外人に鍋作らせた ちょ!ピザは鍋の具じゃ(略

初雪がチラついたニューヨークからMAYUです。とにかく寒い。寒い時には、日本人だったら鍋ですよね。おいしいにごり酒に鍋!最高です。河豚チリ、タラチリ、アンコウ鍋、水炊き、しゃぶしゃぶ、豆乳鍋、タイスキ、火鍋。おいしい鍋の種類をあげたら、きりがなく出てきます。こちらでは、しゃぶしゃぶ用の牛肉が手に入りにくいのですが、理由は「肉を、しかもいい部分を紙のように薄く切るなんて考えられんっ!肉はドカッと塊で持って、グワーッと一気に強火で焼いて、バクバク食べるもんだっ!」(近所の肉屋主人)だから。なので、最近は日本のスーパーに行くか・・・(続きは探偵ファイルで)

回収騒ぎに続き、今度は不健全図書指定! 「FLASH」の迷走と、迫り来るリストラの波

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「FLASH」増刊号(光文社)
 またやらかしてしまった! 東京都は10日、大手出版社・光文社が発行する写真週刊誌「FLASH」の増刊号(9月22日発行)について「著しく性的感情を刺激する」として、青少年健全育成条例に基づく「不健全図書類」に指定する方針を固めた。  都は公報で告示する14日以降、書店などで18歳未満が購入できないように成人コーナーへの区分陳列を義務付ける。問題になったのは、市販のアダルトビデオを再編集した付録のDVD。「セクシーアイドル10人のクライマックス映像80分」として、小林ひとみ、桜樹ルイなど、往年のAV女優の作品が収録されていた。  「FLASH」といえば、今年9月にも回収騒ぎを起こしている。その時は、ネット上に流出した米女優のハレンチ写真を許可なく8ページにわたって計18枚掲載する予定でいたが、直前に上層部が事の重大さに気付き、急きょ回収することになった。 「米国ではFBIも動くほどの流出騒ぎですからね。それを商業利用すれば、巨額の賠償金を請求される可能性も出てくる。FLASHのもくろみが甘かったとしか言いようがありません。雑誌を回収したことで、同社は億単位の損害を被ったそうです」とは出版関係者。  それだけに、今回の「不健全図書指定」のダブルパンチは痛すぎる。スポーツ紙記者は「話題になったことで、増刊号の売り上げはいいかもしれませんが、イメージダウンは深刻。ただでさえ部数減で厳しいというのに、広告も入りづらくなる。業界では『3年以内に潰れる』と予測する人もいます」と話す。  リストラの嵐も吹き荒れそうだ。前出の出版関係者は「フリーの記者やカメラマンは、次の更新時にかなり厳しい条件を突きつけられそうです。会社のミスなのに、フリーの自分たちにしわ寄せが来ることに、記者たちは反発していますよ」と明かす。  その一方で「光文社は、昔から、お金関係がユルいことで有名。例えば、フリーの記者の中には社員以上に経費を使いまくり、それを水増し請求して一部を自らのフトコロに入れている男もいた。会社のピンチに乗じてこうした不届き者を一掃し、経営健全化を図る動きを歓迎する向きもあります」(同社関係者)という。  光文社は、生まれ変わることができるか――。

浜崎あゆみ“子作り”に初言及も、消極的な態度に「本当に愛し合ってるのかな?」「旦那はペット」の声

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bea's up (ビーズアップ) 2014年 12月号(スタンダードマガジン)

【日刊サイゾーより】

 歌手の浜崎あゆみ(36)が、自身が表紙を務めるコスメ雑誌「bea’s up」(スタンダードマガジン)12月号で、“子作り”について語った。

 3月に米国人男性と入籍したあゆは、夫との関係を振り返り「私たちはあまり共通点がなかった」としながらも、最近は“似てきた”といい、「家族だなぁって気づく瞬間があるの」と語っている。

 子作りについては、「今はまだ実感が湧かない」「1年間育児で休んで、ステージに全く立たない自分が想像できない」とし、「私の中の優先順位では、今もまだ“歌う事”が1番」と語った。

 この発言を受け、ネット上では「さすが歌に全力投球のあゆ!」「あゆの子ども見てみたい! かわいいに決まってる……

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バニラビーンズ・リサが語る、音楽への向き合い方「ライブの感動を、内に秘めてたらもったいない」

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左、レナ。右、リサ。

【リアルサウンドより】  バニラビーンズが11月11日、新シングル『有頂天ガール』をリリースした。表題曲は、郷ひろみ「2億4千万の瞳」やフィンガー5「学園天国」、ラッツ&スター「め組のひと」の作曲で知られる作曲家・井上大輔が、80年代当時にWink用に書き下ろした未発表楽曲で、今回バニラビーンズの歌唱によって初めてリリースされる。  メンバーのリサは、TBSラジオの音楽番組『高橋芳朗 星影JUKEBOX』(2013年4月7日〜2014年3月30日)へのレギュラー出演などで、熱心な音楽ファンとしても知られていることから、今回、リアルサウンドでは彼女に自身の音楽観をたずねるインタビューを実施。音楽にのめり込むことになったきっかけから、ロック好きでありつつアイドルとして活動することへの考え方、さらには新曲の仕上がりについてまで、じっくりと語ってもらった。聞き手は、音楽雑誌を中心に活躍する編集者の上野拓朗氏。(編集部)

「ビートルズよりもキンクスのほうが好きだった」

――リサさんが音楽を熱心に聴くようになったきっかけは? リサ:母親がザ・ビートルズを好きで常に家で聴いていたっていうのもあるんですけど、中学生の頃にザ・キンクスってバンドを知って。そこからですね。「ユー・リアリー・ガット・ミー」のイントロは知ってましたけど、それがキンクスの曲だと知って超カッコいい!って。みんなビートルズがいいって言ってるけど、私はキンクスのほうがいい!って。それをきっかけに、いろんなCDを買って聴いてみたり……っていうことが始まりました。 ――中学校の同級生はどんな音楽を聴いていたんですか? リサ:当時はテレビドラマの主題歌がトップ10に入ってるような時代だったんですよね。洋楽だとブラック・アイド・ピーズが流行ってたかな。私は一時期、なぜかグッド・シャーロット好きだったことがあって、それは高校生の頃だったんですけど、なんで好きだったんだろう? 覚えてないですけど、たぶんどこかで耳にしてカッコいいと思ったのかもしれない。 ――リサさんの口からグッド・シャーロットの名前が出てくるとは! リサ:みんな一瞬、寄り道するんですよね(笑)。やっぱりグッとくるんです。そういう意味では、中学生の時はブラック・アイド・ピーズやスウィートボックスも好きで、ずっとそればっかり聴いてました。あれは何なんでしょうね? その熱はあまり持続しないけど、自分の中に意外と深く刷り込まれてる。イントロを聴いた瞬間、「ハッ!」って。 ――(笑)僕の場合は80年代後半のボン・ジョヴィやデフ・レパードとかが、そういう存在になりますね。中学生の頃、ほぼ毎日聴いていた時期があったのに、1年くらい経って聴かなくなってしまった。 リサ:そのあと追わないんですよね(笑)。 ――はい。でも、どこかでイントロを耳にするとすぐわかります。 リサ:そういう意味で最近また熱が走ったのが、GLAYさんで。この前の「GLAY EXPO 2014 TOHOKU」も行ったんですけど、めちゃくちゃカッコいいなって。中学生の時に聴いてたんですけど、大人になった今、改めてその歌詞を見てみると、世界観がキレイで素敵なんです。昔も今も活動をずっと続けていて、そのカッコよさが色あせないっていうのは、すごいことだと思います。 ――話を戻しますけど、キンクスを聴いている時、周りにそういう音楽を聴いている友達は誰かいたんですか? リサ:いなかったです。だから、音楽の話は友達とはしたことがないですね。高校生になって怒髪天とか聴くようになったんですけど、そういう話も友達としたことはないです。当時はライブにも行ってなかったので、CDを買ってきて家でひとりで聴く……みたいな。あとYouTubeが流行り始めた頃で、ライブ映像ばかり見てました。思い返すとヘンな高校生ですね(笑)。ちょっと怖い。 ――(笑)将来は音楽の世界に進みたいとか、そういうことは考えなかったですか? リサ:音楽をお仕事にしようと思ったことはなかったですね。ファッションも好きなので、海外に行ってファッションで仕事をしたいなって思ってました。 ――じゃあ、音楽は本当に自分だけの楽しみって感じだったんですね。 リサ:はい。あとはラジオとか……超ネクラですね! やっぱり怖い(笑)。深夜ラジオが友達みたいな感じで、ラジアンリミテッドやJUNK、オールナイトニッポン、ほとんど聴いてました。当時は爆笑問題のJUNKを聴いてる人がこの世の中にいるなんて思ってなかったんですよ。私ひとりだけが聴いてるんだろうって思っていたら、最近になって同じようなリスナーさんが実は周りにいっぱいいました(笑)。 ――(笑)そんな学生の頃、どんな大人になるんだろうなぁって思ってましたか? リサ:OLには絶対にならないだろうなって思ってました。毎朝、同じ時間に起きて同じ電車に乗って、同じところに行って同じ時間に帰るみたいな生活は、私は絶対しないだろうなってなんとなく思っていて。だから、大学に行く時も、学部は芸術学科だったんですけど、映画とか音楽とか舞台とか全部が学べる学科だったので、迷わずそこに行きましたね。私は絵画が好きで、西洋絵画を大学では専攻してたんですけど、映画も舞台もその時に一気に学べたので。

「夢と現実のギャップで驚くことはない」

――今のお仕事はいつから? リサ:大学に入ってから始めました。モデルの仕事ができるよって、当時の社長にそそのかされて、結果的にアイドルになったんです(笑)。大学行きながらモデルができるならいいかなって。たぶん最初からアイドルって言われたら、私はやってなかったですね。それにバニラビーンズも最初は2人組ユニットっていう感じで、アイドルの括りじゃなかったんですよ。それが時代の流れなのかはわからないですけど、今はアイドルという枠に入ってる感じです、感覚的には。活動していくうちに、アイドル戦国時代っていうのが生まれて、アイドルがたくさん増えて……7年くらい活動してると、そんな歴史もあります(笑)。 ――リサさんは、そういう変遷をどう見てるんですか?  リサ:私は常に客観的だと思います。アイドルにすごく憧れてアイドルになってたら、夢と現実のギャップで驚くことが多いと思うんですよね。私にはそういうのがいっさいないので。“あっ、こういうものか”とも思うし。でも、アイドルって今は大人数のグループが多いから、アイドルって枠の中でバニラビーンズって2人組がどうやったら異質に見えるかなっていうのは、すごく考えますね。 ――アイデアを出し合ったりするんですか? リサ:はい。結構考えますよ。2年くらい前からバニラビーンズ主催で、生バンドとの対バン企画を新宿ロフトで継続してやってるんですけど、それもなんとなく見慣れたメンツとやるんじゃなくて、絶対にほかでは対バンできないような人にお願いしてます。ザ・コレクターズさんやD.W.ニコルズさんやSCOOBIE DOさんとか。たぶんほかのイベントで一緒にやれることはないだろうし、それだったら自分たちのイベントで一緒にやったらなんか面白いことが起きそうだなって。 ――面白さってところで言うと、音楽、衣装、アートワークも含め、バニラビーンズの作品には“らしさ”がありますよね。「バニビっぽい」というか。最新シングルの「有頂天ガール」もそうですけど。 リサ:そうですね。ただ、今回のチアガールの衣装にはビックリですね。来年や再来年はこの服は着れないと思います。ちょと年齢的にもキツいかなって。 ――そんなことないですよ。衣装もかわいいじゃないですか。 リサ:でも、まだオシャレとは一度も言われてないんです(笑)。私たちの場合、ありがたいことに衣装や服がオシャレだねって言われることが多いんですけど、この曲に関してはまだ言われてなくて。かわいいって言えばなんとかなっちゃうところが、女の子の場合はありますからね。だから、もうちょっと頑張らないとなって。でも、この「有頂天ガール」は、年末に向けて忘年会とかでいろんな人に歌ってもらえるような、みんなで元気に盛り上げていけるような曲にしたいです。 ――リサさんはライブとか観に行ったりしてます? リサ:行きますよ。爆弾ジョニーのライブにはよく行きます。爆弾ジョニーのライブってチケット代が2000円くらいなんですよ。バニビもそうなんですけど、学生の子とかが来やすいように安く設定されていて、ちょっとでも気になったら絶対観に行ったほうがいいと思います。 ――リサさんのお友達もライブに行く人って多いんですか? リサ:行く人は行ってると思うんですけど、OLの友達は行ってないです。本当に音楽が好きな人だけですかね。でも、もっとみんなライブに行けばいいのにと思っていて。つたない言葉ですけど、私はライブに行ったら感想をツイッターとかに書くし、もう熱量だけでしか生きてない人なんですよ。だけど、ライブに行ったらわかりますけど、あの熱気を体感した経験みたいなのって、内に秘めてたらもったいないじゃないですか。だから、私はそうやって外に向かって発信しているし、それがちょっとでも誰かに伝わればいいなと思ってます。 ――12月18日にはバニラビーンズのワンマンライブが控えてます。 リサ:ワンマンはぜんぜんやってなくて、2年半ぶりくらいにやるのかな。だいぶ大きめのハコなんですけど、これからみんなでいろいろな練って楽しいものにするので、ぜひ来てください! (取材・文=上野拓朗 / POKER FACE)
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バニラビーンズ『有頂天ガール』(T-Palette Records)

■リリース情報 『有頂天ガール』 発売:11月11日 初回限定盤(DVD付き):¥1,500(税抜) 通常盤:¥1,000(税抜) 〈収録〉 1.有頂天ガール 作詞:関谷謙太郎 作曲:井上大輔 編曲:大隅知宇 2.キッスは目にして ぽお! 作詞:阿木燿子 作曲:井上大輔 編曲:堤博明 3.有頂天ガール(Instrumental) 4.キッスは目にして ぽお!(Instrumental) 初回限定盤特典DVD 「バニラビーンズ富士登山!~挑戦篇~」

『殉愛』百田尚樹氏、成功の裏に綿密な根回し「“芸能界のドン”と会わせてくれ!」

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「やしきたかじんメモリアルウェブサイト」より
 作家の百田尚樹氏が11日、自身のTwitterを更新し、今年1月に食道がんで亡くなったやしきたかじんさんの闘病生活をつづった著書『殉愛』(幻冬舎)について、ネット書店・Amazonに書かれた誹謗中傷にブチ切れた。  同書は、たかじんさんの妻さくらさんの日記や証言を基に、百田氏が300時間以上も取材を重ねたノンフィクション本。これまで明かされなかった闘病生活に加え、遺産をめぐって対立するたかじんさんの娘や母親、さらに元マネジャーへの辛らつな告発が目を引く内容となっている。  初版は強気の25万部。この手の告白本では異例とも言える部数だ。  それだけに、百田氏も神経を尖らせているのだろう。11日午後3時過ぎに自身のTwitterを更新し「未亡人に対する誹謗(ひぼう)中傷がひどすぎる! 実態も真実も何も知らない第三者が、何の根拠もなく、匿名で人を傷つける。本当に人間のクズみたいな人間だと思う!」と激怒。続けて「未亡人に対するいわれなき中傷レビューを、真実を何も知らない第三者が面白がって『参考になる』ボタンを押しているのが、本当に腹が立つ。非難されるところなど何もない未亡人を攻撃して、何が楽しいのか。恥を知れ!」と批判した。  だが、業界関係者の間ではシラケムードも漂っている。 「本の内容は確かに衝撃的ですが、ノンフィクション本と呼ぶのはいかがなものか。対立する娘や元マネジャーへの取材は行っておらず、さくらさんの言い分に丸々乗っかった形ですからね。評価は分かれているし、たかじんさんを想う人から『何もこのタイミングで出さなくても……』という声も上がっています」(テレビ関係者)  百田氏自身に対しても「いつからそんな大物になったんだ!」とブーイングが飛んでいる。  確かに著書は出せば大ヒット、NHKの経営委員にも名を連ねる御仁ではあるが「もともとの出は、バラエティ番組の放送作家。だからこそ、芸能界のメカニズムをよく理解していて、どこの誰とつながれば“力”を持てるか分かっていた。そこで接近したのが、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長です。一時期、百田氏が各方面に『周防社長との会食をセッティングしてくれ!』とお願いして回っていました」(芸能プロ関係者)  一部では現在、百田氏を全面バックアップしているのは周防社長ともウワサされているが、実際は「百田氏から何度もお願いされ、仕方なく食事をするようになった仲。今でこそ親密になりつつありますが、『何かあったら俺が守る』的な関係ではありませんよ」(同)  それでも百田氏はドンと何度も会食を重ねたことで、自分を大きく見せることに成功。マスコミにも顔が利くようになり「次第に勘違いするようになってきた」(週刊誌記者)という。  百田氏は9日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)でオンエアされた自著の再現VTRに対しても、Twitterで「VTRは実にひどい作りやった!作り手に技術がないのはもちろんだが、何よりも愛がない!」と言いたい放題だった。 「同番組の司会を務める宮根誠司こそ周防社長と昵懇の仲。それを知った上で百田氏が批判しているのであれば『調子に乗るな!』ということになる」とは、ある芸能プロ幹部。  いきり立つ百田氏だが、少しクールダウンしたほうがよさそうだ。

羽鳥慎一、バーニングに消された“不倫乗り換え”疑惑……テレ朝関係者は激怒

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「ヒーロー/明日へ」/Dreamusic

 フリーアナウンサー・羽鳥慎一の再婚が、9日付のスポーツ各紙で報じられた。お相手は、かねてから伝えられていた『ファースト・クラス』(フジテレビ系)などを手がける脚本家・渡辺千穂氏で、8月の時点で入籍していたという。翌10日放送の『モーニングバード!』(テレビ朝日系)生放送でも、羽鳥は「引き続き静かにがんばります」とコメントしてスタジオの笑いを誘っていたものだが、その裏でテレ朝内からは、戸惑いや怒りの声が聞こえているのだという。

 羽鳥は2012年5月、元妻であるアロマセラピーインストラクター・羽鳥冬子さんとの離婚を報告している。原因については「多忙でのすれ違い」としていたが、1年後の13年5月には、今回と同じようにスポーツ各紙で渡辺氏との交際が伝えられた。

「指でチョンチョン…」アノ現役アイドルにヤリマン疑惑が浮上! 矢作がラジオで暴露

【不思議サイトトカナより】
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『菊地亜美 Angel Kiss あみみのスマイルパーティー』(ビデオメーカー)
『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)は歯に衣を着せぬ発言が飛び出ることで有名だ。  人気絶頂のAKB48に対しても、それは変わらない。「板野(友美)は性格悪い感じがする」「こじはる(小嶋陽菜)がセックスしてないワケないでしょ!? こじはるセックスしてんだろ。(中略) 26(歳)だぞ。26の女がセックスしてないワケないだろ」などなど。  もちろん、これはエンタメ的な発言ではあるが、社会的に苦境に立たされているメンバーにも追い討ちをかける。五輪で金メダルをとることについて「皆さんから『金を獲るんじゃないか』と言われる中で(五輪を)戦うのは、AKBの選抜総選挙以上のプレッシャーがあると思う」と高橋みなみが発言し、炎上した時には、「当たり前だよ。何を言ってんだよ、この子は。一緒にすんなって。よく出せたな、そこ。そんだけ凄いの、総選挙? プレッシャーないでしょ、あんなの。ファンがやってくれてんじゃん」とバッサリ切り捨てた。 続きは【トカナ】で読む