『機械人形 ナナミちゃん』作者・木星在住に直撃「何かを喋るんだったら、マンガのコンテンツ」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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木星在住氏のマンガ機械人形 ナナミちゃん第1巻(マイクロマガジン社)
 今年6月にインターネットで無料公開されるや注目を集めた木星在住氏のマンガ『機械人形 ナナミちゃん』が、マイクロマガジン社より10月末に単行本で発売された。今回発売されたのは第1巻で、以下続刊予定だという。  物語は「機械人形」と呼ばれる人間に似たロボットが存在する近未来が舞台。その世界では、普及した機械人形の製造・禁止のための機械人形規制法が国会で成立し、所有者へ破棄を要請する「赤紙」が送付され、清掃員による破棄作業が始まっている。そんな世界を舞台に、機械人形のナナミと孤独な少女ノリコとの物語は描かれていく……。  この作品が注目されたのは、ある出版社で一年あまりをかけて600ページのネームを執筆、一度は連載が決まったもののボツとなったため、作者がネットで公開するという方法を決断したことにある。しかも、今回の単行本に掲載された作品の単行本化に至る年表では、作者は過去10年にわたって4回、機械人形を軸に据えた作品を描いてきたものの採用されるに至らなかったことが綴られている。  木星在住氏は、いかにしてこの機械人形というテーマに熱意を燃やし、なぜネットでの公開を決意したのか。  インタビューの中から明らかになってきたのは、彼のマンガ家になろうという、燃えるような想いであった。 「おたぽる」で続きを読む

東山紀之が"反ヘイト本"を出版していた!自らのルーツと在日韓国人への思いを告白

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「Johnney's net」より
「朝鮮人を殺せ!」「在日は半島へ帰れ!」  排外デモ、嫌韓本、ネット……あらゆる場所にあふれかえるヘイトスピーチ。差別的言動をいさめるどころか、野放しにし、ヘイト主義者たちと一体となり助長させている安倍ヘイト政権。いまの日本の差別国家ぶりには目を覆いたくなる現状だが、そんななかある1冊の本が“反ヘイト本”として注目を集めている。  東山紀之の自伝エッセイ『カワサキ・キッド』(朝日新聞出版、2010年刊)だ。東山といえば、ジャニーズ事務所所属のベテランアイドル。最近では私生活でも妻である女優の木村佳乃との間に二女をもうけ、ジャニーズアイドルとしては御法度の父親としての私生活もあえて積極的に語るなど、“物を言うアイドル”としての一面も見せている。 『カワサキ・キッド』は09年1月から1年4カ月の間「週刊朝日」に連載されたものだが、神奈川県川崎市で育った東山の極貧だった少年時代や、祖父がロシア人という出自など、それまで明かされなかった数々の秘話が告白されたことで当時は話題になっていた。しかし、刊行から5年のときを経た今あらためて同書を読み返すと、東山の“反ヘイト精神”が全編を通して貫かれていることに驚かされる。

『ファーストクラス』沢尻エリカ、綾瀬はるかに大惨敗!関係者驚きの“エリカ様”近況

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『ファーストクラス』(フジテレビ系)公式サイトより

 放送開始前から大きな期待を掛けられていた沢尻エリカ主演『ファーストクラス』(フジテレビ系)だが、回を重ねるたびに裏番組『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)も差をつけられ、その惨敗ぶりが話題になっている。4月に放送された第1期では、深夜帯ながら全話平均8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率とあって、沢尻の“完全復活”と伝えられていたものだったが――。

 深夜としては異例のヒット作となった『ファーストクラス』第1期。ドラマのテーマである「マウンティング女子」は流行語大賞候補にノミネートされるなど、話題性でも先行しており、現在放送中の第2期では満を持してプライムタイムへと昇格した。

与沢翼氏に名誉棄損で訴えられた  ~BOZZ

君が某美容外科の院長と未成年の女子の体を触ったのは間違いない。私に名誉棄損の訴えを起こしているのは何故か。君たちが女の子の体を触っていないのなら私は記事にしていない。女の子が嘘をついていると言い張ればいい。麻布警察の〇刑事さんが君の味方になるなら、それはそれで仕方が無い。どんな圧力も受けて立とう。「名誉棄損」 君自身が己の名誉を棄損していることが・・・(続きは探偵ファイルで)

【続報】筧千佐子容疑者が殺した?別の被害者の存在が明らかに…!!【関西連続不審死事件】

逮捕から10日目。筧千佐子容疑者は取り調べに対して否認を続けている。京都府警の取り調べは捜査一課のエースが担当。また、取り調べは全て録音録画されており、完全に可視化されているという。「そんな状況下での取り調べでは、自供は引き出せないだろう」という声もある。しかし、優秀な取調官は被疑者に対して暴力を振るったり、脅したり、騙したりは一切しないものだ。声を荒げたり、机を叩いたりするようでは、容疑者を落とすこと(自供させる)はできない。ポイントはただ一つ、千佐子容疑者の心の奥底にどれぐらい入り込めるかである。マスコミも同じだ。今回の場合、読売テレビの・・・(続きは探偵Watchで)
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【怒】男性が温泉で〇〇を盗撮!!犯人はまさかの・・・!!

東京都江東区に「大江戸温泉物語」という日本初の温泉テーマパークがあります。「江戸の町」を都心に再現したお台場の新名所として、男女を問わず子供からお年寄りまで幅広い人気があるこの施設である事件が起きました。家族連れでにぎわう日曜日、男湯の脱衣所でバスタオルを腰に巻いた状態の男性がスマートフォン片手に従業員に取り押さえられたのです。男性の名前は、東京都荒川区に住む東海林 拓也(26歳) スマートフォンを使って24歳と22歳の男性の裸を撮影したとして、後日・・・(続きは探偵Watchで)
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続報・百田尚樹『殉愛』、たかじん直筆?疑惑のメモを専門家が筆跡鑑定

百田尚樹氏の『殉愛』(幻冬舎)をめぐる各種の騒動について、先日の記事で扱った。論点の一つとして話題になったのが、やしきたかじん氏のメモとして公開されたものだ。本当に本人が書いたのかという疑問が提起され、憶測が飛び交った。ネット上では、各種の検証画像が出回った。当該のメモに記されている字は、妻・さくら氏の字に似ているのではないかと指摘する人々もいる。また、たかじん氏の弟子の打越元久氏は、たかじん氏の直筆の文章の画像を相次いでアップロード。これらを比較し・・・(続きは探偵Watchで)

[秘蔵写真]石原さとみギャラリー

今週の秘蔵ギャラリーは『第27回 日本メガネベストドレッサー賞』で、芸能界部門に輝いた石原さとみチャンだ! ここ数年、清純派女優だったさとみチャンに妖艶な魅力が漂い始めたということは芸能界のみならず、お茶の間でも言われ始めた。それもあってか、今年はなんとキャバ嬢役に挑戦! 数年前なら考えられないが、評判も上々で演技の幅を広げた年になったといえよう。そんなさとみチャンが、授賞式で大人びたエロスが漂うキッカケともとれる出来事を告白! 「ずっとファッションとかメイクに無頓着だった・・・(続きは探偵ファイルで)

時代劇の最高峰

時代劇には、時代考証というものが必要です。「この時代にさすがにコレはないだろう」というものの類ですね。例えば、暴れん坊将軍にコーラやガトリングガンなんて出てこないのと同じように。しかし、漫画の世界だから「ALL OK」なのか、時代考証なんて嘲笑うかのような時代劇を見せてくれるサムライが世の中には存在し、今回はソレを検証することになりました。 コレ 「ウケケ、これを着て○○を××で、■☆♪■を!!」 冗談です、画像を反転させただけです。やるのは・・・(続きは探偵ファイルで)

矢口真里が“漫画オタク”アピール再開も、紹介作品の内容がヤバすぎ!?「中村昌也との結婚を後悔」か

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矢口真里オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 不倫騒動から1年5カ月ぶりに表舞台に復帰した矢口真里が27日、自身のブログで、ある漫画を紹介している。

 矢口はこの日、美容院でカラーリングしたことを報告。以前の黄色っぽい髪色から、落ち着いた色合いに変えたことを、写真付きで伝えている。

 続けて、「この間初めて、外のベンチで音楽聞きながら漫画読みました」「読んでた漫画はこれっ!」と、藤子・F・不二雄の『パラレル同窓会』(小学館)を紹介。「ちょっとダークな内容で、奥が深く、面白い……

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