今や現代人にとってなくてはならないコミュニケーションツールと化した感がある「LINE」。ふと見渡せば、どいつもこいつもスマホをシュシュッとフリックしながらLINEを活用している。密な連絡がとれる存在がいるというのはうらやましい限りである。世の中には企業からの広告と、コンビニでウェブマネーのプリペイドカードを買ってきてほしいというお願いでしかLINEの通知がない人間もいるというのに。 さて、そんなLINEをフル活用している人種といえば、やはりカップルだろう。しかも聞くところによると、カップルたちのLINEでのやり取りが、エラいことになってきているというのだ。いったい、どう「エラいこと」になってきているのか。“百聞は一見に如かず”と言うし、少し覗いてみよう。わかりにくいかもしれないが、女性は「」、男性は『』で表記させていただく。 「あみはYouTubeみてるんだが暇すぎる」『そんな時は、空を見上げてごらん?』『雨だよ』「あめだ。」「あ、かぶった」 さあ、雲行きが怪しくなってきたが、気にせずにもうひとつ覗いてみよう。ようこそ!フワフワ本の世界へ!(『LOVE LINE カップルたちの笑えるLINEトーク集』大洋図書)
日別アーカイブ: 2014年11月15日
石原さとみ、EXILE・岩田剛典と密会報道も……“本当に結婚したい”別のお相手
『石原さとみ カレンダー 2015年』(株式会社 ハゴロモ)
13日発売の「女性セブン」(小学館)で、石原さとみとEXILE・岩田剛典の“深夜密会”が報じられた。記事の冒頭では、石原が女友達と2人で会話をしている様子が再現されており、「おいしいおいしいって自分の料理を食べてくれるの~」「これから一歩一歩、歩み寄れるかもしれないもんね…あぁ、結婚した~い!」など、交際中の男性との結婚願望がうかがい知れる内容だが……。
そして別の日の夜、2人の男性を交えながら、石原と岩田は六本木の隠れ家風の和食店で食事をしていたという。現在ドラマ『ディア・シスター』(フジテレビ系)で共演中の両者だけに、そこから交際に発展したとも思えるが、「実は石原に関しては年明けの時点から、年末に『駆け込み結婚する芸能人』の1人として名前が挙がっていました」と明かすのは、ある週刊誌デスクだ。
解散総選挙でも超余裕!安倍首相はほくそ笑んでご満悦?
大麻愛好家「逮捕上等!」栽培や所持の画像を掲載、顔も公開で炎上
[秘蔵写真]倉持由香ギャラリー
綾瀬はるかに惨敗中の沢尻エリカ『ファーストクラス』敗因は“イケメン人気”の差!?
10月に同時間帯の裏番組としてスタートし、視聴率対決が注目されていた、綾瀬はるか主演の『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)と、沢尻エリカ主演『ファーストクラス』(フジテレビ系)。初回から『きょうは~』が14.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『ファースト~』が8.8%と綾瀬が大差をつけ、12日放送の第5話まで圧倒的なリードを保っている。 「綾瀬のドラマは少女漫画が原作で、綾瀬演じるアラサーにして処女のOLの恋模様が描かれている。それに対して、沢尻のドラマはオリジナルで、ファッション業界を舞台にした女の壮絶なバトルが描かれている。綾瀬ドラマは原作があるだけに、固定ファンがおり、強みはあった。一方、沢尻ドラマは今年4月から土曜午後11時枠で放送され高視聴率だった『ファーストクラス』の続編。フジのドラマ史上、1クールだけ空けて続編が放送されるのは史上最短で、それだけに上層部の期待も高かった。フジは沢尻や出演者が登場するスマホのファッション関係の通販サイトのCMをやたらと流すなど、視聴率回復に躍起になっている」(放送担当記者) 視聴者は沢尻ドラマの“毒”よりも、これまで清純派として売ってきた綾瀬の“かわいらしさ”を選んだようだが、ほかにも2つのドラマに差がついた原因があったようだ。 「主人公(綾瀬)の処女を奪う、恋愛経験豊富な大学生を演じる福士蒼汰は女性人気が非常に高く、かなり視聴率に貢献していると思われる。今年7月に公開された、川口春奈とのW主演作『好きっていいなよ。』は人気少女漫画が原作で、それなりに集客が期待されたが、フタを開けてみると、ヒットの基準とされる興行収入10億円を突破してしまった。映画の関連イベントは福士ファン女性ばかりで、人気の高さがうかがえた。一方、沢尻ドラマのイケメンの筆頭格は劇団EXILEの青柳翔だが、前作はKAT-TUNの中丸雄一。いくら青柳がブレーク中とはいえ、ジャニーズ人気には及ばない。中丸が出ないならば、ほかに視聴率を持っているイケメンを起用すべきだった」(テレビ関係者) 沢尻ドラマが少しでも巻き返すために残されたのは、サプライズキャストの投入ぐらいしかなさそうだ。『きょうは会社休みます。』|日本テレビ
外人に鍋を作ってもらいました 試食開始!
酒井法子、1年ぶりのテレビで自虐ネタ連発「今さら健康語るなよって思うでしょう?」
2009年に覚せい剤取締法違反で逮捕・起訴され、有罪判決を受けた酒井法子(43)が14日、TOKYO MXの情報バラエティ番組『5時に夢中!』に生出演し、自身の“男運のなさ”を分析した。
酒井にとって、バラエティ出演は昨年10月放送の『さんまのまんま』(関西テレビ、フジテレビ系)以来、約1年ぶり。生放送は、復帰後初となる。
番組中、再婚について聞かれた酒井は、「(恋人は)ここ数年いない」としながらも、「いい人がいれば」と前向き。また、古くから酒井をよく知るという共演者の中尾ミエに「この人、あんまり男運よくないからねえ……」と指摘されると、苦笑い。酒井は「あんまりその人をよく知らずに、パッと好きになりすぎちゃうんでしょうね。もうちょっと人は、段階を踏んで物事をすすめていくんでしょうね……
ざわちん実母“ママちん”登場にマスコミ困惑! 「出たがり」「セット売り始まる?」の声
『ざわちん Make Magic』(宝島社)
ものまねメイクでブレーク中のざわちんが10日、フィリピン出身の実母で“ママちん”こと小澤アロナさんとフィリピン政府観光省のPRイベントに出席。公の場で初の母娘2ショットを披露した。イベントでは、フィリピン料理の生クッキングを行い、2人そろって囲み取材にも応じていた。
このニュースで、ざわちんが日比ハーフだと知った人も多かったようだが、ざわちんはこれまでも『情熱大陸』(TBS系)などのテレビ番組で、母親がフィリピン人であることをオープンにしていた。
『テラスハウス』卒業メンバーの新作が同時リリース chayと住岡梨奈の音楽性はどう変化した?

chay『Wishes(通常盤) 』(ワーナーミュージック・ジャパン)




