【アンケート結果発表】『トーキョーライブ22時』で一番楽しみなMCは?

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『トーキョーライブ22時』公式HPより

【ジャニーズ研究会より】

 先日、ジャニーズ研究会のサイト内で行った、読者アンケート「『トーキョーライブ22時』で一番楽しみなMCは?」(2014年11月4日~11日実施)。多くの投票をいただきまして、ありがとうございました! 今回は結果発表とともに、各MCがなぜ読者の心をつかんだのか、いただいたコメントをもとに分析してみたいと思います。

■第5位 TOKIO松岡昌宏 3%

 男性視聴者からのお悩みに対して、「振られることを怖がっちゃダメだぜ? どんどんどんどん振られて、鍛えて鍛えて強くなって、そんで初めて格好ってもんがついてくんじゃないのか」「いくつになっても女性は女性だぞ! 絶対に女におごられるような男だけにはなっちゃダメだ!!」と熱すぎる男気発言を連発していた松岡。優しい物言いが多いジャニーズ事務所のタレントでは特異な存在ですが、それが個性としてファンに受け入れられています。しかし、結果は最下位となる5位でした。

『酒や麻薬だけではない身近に潜む依存症』精神科医ヤブ

62歳の吉本信二さん(仮名)はうつ病であると同時に、『風邪薬依存症』である。もう二十年以上も前から、毎食後に欠かすことなく風邪薬を飲んでいる。どういう理由でそうなったのかは分からないが、1日3回の風邪薬を欠かすことができなくなってしまったのだ。ここ数年はパブロンゴールド、それも粉薬がお気に入り。・・・(続きは探偵ファイルで)

私は●●になりたい

今回は、調査中、たま~に思うことを書かせていただきます。
毎日調査をしていると、様々な現場に遭遇します。中でも調査が困難なのが道の狭い住宅街です。こういう場所は本当にキツイです。探偵はこのような場所でも怪しまれることなく、張り込みをしないといけません。
そんな時、考えること・・・・・・(続きは探偵ファイルで)
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モスバーガーが中国人店員を揶揄して非難殺到!パワハラ問題に発展

モスバーガー飯田橋東店(東京都千代田区)の店頭に設置された看板に、店員を揶揄する文言が書かれていたことが発覚し、非難が殺到した。「遅刻を何度もする中国人の女の娘に『今度遅刻したらお前の背脂でラーメン作るぞ!!』遅刻しなくなりました」。このように書かれた看板を撮影した人物が、画像をTwitterに掲載したことが発端となった。それを見た人々から、侮辱行為や人種差別ではないかという異論が続出。・・・(続きは探偵ファイルで)

回転寿司界に革命走る

みんな大好き回転寿司。懐に寒風吹きずさむ低所得者も、金をケチるのにカタルシス見いだす金持ちも、こぞってこいつに押し寄せる。低所得者代表、わたくしニノマも当然回転寿司は大好物なのです、が。ひとつだけ思うところがあるのですね。
寿司の回転が遅すぎる。・・・(続きは探偵ファイルで)

HKT48・指原莉乃『恋愛OKにして』発言のバカバカしさ「まだファンを騙し続けるつもりか……」

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撮影=後藤秀二

【日刊サイゾーより】

 HKT48の指原莉乃が、10日放送のバラエティ番組『UTAGE!』(TBS系)で、「恋愛OKにしてほしい」と声高に訴えた。

 番組のオープニング、出演者のE-girlsが“恋愛OK”だという話題に。続けて、MCのSMAP・中居正広が、指原やAKB48・峯岸みなみに、「恋愛禁止?」と問いかけると、暗い表情で「はい」「ダメですね」と返答。「恋愛をOKにすれば?」と投げかける中居に、指原は「OKにしてほしいと思ってますよ! 思ってますけど……」と立ち上がり、峯岸も「恋したいですよ」「(キス)したい」と話した。

 AKB48グループは、デビュー以降“恋愛禁止”を掲げて活動。過去には、男性とのプリクラが流出した西川七海(後に乃木坂46として活動)や、菊地あやか(後に研究生として復帰)が解雇されたほか、大場美奈がキャプテンを辞任、 指原莉乃がHKT48へ移籍させられるなど、数々の処分……

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百田尚樹氏『殉愛』に関西テレビ界からも異論続々“猛バッシング”される「K」の本当の素顔とは……

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『たかじんnoばぁ~DVD-BOX THEガォー!LEGEND II』(東宝)
 今年1月に亡くなった故・やしきたかじんの闘病の様子をつづった、放送作家で小説家の百田尚樹の最新作『殉愛』(幻冬舎)。その中身について、早くも関西の芸能関係者からは批判の声が上がっている。  初版25万部という異例の触れ込み、闘病の様子を明かした『金スマ』(TBS系)が関西では平均視聴率が20.1%(ビデオリサーチ調べ)を記録。他番組を含め、大々的な宣伝……と、これまで関西ローカルのいち歌手にすぎなかったたかじんにまつわる著書が、着実に全国展開を広げている。 「がんとの闘病中、なかなか見えてこなかったたかじんさんの素顔、そして女性との極秘結婚の真相などを売れっ子小説家に書かせて、大々的に宣伝をする。これまで、郷ひろみの『ダディ』など、メディア展開と話題性を最大限に活用した実績のある幻冬舎ならではの戦法ですね」(出版関係者)  同書は、関西ローカルで今も放送されているたかじんの冠3番組の責任者らが実名で登場するなど、リアリティあふれる内容。だが、関西の芸能関係者の間で話題になっているのは、元スタッフの部分だという。 「イニシャルで登場する『K』と『U』という関係者のことですね。彼らはもともと、たかじんの側近であり、マネジメントにも携わっていました。ところが、本の中では、とにかくこの2人のことを激しくバッシングしている。おまけに巻末にはエピローグと題して、Kがいかに悪い人物なのかをつらつらと書いている。確かに、口ベタで難しい部分もあったKですが、書かれている内容すべてがそっくりそのまま本当かどうかと言われると、怪しい部分があるというんです。ですが、百田氏は人気番組『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)の構成作家として関西のテレビ業界に強い影響力を持ち、たかじんの妻も生前、たかじんから『俺が死んだあとは、すべておまえに任せる』と一任されているため、テレビ関係者にとっては立場的に無視できない状況。『この2人がこれだけやれば、誰も何も言えないよね……』と陰で話すのが精いっぱいなんです」  著書のみならず、自身のTwitterで百田氏はKについて「本当は本の中で書きたいことはもっとあった。しかしそれ以上書くと、暴露本のようなものになるのが嫌だった(中略)だから、最小限にとどめた」と記した。  側近であり、たかじんの元弟子でもあったKは今、この著書や世間の反応をどう感じているのだろうか――。

Flower、鷲尾伶菜の急成長で人気拡大へ 『秋風のアンサー』発売イベントに5000人超

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パフォーマンスを披露するFlower。

【リアルサウンドより】  Flowerの新作『秋風のアンサー』のリリース記念イベントが11月8日にラゾーナ川崎にて行われた。
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広場はもちろん、周囲のデッキにも多くの観客が集まった。

 当日、ラゾーナ川崎のルーファ広場は小雨が降り注ぐ曇天に見舞われたが、それでも5000人以上のファンが訪れた。幅広い客層の中でも、特に10代、20代の若い女性ファンの姿が目立つ。今回のシングル『秋風のアンサー』をもって、メンバーの武藤千春が海外留学のためにグループを後にすることもあって、その姿を見届けようと、イベント開始前から並んでいたファンも多数いた。  Flowerは、LDHのガールズ・エンターテイメント・プロジェクトであるE-girlsの中心メンバーによるグループで、「3/30000の歌唱力」とも称される、ヴォーカル・鷲尾伶菜、武藤千春、市來杏香の高い歌唱力と、流麗でしなやかなダンスが魅力で、他のグループと一線を画している。2014年の1月にリリースされた1stアルバム『Flower』は15万枚を超える売り上げを記録しており、この数字はE-girlsの1stアルバム『Lesson 1』のセールスに迫る勢いだ。続いて、6月にリリースされた7thシングル「熱帯魚の涙」もオリコン週間ランキング5位を獲得。7月24日に行われたE-girls初となる日本武道館公演では、その名の通り“花”を連想させるような優美なパフォーマンスを披露。とりわけシックな世界観を演出して、Flower独自のグループのカラーをより明確にしていた。(参考:E-girlsを越える支持を獲得? 本物志向のガールズグループ、その実力を検証
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メインボーカルとして急成長中の鷲尾伶菜。

 その勢いを持続中のFlower通算8枚目となるニューシングル『秋風のアンサー』の全国各地でのリリースイベントでは、5,000人以上のファンを集客。なお、デビュー間もない頃、最初にこのラゾーナ川崎でリリースイベントを行った際、200名ほどだった。Flowerは3年の時を経て5000人以上、20倍以上のファンを集めるにまで成長しているのである。  今作「秋風のアンサー」は、メランコリックでありながら凛としたメロディラインが印象的なR&B/ポップスで、片思いをする女性の心情を、秋の空気感とともにまっすぐに歌い上げたFlowerらしい作品。日本的な、四季折々の美意識や叙情性が込められた楽曲は、Flowerの大きな魅力のひとつで、本作でもそれは十分に発揮されている。特に鷲尾伶菜の表現力豊かなボーカルは、こうした楽曲を歌うのにぴったりで、その切なげな表情にも思わず見とれてしまう。E-girlsの中でもメインボーカルを担当し、歌唱力、パフォーマンスともに急成長を遂げた鷲尾にはひときわ大きな歓声があがっていた。そして、いつしか小雨も止み、会場はFlowerが演出する秋の空気に染まった。
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海外留学のため、グループを卒業する武藤千春。

 パフォーマンス終了後には、今作のリリースイベントを持って正式に卒業することを発表していた武藤から、ファンに向けての挨拶もあった。武藤は「Flowerは辞めるけれど、それは決してネガティブなことではなくて、次のステップに進むための決断です。これからも応援して下さい」と語り、集まったファンからは大きな拍手が寄せられた。決して湿っぽくならず、仲間を笑顔で送り出すのも、Flowerというグループの良さだろう。武藤が旅立った後も、彼女たちは凛としてFlowerの物語を描き続けるに違いない。
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3年前とは異なる景色を前に、メンバーたちの輝きも増していたステージだった。

 本日リリースされたニューシングル『秋風のアンサー』は、シブヤの女子高生が選ぶkurucoreランキングの11月度で堂々の1位を獲得。MVのYouTube再生回数は、先月10月10日に公開されて以来、瞬く間に10代、20代女子を中心に話題になり、公開から1ヶ月で既に現在150万回再生を超える勢いである。これはFlower史上でも、自身最高のヒット曲『白雪姫』に肩を並べるペースであり、E-girlsのみならず、個々のグループが著しい成長を遂げている結果であろう。今後の彼女たちのさらなる飛躍に期待が高まる。 (取材・文=松下博夫)
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FLOWER『秋風のアンサー(初回生産限定盤)(DVD付)』(SMAR)

■リリース情報 『秋風のアンサー』 発売:2014年11月12日 初回生産限定盤(CD+DVD):1,980円(税込) ※フォトブック仕様、三方背ケース 通常盤(CD):1,250円(税込) 期間生産限定盤(CD):500円(税込) ※収録楽曲「秋風のアンサー」のみ

Flower、鷲尾伶菜の急成長で人気拡大へ 『秋風のアンサー』発売イベントに5000人超

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パフォーマンスを披露するFlower。

【リアルサウンドより】  Flowerの新作『秋風のアンサー』のリリース記念イベントが11月8日にラゾーナ川崎にて行われた。
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広場はもちろん、周囲のデッキにも多くの観客が集まった。

 当日、ラゾーナ川崎のルーファ広場は小雨が降り注ぐ曇天に見舞われたが、それでも5000人以上のファンが訪れた。幅広い客層の中でも、特に10代、20代の若い女性ファンの姿が目立つ。今回のシングル『秋風のアンサー』をもって、メンバーの武藤千春が海外留学のためにグループを後にすることもあって、その姿を見届けようと、イベント開始前から並んでいたファンも多数いた。  Flowerは、LDHのガールズ・エンターテイメント・プロジェクトであるE-girlsの中心メンバーによるグループで、「3/30000の歌唱力」とも称される、ヴォーカル・鷲尾伶菜、武藤千春、市來杏香の高い歌唱力と、流麗でしなやかなダンスが魅力で、他のグループと一線を画している。2014年の1月にリリースされた1stアルバム『Flower』は15万枚を超える売り上げを記録しており、この数字はE-girlsの1stアルバム『Lesson 1』のセールスに迫る勢いだ。続いて、6月にリリースされた7thシングル「熱帯魚の涙」もオリコン週間ランキング5位を獲得。7月24日に行われたE-girls初となる日本武道館公演では、その名の通り“花”を連想させるような優美なパフォーマンスを披露。とりわけシックな世界観を演出して、Flower独自のグループのカラーをより明確にしていた。(参考:E-girlsを越える支持を獲得? 本物志向のガールズグループ、その実力を検証
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メインボーカルとして急成長中の鷲尾伶菜。

 その勢いを持続中のFlower通算8枚目となるニューシングル『秋風のアンサー』の全国各地でのリリースイベントでは、5,000人以上のファンを集客。なお、デビュー間もない頃、最初にこのラゾーナ川崎でリリースイベントを行った際、200名ほどだった。Flowerは3年の時を経て5000人以上、20倍以上のファンを集めるにまで成長しているのである。  今作「秋風のアンサー」は、メランコリックでありながら凛としたメロディラインが印象的なR&B/ポップスで、片思いをする女性の心情を、秋の空気感とともにまっすぐに歌い上げたFlowerらしい作品。日本的な、四季折々の美意識や叙情性が込められた楽曲は、Flowerの大きな魅力のひとつで、本作でもそれは十分に発揮されている。特に鷲尾伶菜の表現力豊かなボーカルは、こうした楽曲を歌うのにぴったりで、その切なげな表情にも思わず見とれてしまう。E-girlsの中でもメインボーカルを担当し、歌唱力、パフォーマンスともに急成長を遂げた鷲尾にはひときわ大きな歓声があがっていた。そして、いつしか小雨も止み、会場はFlowerが演出する秋の空気に染まった。
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海外留学のため、グループを卒業する武藤千春。

 パフォーマンス終了後には、今作のリリースイベントを持って正式に卒業することを発表していた武藤から、ファンに向けての挨拶もあった。武藤は「Flowerは辞めるけれど、それは決してネガティブなことではなくて、次のステップに進むための決断です。これからも応援して下さい」と語り、集まったファンからは大きな拍手が寄せられた。決して湿っぽくならず、仲間を笑顔で送り出すのも、Flowerというグループの良さだろう。武藤が旅立った後も、彼女たちは凛としてFlowerの物語を描き続けるに違いない。
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3年前とは異なる景色を前に、メンバーたちの輝きも増していたステージだった。

 本日リリースされたニューシングル『秋風のアンサー』は、シブヤの女子高生が選ぶkurucoreランキングの11月度で堂々の1位を獲得。MVのYouTube再生回数は、先月10月10日に公開されて以来、瞬く間に10代、20代女子を中心に話題になり、公開から1ヶ月で既に現在150万回再生を超える勢いである。これはFlower史上でも、自身最高のヒット曲『白雪姫』に肩を並べるペースであり、E-girlsのみならず、個々のグループが著しい成長を遂げている結果であろう。今後の彼女たちのさらなる飛躍に期待が高まる。 (取材・文=松下博夫)
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FLOWER『秋風のアンサー(初回生産限定盤)(DVD付)』(SMAR)

■リリース情報 『秋風のアンサー』 発売:2014年11月12日 初回生産限定盤(CD+DVD):1,980円(税込) ※フォトブック仕様、三方背ケース 通常盤(CD):1,250円(税込) 期間生産限定盤(CD):500円(税込) ※収録楽曲「秋風のアンサー」のみ