TOKIO・松岡昌宏、爆弾発言投下! マスコミが自主規制した“城島スキャンダルいじり”

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城島バブルの次はMABOバブルきてない?

 デビュー20周年を迎えたTOKIOが2日、東京・日本武道館で記念ライブツアーの最終公演を行った。同所はTOKIOがちょうど20年前のこの日に、デビュー後初ライブを開催した思い出の地。2万6,000人を動員し、アンコールには嵐の5人、生田斗真、KAT‐TUNの上田竜也、中丸雄一、Hey!Say!JUMPの知念侑李、伊野尾慧ら14人の後輩もステージに駆け付け、大成功のうちに幕を下ろした。さらに本番前には、TOKIOには珍しい囲み会見も開催したが、実は「どこにも報じられなかった一幕があった」(週刊誌記者)という。

監督がロケ地で自殺…! 原発とエロが凝縮した、いわくつきカルト映画『人魚伝説』が素晴らしすぎる!!

【不思議サイトトカナより】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 人魚伝説】
91ljcu3CxqL._SL1500_.jpg人魚伝説』(キングレコード)

 50年代から60年代にかけて、「海女映画」というジャンルの映画が流行っていた(「尼映画」もあったけど)。それも『海女の化物屋敷』『人喰海女』『ちんころ海女っこ』など、『あまちゃん』人気の記憶も新しい昨今ではあり得ないゲスなタイトルばかり。まだハイレグもTバックも存在していない当時、ポルノ映画ではなくても「スケチク」(着衣が濡れて透ける乳首の俗称)と「フンドシ穿いた海女の尻」が堪能できる海女映画は、世の男性にとって絶好の娯楽だったのだ。


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