亀梨和也が野球映画に出演! 映画『バンクーバーの朝日』鑑賞券プレゼント

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映画『バンクーバーの朝日』公式サイトより

 近年『Going!Sports&News』(日本テレビ系)など、野球仕事で頭角を表し、野球ファンからも支持を受けているというKAT-TUN・亀梨和也が、ついに野球映画に出演! 12月20日公開の『バンクーバーの朝日』で、戦前のカナダ・バンクーバーに実在した日本人野球チームの一員を演じます。

 1900年代初頭、多くの日本人が一攫千金を夢見て、遥か遠くカナダへと海を渡った。しかし、そこで彼らを待ち受けていたのは、人種差別、過酷な肉体労働、貧困といった厳しい現実。そんな中、カナダ・バンクーバーの日本人街に野球チームが結成される。チーム名は「朝日」。体が小さく、非力だった彼らだが、バントや盗塁、ヒットエンドラン、スクイズといった小柄な日本人の特性を生かした戦術を駆使して、白人チームを負かすように。その様子に、日本人だけでなく、白人たちまでも熱狂していくが、時代は戦争へ突入してゆき……。

同棲宣言の“かわいすぎる芸人”おかもとまりが、眼帯水着に挑戦!彼氏は「ジャケットだけ……」

okamotomari111501.jpg  マルチに活躍する“かわいすぎる芸人” おかもとまり が、6枚目のDVD『あいどるちゅう』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  5月にグアムで撮影したという本作。自由時間は取れなかったが、撮影中に眠ってしまうという笑劇映像があるという。詳しい内容についても聞いてみた。 「タイトル通り、アイドルイメージビデオを意識した内容になっています(笑)。パッケージ写真は大人になったことを記念してフルーツブラに挑戦しました! 第1作はドーナッツブラだったんですけど(笑)」 okamotomari111502.jpg okamotomari111503.jpg okamotomari111504.jpg okamotomari111505.jpg ――他に挑戦したことは? 「今はやりの眼帯水着に挑戦しました! これがあるとないとでは、レビューと売り上げが違うというデータがあるそうです(笑)」 ――オススメのシーンは? 「シャワーシーンもあります! これもザ・アイドルDVDという感じで、最近の流行を取り入れてみました!」 ――お気に入りの衣装は? 「羽毛水着は水着というより両面テープで貼り付けてるだけだったんですが、ぜひ見てほしいです!」  終始ノリノリで質問に答えていたが、写真週刊誌で報じられた、ミュージシャンで作曲家のnaoとの関係とも「実はいっしょに暮らさせていただいてます!」と、まさかの同棲宣言。ちなみにこの作品は「ジャケットだけ見ていると思います。動画は禁止です。あと、naoさんの肩書きは『作曲家・プロデューサー』でお願いします、と本人が言っていました」と、あらぬ方向に話が飛んでいた。 おかもとまり オフィシャルブログ「OKAMOTO部」http://ameblo.jp/mari-okamoto/

過半数が「つけない」と回答! ゴムなしセックスをする男たちの理由

【messyより】

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Photo by Bangladesh Press from Flickr

 こんにちは、「ラブリーポップ」のリンです。このコラムでは、女性専用のアダルトグッズショップ・ラブリーポップでの日常や、女性の性の動向、最近のセックスのトレンドなどを読者の皆様にお伝えしていきます。

 messyでは「女の子の本音」がよく語られますが、この度、ラブリーポップでセックスについて「男性の本音」にフォーカスしてアンケートを取りました。その結果を元に6話にわけて「男性の本音」についてお伝えしていきたいと思います。

 「男性の本音」最終回となる今回は、突っ込みどころ満載の「コンドームのお話」です。

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「婦人公論」矢口真里のお詫びよりも深刻な、シングル・ファザーの差し迫った現状

<p> ついにあの人が「婦人公論」に登場です。1年半の沈黙を破り、先日『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)で生放送復帰を果たしたタレントの矢口真里。「本誌独占・再出発への決意」と銘打たれているように、紙媒体では「婦人公論」だけ。ということで、放送当日、矢口登場を引っ張るだけ引っ張った『ミヤネ屋』さんに倣って、矢口の手記は後ほど。</p>

「事故さえ起きなければいい」のか? 保育園選びのポイントを見つめ直そう

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熱心に制作する娘。子どもが喜ぶツボがよくわかっています

 お受験シーズンが終わり、やっとほっとしました。うちの保育園から幼稚園&小学校をお受験した子どもたちは、全員希望校に合格しました。ああ、本当によかったです。自分たち親子が経験した道なので、受験を希望した全員に合格してもらうのが、願いでもあります。中には、受験用の写真を撮る写真館、願書の書き方(添削はしてないけど)をレクチャーした家庭もあり、合格してうれしかったです。

 そして、11月は学園祭の季節でもあります。先日、娘の通う小学校の付属大学の学園祭がありました。休みの日にわざわざ行くつもりはなかったのですが、突然、娘が「塩バター焼きそばを食べに学園祭に行きたい」と言い出したので行きました。どうやら金曜日に模擬店を作っている様子を見て、食欲のために行きたくなったようです。学祭に着くと、向かった先はやはり模擬店。その後、工学部の教室で占いをやって、そろそろ退散しようと思ったその時! クラスのお友逹に会いました。お母様も出身者で、「教育学部は行ったの? ろうそく作りや、どんぐりでアクセサリーを作ったりできるし、おもしろいから行ってみて」と勧められました。娘もその気になり、教育学部へ。

「金目当てやない」やしきたかじん、年下妻への絶対的信頼に見る“自分好き”男の生態

<p> 「男と女、どっちが『自分好き』か?」と、時々考えることがある。それは性差というより個人差だろうが、11月7日放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)を見て、男の「自分好き」には、女とは違う傾向があるなと思った。</p>

能年玲奈『海月姫』の裏側、V6長野博が寺門ジモンから白石美帆へ、園山真希絵が新作“汚料理”……マイペースな芸能人たち

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『海月姫』オフィシャルサイトより
 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。 デスクT 婚活女性が選ぶ「恋人にしたい有名人」1位の西島秀俊が主演を務める連ドラ『MOZU』(TBS系)の最終回見た? 映画化が発表されたんだよ! びっくり! 記者H 『MOZU』の映画化については、3週間前に当サイトがすでに報じていたじゃないですか……。 デスクT えー、サイゾーすごーい。みんなもっと、見ればいいのにー。映画化といえば、12月27日公開の能年玲奈ちゃん主演映画『海月姫』も楽しみだよね。 記者H 現在、能年はプロモーションの真っ最中。かなりマイナーな媒体のインタビューにも応じているようですから、所属事務所がいかに1本の映画に掛けているか、うかがえます。 デスクT そりゃそうだよ! 能年ちゃんは今年、CMとプロモーション以外には、映画2本と、『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)に20分出ただけなんだから。 記者H 朝ドラも来年の前期まで決まってますから、『あまちゃん』の続編が実現するとしても、まだ先の話になりそうですね。しかし、『あまちゃん』で共演した有村架純は今年、連ドラ3本に映画4本、主演舞台1本に出演。橋本愛も連ドラ2本、映画4本をこなしていますから、能年がどれだけスローペースか分かりますね。 デスクT 本人に何か理由があるんだろうね。でもさあ、『あまちゃん』に出始めた頃は19歳で、今はもう21歳でしょ? なんかこっちが焦っちゃうよ~! 記者H バタバタしないでください! それより今週は、柴咲コウ&中田英寿を筆頭に、大物の熱愛報道が相次ぎましたね。 デスクT なんといっても、“食いドル”ことV6・長野博と、“エンタの神様”こと白石美帆の熱愛は、見逃せないよね。 記者H 発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、2人は今月9日、高級外車で横浜にドライブデート。記事では、夜の街を腕を絡ませて歩く2人の姿が掲載されています。 デスクT お似合いだね~。長野くんといえば、過去には“汚料理研究家”こと園山真希絵との“代官山デート”がフライデーされたくらいで、あとは寺門ジモンとつるんで肉食べてただけだもんね。 記者H そうそう、園山といえば、最新の“汚料理”が話題になってますよ。最近は、もっぱらレストランの料理や、お取り寄せグルメばかりをブログで紹介するようになった園山ですが、今月7日、黄身まで白い卵「玄米ぷらす」を使った料理を掲載。それがこちらです!
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園山真希絵オフィシャルブログより
デスクT 引くわぁ~。上のやつ、何? 吐しゃ物? 記者H スクランブルエッグらしいですよ。センスは相変わらずですね。ちなみに、参加費が「高すぎる」と話題になった「園山真希絵と高級フレンチを食べるプレミアム食事会」については、今月5日に開催が予定されていたものの、ブログで触れられていません。 デスクT 人、集まらなかったのかな? 記者H また、園山は最近、所属事務所をスターダストプロモーションの文化人部門から、巨乳グラドルが多数所属するサンズエンタテインメントに移籍。彼女は以前、「フライデー」(講談社)でセクシーグラビアに挑戦したこともありますから、移籍を機にセミヌードくらいはやるかもしれませんね。 デスクT 園山の話はもういいよお。なんか、白いぐちゃぐちゃのもの見せてくるし。 記者H では、大物カップルの話題に戻しましょう。発売中の「女性セブン」は、ドラマで共演中の石原さとみと、EXILEで三代目J Soul Brothersの岩田剛典との深夜密会をキャッチ。石原が酔っぱらうにつれ、岩田に甘える感じでいい雰囲気になっていったそうですよ。 デスクT う~ん、これは熱愛っていうより、いつもの石原の行動っぽいよね。創価高校で石原と同級生だった知り合いも、「高校時代から先輩の男子を手玉に取って、男関係が派手なことで有名だった」って言ってたよ。
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記者H 世間も、その空気は察し始めているようですよ。最近の石原は、佐藤健と人前でキスをしていたと報じられたり、既婚者の小栗旬や、嵐の松本潤を誘惑したと伝えられたりと、本命ではなさそうな相手とのスキャンダルが頻出。ネット上では「ビッチ原さとみ」と揶揄されています。 デスクT あれだけかわいいし、バックには大先生がついてるし、男心を引っ掻き回すような戯れも許されるよね。でも、石原と岩田がもし結婚したら、石原と上戸彩が姉妹になるってことだよね! 楽しみだね! 記者H いやいや、何度も言ってますけど、“EXILE TRIBE”は、一族といっても本当に血が繋がってるわけじゃないですよ! デスクT ショック! 信じてたのに!

「頭が良くない」! 澤口俊之氏の堂本剛への暴言で、スタジオに悲鳴

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ファッションは仙人というよりブッダ系

【ジャニーズ研究会より】

 11月12日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)、「ホンマでっか!?人生相談」のコーナーにKinKi Kids堂本剛が出演。知られざる悩みを明かしました。

 剛の悩みは「話が長い」と言われること。その症状は上京した時にはすでにあったようで、ジャニー喜多川社長に「あんな、ぼくな、こないだな、お母さんとな、旅行行った時、」と話しかけたところ「んもう! 用件なんなの!?」と結論を急かされたとか。また相方の堂本光一からも「打ち合わせでは、剛くんが話し始めると話がどんどん違うところに行ってしまって、なんの打ち合わせをしていたのかわからなくなる」との証言も。ライブMCは1時間に及ぶこともあり、ソロライブでは、剛がギター片手にファンをいじりながら練り歩く「つよ散歩」を楽しみにしているファンも多いはず。が、特にファンではない心理評論家・植木理恵氏がライブを見た感想は、やはり「すごく長かったですね」。植木氏いわく隣に座っていた女優の加賀まりこに至っては「生あくびをかみ殺していた」とのことで、これには剛も苦笑いです。

くりぃむ有田とローラ、熱愛継続&事務所移籍でも吹きすさぶ逆風

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左:『ViVi 2014年 11月号』講談社/右:『むちゃぶり! 3rd.シーズン Vol.1 完全版』Happinet)
 今からおよそ2年前に「フライデー」(講談社)で熱愛を報じられた、ローラ(24)とくりぃむしちゅー・有田哲平(43)。当時の「フライデー」には、毎週日曜日に変装して有田の住むマンションへ通っていると報じられていたが、これに対してローラは公式ブログで「恋人じゃなくて、お友達なんだよ~ そんなわけないもんっ」とあくまでも“友達”であると釈明していた。日曜日に有田のマンションへ通っていることについても「ザキ山さんときんぴらごぼうさんとゆう人と4人でみんなのゴルフというゲームをしているの」と、あくまでも複数名の遊び仲間で集まっていたと説明していた。  しかしこの2人が今も恋愛継続中であることを、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。同誌では… つづきを読む

マツコが『タイガーマスク』を「整合性のなさはすばらしい」と絶賛!? “脱線する”昭和スポ根アニメ

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「タイガーマスク BOX 1」(東映)
 11月12日放送の『マツコ&有吉 怒り新党』(テレビ朝日)の「新・3大○○調査会」では、“新・3大スポ根アニメの脱線回”と題し、昭和を代表するスポ根アニメに注目。ネット上で頻繁にネタにされる『巨人の星』の回をはじめ、アニメの本筋から脱線した回を紹介していた。その中には、あまりの脱線っぷりに番組MCのお笑い芸人・有吉弘行と、タレントのマツコ・デラックスも思わず賞賛した作品もあった。  最初に紹介されたのは、スポ根アニメの金字塔、梶原一騎原作の『巨人の星』より、1969年12月27日放送の第92話「折り合わぬ契約」。物語は、ライバル選手のオズマに「野球ロボット」と罵られた飛雄馬が“脱・野球ロボット”を目指し、クリスマスパーティーを開催しようとするもの。しかし当日を迎えると、友人も姉の明子も来ず、飛雄馬はやけくそに。準備した飾り付けやケーキなどをぶちまけ大荒れする姿は、ネット上でよくネタ画像として取り上げられることも多い。そんな悲しすぎる飛雄馬の姿を見たマツコは「こんなの流しちゃだめ」「自分のことのよう」と飛雄馬に同情する場面も。 「おたぽる」で続きを読む