ニノマです、どうも。
まず写真を御覧下さい。
これはスパゲッティというイタリア原産の食べ物です。・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2014年11月4日
元AKB48・城田理加の「MUTEKI」本番デビューに、もう驚かないファンたち「家族思いのいい子だった」「頑張って」
MUTEKI公式サイトより
AKB48の元メンバーで、「13thシングル選抜総選挙」で22位に輝いたという城田理加(23)が、アダルトビデオメーカー・MUTEKIから再デビューすることが分かった。
12月1日にリリースされる『R18 ガチ5本番!』は、デビュー作ながら“5本番&3時間超”。発売に先駆け、城田が表紙を務める「フライデー」(講談社、11/14号)は、彼女の“ハメ撮り”風ヘアヌード写真を掲載している。
「『選抜総選挙』で22位だったのは、渡辺麻友や柏木由紀と同じ第三期生として活動していた米沢瑠美。5年にわたりAKB48で活動し、10年からは大島優子率いるチームKの一員として公演に出ていました。しかし12年1月、本人のものらしきTwitterやmixiの私的アカウントが……
これぞ「THE芸能界!」みのもんたの古希パーティーに隠された“業界力学”とは
8月に70歳の誕生日を迎えたタレントみのもんたが10月24日、東京・ホテルオークラで「古希の祝い」を開催した。 目を引いたのは、出席者のそうそうたる顔ぶれ。トヨタ自動車の豊田章男社長やプロ野球・ソフトバンクの王貞治球団会長、プロゴルファーの青木功、自民党総務会長の二階俊彦など政財界から1,000人あまりが来場し、テレビ各局も取締役クラスがズラリと顔をそろえた。 ご満悦のみのは「僕はしゃべることしか能がない。まだ人生半ばという感じです」と意気軒昂。昨年9月に次男が窃盗事件で逮捕されたことを受け、翌10月にTBS系『朝ズバッ!』など情報番組を降板したが「朝の番組が気になる。最近は報道より娯楽性を取り入れていて、つまらない。政治や健康を取り上げる報道・情報系の番組で、日本の未来を牽引するようなものをやりたい」とアピールした。 これにテレビ関係者は「『俺に新番組をやらせろ!』というメッセージでしょう。以前ならそれもうまくかわすことができたが、今回はちょっと違う。各局、真剣にみのさんの新番組を検討しなければいけなくなっている」と話す。 というのも、パーティーの発起人に芸能界のトップである田辺エージェンシーの田邊昭知社長、イザワオフィスの井澤健社長、そしてバーニングプロダクション周防郁雄社長の3名が名を連ねていたからだ。 事情を知る関係者は「3名の中でも事実上、パーティーを仕切ったのは“芸能界のドン”である周防社長です。周防社長とみのさんは旧知の間柄。息子の不祥事で仕事がなくなったみのさんが、周防社長に泣きついたというのが真相でしょう。周防社長がパーティーを全面バックアップしたことで『(みのの)ミソギは終わった。おまえらわかってるだろ?』と、テレビ各局に無言の圧力をかけた形。年内は無理にしても、来年4月の改編期にはみのさんの新番組が始まるはずです」と読みとく。 裏を返せば、周防社長はみのに多大なる“恩”を売ったことになり、いずれなんらかの形でハネ返ってくるだろう。テレビの映らないところで、さまざまな思惑が交錯するのが芸能界。今回の古希パーティーは、まさにその典型例といえそうだ。
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ピクシブ発アイドル、虹のコンキスタドールが目指すものは? 永田P×もふくちゃんが対談

虹のコンキスタドールのメンバーたち。
永田「pixivとして動かせるコンテンツのひとつとして、アイドルもアリじゃないか、と」
――イラストSNSであるpixivが、なぜアイドルの運営を手掛けることになったのか、その経緯から教えて下さい。 永田:pixivというサイトはおかげさまで順調に発展してきましたが、次のステップとして単純に会員を増やしていくというだけではなくそれ以外で何をすべきか考えたときに、やりたかった方向性がふたつありました。ひとつは海外のユーザーをもっと増やしていきたくて、そのためには自社で何かしらのコンテンツを持ちたいなと。というのも、pixivとはコミュニティであり場なので、例えば海外のイベントに呼ばれても「これがpixivです」と持っていけるコンテンツが無い。なので、pixivとして動かせるコンテンツを作りたいという流れが社内でまずあった。現在オリジナルマンガを配信したりと、いろいろコンテンツを作るという試みを開拓しているところで、その中のひとつとして、ちょっと飛び道具ではあるけど、アイドルというコンテンツもアリじゃないか、と。 ――なるほど。もうひとつは? 永田:絵が描ける人や絵に興味がある人だけを相手にしていると、会員数は徐々に頭打ちになっていきます。そこで、絵を描きたいって思う人たちをどんどん増やしていかないといけない。たとえば、小学校で休み時間にマンガを描いてるような子というのが今クラスに5人いるとしたら、それを10人に増やしたい。そうすれば、その増えた5人にもpixivを使ってもらえます。あと、ピクシブはイラストだけじゃなくて、小説やコスプレのサービスも提供しているし、最近では音楽のイベントも立ち上げました。創作するということに関するあらゆるモノ、クリエイター、ジャンルを問わずpixivにどんどん集まってきてもらいたいなっていうのがあって。集まってもらうには、やっぱり創作するという行為が面白い、楽しいと思ってもらったり、創作している人に憧れを持ってもらいたい。そこで「つくドル」(クリエイター+アイドル)のコンセプトを思いつきました。アイドルとしての活動を軸にしつつ、そこから先でクリエイターを目指していくという道筋が提示できれば、またちょっと違う切り口で魅力が示せるだろうと。だいたい、このふたつの土台を元に、最終的には僕がアイドルをやりたいという(笑)情熱というか想いがあって、それが組み合わさって誕生しました。 ――アイドルをやってみたいという想いは昔からあったんですか? 永田:僕がアイドルにドハマリしたきっかけは、モーニング娘。を中心とするハロー!プロジェクトなんですが、その盛り上がりが個人的に若干トーンダウンしてしまった時期があって、ちょうどその頃にpixivが立ち上がったのもあって、しばらくは仕事に専念していた。それがつい最近、HKT48にハマってしまい、またアイドルシーン全体への興味が戻ってきたんですが、やっぱりアイドルはコンテンツとして最高に面白いな、としみじみ実感した。なので、僕の中でアイドルと言えば、ハロプロと48グループ、このふたつが軸なんです。これまでも、インディーズ規模のアイドルをプロデュースしないかというお話をいただいたことはありましたが、そこに目線を置いちゃうと、自己満足で終わってしまうのが嫌でやりませんでした。やるからには、自分が影響を受けてきたアイドルに迫るものを目指したいと。でもそれって、目標としては非現実的な夢物語ですよね。宝くじ当たったらいいな、みたいな妄想レベル。それが、いろいろな出会いや偶然もあったりする中で、本格的なアイドルをプロデュースできるかも、という土壌がちょっとずつできてきた。もふくちゃんを始め強力なメンバーも集まってきて、これなら夢物語を現実性のあるところまで持ってこれるんじゃないかというのが、ようやく見えてきて。だったら、本気でやってみようじゃないかと。もふく「永田さんとの作業の中で一番重要な仕事は『夢マップ』を作ること」

左、永田寛哲氏。右、もふくちゃんこと福嶋麻衣子氏。
永田「定期公演の1回目は、実現させるだけでいっぱいいっぱい」

ピクシブ株式会社の副社長も務める永田寛哲氏。
もふく「つくドルとしては、自分たちで叩けるとか、弾けるとか、そういう装置がある曲を作りたい」

でんぱ組.incなどのプロデュースでも知られるもふくちゃん。
永田「アイドルとして活躍できた子が、次のステップとしてクリエイターも目指す」

対談は個性的な内装が印象的なピクシブ株式会社にて行われた。
ガチだった!? ベッキーとウーマンラッシュアワー・村本大輔の密会報道の裏――

「3shine!~Singles&More~」EMI Records Japan
シソンヌは1,000万円もらえない!? 『キングオブコント』主催、吉本興業の笑えない懐事情
『キングオブコント』公式サイトより
“コント日本一”を決定する『キングオブコント』(TBS系)。今年からルールが変更され2組ずつのバトル形式となり、シソンヌが見事優勝を果たした。しかし1本目のネタのウケが微妙だったシソンヌが優勝したことで、視聴者からは「ありえない」「ヤラセ」といった声も上がっている。
そんな世間の声と比例するように、この大会にもきな臭いウワサが流れているようだ。
【閲覧注意】キミは扁桃腺の切除手術を見たことがあるか?
【不思議サイト「トカナ」より】
よく聞きますよね、「扁桃腺切ったー」って話。口を大きくア~ンした時に、のどちんこの両脇にあるふくらみが扁桃腺(“腺”ではないので正確には扁桃)です。なんとなくアーモンドに似ているため、その漢字表記を拝借したそうです。扁桃腺が頻繁に炎症を起こして、年に何度も高熱などの症状に悩まされている方にとっては、切除することのメリットも大きいとされています。読者の中にも、すでに切除済みの人がいるのではないでしょうか?


