> 今月から女性誌レビューに「BAILA」(集英社)が登場です。「BAILA」は集英社が発刊する、30歳前後の未婚・既婚女性を問わずターゲットとした「働く女性のおしゃれを磨くファッション誌」だそう。現在の日本において、女性は結婚したからといってすぐに働き方を変えるわけでも、生活ランクを下げなければならないわけでもないので、「独身も既婚もターゲット」というのはファッション誌のくくりとしてとても真っ当なのかもしれません。真にライフスタイルの変革が求められるのは出産後、離職後ということになるのでしょう。そう、「BAILA」とは、同じアラサー向けとはいっても、「CLASSY.」(光文社)みたいに結婚を虎視眈々と狙ったり、「Oggi」(小学館)みたいに常に○年後のキャリアを見据えたりとかせず、川の流れに身を任せ、結婚していてもしていなくても、とりあえず仕事を頑張りたい人のための雑誌なのです。</p>
西島秀俊の結婚相手を特定、西川史子が紳助&麻耶の手つなぎ暴露、ToshI洗脳者が復活……危なっかしい芸能界
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。 デスクT 『あすなろ白書』(フジテレビ系)で、後に交通事故で亡くなる同性愛者を演じた西島秀俊が結婚しちゃったー。ショック~、もう帰るー! 記者H はいはい。お相手は、4月に同棲をスクープされた、16歳下の小雪似一般女性。最近まで、横浜で某自動車メーカーのコンパニオンをしていたとか。さらに数年前には、「東京モーターショー」や「東京ゲームショウ」にも出演。露出度の高い大胆衣装でポーズを取っていたそうです。 デスクT おおお! 記者H また、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)は、彼女が学生時代に“地下アイドル”的な活動をしていたと報道。素人カメラマンを集めた撮影会を行っていたほか、自身を“○○たん”と称したブログを運営。「ファンの方たち優しくて楽しかったょん!」などと綴られていたとか。 デスクT 「たょん!」は、にっしーのイメージ崩れるね。家でも“○○たん”って呼んでるのかな……。 記者H 案の定、ネット上では特定合戦が行われていて、ある女性に絞られているようです。写真を見る限り、小雪似というよりは、『いっぷく!』(TBS系)に出演中の気象予報士・根本美緒に似ています。 デスクT ああいう感じが好きなんだー。ふ~ん。それより、『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)見た? 西川先生の暴露、いかすよね~。 記者H 25日放送の同番組では、元TBSアナウンサーの小林麻耶が「今までお付き合いした中に、芸能人は1人もいない」「島田紳助さん、浜田雅功さん、堺正章さん、明石家さんまさん……」と、これまで恋仲をウワサされた大御所たちの名を挙げ、自身の疑惑を否定。すると、女医タレントの西川史子が「紳助さんと手をつなぎながら(現場に)入って行ったりするじゃん」「見たもん」とぶっこみました。 デスクT いいぞー、いけいけー!この中に西島秀俊の嫁が!?(Facebook「日産PRスペシャリスト 募集ページ」より)
記者H TBS関係者によれば、紳助は麻耶が『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に出演していた学生時代から気に入っており、TBS入社1年目から『オールスター感謝祭』のアシスタントに抜擢するなど、寵愛ぶりは有名でした。 デスクT そりゃあ、手くらいつなぐよね。 記者H 一部報道によると、2人は紳助が経営する大阪の会員制バーなどで密会を重ねていたとか。紳助は麻耶のことを「オレの女や」と周囲に吹聴し、「あの女はメチャクチャな女やで。誰か彼女とヤリたい奴がおったら、俺が紹介したってもええわ」と、仲間内で得意げに話していたそうです。 デスクT いい893っぷり! 記者H 当時の紳助周りについては、西川先生だけでなく、いろいろと暴露したいタレントが山のようにいるでしょうね。 デスクT 紳助の暴露本、早く出ないかな~。サンタさんにお願いしよっと。それより、TOSHIをマインドコントロールしたミュージシャン・MASAYA(本名:倉渕透)に、新たな動きがあったんだって? 記者H 2010年に改名したので、TOSHIじゃなくてToshIです。 デスクT はぁ……。 記者H MASAYAはかつて、栃木県の株式会社ホームオブハートの施設内で、マインドコントロールを施した信者らと生活。ToshIは当時の妻の影響で、31歳の時にMASAYAの自己啓発セミナーに通い始め、わずか1年半のうちに10億円以上の損害を被ったそうです。 デスクT びゃー! 記者H その後、自己啓発セミナーの受講者ら複数人が、ホームオブハートを相手取り提訴。10年に、事実上、ホームオブハート側の全面敗訴となりました。12年間にわたる洗脳地獄については、7月に出版されたToshIの著書『洗脳 地獄の12年からの生還』(講談社)で詳しく書かれています。 デスクT そういえば、ToshIが絶賛洗脳中の頃、都内のホテルで行われたホームオブハートのパーティーに参加した編集者が、「足首まで髪の伸びたメーテルみたいな女性が何人もいて、異様な光景だった」って言ってたな~。 記者H 弁護士の山口貴士氏は25日、「BLOGOS」でMASAYAが現在、“TAKERU”と名乗って活動をしていると警告しています。「小林麻耶 2015カレンダー」(TRY-X Corporation)
デスクT TAKERUのホームページ(いきなり音が出るので注意!)もあるんだね。へ~、10月にCDリリースしたんだ。「碧き山河」っていう1曲だけを怒涛の7バージョン収録して3,200円だって。この通販サイトに個人情報入力したら、どうなるんだろう……。 記者H MASAYAの自作自演が疑われているブログ「クーマンのこころのふるさと ~地球を癒したい~」を見る限り、これが本人だとしたら、ちっとも反省していませんね。 デスクT うわー。ブログにどっかのニュースサイトから持ってきたYOSHIKIの写真とか載せちゃってるし。そんなことしてると、伍代夏子状態になるよ!『洗脳 地獄の12年からの生還』(講談社)




