俳優の向井理が女優の国仲涼子と来月にも入籍することが分かり、女性ファンの間で悲鳴が上がっている。 2人は2012年放送のドラマ『ハングリー!』(フジテレビ系)の共演がきっかけで、交際をスタート。すでに向井は役者仲間らに、時期も含め結婚することを報告している。また、ドラマの共演者らが集まった食事会の席に国仲を呼んで、ツーショットで結婚報告もしているという。 向井といえば、今月8日に発表された「結婚したい男性芸能人」ランキングで、並み居るイケメンたちを抑えて1位になったばかり。その矢先の結婚に女性ファンが悲鳴を上げるのは当然だが、所属事務所としても大きな痛手に違いない。 「よく結婚を許したなと思われるかもしれませんが、向井さんは仕事とプライベートはきっちり分けるタイプで、そのことは事務所側も理解しているのです。向井さんの事務所の社長は、あの和田アキ子のマネジャーを務めていた人物。『めでたい話を邪魔しちゃいあかん』という和田さんの教えを継承している部分もあります」 そう明かすのは、向井を知る関係者。年末年始は必ず休むことも、向井の強い要望によるものだ。 「この業界に入ってすぐ、社長に『普段の仕事はきちんとこなすから、年末年始は絶対に休ませてください』とお願いしている。年末は地元横浜に帰り、大学時代の友人と飲み明かすことを毎年の取り決めにしている。その間は、事務所スタッフもよほどのことがない限り、本人に連絡すらしないそうです」(同) このタイミングで国仲との結婚を決めたのも、私生活を大事にする向井らしく「1日も早く子どもが欲しい彼女の気持ちを汲んでのもの。今年の年末は子作り休暇になるでしょう」(テレビ関係者)という。 女性ファンは、きっぱり諦めるしかないようだ。『向井 理、ビストロ修行 ハングリー!な簡単レシピ53』(マガジンハウス)
日別アーカイブ: 2014年11月25日
SMAPと舞祭組の間で……Kis-My-Ft2のアイドル担当・藤ヶ谷太輔に感じる“切なさ”
「藤ヶ谷父さん」もここまでアイドルになりました
今回ツッコませていただくのは、Kis‐My‐Ft2の藤ヶ谷太輔の新たな楽しみ方。
近年は、アラサー&アラフォー女性の心を掴まないと大きくブレイクしないということは、嵐が実証済みであり、Kis‐My‐Ft2はその点で可能性を感じさせる存在だと思う。『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)などのバラエティは、「はやり芸人好き」の浮動票を掴むメリットがあるだろう。関ジャニ∞あたりにもその手の浮動票は多数入っているが、「ジャニーズっぽくないから良いよね♪」「芸人みたいで面白い」と言うことで、世間から白い目で見られない安全圏にいられるのは強い。なにしろ美形売りじゃないジャニーズには、アラサー、アラフォーが「いいよね」と言いやすい、言っても許される土壌があるからだ。
なぜ起訴されない?○○をレイプしないで
沖縄県知事選は16日、基地の辺野古移設に反対する前那覇市長の翁長(おなが)氏が当選した。
政府は投票結果に関わらず工事を進めると発表し、地元では対立が起き怪我人も出ている。
沖縄の基地に係る問題は長期化・複雑化し、沖縄県民だけの問題ではなくなってきています。
ここに約13年、沖縄に特別な思いを持ち日米両政府に訴え闘い続けている女性がいる。・・・(続きは探偵ファイルで)
政府は投票結果に関わらず工事を進めると発表し、地元では対立が起き怪我人も出ている。
沖縄の基地に係る問題は長期化・複雑化し、沖縄県民だけの問題ではなくなってきています。
ここに約13年、沖縄に特別な思いを持ち日米両政府に訴え闘い続けている女性がいる。・・・(続きは探偵ファイルで)
続報!長野北部地震!安倍総理、現地視察! 小谷村でも家屋倒壊が・・・
第三報
白馬村堀の内地区、三日市場地区地震から2日目を迎えた。
避難所から倒壊、破損した家屋の片付け徐々にではあるが始まった!・・・(続きは探偵Watchで)
白馬村堀の内地区、三日市場地区地震から2日目を迎えた。
避難所から倒壊、破損した家屋の片付け徐々にではあるが始まった!・・・(続きは探偵Watchで)
AKB卒業生が今夜のさんま御殿でとんでもキャラに!?
「封印!」
「なんと、小原春香!AKB・SDNを卒業して、7枚DVDを出させていただいたんですけど、今日でグラビア活動を封印します」・・・(続きは探偵ファイルで)
「なんと、小原春香!AKB・SDNを卒業して、7枚DVDを出させていただいたんですけど、今日でグラビア活動を封印します」・・・(続きは探偵ファイルで)
壬生義士伝~誠意を見せてみる~
ま ず は 前 回 の あ ら す じ
まぁ、こちらとしてはそのまま永眠してくれることを願ってたんですけど。
今話題中の映画風に言えば「KILL有」?・・・(続きは探偵ファイルで)
まぁ、こちらとしてはそのまま永眠してくれることを願ってたんですけど。
今話題中の映画風に言えば「KILL有」?・・・(続きは探偵ファイルで)
高倉健に森光子、森繁久彌……老舗芸能プロ幹部も震え上がる“11月10日の呪い”とは
「ここまで偶然が重なることってあるんですかね……」 そうこぼすのは、老舗芸能プロダクションの幹部だ。11月10日――。いま芸能界で、この日付が話題騒然となっている。 11月10日といえば、昭和を代表する名俳優の高倉健さん(享年83)が悪性リンパ腫で亡くなった日だ。だが、これだけではない。2012年11月10日には、国民的女優の森光子さん(享年92)が心不全のため亡くなった。さらに09年11月10日には、森繁久彌さん(享年96)が老衰により亡くなっている。どの御三方も、芸能界のトップに長らく君臨した「超」の付く大物俳優だ。単なる偶然なのか、それとも……。 先のプロダクション幹部は「高倉さんが今月10日に亡くなっていたと聞いて、ゾッとしました。森さんが死去した時、その前に亡くなった森繁さんのことを思い出し『昭和の偉大なスターが、どんどんいなくなっていくね』と話していたんですから。まさか、健さんまでもが11月10日に亡くなるとは思いませんでした」と話す。 現在、芸能界では「11月10日の呪い」として、にわかに話が広がり始めているという。音楽関係者は「3人とも私生活で交流があった。次はどんな昭和の“大物”が11月10日に……と心配する声が上がっている」という。 森さんは生前、森繁さんは死後に国民栄誉賞を授与されている。健さんにも現在、国民栄誉賞の機運が高まり、来年早々にも正式に授与が決まる見込みだ。つまり国民栄誉賞クラスの功績がある者だけが、“運命の日”に旅立っていくのか……。単なる偶然であることを祈りたい。『鉄道員(ぽっぽや)』(TOEI COMPANY,LTD.)
女優・堀北真希が2年連続「クリスマス寂しい」発言で、またまた好感度アップ!?
女優の堀北真希(26)がまた、孤独な私生活を示唆した。
堀北は20日、東京スカイツリーで行われたスマートフォン「ディズニー・モバイル・オン・ドコモ」の新機種発表会に登壇。「ディズニー大好きです!」と語った堀北は、ディズニー映画『アナと雪の女王』を「映画館で見た」という話を披露。
しかし、東京ディズニーランドには「子どもの頃はよく行っていた」というものの、長く訪れていないことを明かし、「友人と行きたいんですけど、誘われないんです」と寂しげ。また、今年のクリスマスの予定を聞かれると、「おそらく新しいドラマの撮影現場ですね」と苦笑いを浮かべた。
昨年のクリスマス前にも……
清竜人25がアイドルシーンに持ち込む、「虚構」のエンターテインメント


清竜人25『Will♡You♡Marry♡Me?』(トイズファクトリー)
“国外追放中”ボクシング亀田三兄弟『全米で今年最高の視聴世帯数』報道の大ウソを暴く!
ボクシングの亀田三兄弟が所属する亀田プロモーションは、11月1日に米・シカゴで行われた三男・和毅の世界タイトルマッチが、米有料放送局・ショウタイムによるボクシング中継で「今年度に放送された同局のボクシング全中継番組で、最高視聴世帯数を記録した」と発表した。しかし、関係者からは「大ウソではないか」という指摘が出ている。 亀田の試合は、ショウタイムの発表で視聴者数が平均34万5,000世帯ということだったが、海外のボクシング事情に詳しいボクシングライターによると「34万ぐらいでトップなんてありえない」というのだ。 「昨年の米の視聴者数トップは他局のHBOで、155万。5位でも130万。どんなに悪くても70万は超えないと、高い数字とは言えないもの。ショウタイムでは、9月のエイドリアン・ブローナーとエマニュエル・テイラーの試合が85万を記録したばかりで、さらに50万以上の放送がザラにあるのに、わずか34万ごときで1位なんてありえない。日本のテレビでいえば、7%ぐらいの視聴率なのに今年最高なんて言っているようなもの」(同) 実際に調べてみると、ショウタイム放送のボクシング番組では、ほかに平均値で60万台のものがたくさん見つかった。4月に放送されたバーナード・ホプキンスとベイブド・シュメノフの試合は平均69万、キース・サーマンとフリオ・ディアスの試合は62万だったと、海外紙で報じられている。 「ショウタイム内のボクシング番組はメイン級の『ショウタイム・チャンピオンシップ・ボクシング』と、格落ちした『ショーボックス』があって、亀田が出たのは数字の低い後者。その中での最高というならまだしも、亀田側は“今年度に放送された全中継番組で最高視聴世帯数”と言っているんですから、これはウソでしょう」(同ライター) しかし、そんなすぐに指摘されるような話を堂々と発表したのはなぜだろうか? 「亀田はいま、日本の業界から追放されたような状態で海外を転戦していますが、現地ではほぼ無名。日本でやるほど大きな金になるわけもなく、できれば日本復帰を果たしたいのが正直なところ。日本で試合できなくても、テレビが放送さえしてくれたらいいのですが、それには“海外で大人気”という体を装うしか売りがないのでしょう。ただ、すでにメディアは亀田から離れ気味で、和毅の海外試合には日本の記者がほとんど取材にも行っておらず、記事に使われた写真も亀田側から提供されたものでした」(同) 恥ずかしいのは、そんな亀田側のリリースをそのまま記事にしたスポーツ紙だ。デイリースポーツは「亀田戦 中継局今年BOX戦最高視聴世帯数」、スポーツニッポンは「和毅 視聴数平均34万超で今年最高」とそのまま報じた。 「ちょっとボクシングを知っている記者ならすぐに分かる話なんですが、ボクシングにまったく興味なく、ほかから異動してきた記者もいますからね(笑)」と、前出ライター。 和毅の試合は、現地にまったくゆかりのない両者の試合とあって、実のところメインイベントは同所をホームタウンとするアンドゼイ・フォンファラのノンタイトル戦。実際、こちらの試合は番組中で最も高い数値となる41.3万人の視聴者数だった。34万の平均視聴者数を引き上げたのは、亀田ではなかったということになる。 「さらに、前座に出た亀田興毅はKO勝ちしましたが、現地では試合が行われることすら事前に宣伝されておらず、会場の客もほとんど入っていない中での寂しい試合だったんです」 海外進出といえば聞こえはいいが、虚飾なしには喧伝できないほど厳しい状況なのだろうか? (文=和田修二)亀田和毅オフィシャルブログより




