百田尚樹、やしきたかじん妻に疑惑続出で炎上!担当編集者に現状を聞く

やしきたかじん氏の晩年の闘病生活と献身的な妻・さくら氏の介護を綴った、百田尚樹氏の『殉愛』(幻冬舎)。その内容をめぐって、様々な疑問が提起されている。

さくら氏の結婚は財産目当てと報じられたことに対して、百田氏はTwitterで怒りを顕にした。・・・(続きは探偵ファイルで)

唸れよ魔剣!

山木です。 朝5:30の日の出して間もない時刻、富士山をバックに海岸で刀を構える今日この頃、如何お過ごしでしょうか?
銀色に輝く新世紀ファッションでいるのは何故かって?? それは、桔抄さんの一言から始まったんです。・・・(続きは探偵ファイルで)

明石家さんま出演『ぬ~べ~』過剰な煽り連発で、原作ファン怒り「作品で勝負する気ない」

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日本テレビ『地獄先生ぬ~べ~』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 関ジャニ∞・丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系/土曜21時~)が以前から予告していた「重大発表」が、“明石家さんまの出演”であることが分かった。

 同ドラマは、8日の放送で「次週番組から重大発表!!」と大々的に告知。さらに番組の公式サイトやTwitterでも、繰り返し煽っていた。

 ネット上では“映画化”が有力と予想されていたが、15日放送の次回予告で“怪人赤マント”役のさんまが登場。どうやらこれ……

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つきまといに殺害予告! 眞鍋かをり、TBS吉田明世アナを襲う“スターストーカー”の危ない脳内回路

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 タレントの眞鍋かをりに殺害予告した脅迫容疑で、警視庁赤坂署は青森県八戸市の無職・松橋一樹容疑者を逮捕した。同署によると、松橋容疑者は先月中旬、眞鍋の公式ブログのコメント欄に「殺す」などと書き込み、脅した疑いが持たれている。  同容疑者は所属事務所に対しても、堂々と名前を名乗り「無視したことを謝罪しろ!」などと電話していた。警察の取り調べに、同容疑者は容疑を認めているという。  眞鍋のTwitterには数年前から「俺にいつ殺されるかも知れないのに警察に届けない貴女も貴女です」など、脅迫メッセージが大量送信され、松橋容疑者の関与が疑われているという。ネット上には、いまだ同容疑者のTwitterアカウントが存在。その中身は強烈で「俺が好きなら今の彼氏をぶっ殺せ(略)このままなら俺がぶっ殺すから。貴女もね」や、今月5日に眞鍋が体を鍛えるためジムに行くことをツイートするや「貴様が長年コメント無視してきた好きな男の写メだ(笑) いくらジムで鍛えても 俺にケンカ売って勝てんのか?眞鍋。ぶっ殺す!って意味がまだわかんねーのか」という脅し文句とともに、自画撮りした写真を送りつけた。  眞鍋のツイートに必ず返信し、その中身は支離滅裂。同容疑者は眞鍋の“元カレシ”を名乗っているが、眞鍋の所属事務所によると面識は一切ないという。  ネット事情に詳しい専門家によると「近年、インターネットの発達でタレントとファンがTwitterやブログなどを通じて交流できる機会が増えた。それは良いことである半面、弊害もある。ファンの中には勝手に妄想を膨らませ、攻撃性を兼ね備えた“スターストーカー”に変貌するケースが続出している。嫌がらせを行い、それに反応されることを喜びとする厄介なタイプ。論理性ゼロなので、説得のしようがない。芸能プロも頭を悩ませています」と話す。  眞鍋と同様にTBSの吉田明世アナウンサーも16日、『サンデー・ジャポン』の中で、スターストーカーの被害を告白。 「私、Twitterやってるんですけど、ブログには誹謗中傷、下ネタ、殺害予告……全部あります」と明かした上で「すごいたくさん(ツイートが)くるんで、ブロックしたんですけど、私の周りの人にも同じようにツイートしたりだとか……。困ったものはありますね」と恐怖を語った。  リアクションすれば快感を覚えられ、無視(ブロック)すれば一層攻撃性が増す――。現時点で、スターストーカーに対する有効な対策手段はないというから、お手上げだ。

Happiness、3年半の活動を経て辿りついた場所 新シングルに見るメンバーの成長とは?

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Happiness『Seek A Light(CD+DVD)』(rhythm zone)

【リアルサウンドより】  2011年4月29日、今はなきSHIBUYA-AXにてHappinessのファースト・ライブを観た。当時のJ-POPシーンでは韓流旋風が吹き荒れており、「ダンスがカッコいい」「サウンドがクール」などとK-POPが注目を集めていたのだが、そのなかで〈EXILEのDNAを受け継ぐガールズパフォーマンスグループ〉として表舞台に立つことになった彼女たち。当時平均年齢15歳のHappinessは未来を期待された鳴り物入りのガールズグループでもあった。キャッチーな歌メロと切れ味の鋭いダンスを全面に出した彼女たちの音楽は、とにかくフレッシュでカッコよかった。  HappinessのCDデビュー曲は『Kiss Me』で、2011年2月にリリースされた。デビュー時は「2011年、要注目のガールズグループ」として話題を集め、その後間もなく、先輩のDream、Happiness、さらにほぼ同期のFlowerを含むガールズ・エンターテイメント・プロジェクト、E-girls(当時の表記はE-Girls)が誕生。同年の春から「E-Girls Show」と題して、全国でライブ・イベントを開始した。  2011年12月、E-girlsは『Celebration!』でCDデビュー。2012年のシングル『Follow Me』で、名実ともに日本を代表するガールズグループへと飛躍。テレビCMへの出演も増え、2013年にはNHK紅白歌合戦にも初出場した。E-girlsという母体があり、そこからさまざまなプロジェクトが生まれていく……という流れとは逆のアプローチで、各グループは活動の幅を拡げていったのである。  2013年には須田アンナ、川本璃がHapinessへ新メンバーとして加入。夏には「Happiness vs Flower」の対決企画という形で武者修行ツアーを行い、8月7日にシングルを同日発売。この時のシングル『Sunshine Dream 〜一度きりの夏〜』はオリコン7位という過去最高位を記録した。年が明け、MIYUUがリーダーとして就任したこと、新たに7人編成のグループとして活動していくことが、2014年春までに伝わってきた。  そして、レコード会社の移籍を経て、彼女たちの音楽は新たに生まれ変わった。5月にはシングル『JUICY LOVE』を発表、そして11月19日には最新シングル『Seek A Light』を発表する。デビュー時から現在まで、いろんな感情を味わってきたであろう彼女たちだが、この2曲ではそういった繊細さも含めて<攻め>のスタンスが貫かれている。ただ単にポップになっているとか、わかりやすいメロディになっているとか、踊りやすいリズムになっているとか、表面的なことではない。内面から涌き上がってくるようなエネルギーが、楽曲に躍動感をもたらしている。今回、本人たちにアンケート取材を行うことができたのだが、この成長ぶりについては彼女たちも実感しているようだ。 「自分たちで作り上げる!という意識が、少し成長したと思います。また作品に対して、メンバー一人ひとりが意見を言うようになりました。スタッフさんやメンバーとたくさんコミュニケーションをとりながらつくっているので、グループの一体感がさらに出てきたなと感じます。パフォーマンス面もパワーアップしたと言われることが多く、うれしいです」(楓) 「ヴォーカル力やパフォーマンス力、そして表現の仕方もすごく大人っぽくなったと思います」(須田アンナ) 「曲に対しての思い入れが強くなりました。今回の曲もどれだけ気持ちを入れられるか試行錯誤しました」(YURINO)  表題曲の「Seek A Light」は、凛々しい歌メロと重層的なハーモニーのバッキングが、絶妙なバランス感を醸し出している。そして、プログラミングでは得られないであろうキラキラした高揚感に満ちあふれているのだ。暗闇で光を探す……というポジティヴかつ深い内容の歌詞は、彼女たち自身と重なるところもあったそう。 「“ヒトリじゃないから”というサビの部分は、まさに自分たちのことを歌っているなと思い、このサビを聴くとグッとくる部分があります」(MIYUU) 「歌詞が個人的に大好きで、自分自身この曲にすごく背中を押されたので、何かに行き詰まった時に聴いていただけたらいいなと思います」(須田アンナ)  そんなHappinessの歌を共有できる場所がライブだ。キャッチーでタフでカッコいい彼女たちのポップ・ミュージックを、もっと多くの人に体感してもらいたいし、そういう意味では単独のコンサートも期待したい。そんな彼女たちがステージでパフォーマンスしている時、いちばん楽しいと思う瞬間をきいてみた。 「ファンの方に私たちの思いが届く時」(藤井夏恋) 「ファンの方々と目が合い、喜んでくださった時。私まですごく幸せになります! いつもありがとうございます♡」(川本 璃) 「みんなで気持ちがひとつになっているなぁと感じる瞬間。私たちの思いが伝わり、ファンの皆様が拍手であたたかく応援してくださっている様子を見た時」(SAYAKA)  今回、カップリングには記念すべきデビュー曲「Kiss Me」の2014年バージョンが収録されている。デビュー時のフレッシュな印象とは異なり、歌詞の一つひとつに実感が込められていて、とても素敵なR&B/ポップスに仕上がっている。光も影も両方知っているからこそ体現できる深み。デビュー時は<K−POPへの日本からの回答>という役割を担っていた部分もあると思うが、気づけば今ではJ-POPの王道として認知されつつある(YouTubeのコメント欄は海外からのものも多い)。この3年半の歩みは、Happinessが「みんなをハッピーにする」ための必然的な道のりだったとも言える。そう、ムダなことなんて何ひとつないのだ。 ■上野拓朗 エディター。『リズム&ドラム・マガジン』『CROSSBEAT』『ローリングストーン日本版』を渡り歩き、現在はPOKER FACEのプロデュースと制作を行いながら、FLJ magazineでも編集協力として携わっている。

ディナーショーの宣伝がしたかった! のりピーが『5時に夢中!』に出演した裏事情

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 女優の酒井法子が14日、TOKYO MXの『5時に夢中!』に、ゲストコメンテーターとして約1年ぶりにテレビ出演した。ノリノリの酒井はアイドルの口パクが議論された際「私も口パクだったことがあります。中国に行った時に、言葉もわからなかったので」と衝撃発言。自身のAV出演のウワサに話が及んでも、酒井は「風のウワサで、そんなような記事を見たことがありますけど、ないかなぁ」と堂々コメント。そればかりか、過去に波紋を広げた酒井そっくりさんの“本番ビデオ”についても「ファンの方から手紙で『裏のりピー良かったよ』と言われて、なんのことか? と思ったら、それでした」と、あけすけに語った。  再婚の話題になった際には、レギュラーコメンテーターの中尾ミエから「この人、男運ないからね~」と強烈なツッコミも。2009年に覚醒剤取締法違反で一緒に逮捕された元夫・高相祐一氏のことを指しているのは明らかで、これには酒井も額に多量の汗をかいていた。  それでも開き直った酒井は、美貌をキープする秘訣について視聴者から尋ねられ、健康を第一に心がけていると語り「今さら私が健康を語るなよ、って思うでしょ?(笑) でも、健康オタクなんです」と、事件をネタにするかのような発言も飛び出した。  これには元所属事務所の後輩で、酒井と交流のあるカンニング竹山もTwitterで「先輩ナイスです!」と絶賛。とはいえ、酒井はなぜこのタイミングでテレビ出演、それもTOKYO MXを選んだのか? テレビ関係者は「TOKYO MXは元オセロ中島知子さんや板東英二さんなど、渦中のタレントが復帰の場に選んだことで知られる。ただ、酒井さんの場合は、これからテレビ出演を本格化しようというわけではない。1日100万円稼げるというパチンコホール営業が大盛況。生活に困っているわけではない」と話す。  となると、考えられるのは、来月行うディナーショーの宣伝という。酒井は12月22日と24日に、東京と大阪でクリスマスディナーショーを開催。前者の料金は2万2,000円、後者は2万8,000円だ。 「ディナーショーは昨年に続き2年連続。松田聖子のように毎年ディナーショーに力を入れ、その期間に1億円近く荒稼ぎするツワモノもいる。それだけディナーショーは割の良いビジネスなんです。タニマチ筋から、臨時の“お小遣い”をもらえる場合もありますからね。酒井さんが宣伝したい気持ちもわかりますよ」(芸能プロ関係者)  所属事務所関係者によると、両日ともまだチケットは余っている状況という。のりピーは“新ディナーショー女王”になれるか――。

嵐、コンサート初日から“新規”紛争で大荒れ! 機材トラブルの誤報も「さすが新規」!?

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福岡でもしっかりと嵐を巻き起こして来ましたよ!

 嵐のコンサートツアー『ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN』が、11月14日の福岡ヤフオク!ドーム公演からスタートした。今回のツアーでは、新たにうちわとペンライトを融合させた「ファンライト」というグッズが登場したが、初日からファンライトやコンサートの構成をめぐってファンが困惑する事態となってしまったようだ。

 今回はジャニーズのコンサートで定番の「ジャンボうちわ」の販売がなく、うちわとライトが一体となったファンライトが話題となっていた嵐のコンサート。ファンライトはデジタリアンエリアという指定の場所に行って「デジ嵐くん」という機器にかざし設定を行うと、自動で発光動作を開始するというもの。この設定を行わない場合でも、自分で色を操作することが可能とのことだが、嵐が用意したファン一体型の演出とあって、初日は多くの人がエリアに殺到したようだ。ネット上には「デジタリアンエリア激混み」「(コンサート)開始10分押し」と、ファンライトの設定を行うべく開演間際まで大勢の人が並んでいる写真もアップされていた。

日常に潜む殺人兵器 ―写真家エド・ジェームスが選ぶ、この世で最も不穏な殺人兵器Top10

【不思議サイトトカナより】 石川翠のワールド・ミステリー・シリーズ   なんかネタないかな。霊によって霊のごとく(あ、「例」の書きまちがいです)、世界中のすっとんきょうなニュースを捜していると、タイトルと画像がてんでミス・マッチなクリップがふと目の前を通りすぎて行きました。編集作業上の不手際かしらん? …そう思って、一度はやり過ごしたものの、気になって二度見すると…。おや? 一体なんなの、コレって…。 ■日常の中に潜む殺人グッズ  さて今回、ご紹介したいのは、ピクルスの入ったガラスビンからハイヒール、果てはエレキ・ギターまで。一見、なんの変哲もない、日常の品々の写真です。  実はこの10点、写真家エド・ジェームス(Ed James)氏が世界中から蒐集した、世にも奇妙な「殺人グッズ」(murder weapons)の画像なんだとか。 ほんTOCANA? どれもこれも、あんまりフツー過ぎてにわかには信じらんない気分なんですけど…。如何でしょう、今日はひとつ、氏の展覧会場に足を踏み入れたつもりになって、ご一緒に、作品を見て周るというのは? なお、事件名とコメントは、筆者の独断と偏見によるものですので、どうか、悪しからず。では、勇気を奮って、いざ、参りましょう…。 続きは【トカナ】で読む

会社(裏)シノギ

【第1特集】

会社(裏)シノギ

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  • 業界別で見る【要注目企業】の経営状況
  • 【LINEvs.KDDI】スマホ市場で勝つのはどっちだ!?
  • 振興【ニュースメディア】乱立の功罪
  • 【エロ表現】に翻弄されるアプリ製作者の苦悩
  • それでも【朝日】に入りたい!年収1000万円の真実
  • みずほ銀行は受け!【会社擬人化】のディープな世界
  • 横領、自殺…【日本郵政】のキケンな病理
  • AKB48グループを擁する【AKS】の社歴
  • 【三菱重工】の潜水艦開発でついに動く防衛マネー
  • 困難極める【書店チェーン】の経営事情
ほか


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【第2特集】

アイドルはなぜ大学に進学するのか?

いまや大学全入時代を迎え、AO入試を駆使して誰でも大学に行くこの時代。当然大学進学をする芸能人も増えた。そんな中でも、最も商品価値の高い10代の貴重な時間を削ってまで大学受験を選択するアイドルたちは、何を目的に進学を望むのか。アイドルたちの受験事情を追うと、そこには大学経営と芸能界の世知辛い現実が見えてきた……。


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【P様の匣】

ラブアンドロイド

最強のアンドロイド型アイドル投下!


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