【奇習】女子割礼だけではない! 少女の胸にアイロンがけする「ブレストアイロニング」の残酷な実態!

【不思議サイト「トカナ」より】

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 カメルーンは西アフリカにあるサッカーの強豪国だが、同時に未だFGM(女性性器切除)が横行している国でもある。そして女性器割礼だけでなく、9歳~15歳の成長期の少女の胸に焼いた石や棒切れなどを押し当てる恐怖の奇習、「ブレストアイロニング」(胸アイロン)も行われているのだった。11月に英メディア「Express」がこれに関する記事を掲載するなど、今年に入ってから複数メディアが報じたことで注目が集まっている。

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Shiggy Jr.がライブで見せた“末恐ろしさ”ーー穏健なようでラディカルな音楽性とは?

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『Shiggy Jr. presents「なんなんスかこれ。」』でライブを行ったShiggy Jr.。(写真=後藤壮太郎)

【リアルサウンドより】  まだインディーズでミニ・アルバムを2枚リリースしただけなのに、一部の音楽ファンから注目を浴びているShiggy Jr.。シティポップと形容されることの多い彼らだが、その真価とは「ポップミュージック」であることに賭ける過剰なほどの意気込みと、呆気にとられるほどの参照元のてらいのなさだ。2014年11月21日に新代田FEVERで開催された『Shiggy Jr. presents「なんなんスかこれ。」』での彼らのステージは、そう確信させるものだった。  Shiggy Jr.の主催イベントに招かれたのはSANABAGUNとlyrical school。両者ともヒップホップである、という点もShiggy Jr.がジャンルの垣根をあっさり越えていて面白い。  SANABAGUNは、2MCに加えてトランペットとサックスも擁する生バンド編成のグループ。バンドは太いグルーヴを繰り出し、そのサウンドにはレゲエやジャズの要素も。さらにはグループ全体で振り付けを始める場面や、「なんなんスか」というイベント名のコール&レスポンスもあり、ユーモアも操るステージだった。  11月2日のリキッドルームでのワンマンライヴが大成功を収めたlyrical schoolは、台湾公演も経ての凱旋ライヴ。いつものようにまずバックステージで円陣を組む声が響き、そして6人がステージへ。意外だったのは、2曲目から「おいでよ」「わらって.net」「抜け駆け」とメロウな楽曲を並べてきたことだった。それでもフロアの熱はまったく落ちない。前半の意外な選曲は、リキッドルームを経ての自信の表れだったのかもしれない。短いMCを挟んでの後半では、一転して「FRESH!!!」「brand new day」「PRIDE」と今年のシングル曲を並べて、一気に盛りあげた。  lyrical schoolは『PRIDE』でオリコン週間シングルランキング9位を獲得したばかり。lyrical schoolが終わったらフロアの人数が減るのでは……とも気にしていたのだが、多少の入れ替わりこそあれまったく人は減らずに満員のまま。むしろ、Shiggy Jr.のセッティング中にリズム隊が軽く演奏しただけでフロアが盛りあがっていたのだ。開始前からこの異様な昂揚感はなんなのだ、と思いながら私もその空気に同調していた。  今夜は、ヴォーカルの池田智子、ギターの原田茂幸、ベースの森夏彦、ドラムの諸石和馬の4人に加えて、アコースティック・ギター1人、ブラスセクション3人、キーボード2人、コーラス1人を加えた総勢11人からなる大編成だった。  「oh yeah!!」でライヴが始まると、シティポップと呼ばれていたShiggy Jr.を実際に聴いたとき、むしろ「ギターポップ」や「ネオアコ」といった単語を連想したことを思い出した。この日の「oh yeah!!」を締めくくったのはアコースティック・ギターの音。続く「Summer Time」は、一気にテクノ色を強めたアルバム『LISTEN TO THE MUSIC』の収録曲で、ライヴではキーボードを加えて人力テクノを展開しはじめた。「Day Trip」では、いよいよサックス、トロンボーン、トランペットからなるブラスセクションが大活躍。今夜は新代田からデトロイトが見えそうなモータウン風味だ。コーラスとのハモりも心地良く、それは「baby I love you」でも同様だった。「oyasumi」でのギターのうなりかたには、「パワーポップ」という単語も脳裏に浮かぶ。さらにメンバーがステージからフロアを煽り、この光景だけ見るとフェス系のバンドのようだ。
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この日のShiggy Jr.は総勢11人の特別編成で演奏を行った。(写真=後藤壮太郎)

 MCでも触れていたが、Shiggy Jr.は結成してまだほんの2年。結成当初から歌ってきたという「やくそく」では、サウンドの素朴さが現在のShiggy Jr.とのコントラストを浮びあがらせていた。「サンキュー」は、終盤で原田茂幸がヴォーカルを担当するパートにカタルシスのあるミディアム・ナンバー。「おさんぽ」は再びブラスセクションが活躍するソウル風味の楽曲だった。  驚いたのは、現時点での彼らの代表曲ともいえる「LISTEN TO THE MUSIC」で、森夏彦がベースを置いたことだった。テクノに振り切れたこの楽曲にふさわしいともいえる光景だ。「Saturday night to Sunday morning」は、そのメロディーラインの鮮やかさとともに本編ラストを飾ることになった。  フロアの熱気はまったく冷めることはなくアンコールへ。「Dance Floor」はその興奮に応えるかのようなディスコ・ナンバーだった。  そしてアンコールの最後に披露されたのは、なんと小沢健二とスチャダラパーの「今夜はブギーバック」のカヴァー。SANABAGUNの2MCを迎えてのものだった。  私は内心で唖然とした。ここまで書いてきたように、Shiggy Jr.のサウンドは特定の音楽性に縛られたものではない。2013年のアルバム「Shiggy Jr. is not a child.」を聴いたときも、まず印象に残ったのは、原田茂幸の書く楽曲の研ぎ澄まされていてキャッチーなメロディーと、池田智子のヴォーカルの表現力の豊かさという根幹の部分だった。サウンドは多彩でもあるのだが参照元がバラバラで、その極めつけが、アルバム「Listen To The Music」でのサウンドの変化のきっかけがバナナラマやカイリー・ミノーグを聴いたことだった、というエピソードだ。80年代のストック・エイトキン・ウォーターマンによるユーロビートやハイエナジーの影響、という文脈の飛躍っぷりにはある種の困惑も覚えたし、その大胆さこそがShiggy Jr.をShiggy Jr.たらしめていると痛感したほどだ。  そうしたShiggy Jr.のスタイルには、渋谷系という文化を連想せずにはいられなかったが、しかしそんな使い古された言葉を用いるのもいかがなものか……とライヴ中に考えていたところに、最後の最後で叩きつけられたのが「今夜はブギーバック」だった。それは、渋谷系というキーワードを過剰に意識しがちな自分の世代の感覚が軽く打ち壊されるような体験でさえあった。  Shiggy Jr.は正しい。彼らの無自覚な暴力性こそが前世代を乗り越えていくのだ。私は、原田茂幸が山下達郎を好きだという事実と同じぐらい、池田智子がゆらゆら帝国を好きだったものの自分の声には向かないからとポップミュージックへ向かったというエピソードが重要だと考える。そこに彼らのポップミュージックへの献身の理由を見るからだ。見事なまでにキャッチーなメロディーと、一聴して人の耳を引きつけるサウンドを生み出し続けているのは、それがあってこそだろう。そうした資質と才能ゆえに、Shiggy Jr.という存在はシーンの中で一際輝くことになった。彼らは体系性を無視してもまったく問題がない。穏健なようでいてラディカルだ。Shiggy Jr.の今夜のライヴを見て、“末恐ろしい若者たち”と感じてしまったのは、そんな理由からだった。   tofubeatsのEP『ディスコの神様』には、ラブリーサマーちゃんとともに池田智子がコーラスで参加していた。寺嶋由芙のシングル『カンパニュラの憂鬱』でベースを弾いていたのは森夏彦だし、同じく寺嶋由芙のミニ・アルバム『好きがはじまる』に収録されていた「#ゆーふらいと」のリミックスを手掛けていたのは原田茂幸だ。12月2日に発売されるNegiccoのシングル『光のシュプール』のカップリング「1000%の片想い」では、Shiggy Jr.が演奏と編曲を担当している。彼らが日本のポップミュージックのメインストリームに飛び込むのは時間の問題だ。そこで“末恐ろしい若者たち”がまた予想もできない音を聴かせてくれないか。11人編成でのライヴを見てから、そんな期待を抱き続けている。 ■宗像明将 1972年生まれ。「MUSIC MAGAZINE」「レコード・コレクターズ」などで、はっぴいえんど以降の日本のロックやポップス、ビーチ・ボーイズの流れをくむ欧米のロックやポップス、ワールドミュージックや民俗音楽について執筆する音楽評論家。近年は時流に押され、趣味の範囲にしておきたかったアイドルに関しての原稿執筆も多い。Twitter

「“初主演舞台”も出番わずか15分」忙しすぎる川口春奈の顔面が、ますます不愛想に……

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「川口春奈 2015年 カレンダー」
 7月に公開された、同じ事務所に所属する福士蒼汰とW主演した映画『好きっていいなよ。』が興行収入10億円を突破するヒット作となった女優の川口春奈に、オファーが殺到中だ。  公式サイトに掲載されたスケジュールだけでも、10月16日から26日には舞台デビューとなる主演作『生きてるものはいないのか』に出演。舞台に出演中の期間以外は、10月に法政大、11月に岡山大学、立命館大学などの学園祭でトークショー。10月には東京、11月には大阪でそれぞれ来年のカレンダーの発売記念イベントを開催し、その間にレギュラー出演するラジオ番組、さらには各種のイベント出演をこなしている。 「最近、イベントのオファーを出しても、先々までスケジュールが埋まっていて、なかなかブッキングできなくなってしまった。おまけに初主演の舞台も、事務所が『セリフを憶えられないと困る』として、約2時間の舞台にもかかわらず、出演が15分程度で、とても主演作とはいえなかった。本人はまだまだ演技力が未熟なことを誰よりも自覚しており、演技力を向上させるため意欲的に舞台に取り組もうとしていたようだが、出番が少なすぎて、ほとんどプラスにならなかった」(広告代理店関係者)  川口が所属するのは大手芸能プロ・研音。同事務所といえば、女優陣は川口のほかに、山口智子、天海祐希、菅野美穂、榮倉奈々らが所属しているが、事務所の方針で川口を看板女優にすべく、猛プッシュされているようだ。 「創業家のジュニアで元タレントが現在の社長。その社長は、前社長体制に反発しており、自分が手塩にかけて育てたタレントで勝負しようと、特に若手に目をかけている。福士もその1人だが、女優の筆頭は川口。ただ、忙しすぎるためか、最近、イベントに出てきても、顔は疲れ気味で、コメントも『仕事をこなしているだけ』という感じ。166センチの長身で、もともと、あまり愛想のあるほうではなかった川口だけに、今のままの態度だと、ますます無愛想に見える。忙しすぎるのでプライベートでスキャンダルが発覚する心配はなさそうだが、ストレスをため込んでいるようで、いつ爆発するか周囲の関係者はヒヤヒヤしているようだ」(芸能ジャーナリスト)  売れるのは悪いことではないが、川口の体調とメンタル面が心配だ。

安達祐実“再婚”カメラマンで売名!?  ロリータ系アイドルのしょっぱい会見にマスコミ失笑

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再婚をささやかに祝す芸能小ネタです

 今月13日に女優の安達祐実と結婚したカメラマン・桑島智輝氏だが、マスコミ関係者の間では現在「グラドルの売名に使われた」と話題になっている。なんとも不名誉な話題だが、その発端は16日に都内で開催された、グラビアアイドル・小池里奈の2015年版カレンダー発売イベントでのこと。

「このカレンダーを撮影したのが、偶然にも桑島氏だったそう。囲み会見で、記者らに桑島氏の印象を聞かれた小池は、『おしゃべりしないで真面目に撮ってくれる柔らかい方。自然体で撮ってくれるので、尊敬しています。すごく背が高い方』と話し、『撮影中に“誰かいい人、いないかな~”って言ったら、桑島さんが“いつかそういう人が訪れるよ”って言ってくれました』と恋愛トークをしたことも明かしました」(芸能ライター)

脳ミソから足が生えた赤ん坊 ~凍りつくほど恐ろしい人体の奇跡~

【不思議サイト「トカナ」より】  国内のメディアはほとんど報じないが、海外メディアはたとえ大手であっても毎日のように人や動物の奇形のニュースを報じている。この事実は、国や文化的背景によって奇形に対する認識の差異が存在することを示している。しかし、これほど命の「力強さ」と「神聖さ」を伝える話題は他にないと考えるトカナでは、今後もそれらの話題を追いかけ続けたい。今回は、そんなトカナ編集部が過去にとりわけ驚愕した、「脳から足が生えていた赤ちゃん」のケースについてお伝えしよう。