アイドル誌関係者に聞いた、「取材しづらいジャニーズ」と「全員が惚れるジャニーズ」

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あらあら、そんな威張りん坊の顔しないで!

 雑誌やテレビで見ない日がないジャニーズタレントたち。多忙を極めるスケジュールだけに、現場には多くのスタッフが関わっている。そこで、マスコミが取材で気を使うジャニーズと、取材しやすいジャニーズについて、現場で接触している関係者に聞いてみた。

 「ちょっと取材しづらいな……」と複数の人から名前が挙がったのが、この秋からロケ先でゲストをおもてなしする番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)がスタートしたKinKi Kids。

元フジテレビ長谷川豊、ローカル報道キャスター成功すれば“ミヤネ軍団”入りも!?

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長谷川豊 公式サイトより
 元フジテレビのアナウンサーで、現在はフリーの長谷川豊氏が、今月28日放送の報道特番『長谷川豊 大阪の大問題』(テレビ大阪)にキャスターとして出演することがわかった。「キー局にケンカを売った男」として認知され、今なお番組出演のオファーが少ない長谷川。だが、これを機に“ミヤネ軍団”入りが実現し、一発逆転する可能性があるという。 「番組は通常のローカルニュース枠を拡大し、今月末から来年春まで合計3回の放送を予定しています。自社制作率が低い同局ですが、故・やしきたかじんが立ち上げた『たかじんNOマネーGOLDEN BLACK』での長谷川の活躍ぶりを見た関係者が特番にオファー。地元・奈良出身と馴染みの深い関西での番組出演に、本人もかなりやる気になっています」(在阪テレビ局関係者)  米・ニューヨーク駐在だった2012年に、滞在関連費用の不正使用騒動の影響でフジを退社した長谷川アナ。月日が流れても、同局はおろか「在京キー局で出演したのもTBSをはじめ、かなり限られている。それだけ出演が敬遠されている」(同)。  だが、朝の情報番組『とくダネ!』で10年以上、多ジャンルのネタを扱った経験を持つだけに、この手の番組は長谷川アナの得意ジャンル。結果を出す可能性は高そうだ。  そしてもう1つ、関西で仕事をする上で、長谷川アナに追い風が吹きそうなチャンスがあるようだ。 「関西を拠点に活躍する宮根誠司アナです。事情が違うとはいえ、局アナで看板を張った経験のある宮根は、知名度、実力ともにある長谷川アナの動向を気にしているそう。それこそ、宮根の事務所に所属になれば、在京キー局への出演も一気に実現します。地道に実績を重ね、平日は関西にいることが多い宮根アナとの交流も深めれば、新たな道も開けると思います」(芸能関係者)  長谷川アナにとっては、正念場の仕事になりそうだ。

10歳少女を残酷レイプ ― 少年少女5人を殺害した凶悪犯カップル、イアン&マイラ

【不思議サイトトカナより】  1930年前半にアメリカの中西部で銀行強盗と殺人を繰り返した“ボニー・パーカーとクライド・バロウ”は、世界で最も名が知られた男女カップルギャングの一組。凶悪犯だったが、当時のアメリカ人は禁酒法と世界恐慌に苦しめられていたため、ボニーとクライドに同情したり共感する者も少なくなかった。
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イアン・ブレイディー&マイラ・ヒンドレー YouTubeより
 しかし、60年代にイギリスで少年少女5人を次々と拉致、強姦、暴行した挙句殺害した“イアン・ブレイディーとマイラ・ヒンドレー”は、自分勝手でサイコな殺人鬼カップルだとして世間から強い批難を受けた。 続きは【トカナ】で読む