グラドル星野夏海がスケスケ紫パンツでお散歩しちゃった!?

TMBT5883a.jpg  『ランク王国』(TBS系)9代目MCだったグラビアアイドルの星野夏海が、最新DVD『フェチシスト~美尻~』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  5月に千葉と都内スタジオで撮影したという本作。タイトル通り、尻や脚にフォーカスしたフェチ映像をテーマにしているという。詳しい内容について聞いた! 「早いもので、これで2.5作目のDVDになりました。0.5は、最初のDVDが限定300枚だったので(笑)。こちらの内容は、『OL昼下がりの情事』です(笑)。OLの一日をじっくり、フェティッシュに撮ったという感じです!」 TMBT5885a.jpg TMBT5891a.jpg TMBT5894a.jpg TMBT5916a.jpg ――オススメのシーンは? 「シャワーのシーンです。最初はすごく緊張したんですけど、好きな人といっしょにシャワーを浴びているつもりになって、感情を込めました!」 ――セクシーなシーンは? 「アイスを舐めているシーンです。一生懸命やったので、セクシーに見えているといいな、と思います!」 ――お気に入りのシーンは? 「これもセクシーというか、恥ずかしかったんですが、パッケージのシーンで白いレギンスがスケスケで(笑)。紫パンツが透けてるんですが、これでお散歩しました!」  監督・カメラマンはあの加納典譲氏で、全編が徹底的にフェティッシュな視点で貫かれているという。本人も大満足の仕上がりで、この日も迫力ヒップをこれ見よがしに振ってアピールしていた。 星野夏海 オフィシャルブログ「なっち王国」 <http://ameblo.jp/hoshino-natsumi/

経血量が少ないのに分厚いナプキンはイヤ、という貴女におすすめ「Megami」

【messyより】

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左:Megami肌ケア 超スリム 普通~多い日の昼用 羽なし20.5cm/右:Megami肌ケア スリム 特に多い日の夜用 羽つき32cm

 前回の「ソフィボディフィット」レビューにて、コメント欄に「ボディフィット以上の肌触りの良さが超オススメ」という気になるコメントをいただいた「エリエール/Megami」。有村架純ちゃんがひたすら壁に白いペンキを塗りたくり、最後に「負けるな、私」と言い放つという、いまいち商品の売りがわからないCMをご覧になったことのある方も多いのではないでしょうか。

 そこで公式サイトを見てみると、CMに引き続き、またしても機能的な説明がすぐに目につくわけではなく、女子が好きそうなビジュアル面に特化されている仕様。「28歳、“一生女の子”宣言!」というキャッチフレーズでお馴染みの『Sweet』(宝島社)とのコラボ商品も発売されているようです。「可愛い」がイメージ戦略なのでしょうか。生理用ナプキンに「可愛い」要素が必要か問題はさておき、まずはMegamiシリーズの売りをご紹介します。

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都内ママは、住んでる街でファッションが決まる! 都会派「VERY」を地方ママはどう見るか?

<p> 今月号の「VERY」(光文社)の第1特集は、「朝から元気はママの最優先事項!!」。広尾や代沢などのロケーションで、バス停の送り迎えやその後のブランチ、習い事などのシチュエーション別にファッションを紹介しています。シチュエーションだけでなく、住んでいる場所でファッションを分けるという目新しい企画ですが、どんな内容なのか、早速見ていきましょう。</p>

「ガテン男に溺愛されたい」「フェラはNG」TL編集者が明かす“女がエロに求めるモノ”

<p>少女マンガのような絵柄に、成人向けコミックのようなセックスシーンが展開される「TL(ティーンズ・ラブ)」というマンガのジャンル。近年その規模を拡大し、一部で盛り上がりをみせる女性向けアダルトコンテンツの1つといえるが、まだまだ「女にとってのエロ」はタブー感の強いテーマ。TLもまた“知る人ぞ知る”ジャンルといえるだろう。そこで今回は、「恋愛白書パステル」「Young Love Comic aya」といったTLコミック誌を発行する宙出版の女性編集者の方々にインタビューを行い、知られざるTL界を作り手側の視点で語っていただいた。そこから、女のエロに対する願望が見えてきた。</p>

ガチで硬派なロリコンマンガ『あんどろトリオ』に見る、昭和のポジティブ変態

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『あんどろトリオ』(秋田書店)
 マンガの世界では、「ロリコン」という言葉はほとんど見かけなくなりました。しかし、美少女が出てくるマンガは減るどころか、むしろ商業的には活況の一途をたどっています。それはなぜか? おそらくは、2000年以降急速に普及した「萌え」という概念が、「ロリコン」というネガティブワードの隠れみのの役割を果たしているからではないでしょうか。「ロリコン」は、常に変態や犯罪などのネガティブイメージがつきまといますが、「萌え」だとマイルドな語感で、サブカルな香りすら漂います。「ロリコンは死んだほうがいいけど、萌え系はちょっとオシャレだよねー」みたいな。これは言葉のマジックですね。  1982年(昭和57年)から「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)に連載されていた内山亜紀先生の作品『あんどろトリオ』は、昭和の作品らしく萌えマンガとは一線を画した純度100%の正統派「ロリコンマンガ」であるといえます。まさに、真のロリコンを追い求める、硬派のためのロリコンマンガといっていいでしょう。  内山先生はロリコン漫画家の筆頭として多数の作品を世に送り出していますが、『あんどろトリオ』は「週刊少年チャンピオン」という超メジャー少年誌に堂々と、合法的に掲載されていたというのが文化的価値の高いところです。  内山先生の描く少女は、現代の萌えマンガ特有のデフォルメされたアニメ絵とは異なり、大人びた顔立ちに幼児体型をミックスしたような昭和の香りを感じさせる美少女です。いま見ると、尋常じゃない背徳感と不健全さが漂っています。プロも納得するガチのロリコンというのは、こういうものなんだろうなと思わせられるものがあります。  では、『あんどろトリオ』はどんな作品なのでしょうか? ひとことで言うと、女の子が毎回パンツを脱がされるマンガです。実にシンプル。読者の欲望にダイレクトに応えているマンガといえます。  これだけだと作品紹介としてあんまりなので、もう少し詳しく説明しますと、主人公は「つかさ」という小学生風の女の子です。つかさちゃんはデフォルトでパンツが見える上にどのアングルから見てもパンツが見えるという、ちょっとどういう構造になっているのかよくわからない服を着ています。つまり、ほぼ全ページにわたって常にパンツが描かれています。内山先生のパンツへの執念を感じさせますね。  つかさちゃんの取り巻きには、「センパイ」「少年」というキャラクターがおり、3人合わせて「あんどろトリオ」を形成しています。一方で、つかさちゃんのパンツを狙う「紅ガイコツ団」という変態軍団や「イヤラッシー」という変態犬も登場します。イヤラッシー……変態犬にはこれ以上ないほどに、ピッタリの名前です。  つかさちゃんのパンツを狙う「紅ガイコツ団」をガードするために、センパイがいろんなアイテムを発明するのですが、味方であるセンパイも変態なので、結局パンツが見えることには変わらないという変態の多重構造になっています。  ちなみに、センパイがどのくらい変態なのかと言いますと、自分の家がパンツの形をしています。なんというか、インジケーター振り切ってる感じの変態ですね。  そもそも昭和のエッチマンガの特徴として、自ら変態だと公言してはばからないポジティブ変態なキャラが結構登場していました。「変態ですが、何か?」みたいな。それに対して現代の萌えマンガは、どちらかと言うと、一見女子に興味がなさそうな草食系男子がハプニングでエッチなトラブルに巻き込まれるみたいな設定が多い気がします。男らしい凛とした態度の変態は、昭和時代のほうが多かったということですね。  話がそれましたが、センパイがつかさちゃんのために発明したアイテムであるチカン撃退用のパンツ、通称「ニャンコパンツ」はパンツに描かれている猫のプリントに触れると「なめ猫」が飛び出すという仕掛けになっています。このパンツから立体物が飛び出してくる描写は、マンガ誌上類を見ないブッ飛んだ表現と言えます。  この飛び出すパンツにはさまざまなバージョンがあり、かわいい赤ちゃん猫が飛び出すパターンや、おっかない番長が飛び出すバージョンもあります。そのほかにも、尿意をもよおすと股間から卵が生まれるパンツなどもあり、まったくもって意味が分かりません。  さらに、パンツだけではワンパターンと見たか、途中からパンツに変わってオムツの出現回数も増えてきます。素人目には、正直言って何も変わっていないのに等しいのですが、もしかしたらその道のプロが見れば、パンツとオムツは全然別物なのかもしれません。  これだけパンツだオムツだと毎回少女が脱がされているマンガがメジャー誌で掲載されていたというのは、いかに規制が緩い時代とはいえ驚くべき現象ですが、上も下もちゃんと隠すべき部分は巧妙に隠されており、この辺は少年誌掲載マンガとしてのギリギリの良心を感じます。まあ、ギリギリアウトって感じですけど。  というわけで、最近のヌルい萌えマンガに辟易していた古きよき変態の皆様には、ぜひ『あんどろトリオ』をお読みになっていただき、昭和のエロスが醸し出す背徳感を感じ取っていただきたいと思う所存です。読み終わる頃にはきっと、人様に迷惑をかけない一皮むけた硬派の変態になっていることでしょう。 (文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん<http://ablackleaf.com/>)

冨永愛、麻木久仁子、矢口真里ら……色恋スキャンダルで消えた&売れた芸能人は今

<p>B美 HKT48・指原莉乃が滝行してるソフトバンクのCM見た? 「選抜総選挙で1位になれなかったら滝行」って公約があったんだけど、それがソフトバンクのCM企画にまで発展したみたい。</p>

売れないパクリ系アイドルが、政治的思想をにおわせて世界進出を目論む!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(プリッツ「人類最大難関」)
 K-POPの本質がパクリにあるとすれば、今年のQUEEN OF K-POPは誰が何をいおうと、プリッツに決まり! ももいろクローバーZとベビーメタルを足して2で割った激ヤバ・アイドルです。そして私はこの4人組を断固支持します!  現在、インターネット上で抜群の知名度を誇る彼女ら。その理由は、今月初めにプサン(釜山)の競馬場で行ったイベント時の衣装、特に左腕の真っ赤な腕章です。そこにはクロスの文字が描かれ、それがナチスのシンボル、ハーケンクロイツや、ハンガリーのファシスト集団、矢十字党のマークに似ていると大問題に。確かに極似なのは間違いないのですが、なぜそうなっちゃったかは、ワかるんです。 つづきを読む

「“あえて”やらなかった」今年のNEWSとしての活動、新曲発売で再開なるか?

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しげちゃまと手越さんを再会させてあげたい!

【ジャニーズ研究会より】

 19日、NEWSのニューシングル「KAGUYA」が2015年1月7日にリリースされることが発表されました。今年は6月にシングル「ONE―for the win―」が発売され、4人体制後初のバラエティ番組『4×9』(日本テレビ系、10月6日放送)が放送されたものの、グループの活動機会は少なかったNEWS。ようやく新曲の発売決定といううれしいニュースが舞い込み、ファンから喜びの声が続々と上がっています。

 14年のNEWSメンバーは、情報番組『news every.』(日本テレビ系)のキャスターを務めている小山慶一郎が、1月から月曜日~木曜日の午後4時台のメインキャスターに就任。秋からは『トーキョーライブ22時 ~ニチヨルまったり生放送中~』(テレビ東京系)でMCを担当しています。加藤シゲアキはドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系、1月~3月)に出演したほか、4~5月には舞台『中の人』に挑戦。小説家としても3月に『Burn.-バーン-』(角川書店)が発売されています。

「東京オリンピックでパフォーマンスをしたい」 将来のビジョンも明らかに…仮面女子の“懇親会”

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ライブはいつも全力投球の仮面女子。メンバーもファンも(たぶん)関係者も完全燃焼。
 2015年1月1日にリリース予定のシングル「元気種☆」が予約枚数だけで4万枚を突破(11月20日現在)、さらに11月にはさいたまスーパーアリーナでの単独ライブが決定しているなど、2015年もさらに勢いに乗りそうなアイドルグループ・仮面女子。  昨年まで、地下アイドルというカテゴリだったが、2014年に入るとロックフェスや地上波のテレビ番組などにひっきりなしに登場し、一挙にブレイクした感のある彼女ら。そんな仮面女子が、CD販売店やマスコミ関係者らを招いた懇親会と、ファンを招待したライブを11月20日に東京・秋葉原の専門劇場「P.A.R.M.S」で開催。その模様をレポートする。  懇親会が始まると、まずは仮面女子が所属する事務所・アリスプロジェクトの代表取締役・せいじ氏が登壇。最初の挨拶でせいじ氏は、ホストクラブの経営者からバンドマンとなり、そのときに悪徳芸能事務所に金をだまし取られた女の子と知り合い、彼女をマネジメントするために会社を立ち上げたことを語った。 「おたぽる」で続きを読む

「友達作りに必要なもの——それは演技力だ」ライトノベルの心震える名言集

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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左から『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』ガガガ文庫/『ロウきゅーぶ!』電撃文庫/『僕は友達が少ない』MF文庫J/『C3 ─シーキューブ─』電撃文庫
 人々の心に感慨と感嘆を与える言葉を集めた「名言集」。歴史上の偉人や芸能人、政界人、アニメにマンガ、果ては史上まれなる凶悪犯罪者の名言をまとめたものまで、その種類はさまざまだ。そんななか、ついにこんな変わり種名言集まで登場してしまった……。  それは、『ラノベが教えてくれる仕事で大切なこと 萌えよ!日常 明日を良くする知恵と勇気と力をくれる名言45』(市川スガノ/こう書房)。これはいわゆるライトノベルの作中で、登場キャラクターが口にした名言をまとめたものだ。しかし、タイトルの仰々しさが虚しくみえるほどに“ラノベなんて読むのは子どもかオタクくらい”という意見が大多数だろう。そんなラノベから名言など生まれるのだろうか? まずは、同書に載っているものからいくつかピックアップしてみよう。